episode55:それは、僕の弱さの象徴であり、後悔の音だったへの応援コメント
重厚感ある内容でした。しかしながら、優人君の心情が刺さる内容でした。
作者からの返信
内容が内容ですからね。
やはり優人も一人の人間で、悩みを持つ青年なんです。
物語はどんどん進んでいきます……。
episode61:開花しろっ、アストロメリアっ!!への応援コメント
やっと読みにこれました(๑´ڡ`๑)
本当に伝えたい想いを演奏に乗せて伝える、いいですね。兎亜ちゃんの心の内に秘めた想いに感動しました。
次に早見君がどんな演奏をするか楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!(^^)!
想いを伝える音。
文字として表現することはなかなか難しかったですが、これから優人の演奏です!お楽しみにです!(^^)!
episode54:その音じゃ、つづり姉には絶対に勝てないよへの応援コメント
ゾクッとする展開が続きます。白雪ちゃんの場面とは違ったダークな部分を感じました。優人君はその二面性を経験していたという描写……この先、じっくりと味わいながら拝見したいと思いました。
作者からの返信
ダークな部分ですね。
ここが表現やシチュエーションをどう表現するか迷った記憶がありますね。
雨宮兎亜ちゃんが中心になる物語のシーンです!
思い出したときに、ああっ!あの時の子か!?っとなってくれたら嬉しいです!
これからもよろしくお願いします!!
カンタービレと聞くとどうしても、のだめカンタービレを思い出してしまいます。
ここまで読んでて思ったのですが、地の文では匂いの嗅覚とか、温感、冷感などの触覚とかに重点を置いて書いてるんですかね?
作者からの返信
「のだめカンタービレ」とても面白いですよね(#^^#)!
勿論それもありますね。
あとは、原曲を聞いたあとにプロピアニストの映像や実際に弾いているのを見に行っていいか許可をとって取材に行ったりして、その人の感覚を上手く自分にリンクさせて「自分がキャラの立場で、曲をアレンジして弾いているとき」のイメージを強く意識して書いていますね。
私の感覚が読者に伝わっているかだけが不安ですが、感覚の共有の問題もあって課題ですね( ;∀;)→もし読みづらかったらすみません
episode00:登場人物Ⅰへの応援コメント
……そうですね。物語が長くなりますと、登場人物の整理が必要になりますね。とても良い読者様への配慮だと思い胸打たれます。次回のお話が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます(#^^#)!
ラノベを読んでいると、結構見返すので付けてみました!
そう言っていただけると、嬉しいです!
episode52:雨色の音と共に、物語は動き始めるへの応援コメント
物語の運びがうまいです。
白雪ちゃんの純粋な質問でクスクス笑っているうちに、何だか胸騒ぎのする神楽学園のシーン。どの話も、軽く一気に読むのがもったいないと思える今日この頃です。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうして貴重に思ってくれる文章を書けているんだな、伝わっているんだなと思うと本当に嬉しいです(#^^#)!
よしっ、今から最新話を書いていきますよーっ(>_<)!(笑)
やはり、おおっとなりました。
ただでは読み進めないような予感はしましたが、つづりちゃんの登場によりサプライズの連続! 本当にお見事でした。心躍りながら次回も楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
いつもきちんと見ていただけることにガッツポーズしながら、物語を純粋に楽しんでいただいてくれているので本当に嬉しいです(*´ω`*)!
episode2:あなたが、私のパパ?への応援コメント
いきなり、パパはやめて〜(╥﹏╥)
コレは、巻き込まれたドコロじゃないですねー。
犬は育てられるけど、人間は……ムリかな。
経験ないから、わかんないです。
でも、パパとは呼ばないでー😂
月光狼@MoonLightWolf
作者からの返信
パパと呼ぶいきなり現れた銀髪の美少女、結構憧れシチュエーションの一つなのですが、実際にあったらびっくりですよね(;゚Д゚)
それでも書き続けるのが、私なのです(笑)
episode1:Prologueへの応援コメント
クラシックの演奏は、奏者ならではの解釈や作曲者との演奏を通しての対話なんかが大切なので、難しいですよネ。
パガニーニなんて、わざと難解にしてるとしか思えないですし。
自分は、鍵盤と太鼓系は出来ないので弾ける方、大いに尊敬します。
そして、その描写を細やかでありつつもスリリングに描ける白雪❄さんを素晴らしいと思います。
音楽系の始まり。。。良いデスね。
月光狼@MoonLightWolf
作者からの返信
ありがとうございます!
プロローグの掴みは本当に大事なので、何気に難しかったのを覚えています。
作曲家の意図とキャラの意図を上手く組み合わせていくのが楽しいのです(#^^#)!
今の優人くんには、孤独、死と隣り合わせ、というようなイメージとは全く違いますね。白雪ちゃんたちとの日々が、優人くんをこんなにも変えていたんですね……。そのことが兎亜ちゃんにも伝わる演奏を期待してます!
でも、まずは兎亜ちゃんのターンなんでしょうか。彼女の演奏にもドキドキしますね!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
優人の過去の演奏と今との演奏にはかなり印象に差がありますよね。
過去を追いかけ優人に戻ってほしいと密かに願う兎亜ちゃんと、今を生き前を向き歩き始めた優人。
いよいよ演奏シーンですね!
ここまで長かったぁ……。
お楽しみにです(#^^#)
episode23:……はぁ。バカ、鈍感、ヘタレ、ロリへの応援コメント
誤解しか生まれない白雪さんの説明台詞ナイスです!
作者からの返信
ありがとうございます!
誤解が生まれた時のやり取りって好きなんですよね(*´ω`*)
またいつでも見てくださいね!
episode00:これまでの曲一覧ですっ!への応援コメント
略称……うーん……自分の頭の中では完全に白雪ちゃん(キャラクターの方です)のお話、って感じでした。白雪ちゃんのやつ更新されてる!みたいな。僕娘にしても銀娘にしても、なんか違う作品みたいな印象を受けます😅
略称付けるのって意外と難しいですね……!いいのが思いつかずすみません😔
個人的には今後も白雪ちゃんのお話、と呼び続けると思われます😅
作者からの返信
おおっ……それは素直に嬉しいです!
私も意外と浮かばなくて、あえてそのままの方がいいんですかね?
ありがとうございます!
白雪ちゃんのお話、これからもよろしくお願いしますm(__)m
episode12:狂姫ならぬ凶器そのものじゃないかへの応援コメント
私も白雪ちゃんみたいな子供が欲しい…このまま真っ直ぐ育って欲しいですね…❀.(*´ω`*)❀.
作者からの返信
真っすぐで純粋で、それでいてどこか教えられることも多い。
そんな白雪ちゃんみたいな子供が大好きなのです!(#^^#)
episode11:パパのピアノを聞くまではへの応援コメント
大きな目標を得た時の気持ち、とてもよく分かります。がんばれっ、がんばれ!!*.\('ω')/.*
作者からの返信
ありがとうございます!
目標に向かう小さき願い、彼女の物語が今始まります!
episode49:CRSルールと兵卒大会への応援コメント
やはり出てきましたね。王に君臨していますね。
――さあ、物語を始めよう!! の決め台詞は見事です。
作者からの返信
そうです!いよいよですよーっ!
ここまで来るのが長かったです(笑)
そして、この台詞は私が一番好きな言葉です(#^^#)
episode48:この運命からは、決して逃れられないよへの応援コメント
何となくですが、「 」はもしかして、……まあ、これは予想ですが。
作者からの返信
ふふっ、さて誰でしょう?
まだ登場予定が後ですが、お楽しみに!
episode1:Prologueへの応援コメント
演奏の舞台、その緊張がひしひしと伝わってきました!
音楽の世界は無慈悲で残酷……その通りだと思います。どれだけ素晴らしい演奏をしてきても、たった1度の失敗で脱落してしまう、恐ろしい世界。
早見優人の自虐的な気持ちに同調してしまいました。
そして、冒頭の記述から、そういえばピアノは打楽器と弦楽器の特徴も併せ持った打弦楽器!ヽ(^。^)ノ
作者からの返信
ありがとうございます(#^^#)!
演奏シーンや緊張感をprologueで伝えること、読者にそのシーンが伝わってよかったです!是非ともまたいらしてくださいね!
episode16:白雪の為に、僕はピアノを弾くよへの応援コメント
例えば、人のバックグラウンドを知らずして成立する『絶対的な感動』というものが存在するのかだとか。
単純に『才能を持った人間』の物語というのが読者であるワタシ個人としては、あまりいい気がしないという偏見だとか。
そういった事を考えてしまう小説です。
作者からの返信
貴重なご意見ありがとうございます!
しっかり物語と向き合い、読者誰もが納得できるように精一杯努力に努めていきます!
episode14:きみはどうする?への応援コメント
感動の数値化、という本来できない事(採点系競技というのは現実にあるのだけれど)が、今後物語でどう扱われるのかというのも個人的には見所かと思い読ませていただいてます。
作者からの返信
ありがとうございます、まだまだ修正が多い作品ですが温かく見守っていただけると幸いです!
物語を楽しんでいただけるように頑張ります(>_<)!
優人君と音羽さんの描写ですが、羨ましいと思えるほどの上手さです。心奪われました。白雪ちゃんのいる中で、まさかの……と、ドキドキしながら読み進めていますと、最後に近づくにつれ、クスッと笑っていました。それに、何か変な安心感を覚えました。さらに白雪ちゃんの「エッチってどういう意味なんですか?」で、止めを刺されたような心境です。
作者からの返信
頬を掻きながら、自分の書いている物語って、どこのカテゴリーにもある意味当てはまらない「音楽」をテーマにしているので、ついつい忘れがちなのですが一応「ラブコメ」で登録しているんですよね……。(しみじみ……。)
ってことで、episodeごとに少しずつ関係が近づいているのを入れながらも、読者がクスッと笑う展開を書いてみました(>_<)
いつも素敵なコメントありがとうございます!
episode46:今夜、一緒に寝てもいいかしら?への応援コメント
お泊り。懐かしい響きです。私が白雪ちゃんくらいの頃、親戚のお家に泊まった情景が浮かびました。あとゲリラ豪雨ですが、十年に一度とは言っておりますが、思えば十年も待たずに、その十倍はあるように思えます。そこで思わず『えらいせっかちですね』と、心の叫びが出ちゃいまいた。
でも、……そう思いながらも、この展開にビックリです。
作者からの返信
読者サプライズシーンですね(笑)
私自身もゲリラ豪雨に対して「十年に一度」って何回来るのか実際自由研究で小学生の頃調べて提出したら、理科の先生に「私もそれ思ってた(笑)」と共に笑った記憶がありますね(;^ω^)
episode45:もう少しだけ、夢から覚めないでほしいな……への応援コメント
キーワードに惹き付けられた回でした。
エリックサティ。イメージは海~青く光り輝く満点の空……は、自然と心躍る描写で、とても綺麗な響きで、そして再び『旅をしない音楽家は不幸になるんだから』と、何だかトキメキを覚えるような内容でした。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
一話ごとに飽きが来ないようにおっしゃる通り「キーワード」や「印象」を大事にしながら書いているので、そう言ってもらえてグッとガッツポーズをしてしまいました(*´ω`*)
ここの描写、実はかなり時間が掛かったところですね。
エリックサティの夢のような描写と人物を交差させるところなので、episode45~episode46は何度も書き直した記憶がまだ新しいです)苦笑
episode8:白雪のことを知っていこう、僕がパパなのだからへの応援コメント
あまりほっこりするお話は読まないタイプなのですが、不思議と読み進めてしまいます。
白雪ちゃんの謎が気になるからかな?
自分じっくり考えながら読む人間なので、少しずつとはなりますが、読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!素直に嬉しいです(*´ω`*)!
むしろじっくり読んでいただくと、物語の本筋や白雪の事も見えてくるものがあって、第六章の「追憶の音」で、色々わかってきますがネタバレになってしまうので、ゆっくり物語を楽しんでいただけると嬉しいです!
これからもよろしくお願いしますm(__)m
episode8:白雪のことを知っていこう、僕がパパなのだからへの応援コメント
個人的には10歳はもうちょっと大人びてるイメージだったんだけど、案外、白雪さんぐらいなのかなぁ……
作者からの返信
貴重な意見ありがとうございます!
様々な意見を取り入れて一旦10歳というラインで描いていますね(/ω\)
実際どうかわからないですが、大人と思春期の境目で近くにいる年齢という設定で、環境や大人の優人たちと触れ合って白雪自身も少しずつ成長していっている口調を意識していますね(*´ω`*)
音羽ちゃんの強さに、また鳥肌の連続です。
……でも、ひとつ気になることができました。優人君はまた、つづりちゃんと再会するのでしょうか? その後、どうなったかが気になります。
作者からの返信
そうですね……。
音羽は優人にとってなくてならないある種、憧れに近いものもあるのかもしれませんね。
つづりと再会するのかは、episodeを進めていくとわかってきますよ(/ω\)
さぁ、新たな章の幕開けです(*´ω`*)!
episode42:これが僕が最後に見た、早見優人君の物語だったへの応援コメント
鳥肌が治まらないです。
今思えば……だからこそ白雪ちゃんとの出会いが、優人君の人生にとって、かけがえのないものだったのですね。この一連の表現と展開。心に刺さったものと、本当に羨ましく思えるくらいの上手さです。
作者からの返信
そうなんです。
つづりから見た優人、優人が演奏したプロローグでの演奏。
演奏をやめた理由や、白雪との出会いがどれほどかけがいのないものになったのか……。
物語を作る一番の見せ場でもあるのです。
ここまで読んでいただくだけでも、かなりの時間を有するはずなのに、本当に私の意図や伏線、心に刺さってくれるといいなという私自身のことを汲み取ってくれて本当に感謝以外の言葉が出ません(´;ω;`)
本当にありがとうございます!
……想像以上に切ないです。
優人君の感情がストレートに何度も刺さって、鳥肌も立ちながら泣きそうになりました。
作者からの返信
ありがとうございます(#^^#)!
優人の知られざる過去ですね。
切なくも今の優人を作った一番の出来事でもあります。
感情が揺れ動き、常に冷静な優人が冷静じゃないというか……。
切なく、母の死をきっかけに冒頭のプロローグに繋がっていくんですね。
episode59:雨色のinterludeへの応援コメント
「さぁ透子ーー」ってところのセリフ良いですね。続きが楽しみ……ですが、お身体に無理なさらず白雪さんのペースで更新していただければと思います(๑´ڡ`๑)
作者からの返信
ありがとうございます(*´ω`*)!
兎亜ちゃんは透子の意思を次いでいますからね。
このあとの展開はもちろん、優人VS兎亜ちゃんのCRS決闘です!
お楽しみに(/ω\)
それと、心配までしていただいてありがとうございます!
これからもにゃんこう様に楽しんでいただけるように頑張ります!
よろしくお願いしますm(__)m
episode15:さぁ、物語を始めよう!!への応援コメント
音楽ものでありながらここまで熱い展開になるとは!
作者からの返信
ありがとうございます!
ピアノで熱い展開を描きたい一心だったので、そう言ってもらえると嬉しいです!これからもよろしくお願いしますm(__)m
episode59:雨色のinterludeへの応援コメント
立ち向かわなきゃいけない大きな運命。気になる言葉が出てきましたね。まだ、優人くんの知らないなにかが待ち受けているということなのでしょうか……。実生活がお忙しいようですが、ご無理なさらないでくださいね。いくらでも待ち続けますので、続きも楽しみにしております!
作者からの返信
ありがとうございます!
兎亜ちゃんは優人の知らない運命を知っている重要な人物の一人、優人の母、透子の唯一の弟子ですし、個人的に好きなキャラです(*´ω`*)
待っていただけるだなんて本当に嬉しいです!
心配までしていただいて( ;∀;)
無理のないように頑張ります!!
episode6:白雪の奏でる音を聞かせてやりたくはないか?への応援コメント
音楽に詳しくないので完全に楽しめないのが残念です……、でも描写力が優れているので美しさは伝わってきますね。
作者からの返信
YouTubeなどで曲名を検索して見ていただくと、さらに臨場感が味わえますよ!私も元々は全く音楽に詳しくない人だったので、物語でも楽しめるように描いているので、よければまたいらしてくださいね(>_<)!
編集済
episode3:私は白い雪って書いて、白雪って言いますっ!への応援コメント
結構な歳を食ってくると「パパ」呼びがむしろ萌えるのですが……!
なんという俺得
作者からの返信
ありがとうございます!
小さい子がパパと呼んでいる姿を見ると、凄く萌えるんですよね////(/ω\)
……そうだったのですね。
やはりこの展開に、私は弱いです。泣きそうになりました。
作者からの返信
過去編も終盤ですね……。
この過去編はとても思い出が深いシーンですので、ぜひご覧くださいね。
episode36:早見透子への応援コメント
……逞しいですね。
私も過去に母が病院に入院していたものですから、その頃のことを思い出しました。
作者からの返信
過去に入院、それは現在の優人に影響するとても重要な過去編になっています。
現実でも同じ境遇は少なくないかもしれませんね……。
その過去があったからこその今があるんですよね。
編集済
episode35:小指だけは、あったかいよへの応援コメント
学園もののこのシーンは本当に憧れです。
私自身は経験ありませんが、……きっと、この先、タイトルが『~の告白』なだけに、物語で書くことになるでしょう。――まあ、それはさておき、いつの間にかつづりちゃんに引き込まれた次第で、この後のつづりちゃんの行動が気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!
つづりの行動は優人に対するある秘めた思いがあるのです。
こういう学園シーンが一番憧れていて、優人に重ねて描いてみました!
episode2:あなたが、私のパパ?への応援コメント
美少女キター(๑>◡<๑)
また、続きも読みに来させていただきますね♪
作者からの返信
ありきたりでありそうでない展開!
演出にもこだわっているので、よかったら色んな評価お願いします!
これからもよろしくお願いしますm(__)m
episode1:Prologueへの応援コメント
知識が素晴らしいですね!
文章のテンポも場面に合っていて読みやすいです(๑>◡<๑)
作者からの返信
いえいえ、とんでもないです。
文章のテンポや物語が浮かぶように意識しているので、読みやすいと言ってもらえて嬉しいです!
またいらしてくださいね(>_<)!
episode58:白雪、僕はピアノをやめるつもりはないよへの応援コメント
あー…途中すごく泣きそうになりまして…なんていえばいいのかな、もう語彙力が…とにかくパパも白雪も大好きです…愛が溢れてる…涙
作者からの返信
ありがとうございますm(__)m!
素直に嬉しいです、こう……何て言うんですかね……っ。
お互いの我儘を突き通そうとする親子関係であり、血の繋がりがないからこその遠慮というか……って、、、作者なのに書いていて何を伝えたいかわからないを伝えたかった感情を気づいてくれて嬉しいです!
episode58:白雪、僕はピアノをやめるつもりはないよへの応援コメント
パパっ張り!っていう白雪ちゃんが可愛いです……!
一時はすれ違いかけて、お互いがお互いを想う故にギクシャクしてしまった二人がまた同じ方向を向けるようになって良かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
やはり親子なので、一度口論させたかったんですよね(/ω\)
すれ違う二人の再出発、音羽の力なしではなしえなかった関係でもあります。
これから物語はどんどん進んでいきますよ!
これからもよろしくお願いしますm(__)m
episode2:あなたが、私のパパ?への応援コメント
夜遅くにごめんなさい!
ただこれだけは言いたかったんです。
箱の中に銀髪少女だって!?
その箱いくらだ!?(前と同じ下り)
作者からの返信
ありがとうございます!嬉しいです(#^^#)
箱の中の銀髪美少女の下りは本当にしたかったんですよね!
箱の値段を予想すると、ここだけの話数万円は固いかと……っ!!(笑)
episode34:ありがとう、助かるよへの応援コメント
……前回から気になっていましたが、やっぱり『ボクッ娘』でしたね。つづりさんのことを理解できているからこそ言える優人君の台詞、とてもカッコよかったです。
何だか、とても惚れてしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます!「僕っ娘」は書いてみたかったんですよね!
つづりは、「SAOのユウキちゃんみたいなイメージ」が私の中ではあったので、つづりも魅力的な人なので応援してくれると嬉しいです!
天真爛漫かつ繊細な部分もあるつづりちゃん、これからどんどん出てくるので、よろしくお願いしますm(__)m!
編集済
episode6:白雪の奏でる音を聞かせてやりたくはないか?への応援コメント
遅くなりましたが、素敵なレビューありがとうございました!
お陰様でほかの方にも星を付けて頂きました。ありがとうございます!
相対音感持ちとか白雪さんマジヤバイですね!
動物の戯れ。いつか本物を聞いてみたい、そんな気になっちゃいました。
白雪さんってホント一人称上手ですよね。
いきなり自分語りをして申し訳ないのですが、自分が今あげている作品は地の文とか説明に関してはなるべく読者の目に触らないように努めています。
理由は自分がターゲットにしているのが十代~二十代男子の『ラノベ初心者』の読者の方だからです。ラノベの未来の為、マンガや他の娯楽に向かってる興味を少しでもラノベに引き戻したい。
とりわけその中でも普段マンガやアニメ、ゲームしか鑑賞しない方々は、余り『文体』を楽しまない方が多いように見受けられるので自分はそうしました。擬音の多様もそれが理由です。マンガと共通の言語になるよう工夫しました。
ですが白雪さんはきちんとライトノベルとしての文体があった上で、しかも殆ど気を散らされる所のない、普遍的な文体になってるように感じられました。名詞や形容詞の選択、それにルビの振り方、また誤字が見当たらない所もそうですが、いちいち的確で全然読者を悩ませる所がありません。そこが僕が一番評価しているところです。勿論キャラクターや構成も素晴らしいです。
つまり僕が読者にしている層にも普通にラノベを読む層にも、両方訴えかけられる名文になっていると僕は感じます。
音楽家でいうなら白雪さんはエリックサティって感じでしょうか。
ホントこの奥ゆかしくて流麗な筆の運びに他の方がもっと反応されないのが不思議でなりません。きっとそれだけ自然に頭に届いているのでしょうね。
以上、レビューして頂いた勢いもあり、かなり偉そうな事語りましたが、書店で白雪さんの著作を手に取った一読者の意見ぐらいに捉えて頂ければ幸いです。
白雪さんの一ファンとして、これほどの作品を書いてくださる方の執筆の邪魔だけはしたくない。それでも気持ちを伝えたくてつい書いてしまった。
なにはともあれ、これからの白雪さんの成長が楽しみで仕方がないです。
長文誠に失礼致しました。
作者からの返信
わわっ、忙しくなかなか返信できずに遅れてしまいました(´;ω;`)
動物の戯れ→子供らしさを強調した白雪らしい演奏シーンです!(笑)
一人称が上手だなんて本当に照れ臭いですね(/ω\)照
ターゲット層に関しては、私は強いて言えば「音楽を知ってみたい人」をターゲットに書いている部分がありますね。
「漫画」や「映像」になっているものは音のイメージがしやすいのですが、文字となるとなかなか難しくて、演奏シーンも読者になるべく私がイメージしていることを伝えられたらと何度も書き直しては、イメージを文字化するのにとても時間がかかったりします。
音楽小説を多く見てきましたが、なかなか演奏シーンが描かれているものが少なく、人間ドラマや恋愛系やシリアスで終わっているものが多く、あまり描かれていない、そこに私は注目して「挑戦」しているところもありますね。
シンプルに分かりやすく、自分が読んでいて温かく楽しい物語、それでいて「綺麗や美しさ」を意識しているので、構成やキャラも含めて褒めてもらえて本当に嬉しいです!!
実は言うと、これをそのままレビューとしてくださいと言わんばかりに素晴らしいコメントで早く返信したくてたまりませんでした!(笑)
それくらい私の中でも丁寧に返信したくて、この時間になりましたw
これからもこうしてコメントやレビューをいただけると幸いです(#^^#)!
学園の創立記念日が十二月二十四日のXマスイブ。私は好きです。とてもロマンチストに思えました。それと、神楽つづりさんの座右の銘……実現したなら、パーフェクトヒューマンになってしまうと、思いました。
この素敵なキャラクター達を、これからも温かく見守っていきたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
スタートは大人からだったのですが、過去編でいえばやはり高校生から!
優人にも学生時代があって、青春していたんですよね……。
しみじみ書いている時は、学生時代に戻りたいと少しだけ思いましたw
episode32:神楽つづり、成瀬清隆への応援コメント
……とても気になるエピソードでした。
二度見、三度見が幾つかあって、その中でも『……僕ってピアノを抜きにしたら、意外と忙しくない?』との、優人君の心の言葉に共感しました。とても通づるものがあって、他人事には思えなくて……。
作者からの返信
ありがとうございます!
それだけ夢中になれるもの、ピアノを抜いてしまうと意外と何もないというのはそれだけピアノ中心の生活をしているということなんですよね……。
執筆も、それ以外になにか夢中になれるものがあるのだとすれば、それがもしかしたら夢なのかもしれませんね(>_<)
episode4:Project白雪への応援コメント
某自主企画から、スコッパーとして参加します。
冒頭のピアノ競技、CRSから一転、美少女育成ものでした。
白雪があざとくてかわいい!!
Project白雪の候補者として選ばれたという設定には多少無理があったものの、公募上大きなマイナス要因になることはないなと感じています。
あとは「政府からの手紙」がこう……偽物感満載な書き方になっていますが、まあ、展開としてはアリ。
物語としてはProject白雪を縦糸に、CRSの関係者・東雲静との関係を横糸にする感じで進んでいくのかなと思っています。
バランスが問われそうですが、たくさんの魅力も詰まっているなと感じられる作品でした。
気をつけるところとしては、上でも少し上げたのですが政府からの手紙がそれらしくなかったり、「まぁ、そういうことだね……。ふふっ、まだこの話をするのには三ヵ月以上先の話なんだけどな(ぼそっ)」の()の部分が蛇足的だったり……もう少し見直しをかけるとさらによくなるのではないかなと思っています。
内容に関してはとても面白かったです。
では執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
「政府からの手紙」は私も感じていたところでした(;゚Д゚)
胡散臭い手紙感を出したいところなので、こうしてコメントで評価いただいたことを光栄に思います!
訂正しつつ、見直しをかけながらこの作品をもっと光らせていきたいです!
何かと下手な文章ですが、読者目線でどんどん意見を出していただけると本当に助かります!
内容に関しても褒めていただき本当に嬉しかったです!
よければ、また訪問してこうして評価いただけると幸いです、これからもよろしくお願いしますm(__)m
編集済
episode1:Prologueへの応援コメント
出だしからめちゃめちゃ上手ですね!
ただピアノを弾いているだけなのに、緊迫感があって引き込まれる。
再生芸術と呼ばれるクラシックの世界で、あえてアレンジに挑戦する主人公。
既に言葉にできない感動がありますね。
じっくり読ませて頂きたい作品だと思いました。
地の文も無駄がなくてすごい。
こんな小説滅多にお目に掛かれない気がします。
作者からの返信
ありがとうございます!!
小説でも「音を響かせたい」というテーマで描いている本当に私自身も大好きな作品です(#^^#)!
読者に丁寧な文章で物語を贈りたいと考えているので、よければご覧になってくださいねm(__)m
白雪ちゃんの優しさに胸が熱くなりました。そして、その優しい嘘を見抜いた音羽さんにも。白雪ちゃん抱きしめたい。本当にいい子!
作者からの返信
ありがとうございます!
それぞれの違った優しさを描いてみました!
白雪と音羽はやはり優人のことが本当に大切だと思ってるんですよね。
優人はどんな答えを出すのか、また次回ご覧あれ!
白雪ちゃんの苦しみが伝わってきて、白雪ちゃんがまだ小さい女の子だと言うことを改めて気づかされました。白雪ちゃんも音羽さんも優人くんも、お互いを想いあっているのがとても伝わってきました。これからも三人で歩んでいってほしいです。
一つ、白雪ちゃんのセリフで「あれだけの演奏を見せた。いや、見せざる負えなかった」となっているところがありましたが、恐らく誤字ですよね……? 強調されていた分誤字がもったいないな、と思いましたので指摘させていただきました。
作者からの返信
ありがとうございます(*´ω`*)!
→せざる得ない、ですね!
執筆中に、感情に任せすぎました(笑)
ご指摘ありがとうございます!
今修正しましたm(__)m
苦しみながらも、歩みたいという三人のそれぞれの人生。
これからどうなるのか、それぞれの物語をお楽しみ下さい!
優人君の剣の舞。白雪ちゃんのスポ根風な熱血。
どれもいつもと違い新鮮で、何処かで求めていたような新たな驚きでした。
そして意味深な、このエピソードのエンディング。ドキドキしました。
作者からの返信
ここからとうとう優人の過去が見えてきます。
音羽とのやり取りも楽しみながら、またいらしていただけると嬉しいです!
それと、応援コメントで100件目が大創淳様でした!
改めまして、ありがとうございます!!
こうして素敵な応援コメントいただけると、モチベーションが上がります!
これからも温かく見守っていただけると、嬉しいです!
よろしくお願いします!
episode29:……白雪。これが、僕の本気だ。ついて来いよへの応援コメント
心の会話というのでしょうか……演奏シーンでの二人の掛け合い。
優人君と白雪ちゃんが、それにそこに見える風景そのものが、鳥肌ものにカッコよくて、余韻にも大きく残るくらいに、ハートをギュッとわしづかみにされました。
作者からの返信
アニメで演出したかったシーンですね(>_<)!
本当にこの掛け合いを読者に伝えるにはどうしたらいいんだろう?と何回も修正をしました。
「鳥肌」「ハートを鷲摑み」できて本当に嬉しいです!
これからもよろしくお願いします!!
可愛い白雪ちゃんが、ここで、とてもカッコよく思えました。
クライマックスの『さあ、物語を始めよう!!』は、最高の決め台詞です。
作者からの返信
ありがとうございます!
物語において、決め台詞はやっぱり「これ!」っていうのが、この台詞だったんですよね(#^^#)
カッコいい白雪を演出してみました!
このシーンは私個人も好きです→全部好きなのは内緒です(笑)
頭を撫でましょう、というくだりに微笑ましく思っていたら、見たことのない白雪ちゃんの一面が……!
音羽さんと白雪ちゃんの間に亀裂が入らなければいいのですが……続きが気になります!
作者からの返信
ありがとうございます!
気になる続きは只今執筆中です(*´ω`*)!
これからもよろしくお願いします!
episode8:白雪のことを知っていこう、僕がパパなのだからへの応援コメント
白雪ちゃんが可愛すぎて、見た目のどストライクも相まって萌え悶えます……!
作者からの返信
ありがとうございます!
白雪は心をくすぐる可愛さをしているので、書いている本人も好きです(笑)
銀髪美少女の時点でドストライクです(#^^#)
episode27:旅をしない音楽家は不幸になるんだからへの応援コメント
……連弾。鳥肌が立つほどのすごい展開です。
それに続けての白雪side。綺麗な盛り上がりに驚かされました。
作者からの返信
ありがとうございますm(__)m!
連弾シーンは個人的にも好きなので、そういってもらえて嬉しいです!
どんどん盛り上がるので、お楽しみに(*´ω`*)
最近話題沸騰中の白雪特製……握らないおにぎり。で、「クスッ」を通り越して「アハハハ」になってしまいました。この一つのエピソードに視点の切り替えがあり、『音羽side』と、スマートに切り替えるのも(以前にもありましたが)見事だと思いました。そして続くstory。ますます好きになって、味わって読みたい心境です。
作者からの返信
ありがとうございます(#^^#)!
日常での温かい笑いを求めてたので、そういってもらえると嬉しいですね!
音羽Sideの視点を切り替えるのが自然とできたらいいのですが、そういってもらえて嬉しいです!
episode2:あなたが、私のパパ?への応援コメント
ありきたりな展開であるはずなのに、なぜか新鮮さも感じてしまう不思議な文章に引き込まれますね
作者からの返信
ありがとうございますm(__)m!
文章力がまだまだなところもありますが、そういってもらえて嬉しいです!
物語は序盤ですが、よろしくお願いします!
episode23:……はぁ。バカ、鈍感、ヘタレ、ロリへの応援コメント
前エピソードから、このエピソードに入って、いきなり「クスッ」と笑いました。『シラユキイオン』も良かったのですが、重い感じを与えずに、和やかになれるストーリー展開が本当に素晴らしいです。
作者からの返信
ストリート性と演出を意識して書いている部分もあるので、和やかに、それでいて「クスッ」と笑ってくれると嬉しいなと思って描いたので素直に嬉しいです!!
これからもよろしくお願いします(#^^#)!
白雪ちゃんに嘘を混ぜた所が、とてもいい味を出していて良かったです。それまでの一連の流れに演出が、本当に素敵で……。
作者からの返信
ありがとうございます!
かなり意識した部分でもあるので、演出を褒めていただけると思わずグッと手を握ってしまいましたw
episode55:それは、僕の弱さの象徴であり、後悔の音だったへの応援コメント
とても素晴らしい作品をありがとうございます。
思わずここまで一気に読んでしまいました。
私はクラシックはのだめカンタービレを読んだ程度の知識しかありませんが、それでも登場人物達の音楽への想いに感動しました。
これからも楽しみに待たせて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます!
小説で音を描くことが目標であり、書いてみたかったので、そう言ってもらえて本当に嬉しく思います!
これからも宜しくお願いします\(^^)/!
episode2:あなたが、私のパパ?への応援コメント
素敵な描写と、新鮮な展開の運び方にワクワクします!(✿︎´ ꒳ ` )
作者からの返信
ありがとうございます!
綺麗な描写と美しさ、斬新さを意識して描いているので、そう言ってもらえると嬉しいです(*´ω`*)!
episode18:これが、僕たち二人の日常の一ページだへの応援コメント
ピアノに任せて弾いているから、腕があまり疲れない。――言葉にするのは難しいけど、いい言葉だと思います。そのイメージができた時が、素晴らしい時なのだと感じました。物語をつくるのにも通ずる内容ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
白雪は「それ」ができる程に、ピアノの才能があるんですよね。
物語を始めるうえで一番大事にしたいポイントでもあります。
このキス。
とても素敵ですね!*
こんば場面、想像もつかないです*v
とても素敵♪*
少し、ひねくれている、優斗の振る舞いと、
クールなところ、
相まって、音羽が乙女チックで、
可愛らしいです*
ファンの人に近寄りがたいと思われる、
優斗の存在も、惹かれました*
躊躇い問いかける白雪の優しさも切ないですv
作者からの返信
ありがとうございます(#^^#)!
「素敵」だなんて、お言葉本当に勿体ない、照れ臭いですね!(笑)
ここの描写はすごく書いていて、繊細なところでもあったので読者に伝わって本当に素直に嬉しいです!
kao._.様のこうした詩みたいなコメントがとても執筆の力になるので、いつも楽しみにしています!
これからもよろしくお願いします(*´ω`*)
episode1:Prologueへの応援コメント
ChessRankingSystemという言葉をCRSと略した上で「クラス」と耳馴染みの良い言葉に変換していくセンスや
冒頭から吸い込まれていくように作品の世界に引き込まれていく文章力?などただただ圧巻で、1話でファンになりました。
これからの展開が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
第1話で「ファン」だなんて勿体無いお言葉、とっても嬉しいです( 〃▽〃)照
私自身も大好きな作品ですので、良ければ続きをご覧になってくださいね\(^^)/
これからもよろしくお願いします!
episode54:その音じゃ、つづり姉には絶対に勝てないよへの応援コメント
つづり姉には勝てないって、つづり姉ってそこまで凄いの!?笑 出てくるのが楽しみっ
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんですよ、なんせ「王」ですからね!
今後の演奏スタイルに注目です!
お楽しみに!
episode54:その音じゃ、つづり姉には絶対に勝てないよへの応援コメント
総理大臣…化け物…!?
気になる人出てきた!
作者からの返信
ありがとうございます!
とうとうニート候補生とネグレクトを絡めた話が展開されていきますよー!
episode18:これが、僕たち二人の日常の一ページだへの応援コメント
読むと音楽の知識が自然と身につく内容ですね。
また、モーツァルトが「きらきら星」に歌詞がついたことを知らない、ということに対して、早見君と白雪ちゃんの意見は真逆のようですが、そこから二人の生い立ちというか、育ってきた環境による影響が感じられました。
作者からの返信
ありがとうございます!
まだまだ知識としては浅いですが、読者が見て分かりやすく描くことを意識しながらですね。
生い立ちの逆さを描くのは難しいシーンで、細かい心の違いを読者にどう伝えればいいかを交互に見ながらでした。
伝わってくれて本当に嬉しいです!これからも物語を楽しんで頂けると、何よりです!
編集済
episode16:白雪の為に、僕はピアノを弾くよへの応援コメント
――白雪の為に、僕はピアノを弾くよ。
おおっ! となりました。
重厚感のある内容ですが、どこか温かくて優しさを感じました。
作者からの返信
ありがとうございます!
この優人の台詞を言わせるための序章でもありますからね。
書いている本人も「やっとここまできたぁーっ!」ってなったのは、ここだけの秘密です(;^^)(笑)
episode15:さぁ、物語を始めよう!!への応援コメント
色と音のコラボレーション、とても良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「色」と「音」のコラボは音の世界でイメージしやすいですからね(#^^#)
楽しんでいただけて、何よりです!
編集済
episode1:Prologueへの応援コメント
はじめにChessRankingSystemという競技の設定を読んだ瞬間から、「すごい」と思いました。
音楽関係のコンクールは私が知る限り、譜面通りに表現できるかを求められます。その為、演奏者の独自の解釈や表現が入ることは許されず、コンクールでそれを行った際は落とされることは目に見えて明白です。
しかし、CRSはアレンジなどを加えてよく、いかに「感動を与えられるか」が求められます。譜面通りに弾くということがいけないことではありません。それは作曲者の意図することを理解し、何世紀も前に作られた曲を現在に再現することはとても意味のあることだと思うからです。しかし一方で、演奏者は己を表現したいと思っているとも考えます。そう言った意味で、この作品は「コンクール」の「隙」をついていると思いました。
また、この作品を読むと、今まで知らなかった曲にも出会える楽しみがありますね。今後も期待しております。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(>_<)!
「すごい」だなんてお言葉を貰えて光栄です!
ピアノに関しては資料を漁って勉強してから物語にしていたのですが、コンクールの「隙」、とてもいい例えだと感じました!
ただいま文章修正中ですが、色んな音楽の世界を楽しんでいただけると幸いです、白雪と優人たちの物語をこれからも見守っていただけると嬉しいです!
「色」と「音」。
異なる芸術ですが、ある意味一緒な気もします!
何か互いに得られるものがあれば、嬉しいですね(/ω\)
これからもよろしくお願いします!
episode53:死雨の死神への応援コメント
おぉ、ここで登場するんですね!
途中までホントに誰だか分からなくて、名前見た瞬間思わず「おぉ」と声に出しちゃいました笑
ワックワクしてきました(*゚∀゚)
作者からの返信
ありがとうございます(*^^*)
そうなんですよ!
ようやく兎亜ちゃんを出せました!
伏線を過去編で匂わせといて、そこからでした!笑
どんどん物語も楽しくなっていく予定なので、これからもよろしくお願いします!
episode52:雨色の音と共に、物語は動き始めるへの応援コメント
やっと最新話まで追いつけました!
二十話近く一気読みしましたが、とっても面白かったです。
優人くんの過去編が壮絶すぎて、現在に戻って白雪が出てきた時、ほっとしてしまいました。優人くんの過去の傷が、白雪との優しい日々のおかげで癒えていっているのがとても素敵でした。
物語はより過酷な戦いへと進んでいくようですが、続きも楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます(*´ω`*)
一気に読んで頂いて、しかもこうして応援コメントまでして下さり、感謝感動雨あられです(#^^#)!
演奏シーンや優人の過去、白雪や音羽とのやりとりなど、一つ一つが優人にとってかけがえのないものなのを読者に伝えたかった一心だったので、少しでも伝わってくれると嬉しいです!
物語はまだ続きますが、私自身も成長しながら頑張っていきたいと思いますので、これからも物語を見守っていただけると幸いです!
これからも本当に、よろしくお願いしますm(__)m!
episode11:パパのピアノを聞くまではへの応援コメント
グイッと惹き付けられました。
白雪ちゃんのリアルに伝わってくるような心理描写が、とても良かったです。
作者からの返信
心理描写は、その子のことを考えながら書く描写ですので、少し苦労しました(^^;
読んで頂いて嬉しいです( 〃▽〃)!
episode8:白雪のことを知っていこう、僕がパパなのだからへの応援コメント
素直に白雪ちゃんが可愛いと思えました。
そして気になるこのエピソードの締め括りが、とても良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
可愛いですよね!エピソードごとに可愛さも増し増しですので、楽しんでいただけると幸いです(*´ω`*)
episode1:Prologueへの応援コメント
うまい始まりかたですね。続きが気になります
作者からの返信
ありがとうございます!
始まりかたで、読者の目を引ければなと思い、考えて描いて見ました!
これからも作品を坂井玲奈様に見ていただけると光栄です、これからもよろしくお願いします!
episode2:あなたが、私のパパ?への応援コメント
箱のなかには美少女が……!
ありきたりにならないお話がとても面白くていいな、と思いました。
また読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
箱から美少女の下りは本当にしたくて、作品にしてみました(*´ω`*)!
是非ともご覧ください!これからもよろしくお願いします!(^^)!
こっから上の世界の人達と競って行くのか……いやぁより面白くなってきましたね(๑•̀ㅂ•́)و
作者からの返信
ありがとうございます(#^^#)!
とうとう騎士クラスの人たちを出すことができます!
プロットは最初からできていたのですが、いかんせんここまでたどり着くのが随分かかりましたが、物語はどんどん楽しくなる予定です!
にゃんこう様に「すごいっ!」と思わせられるように努力していきます!
これからもよろしくお願いしますm(__)m!!
episode1:Prologueへの応援コメント
あ、いいはじまり。
カレカノの有馬礼司郎をおもいだしますね。
わかるかわからんけど
作者からの返信
ありがとうございます!
確か、彼氏彼女の事情でしたよね(*´ω`*)?
母が漫画持っていて読んだ記憶がありますよ!
応援コメントありがとうございます\(^^)/
episode50:音殺し(サウンド・キル)への応援コメント
最新話追い付きました!
文化祭から病院、お母さん……
優人の抱えているものを考えながら読み進めると、何とも言えない哀愁が漂ってますね。
白雪ちゃんを含め多数の主要キャラと今後どうなっていくのか。
これからも読ませてもらって勉強させてもらいます!
作者からの返信
ありがとうございます(#^^#)!
そこまで言っていただけると本当に嬉しいです( ;∀;)!
優人の過去編を含めて、書いている私自身もなんだか不思議な気分で、物語に入り込むように書いているので、筆力は勉強になるほどないですが、物語を見守っていただけると、楽しんでいただけると幸いです!
今は少しイベントに時間にがとられて、更新でいませんがしっかり完結まで描いていくつもりなので、長い目で見守っていただけると嬉しいです!
またお礼に伺いますね!(^^)!
何度も言うようであれですが、本当にありがとうございます!
これからもよろしくお願いします!!
episode11:パパのピアノを聞くまではへの応援コメント
悔しいのか、憎いのか、才能に嫉妬したのか、絶望したのか。
色々混ざった感情が白雪の中にあるんでしょうね。
でもそんなに練習したら腱鞘炎になっちゃう。
作者からの返信
ありがとうございます!
白雪はここから大きな変化を見せていきます。
子供ながらに感じたのは、やはり嫉妬と葛藤、自身に対してのどこにもぶつけられない怒り。
このシーンも、とても個人的には好きですね!
これからもよろしくお願いします!
episode3:私は白い雪って書いて、白雪って言いますっ!への応援コメント
突然お邪魔しましたm(__)m
にゃんこうさんのおすすめにて勉強しにまいりましたww
クリスマスなのにリナリア?って思いましたが、そうですね。
リナリアの花言葉とラブコメとこの甘いフラグを考えれば、納得のネーミングです!
作者からの返信
ありがとうございます!
勉強だなんては、恥ずかしいですがとても光栄です!!
実は小さな伏線である「リナリア」についてはじめて言われたので、気づいてくれた人がいて、凄く嬉しいです!
花言葉が鍵なのですが、物語を見ながら楽しんで頂けると幸いです!
これからもよろしくお願いします!
episode50:音殺し(サウンド・キル)への応援コメント
やはり優人は別格ですね。。
白雪ちゃんと出会う前とは違う演奏に、見てるこちらも涙しそうになりました(๑´ڡ`๑)
作者からの返信
ありがとうございます(#^^#)!
【カクヨム三周年記念作品】の執筆でなかなか更新できませんでしたが、やっと更新できました!
物語もどんどん動かして、心揺さぶる作品になれるように努力していきます!
これからもよろしくお願いします!!
ところで「銀色の魔法にかけられた俺は、その解き方を知らない。」の更新お疲れ様でした!
「待ったましたよーっ!!」と読み進めたのは記憶に新しいです!
更新楽しみに待ってますね!(^^)!
episode49:CRSルールと兵卒大会への応援コメント
午後のお仕事も頑張れそうです、癒しをありがとう。。
というか、消費税5%!!(๑•̀ㅁ•́๑)✧
作者からの返信
素敵なレビュー本当にありがとうございます(*^^*)!
改めて時間がゆっくりできたときに近況ノートにて、お礼を書きにいきますね!
……はっ!?そうでしたw
思わず幼少期の感覚で315円でしたw
おやつ代は、あえてそのままで(笑)
思わずニヤニヤしちゃいましたよ笑
こんな場面で、そんなことを言う音羽……罪深いわぁ(*´ω`*)
作者からの返信
早く書きたかったエピソードの一つですw
認識違いの物語書きたくて書いてみました\(^^)/
印象深い場面ですねっ*v
素敵・・!*
一つ一つの緻密な描写に、漂う雰囲気*
コーヒーの香り。
心惹かれます*
優人の持つ、間合いでしょうか*
物語に流れる、独特なテンポは、
小気味良くて、味わいがあります*
カタコトのところも可愛いし*
思いがけない、奏の言葉*v
和みます*
作者からの返信
お久しぶりです!
いつも綺麗なコメント温まります!
物語を描く上でいつも気を配っているところでもあるので、嬉しいです!
これからもよろしく致します!
episode46:今夜、一緒に寝てもいいかしら?への応援コメント
ぁああぁ、音羽さん可愛い(๑•̀ㅂ•́)و
シラユキイオンも良いんだけど、オトハネイオンに私の心が侵されていく
作者からの返信
ありがとうございます!(笑)
お返事遅れてしまって、すみません(´;ω;`)
音羽滅茶苦茶可愛くしてみました、意外な弱点ですよねw
episode42:これが僕が最後に見た、早見優人君の物語だったへの応援コメント
こんな悲しい話があったんですね。。
こんなのピアノ弾きたくなくなりますって。
でも白雪ちゃんと出会い、白雪ちゃんの『生』の舞踏を聞いて再びピアノと向き合うようになった優人。ほんと白雪ちゃんと出会って良かったねと心から思います。
もうこの過去の話はずるい、鳥肌が止まんないですって。
作者からの返信
優人の過去編は本当に苦労しました……。
物語を描いていて自分をテンション下げて下げて下げて、もう死にたいと思うことを想像してからプロット&執筆したのは記憶に新しいですね(´;ω;`)
そのテンションで書くと、普段出ない感情や言葉が優人とうまくリンクしてこの過去編は書けた気がします。
おかしいことに、書いている自分が鳥肌立っているというw
楽しんでもらえているようで本当に嬉しいです!!
episode35:小指だけは、あったかいよへの応援コメント
なんだいなんだい、早見君すごく青春してるじゃないですかい(๑•̀ㅁ•́๑)
作者からの返信
青春の一幕ですね!
学園物はあまり得意ではないので、描くのはなかなか骨が折れましたw
私もこういう青春時代を送りたかったなーという願望でもあります(*´ω`*)笑
episode29:……白雪。これが、僕の本気だ。ついて来いよへの応援コメント
なんかもう、ニヤけちゃうくらいかっこいい。。鳥肌もんですって(๑•̀ㅂ•́)オォ
作者からの返信
ありがとうございます(#^^#)!
書いてる私自身めちゃくちゃ演奏してるイメージをしながら書くんですけど、とにかく演奏シーンをかっこよく読者に伝わってほしいので、伝わってくれて凄く嬉しいです!!
「鳥肌」、最高の誉め言葉です!!
音羽さんの不安定な心。それでいて素直な感情に惹かれてしまう私。。
もう全部引っくるめて音羽さん可愛い!←これが言いたかった。
作者からの返信
可愛さとか、嫉妬とか、複雑な乙女心を混ぜて読者に伝えたいとこでここのシーン、めちゃくちゃ悩んで悩んで書き上げたシーンですね!
可愛いですよね、私が持つ全てを出しきれたとこなので、伝わってくれて良かったです!
音羽さん大胆!!
なんていうか、音羽さんに対して可愛いよりもカッコイイという気持ちが……笑
作者からの返信
応援コメント本当にありがとうございます!
音羽めちゃくちゃ格好いいですよね→作者本人が言う(笑)
まだまだ可愛い所も沢山あるので、見守って頂けると嬉しいです\(^^)/!
episode8:白雪のことを知っていこう、僕がパパなのだからへの応援コメント
主婦の遊園地は笑いました笑
たとえが上手いʕ•̀ω•́ʔ✧
作者からの返信
にゃんこう様
応援コメントありがとうございます!物語は楽しんで頂いていますでしょうか(*^^*)?
本当にありがとうございます!
友人の子供と遊んでいるときに思いつきで例えたことがあって、そのまま使ってみました\(^^)/
episode20:私はあなたのこと知っているものへの応援コメント
月の兎*
良い雰囲気の場所ですね*
落ち着いた気持ちになれそうです。
たしかに*目にするのは、横文字の表記が多いですよね*
日本語なら、忘れないし*
覚えやすくて嬉しいですv
奏もとても素敵*
チャーミングなところがありますね*v///*
作者からの返信
kao._.様
応援コメントありがとうございます!
奏でのチャーミングなところは、可愛いですよね////
自分で書いていて、少し口元が緩んだシーンでもあるので嬉しいです!
episode3:私は白い雪って書いて、白雪って言いますっ!への応援コメント
良いですね~…😆🎶✨💕
可愛い少女とのやり取りが微笑ましいです❗❗❗
また読ませて戴きます❗❗❗
作者からの返信
オズ研究所
ありがとうございます!
なかなか、難しい描写ですが、想像しながら読んでいただけると幸いです!
これからもよろしくお願いします!
episode56:ああ、そうそう音羽さん。一つ質問があるんですけどいいですか?への応援コメント
読み進めているうちに、何故だか段々と浮かんできたもの。それは……白雪ちゃんとは何者だろうか? その正体とは? と、思えてきました。そうしているうちにある種の笑顔。二度見どころか……六度見してしまった憤怒の感情。あの重厚な話のあとだから、最後の最後でゾクッとしました。
作者からの返信
そうですね(^^)
そこが読者にとって謎になるところですよね。
白雪の過去はまだ先の話ですが、お話に出てくるのでお楽しみに!