episode6:白雪の奏でる音を聞かせてやりたくはないか?への応援コメント
初めまして。白藍京です。
この度白雪賞に応募させていただきました!
素敵な取り組みですね(^^)
作品も魅力的です!もう少し拝見したらレビューなどで感想を書かせていただきます!
今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m
作者からの返信
白雪賞に応募頂きありがとうございます!
素敵なレビュー&応援コメントまで頂き、本当にありがとうございました(#^^#)!
拙い文章なのに、芸術などともう恐れ多いですがとても嬉しいです!
皆様が楽しんでいただけるように頑張りますので、楽しんでいただけると嬉しいです!これからもよろしくお願いしますm(__)m
episode50:音殺し(サウンド・キル)への応援コメント
誤字報告です。
「うん、それが僕の【やりべき】ことだと思うんだ……っ」
やるべきですね。
勢いのある凄い1話でしたので茶々を入れるような誤字報告は嫌だったのですが、皆さん想いは同じだったろうと思ってあえて報告致します。(^-^ゞ
作者からの返信
わわっ、ご報告、教えていただいてありがとうございますっ!
逆に勢いで書き綴ったシーンだったので、助かりましたっ!
そして、物語をここまで読んでいただいて感激です!
これからもよろしくお願いします(#^^#)
episode7:パパのお腹の音、凄く大きい音ですね!への応援コメント
『もうお前ら結婚しちまえよと思わず言いたくなるような主人公とヒロイン作品を読みあいましょう!』から来ました!
あざとい。白雪ちゃんがほとばしるほどにあざとい!(言語力皆無)
序盤だというのに既にニヤニヤしながら読んでました。ごちそうさまです。
設定も独創的で、いいですね。他の方も言っていますが、音楽を『書く』のは、かなり難しいですので( ノД`)…
この小説を読んで勉強させていただきます_(..)_
作者からの返信
ありがとうございますっ!
音楽を書く、かなり難しいテーマを我ながら書いているなって思います。
けれど、挑戦するなら大好きなものをってことで、プロット練って書いているとこです(*ノωノ)
拙い文章ですが、精一杯頑張りますのでよかったら、またいらして下さいっ(#^^#)これからもよろしくお願いしますっ!!
episode64:銀色のinterludeへの応援コメント
昨日は温かいお返事ありがとうございました!
びっくりな事件(?)でしたが、アドバイス下さった通り、切り替えていこうと思います(≧▽≦)☆
第九楽章、読破です!
この章、とっても良かったです~( *´艸`)♪
兎亜ちゃん、憎まれ役を主人公の為に演じてたんですね。。。
めっちゃ良い子だったッ!!!!
それに音羽さん、物語に欠かせない潤滑油って感じです。
音羽さん視点の【~音羽Side~】エピソードが個人的に特に好きです(*´ω`*)
>「予定通り、最終フェーズを始めよう」
え!?
なんか不穏ですね。
白雪、どうしちゃったの!?
作者からの返信
お返事遅れました、ありがとうございます!
いえいえっ!困った時は、お互い様です、気にせずに楽しむのが一番ですよっ!
第九楽章まで読んでいただいて、本当に嬉しいです!
何人かには指摘いただいた長すぎるシナリオに一時期頭を悩ませましたが、この章も欠かせないシナリオだったので自分の我儘を通させていただきました(/ω\)
そう言ってもらえて、感激ですっ!
そうなんですよ。
兎亜ちゃんって、命を救ってくれた優人の為にあえて悪役をかうことを、そして騎士Ⅳの座を密かに守っていたんですよね。
過去の優人を目の前で見てきた兎亜ちゃんだからこそ、こういう役で優人を支えようと思ったんでしょう。
ふふっ、音羽Sideは目線的にもとても筆がノッた記憶があります。
彼女の優人好きはいじらしいとこもありますからね////
ここから、大きくシナリオが動いていきますっ!
ぜひまたお時間あればっ!
episode24:スタインウェイ・アンド・サンズへの応援コメント
店長~
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
こういう役目でもあり店長さんですw
実は、書いていて楽しいキャラの一人です(*ノωノ)
episode42:これが僕が最後に見た、早見優人君の物語だったへの応援コメント
医者は全力での演奏は【難しい】……と言っております。【完全に無理だ】とは言ってないわけですよね。
タイトルにもある通り、銀髪美少女のパパになるのは白雪ではなく、主役である優人なのですから。
白雪の過去に何があろうと……。
そういう物語であると認識しております。
(ノ_<。)
作者からの返信
優人の過去を知って、様々な意見がありますがその通りです。
「完全に無理」ではないんですよね……。
優人の過去……。
そして、最新話では白雪の過去編……。
二人の過去に一体どういう共通点があるのか、今後をぜひ温かく見守っていて下さい。
episode73:偽りの仮面への応援コメント
本当に、泣けてきました。
作った笑顔の裏には不安や……自分が好きになれない自分。そうしなければならない現状に、白雪ちゃんも泣いているのです。
賢いから、とても辛くて……
ピアノで、本当に白雪ちゃんが元気になれるのなら――
作者からの返信
いつも応援ありがとうございますっ!
不安や笑顔の裏側にある本当の自分とそうじゃない自分のギャップに苦しみつつ、誰にも相談できないのが白雪なんですよね。
手を伸ばせばいいのに、手を敢えて伸ばさない。
そんな健気な優しい子なんです。
episode55:それは、僕の弱さの象徴であり、後悔の音だったへの応援コメント
コメント失礼します。
今朝、気が付いたのですがこの作品のフォローが外れて、コメントも消えてしまっているっぽいです。星も……確か入れてたと思うのですが……評価してないことになってまして……
ちょっと、どうしてそうなってしまったのか分からなくて……
最近あったサイトのアップグレードでなのか、私がカクヨムのアプリをスマホに入れたり、消したりしたからなのか……、想像がつきません。。。
もし、お気づきでしたら本当に失礼しました。。。
せっかく書いたコメントが消えてしまっていて、私自身ショックで……
本当にごめんなさい。
たぶん、このエピソードまで読んでいたかと。
どうせなので、最新話まで読んでからレビューし直させていただきます。
取り急ぎ、コメントでご報告お許しください。
作者からの返信
わざわざコメントありがとうございますっ!
いえいえ、大丈夫ですよ!お気になさらずに(#^^#)
私も何度か経験があるので、もしかしたら気づかぬうちにかもですね(´・ω・`)
きっとバグか何かでしょう!「そーいうこともきっとある」で切り替えていきましょう!!
ばびぶ様にも丁寧なコメントをいただいていましたので、私自身はしっかり心に受け止めているので焦らなくて大丈夫ですよ!(^^)!
ぜひぜひ、ゆっくりお待ちしております(*ノωノ)
これからもよろしくお願いします!
episode73:偽りの仮面への応援コメント
良い子でいないといけない。そう思いながら無理して笑顔を作る白雪が切ないです。
嫌われることを恐れて笑うのが、どれだけ辛いか。嫌なことがあったら泣いて、本当に楽しい、嬉しいと思った時には心から笑えるように、なってほしいです。゚(゚´Д`゚)゚。
そんな彼女にとって、ピアノが運命を動かすきっかけになるのですね。
伝えられない本当の気持ちを、音で奏でてください。
episode73:偽りの仮面への応援コメント
笑顔の練習をし、いい子を演じる。しかもそれが誰に言われた訳でもなく、自らそうしなければと思い至ったのが悲しいです。
白雪本人は決して望んでいないでしょうけど、誰かにその仮面の下の素顔を知ってほしい(;´Д⊂)
だけど、静はそれに気づいて、その静の音を聴いて、白雪は自分からやりたいことを言い放った。
これがピアニストになる、そして彼女の中で何かが大きく変わっていくきっかけなのですね。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます!
そうですね、笑顔の練習。
自分の置かれている環境や状況を見て、賢い白雪は自然と判断したのです。
静の感情や音から伝わる想いが白雪に届き、白雪も予期せぬ感情に戸惑いながらも無意識に求めたのが、ピアノだったんですね。
優人と出会ったときは、白雪が音に乗せて優人に伝えたように、白雪は静に音で何かをもらっていたんですよね。
白雪が大きく変わる瞬間でもあります。
episode73:偽りの仮面への応援コメント
本当に、白雪ちゃんは賢い子ですねえ。
しーちゃんの音……これが、ピアニストの白雪ちゃんになるキッカケだったんですね。
しかし、早見総理……敏腕なんですねえ……内情は色々あっても、現実に今のご時世でこんな総理がいてくれたら……と、思ってしまいました。
作者からの返信
賢く、それでいて子供らしくないのが今の白雪なんですね。
白雪の原点にして、お姉さん的存在でもあるしーちゃんです(*ノωノ)!
優人の父であり、総理でもある司さんです。
そうですね、なかなか難しい問題です(´;ω;`)
編集済
episode23:……はぁ。バカ、鈍感、ヘタレ、ロリへの応援コメント
鈍感すっとこどっこやないかいw
あれですよね。主人公鈍感な方が物語都合よく書けますよねw
作者からの返信
応援コメント励みになります!
そうですね(笑)
書いていて、いじらしいし、口元が緩みながら書いた記憶がありますw
episode8:白雪のことを知っていこう、僕がパパなのだからへの応援コメント
白雪かわええな。
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます(#^^#)
まだまだ拙い文書ですが、楽しんでいただけると幸いです!
……考えさせられる内容で。
その場の思った感情が上手く表情として作れないだけだ。……との白雪ちゃんの言葉にウルッときます。過去編ではない白雪ちゃんを知っているだけに……
作者からの返信
書いていて、私自身も考えさせられる内容でした。
注目してほしいポイントに気づいていただき、嬉しいです(#^^#)
過去の白雪と今の白雪を作っている経緯の話ですからね。
どんどん真相に近づいていきます。
編集済
白雪ちゃん……あんなに良い子なのに……っ!
なんて非道い‼️
そう言う人は子供作る行為からするな‼️
と、言いたくなりますね……(´;ω;`)
作者からの返信
そうですね……。
大人の人生と子供は一番近しく、一番の他人でもあるんです。
ここからさらに白雪の過去の真相にどんどん近づいていきます。
いい子であるのと、無理していい子でいなきゃいけないのとでは全然違いますね。まして白雪の場合、誰から言われたわけでもなく、自らそういう考えに至ったというのがなおさら辛いです(>_<)
自分を圧し殺してまでいい子でなくてもいいんだよ。そう言ってやりたいけど、今までの白雪の環境を考えると、そんな風に思うのも無理はありません(;´Д⊂)
作者からの返信
注目してほしいポイントだったので、気づいていただきありがとうございます!
そうなんです、大人の心ない一言が色々積み重なって今の白雪がいて、迷いもせずにその思考に至っているんです。
そうですね。
環境と状況を見て、致し方ない部分も否定できないです。
数学の先生の、心無い言葉が辛いです(>_<)
白雪がいったい何をしたー! 誰が白雪を、ここまで追い込んだと思ってるんだー。・(つд`。)・。
作者からの返信
大人の心のない一言。
それほどまでの子供らしくない一面でつい本音が漏れたんですね。
苦しくも苦しさを決して見せない白雪、過去の白雪はある意味優人と似ている部分があるんですよね。
しーちゃんって髪の毛赤色だったんだ。
作者からの返信
そうなんです(#^^#)
ここまであまり登場していないしーちゃんですからね。
今から登場シーンが増える予定なので、乞うご期待です!
episode71:六歳の誕生日への応援コメント
白雪ちゃんのとてつもない過去がー(゜_゜;)
これは泣いてもいいです(。´Д⊂)
作者からの返信
コメントありがとうございます(#^^#)
白雪の過去編がとうとう始まりました。
書いている本人も、かなり辛いという事実(´;ω;`)
episode71:六歳の誕生日への応援コメント
思いっ切り泣いてもいいんだよ。
……と、思いながらも私の方が泣きそうになりました。
十二月二十五日のお誕生日……「今日くらい、一緒にいたかったよぉ……っ」の白雪ちゃんの言葉が、もうどうしようもなく胸に刺さります。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そう、私もそう言いたくなるレベルで、書きながら結構落ち込んだエピソードでもあります。
まだまだ過去編は続きますが、よろしくお願い致します。
episode71:六歳の誕生日への応援コメント
>「どうして私ばかりこんなに苦しい思いをしないといけないの?」
こんなこと言っていますけど、一番苦しいのは白雪ですよ。
六歳の子供が辿ってきたにしてはあまりに辛すぎる人生です( ω-、)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうなんですよね……。
まだこの頃は六歳なんです、そう、まだ六歳……。
まだまだ過去編は続きますので、どうか見守っていてください。
編集済
episode71:六歳の誕生日への応援コメント
うわ……白雪ちゃんエラい目に会ってましたね💦 六歳でコレかい……パパ。頑張って白雪ちゃんを幸せにしてあげてね!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうですね……。
壮絶な過去の1ページ目です。
まだまだ続く過去編ですが、よろしくお願いします。
episode71:六歳の誕生日への応援コメント
白雪ーーーーっ!。゚(゚´Д`゚)゚。
そういう時は泣いてもいいんだよ。嬉しくもないのに、無理して笑うことないんだよ。
ですが、それが許されない暮らしをずっと続けてきたのですよね。
正直に言うと、あんな親と一緒にいては絶対に幸せにはなれないでしょう。それでも、白雪にとって親は親。その悲しみはどれ程のものだったでしょう(´Д⊂ヽ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
壮絶な過去の1ページ目です。
書いていて、辛すぎて、一度更新しようか正直迷ったくらいです。
過去編は続きますので、是非見守っていてください。
episode70:彼女の本当の名前への応援コメント
ついに明かされた白雪ちゃんの本名。いったい彼女にどんな過去があったのかとても気になります。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
遂に白雪の過去編です!
次話もお楽しみにです!
episode70:彼女の本当の名前への応援コメント
白雪の過去。読者としても、それを受け止めるには相応の覚悟が必要になるかもしれませんね。
いったい何が、今の彼女を形作っているのでしょう。
作者からの返信
そうですね。
数年越しにようやくここまでくることができました。
過去の白雪の話をまた見守っていただけると幸いです。
episode70:彼女の本当の名前への応援コメント
大事なのは今。だけどそれでも、過去に踏み込まなければ進めない時ってありますよね。
白雪の過去と向き合うことを決めましたけど、どんな真実が隠されているのか。
作者からの返信
新たな真実の扉が今開きます。
白雪の過去編、次話にて物語が始まります!
編集済
episode70:彼女の本当の名前への応援コメント
白雪ちゃんの本当の名前……
優しい文面の裏側に、壮絶な出来事が隠されている予感が……
作者からの返信
早く本名を出したかったのが本音です////
白雪の過去、彼女の身に一体何があったのでしょう、次話からお楽しみにです!
episode69:迷わないへの応援コメント
鳥肌が立ちまくりです。
優人君と同じ……と言ったら烏滸がましいけれど、少し読み進めるのに、心の準備がいります。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
書いている本人もドキドキですからね……。
とうとう白雪の過去編です!
episode6:白雪の奏でる音を聞かせてやりたくはないか?への応援コメント
引き続き拝読しております。
CRSが普通のピアノ演奏とどう違うのか、またそれが小説の題材としてどういう力を持つのかと思っていましたが、何となくその片鱗が見えた気がしました。
作者からの返信
拝読していただいて本当にありがとうございます!
ピアノと家族愛を小説に!
なかなか難しい題材だからこそ、挑戦しているとても大好きな作品です!
まだまだ拙い文章ですが、またお暇なときにでもいらして下さいね!
これからもよろしくお願い致します!
編集済
episode68:これは、償いの物語だへの応援コメント
白雪ちゃん……彼女だけは辛い展開になってもらいたくないです
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そうですね……。
現在、一人だからこそ語る彼女の本音。
今後の物語も温かく見守っていただけると嬉しいです!
よろしくお願い致します!
episode68:これは、償いの物語だへの応援コメント
そんなにごめんなさいを繰り返さなくてもいいんだよ。君の罪を責めることもないし、それで嫌いになったりもしないから(>_<)
ただ願うなら、一緒にいたいと言う願いを、声に出して伝えてほしいです(;つД`)
作者からの返信
そこなんですよね。
一人だから、本音を語るシーンでもあります。
一緒にいたいからこその彼女なりの優しさと後悔。
温かく見守っていただけると嬉しいです、よろしくお願い致します!
episode68:これは、償いの物語だへの応援コメント
何度も繰り返す「ごめんなさい」が切ないです。
一緒にいたいと願う事は、決して悪いことではありませんよ。
無いと思っている道の先に、幸せがあってくれたらいいのですけど……。
作者からの返信
白雪の素直な気持ちですね。
一人になったとき、初めて白雪の本音が見えますよね。
これからの物語がどうなるのか、温かく見守っていてください。
よろしくお願い致します!
episode68:これは、償いの物語だへの応援コメント
刺さる言葉たち。
そのもどかしい思いを共有できてしまうだけに……
だからこその、ハッピーエンドを君に! ……と、思うばかりです。
作者からの返信
言葉を人に伝えるのは難しいと思ったエピソードですね。
白雪の気持ちが痛いくらいわかるシンプルな言葉たち、物語を見てきた人ならわかりますよね?
温かく見守っていただけると嬉しいです!
よろしくお願い致します!( ;∀;)
編集済
episode68:これは、償いの物語だへの応援コメント
白雪ちゃん、……なんて言い子なの……っ!( ;∀;)
あぁ……幸せになって欲しい……っ!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
彼らの物語を温かく見守っていただけると幸いです!
これからもよろしくお願い致します(^^)!
episode64:銀色のinterludeへの応援コメント
こちらでは、お久しぶりです。
ずっと続きが気になっていたのですが、私生活が落ち着き、やっと読みに来れました。
カクコン用は更新されていないようなので、こちらに来ましたが大丈夫だったでしょうか?これからも、楽しみにしています(^^)
作者からの返信
お久しぶりです!
世間ではかなり怖い状況ですが、お互い気をつけましょうね。
まぎわらしくてすみません!
こちらで大丈夫ですよ!!
「カクコン5用」で応募して、日時が過ぎたら審査が終わるまで更新したらいけないと思ってたら、全然そんなこともなかったみたいですねw
今後はこちらで更新していくので、これからもよろしくお願いします(^^)
episode67:また、物語を始めればいいじゃないへの応援コメント
第三の選択と伝説のピアニスト、いよいよクライマックスですね🎹
作者からの返信
いつもありがとうございます!
未来を掴むため、とうとう走り出します!
彼らの物語を温かく見守っていただけると幸いです。
episode67:また、物語を始めればいいじゃないへの応援コメント
ご無沙汰してます。
森園です。
カクヨムコン5投稿用の方が更新されないので、こちらを読みに伺いました。
こちらが、元々のパパの作品なんですよね。
前回の分からになりますが、拝読させて頂きました。
第三の選択肢。見つけましたね。
そして、その道を進める。進んで行けるかは、パパ次第。
楽しみです~♪ 次の更新待ってますね♪
作者からの返信
お久しぶりです!
お伝え忘れていましたね、すみません(^_^.)
カクコン5用で改稿して書いたものなので、続きはこちらから更新しています!
そして、☆&フォローまで頂いて、本当にありがとうございます!
これからの新たな物語を見守っていてください!
楽しんで頂いて、本当に嬉しいです!
頑張って更新しますね、これからもよろしくお願いします!!
episode67:また、物語を始めればいいじゃないへの応援コメント
是非とも叶えてほしいです。
三つ目の選択肢! 白雪ちゃんとの新たなストーリーを始めるために!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
叶えたい物語、新たな旅に彼らは歩みます。
彼らの物語をどうか見守っていて下さい!
宜しくお願いします!
episode67:また、物語を始めればいいじゃないへの応援コメント
我儘の手本を見せた優人。
人間腹をくくったら、強いものです。うじうじ悩んでしいたのが嘘のように、今回の優人は力強く感じました。
思わぬ形で実現することとなった大注目の対戦カード。白雪のために、負けるな優人!
作者からの返信
我儘を互いに見せなかった優人は、一歩成長しました。
最終決戦ともいえる注目の対戦です。
これからも温かく見守っていただけると幸いです。
よろしくお願い致します!
episode67:また、物語を始めればいいじゃないへの応援コメント
さんざん悩み迷った末に出した答え。ですが一度決めたら、後はそれに向かって突き進むだけですね。
決して簡単な道ではなく、今までで一番困難かもしれない。それでも自分のために、白雪のために、新たに始めた物語を突き進んで。
作者からの返信
いつも応援頂いてありがとうございます!
新たな物語を始める為に、優人は決意して進みます!
悩んで、苦悩して、立ち上がって、今の優人がいます。
今後の彼らの物語を見守っていただけると嬉しいです!
episode66:お別れですへの応援コメント
待って白雪、行かないで!
優人と同じく、自分も読んでいて挫けそうでした。
けれどだからこそ、音羽の言葉が心強いです。
もっと優人に言葉をかけて、背中を押してあげて。
作者からの返信
挫けそうな心を支える音羽の存在。
主人公を背中を支えるのは、やはりヒロインの音羽です!
見守っていただけると嬉しいです!
episode66:お別れですへの応援コメント
……優人君と同じように動揺を隠しきれません。
このエピソードのタイトルから、もうドキドキしながら拝読させて頂きました。やはりここは、ハッピーな展開になってほしいと願うばかりです。
作者からの返信
私も書いていて動揺しつつ、書き上げるのに随分時間がかかってしまいましたが応援いただいてありがとうございます!!
そうですね、エンディングまで後半に近づいているので、ぜひ見守っていてください!
episode66:お別れですへの応援コメント
今まで信じてきたものが、ガラガラと音を立てて崩れていく……。
だけど、音羽の気持ちとこれまでの行動には、何の偽りも計算もありませんよね。
彼女の存在が希望になって、壊れかけた優人の心を支えてほしいです。
作者からの返信
書いていて私自身も崩れそうになったエピソードです(泣)
こうして一歩ずつ進んでいけるのは、色んな支えがあってこそなんですよね。
支えとなるのはやはり音羽なのです!
編集済
「スパイスの効いた作品を読みあおう!!」企画主催者の歌夛音よぞらです。
まずは企画に参加していただいてありがとうございます!
ここまで読ませて頂いてが、とても素晴らしい作品ですね! 描写がとても綺麗で……そして本当に音色が聞こえて来るかのようです。
企画が終わり次第読みます!
フォロー&レビューさせてきただきます。
最後に私の作品も評価してくれると嬉しいです。
作者からの返信
はじめまして!
素敵な企画ありがとうございます!!
素晴らしい作品だなんて、最高な褒め言葉です////
ぜひぜひ、素敵なお言葉お待ちしております!!
もちろんです!
しっかり読ませていただきますね!!
これからもよろしくお願い致します!
音羽とのやり取りが良いですね。彼女にはもう少しデレて欲しかったですが、やられっぱなしでは無い所も彼女らしくていい演出ですね。
それと最後の決め台詞!
「━━さぁ、物語を始めようっ!!」
とても格好いい台詞ですね。でも白雪のセリフとしてではなく『いつもパパが言ってる台詞なんだけど、今日は一緒に言ってもらえないかな?』……と早見君からのセリフにした方がちょっと格好良かったかなと思いました。白雪ちゃんの台詞にしては少し大人びているかなと感じたので、背伸びしてパパに合わせてる方が可愛いかな?と。まあ、個人的な意見なので『そういう意見もあるよねー』『そだねー』位に軽く感じてもらえると嬉しいです。(*^▽^*)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
後半にかけて、少しずつですデレてきますので、またお時間あればよろしくです!
おおっ( ´∀`)!!
確かに、そういう見方もありますね!!
しっかり受け止めて、今後にしっかり生かしていきますね(/ω\)!!
episode27:旅をしない音楽家は不幸になるんだからへの応援コメント
何気に語ネタをぶっ込んできてるところが好き。音楽ネタは詳しく無いのであまり分からないけど、言葉のやり取りの軽妙さが白雪さんの作品では特に好きな所です。(*^▽^*)
作者からの返信
ありがとうございます!
気付いてくれて、よかったーっ////
意外と反応なくて、あれ?伝わらなかったかな?と思いながらだったので。
好きなポイントを言ってくれると、本当にモチベーションもあがります!
いつも応援いただいて、ありがとうございます!!
episode16:白雪の為に、僕はピアノを弾くよへの応援コメント
あったかいですね。
企画にぴったりのお話です。参加、改めてありがとうございます。
白雪様も、他の企画作品の中に響いてくるものがあるといいなと思います(私のも読みすすめていただきありがとうございます)
作者からの返信
こちらこそ!
いつも応援いただいて、毎日励みになってます!!
episode15:さぁ、物語を始めよう!!への応援コメント
おお! ディエス・イレをこう転換させるとは! すごいです。
ディエス・イレといえば個人的にはサン=サーンスが好きです。ヴァイオリンの調弦を変えるあの発想!
作者からの返信
自分も文章で読者にアレンジして伝えていければいいなと、本当に常々勉強中の身ですが、こうして音に対して向き合ってくれる人もいて、私は幸せです!
これからもよろしくお願いします!!
episode14:きみはどうする?への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
以前読んだ続きから読ませていただいています。
編曲は、まあやり方によっては喧嘩を売りますね。でも歴史的には非常に重要なものであって、オマージュによる引用も編曲の一種になるやも。
コラール編曲によって素晴らしい作品も生まれますしね!
ポップアレンジで言えばベートーヴェン第9のSister Act2への編曲も好きです。
作者からの返信
お返事遅れてすみません!
ベートーヴェン第9のSister Act2への編曲、私もすっごく好きです!
いつも読んでいただいて、本当にありがとうございます!
episode64:銀色のinterludeへの応援コメント
おおぉ、白雪の真相が明らかになる予感がします。
この物語の終わりが近くようで寂しいやら楽しみやら!
作者からの返信
大きく物語が動くシーンなので、凄く伝わってくれて嬉しいです!
私も同じ気持ちですが、やる気だして、気を入れていかなきゃですね!!
episode54:その音じゃ、つづり姉には絶対に勝てないよへの応援コメント
ヴェルディの「Dies irae」良いですね!
総理大臣が気になりますー!
作者からの返信
カッコいいですよねっ!!
総理大臣の正体はいかにっ!?
episode64:銀色のinterludeへの応援コメント
勝敗だけが結果ではありません。今回の演奏をきっかけに、優人がまた歩き出せるようになれば、それは立派に、結果を出したと言えるでしょうね( ´∀`)
けど……白雪ちゃん側に何やら不穏な動きが((( ;゚Д゚)))
このまますんなりとは、事を進められないと言うことでしょうか?
嫌な予感しかしません:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
とうとう「 」が動き出しますからねー……ととっ、ネタバレしそうになったw
次回からどんどん物語が動いていきます!!
episode64:銀色のinterludeへの応援コメント
予想外の所で話が動いた!Σ( ゚Д゚)
今まではCRSや優人関連で話が動いていましたが、これからは白雪と、「Project白雪」が物語の鍵となっていきそうですね。
作者からの返信
いよいよ白雪の物語です(/ω\)
書くのも私個人としては滅茶苦茶楽しみなんです!!
よろしくお願いしますm(__)m
episode63:これが、僕の我儘な演奏だへの応援コメント
今回の演奏だけでなく、これからの音楽人生そのものを変えていくような秘策、そして決断でしたね。
自分の為の我儘な演奏。それを認め望んでくれる人達がいるのは、とても素晴らしいことだと思います。
作者からの返信
この秘策が、優人の音楽人生の分岐点の一つでもあります。
ここから物語は大きく動き出すのです……。
辛いシーンでした。。。
お母さん、こんな風に亡くなったなんて。>_<
作者からの返信
優人の過去は壮絶で、プロローグの優人に繋がるんですよね。
目の前で見てしまうと余計に……ね?
episode29:……白雪。これが、僕の本気だ。ついて来いよへの応援コメント
盛り上がっていく様子に躍動感がありますー!
作者からの返信
ありがとうございます!!
二人の掛け合いは、書いていて滅茶苦茶楽しかったので盛り上がっていくのを感じていただいて嬉しいです!
episode58:白雪、僕はピアノをやめるつもりはないよへの応援コメント
普段見せないくらいに感情をむき出しにして訴える白雪の必死さにウルッときました(´_`。)゙
仲の良い親子もいいですが、もっと近づくためには、時にこんな風にぶつかる必要もあるのかもしれませんね。
作者からの返信
白雪とぶつかるシーンは、書いていて少し辛かったですね。
書いていて涙でそうでしたもの(´;ω;`)
episode55:それは、僕の弱さの象徴であり、後悔の音だったへの応援コメント
まさか兎亜がこんな形で登場し立ちはだかるとは思っていませんでした。
そして、優人の奏でる音を持ってしても、ここまでの壁を感じてしまうことになるとは。
優人の腕。今まで何度も素晴らしい演奏をしていたので時々忘れそうになりますが、やはりその影響はあまりに大きいのですね。
作者からの返信
早く兎亜を登場させたくて悶々としていたあの頃を思い出しました。
演奏シーンで、どんどん良くなる一方「腕の影響」は実はかなり深刻なんです。
episode52:雨色の音と共に、物語は動き始めるへの応援コメント
白雪ちゃんに無理無理と言われる未来図に笑ってしまいました(((*≧艸≦)ププッ
けど大丈夫。この子に限ってそれはありませんよ。パパが友達のいない寂しい奴だと思っていても、健気に愛情を注いでくれる優しい子なのですから( ;∀;)
作者からの返信
私が同じ立場で「無理」と言われたら、本当に落ち込みます(´・ω・`)
そうなんです、とっても優しくて、いい子なんですっ!!
episode49:CRSルールと兵卒大会への応援コメント
いよいよ本番。
大事な大一番を前に、緊張感が漂っていましたけど、そんな空気を一瞬で穏やかなものに変えてしまった白雪ちゃん。
こんな時でも、白雪イオン出ていますね。やっぱり一家に一人、この子がほしいです(#^^#)
作者からの返信
「白雪イオン」が、一家に一人いたら世界はほんわかぱっぱになりますね(#^^#)
ふむふむ……。
無月白雪ちゃん、ありですね!!(笑)
白雪のいる前で何かあるのはもちろん、話題に出すのもNGですね。頑張ってごまかしてください(  ̄▽ ̄)
それにしても、色々勘違いしてしまった優人ですが、この状況でこのセリフでは仕方ないかも(;^_^A
作者からの返信
勘違いシーンは作者としても書いてみたくて、つい(笑)
白雪の素直な質問も見どころです(/ω\)
episode42:これが僕が最後に見た、早見優人君の物語だったへの応援コメント
悲しい結末を覚悟していましたが、想像していた以上に切なく苦しいです。
お母さんを失い、全力での演奏ができなくなり、同時に心の中の大事な部分さえも取り零してしまったようにさえ思えます。
歴代二位と言う輝かしいはずの記録も、悲しさを感じます。
作者からの返信
悲しい結末。
これが優人の過去で、プロローグの優人に繋がっていて……。
演奏シーンでもナイフで突き刺すような感情の演奏なので、優人の心の内を奏でているんです。
そして、優人はピアノをやめる。
数年後の世界で、今に至るんです。
episode42:これが僕が最後に見た、早見優人君の物語だったへの応援コメント
優人の過去、幸せなものではないと分かってはいましたけど、目の前でお母さんが……。
悪徳メディアの心無い報道は腹立たしいです。優人がどれだけ傷ついたかも知らないで。
だけど支えてくれる人がいるから、優人はこの先、前に進めると思いたいです。
作者からの返信
優人の過去編はいつになく優しくない残酷な世界です。
透子の想いが最初のプロローグに繋がる優人に引き継がれる瞬間でもあります。
支えてくれる人たちがいて、少しずつ変わっていく様が今の優人に繋がっているんですよね。
episode18:これが、僕たち二人の日常の一ページだへの応援コメント
奇遇なことに、わたしの作品でも「きらきら星変奏曲」を出してるのがありますー。うれしー。ヽ(^。^)ノ
今は他のところで公開している作品なので、カクヨムでは1話以外非公開にしているのですが。
白雪と早見の歌声、星の輝く夜空に似合いそうですー!
作者からの返信
嬉しいです(/ω\)!
きらきら星めちゃくちゃ好きなんですよね(*ノωノ)
サクヤ様も一緒に歌いましょう!!
せーのっ!
「「「きーら、きーら、光る~♪」」」
episode15:さぁ、物語を始めよう!!への応援コメント
白雪すごい!
早見からその言葉をとうとう引き出しましたね、感動しました!!
作者からの返信
ありがとうございます!
このシーンから、ようやく物語のスタートみたいなものですからね。
物語の改めて、スタートです(/ω\)!!
鍵盤の上での二人のぶつかり合い。激しくステキな親子喧嘩です!(^o^)!
二人にとっては、言葉を交わすよりも気持ちが通うのかもしれませんね。
大切な者の為ならば、無理をする。端から見ると心配なところもあるかもしれませんが、それでも止めることはできませんね(#^^#)
作者からの返信
ありがとうございます!
親子喧嘩の演奏は、熱く「音」で語り合う彼ら親子らしいですよねw
これが、優人であり、仕方なくも理解できてしまう音羽なのです。
二人の演奏シーン、迫力がありました。
小説では音楽を表現するのは難しいとされていますけど、言葉は無くても演奏だけで交わされていく二人の気持ちが、演奏の凄さを物語っていますね(#^^#)
男の子は、大切な者の為ならば、無理をするのが好き。
これは仕方がないかも。男の性なのかもしれません(^_^;)
作者からの返信
演奏シーンを褒められることが一番嬉しいです!
どう表現していくか、作者自身の進化を求められる一番重要なシーンですからね、このシーンにはかなり熱く想いを語らせていただきました!
「男の子」ですからねー。
優人も、見栄を張ってしまうのかもしれません。
episode23:……はぁ。バカ、鈍感、ヘタレ、ロリへの応援コメント
これは誤解されても仕方ない。だけど色々言いつつも、どこまでも理解者でいようとする音羽さんがステキです。
さすが優人のファン…………って、多分それ違うから(|||´Д`)
さんざんな言われようの優人ですが、これは仕方ないですね。ピアノと一緒に、人の感情の機微も勉強しましょうか。
作者からの返信
音羽の可愛さを出したウケる人にわかる可愛さなんですよね!
そんな私も音羽が好きで……って、自分の作ったキャラ褒めはさておきw
優人は人の感情には(特に恋愛方面)疎いですからねー。
これから、善処しますってやつですw
一緒にサイン考えてもらえますか? には思わず笑ってしまいました。そして、頑張ってフォローしようとする白雪ちゃんが可愛いですね(#^^#)
このタイミングでキスをしてくるだなんて、音羽さん大胆( 〃▽〃)
煮えきらない優斗を動かすには、とても効果的ですね!(^^)!
作者からの返信
子供ながらのフォローですね(笑)
サインの流れは何というか、優人らしさが出てますw
乙女心は強いですからねー。
優人の心へ効果抜群です(/ω\)
episode6:白雪の奏でる音を聞かせてやりたくはないか?への応援コメント
ぅひょぅ!
ラヴェルの水の戯れ、噴水ですねー!
この曲が弾ける白雪ちゃん、すごい、すごすぎる才能。素敵ですー。
ラヴェルの「ダフニスとクロエ」は歌ったことがあります。黒歴史……。-_-;
作者からの返信
水の戯れ、大好きなんですよーっ!
コノハナサクヤ様のラヴェルの「ダフニスとクロエ」の歌、聞いてみたいです(/ω\)楽しみにしてますね←(笑)
episode16:白雪の為に、僕はピアノを弾くよへの応援コメント
白雪は勝利を届ける事はできなかったかもしれませんが、優人の心にもっとずっと大きなものを届けてくれたような気がします。
白雪のために弾く。優人にそう言わせるだけのものを、君の演奏は作り出せたんだよ(*´▽`*)
作者からの返信
優人にとって、これが変わるきっかけになった演奏でもありましたからね。
白雪の想いが優人に伝わったシーンです!
episode16:白雪の為に、僕はピアノを弾くよへの応援コメント
優人のために白雪はピアノを弾いて、優人は白雪のために、再びピアノを弾く決意をする。
いい話ですね。まだ会ってからそこまで多くの時間を重ねたわけではないですけど、親子の絆を感じます。
作者からの返信
仮でも親子、そこから優人は一歩前に進むのです。
これからの二人が楽しみになってきますよ!
episode11:パパのピアノを聞くまではへの応援コメント
白雪ちゃんも才能に溢れていますが、だからこそパパの演奏がいかに凄いものかすくに分かったのでしょうね。
自信を打ち砕かれたショックと、純粋に演奏を聞いての感動。その二つを同時に受け、今までにないくらいに心が揺れ動いているように思えます。
作者からの返信
優人の演奏は、映像越しでわかるんです。
そして、この演奏シーンには実は意味があって……こほんっ。
ネタバレなので、やめておきますね(笑)
心動き、感情が溢れ出します!
episode11:パパのピアノを聞くまではへの応援コメント
パパの演奏を聞いて、白雪ちゃんの中で何かが大きく動いたみたいですね。
子供は良くも悪くも、親の背中を見て育つもの。衝撃を受けた演奏に近づくために、頑張ってね(∩╹∀╹∩)
作者からの返信
大きく動く感情。
白雪の中で感情が溢れ出す瞬間であります。
ここから白雪は自らの演奏を変える努力をするシーンです!
無月弟様の応援でまた一歩花開くこと間違いなしです!
episode3:私は白い雪って書いて、白雪って言いますっ!への応援コメント
これは、何かの事件に巻き込まれた?
などと最初は思って身構えてしまいましたが、白雪ちゃんの可愛さに癒されました(*´▽`*)
戸惑っていた優人を笑顔にさせる。この子といると、まるでしわわせの方からやってくるようです(#^^#)
作者からの返信
ありがとうございます!
白雪ちゃんの可愛さにまずは堪能していただいて、無月兄様に「しわわせ」をお届けできるように、頑張らせていただきますね!(^^)!
また是非、いらしてくださいね(#^^#)
episode3:私は白い雪って書いて、白雪って言いますっ!への応援コメント
表情がコロコロ変わる白雪ちゃんが可愛いですね(#^^#)
度々言い間違いをしちゃっていますけど、何故かそれで和んでしまうから不思議です(*´▽`)
作者からの返信
ありがとうございます!
ぜひ読んでいただきたいと実は思っていました(/ω\)
音の世界へようこそ!です!(^^)!
episode64:銀色のinterludeへの応援コメント
最後の物語……名残惜しい切ない響きです๐·°(৹˃ᗝ˂৹)°·๐
十歳にしては妙に気遣い上手な白雪ちゃんは、何者なのでしょうか。
どきどきと見守りたく思っておりますm(__)m
作者からの返信
ありがとうございますm(__)m
名残惜しいですが、白雪の過去がもうすぐで明らかになる予定です。
温かく彼らの物語を見守っていてください!(^^)!
自己表現力には正解がない……そのとおりだと思います。
そういった世界で『感動』を追い求める少年と少女の姿、私の瞳には輝かしく映っています☆
作者からの返信
ありがとうございます!
「感動」を伝えることを意識して書いているのですが、ひいな様に伝わって本当に嬉しいです(#^^#)!
ひいな様の瞳にいつまでもいい景色を届けられるように、精一杯頑張っていきたいと思います!よろしくお願いしますm(__)m
近日中に、作品を拝見させていただきますね!
episode16:白雪の為に、僕はピアノを弾くよへの応援コメント
白雪さま
このたびは、フォロワーになって頂き、ありがとうございますm(__)m
色彩豊かな感情を伴う音の世界が、とても読み易い筆致で展開されていて、リストの曲が聴こえるようでした。
楽譜通りであることより、感動する心が大切であること、分かります。感動の形は人それぞれで、伝わり方が違ったりする部分が難しいのですけれど、白雪様の小説の世界、感動的でした。また後日、お伺いします。
作者からの返信
わわっ、すっごい嬉しいコメントありがとうございますm(__)m!!
読みやすさや物語を楽しんでいただきたいという思い。
物語で音を響かせられるか。
読者様に、本当に楽しんでほしいと思って描いている作品なので、感動という言葉をいただき、本当に嬉しいです!
まだまだ物語は楽しさと感動とか、なにか感じてほしいと思って描いていますので、よければまたいらしてくださいねm(__)m
企画が落ち着き次第、しっかりひいな様の作品も読ませていただきますね!!
これからも、よろしくお願いします!
episode14:きみはどうする?への応援コメント
異世界にしろ音楽にしろ、やはりバトルシーンには心が踊りますね。白雪ちゃんが何点叩き出すのか楽しみです。
(≧▽≦)ノ
作者からの返信
ありがとうございます!
白雪のピアノ演奏シーンから、優人の人生が大きく動き出します!
バトルシーンはやっぱり好きなんですよねw
やはり、楽しむ感覚が似ているのですごく嬉しいです(#^^#)
編集済
episode12:狂姫ならぬ凶器そのものじゃないかへの応援コメント
白雪さんの作品はイラストよりBGMが欲しくなりますね。こういった作品だと音楽にアイデアが触発されるのだという事がとても分かります。
話しは変わりますが、この度は私の拙い作品に素晴らしいレビューをして頂き本当にありがたく、そしてとても嬉しいです。正直、ちょっと泣きそうでした。ありがとうございます。
また、白雪賞の読み込みで忙しい時期に最新話まで読んで頂き本当にありがとうございました。
更新遅いですが、がんばりますのでまた、よろしくお願いいたします。
そして白雪さんの『この素晴らしい作品に祝福を!』です。(*^▽^*)ノ
作者からの返信
ありがとうございます(#^^#)!
そこまで言っていただけると本当に嬉しいです!!
いえいえ(´;ω;`)
もう少しうまく書けたらよかったのですが、何度もレビュー内容を消しては書いての繰り返しで、もっとうまく書けたらよかったです。
それほどに作品の素晴らしさに「私も頑張らなきゃ!」ってなりました(^^)
ありがとうございます(#^^#)!
闇次朗様の作品や想いに「エクスプロージョン」できるよう、企画成功の為に頑張らせていただきます!(笑)
白雪❆「えーっ、こほんっ。僭越ながらやらせていただきます!我が名は、白雪!!カクヨム作家随一の音楽の使い手にして、皆さんの期待に応えし者!エクスプロー……ry(笑)」
episode64:銀色のinterludeへの応援コメント
おおぅ急展開。
白雪ちゃんが普段から優人の本当の娘のように振る舞っていたので、ニート更生プログラムという存在であることを忘れていました。更生されてしまえば、それで白雪ちゃんの役割は果たしたってことなんでしょうね、、
作者からの返信
急展開です!
このシーンをしたくて、プロットを練って書いていたら。
いつの間にかここまで物語が進行していました(笑)
皆さんの応援のおかげですm(__)m
「Project白雪」の真相が少しずつ解かれて行きます。
episode64:銀色のinterludeへの応援コメント
白雪ちゃんの思い出話から胸騒ぎが止まりませんでした。まだまだ続いて欲しいと願う傍ら、これも物語なのですね……。そう思いました。その反面、とても続きが気になります。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ここから物語は大きく動いていきます。音楽と家族、そして白雪の過去や伏線を回収していくところですね。
私個人としては、ようやくここまでこれたと思っていて、こうして物語を読んでくれる読者様、並びに大創淳様に感謝です!
しっかりエンディングまで描いていきますので、これからもよろしくお願いします!
episode63:これが、僕の我儘な演奏だへの応援コメント
『僕だけの我儘な演奏』……感涙しそうになりました。どことなく感情移入する自分がいるのです。そして支えてくれる人たちがいることは、本当に素晴らしいですね。
作者からの返信
一ヶ月も待たせたのに、さっそく読んでいただいてこちらこそ本当に嬉しいですし、感激です(#^^#)!
納得のいく演奏シーンにしたくて。
このシーンは、どうしても長くかかってしまってしまいました。
私自身に問いかけながら。
優人と感情をリンクさせて、書いては消しての繰りかえしで。
こうして、応援コメントもいただいて。
私も作中の優人や白雪、音羽たちみんなも支えられています!
本当にありがとうございます!!
これからもよろしくお願いしますm(__)m!
編集済
episode3:私は白い雪って書いて、白雪って言いますっ!への応援コメント
白雪ちゃん可愛いぃぃー💕
っと、失礼しました。前回の私信が殆どのコメントに返信ありそうございます。
そして、ご心配頂きありがとうございます。
大丈夫です‼️ 今は朝晩15分ずつ、計30分ネット小説読んでいいと思って貰えましたー‼️ どんどん回復してますよー‼️
なので、今は一日朝晩15分ずつ、お二人から五人くらい? の作品を毎日一話ずつ拝読させて頂いてます。
今年は読む方に徹します。
また、間が開いてしまいますが、続けて拝読させて頂きます❗
そして❗ 白雪ちゃんの可愛いことといったら‼️ もうもうっ❗ 天使⁉️ 天使なの⁉️
しわわせ。イチロコ。
私は正に白雪ちゃんにイチロコです‼️
作者からの返信
体調が心配ですが、あまり無理せずにまたいつでもいらしてくださいね!
ぜひまた白雪や優人の演奏を聞きにいらしてください!
白雪の可愛らしさに私もイチロコです(#^^#)(笑)
episode15:さぁ、物語を始めよう!!への応援コメント
この度は自主企画にご参加いただき、ありがとうございます。
早速ですが、率直な感想、書かせていただきます。最初に長くなることをお詫びいたします。
結論から申し上げますと、「ストーリーがすごくいいのに、ところどころ作画崩壊しているアニメを見ているような気持ち」になるなぁと感じました。
文法のおかしな部分があると、物語に集中できないです。助詞などですね。それが一話に一箇所程度なら、まだ無視できますが、何箇所もあると、ストレスを感じます。それさえなければスラスラと読めるであろう文書なのに、もったいないな、と思いました。
一応一箇所だけ、特に気になった部分を引用させてもらいます。
> 僕は親指を人差し指で自身の瞼を抑えながら、空のある方向に向かって思わずため息をつきながらこう思ったのは言うまでもない。
「……っ、面倒なことに巻き込まれた」
> 僕は親指を人差し指で自身の瞼を抑えながら
誤字かも知れませんが、この文は助詞が違うと思います。
>空のある方向に向かって思わずため息をつきながら
この「〇〇ながら、〇〇ながら」と接続助詞を連続して使われた文章は、個人的に情景を想像しにくいです。(これは私自身の好みです)
>こう思ったのは言うまでもない。
『思った』という文書であるにも関わらず、次の瞬間には「……っ、面倒なことに巻き込まれた」と、声に出して喋ってしまっています。心の中で思い浮かべるのだろうと思っていたので、面食らいました。
こういった部分が気になってしまいます。
あとは、これは本当に個人的な事ですが、主人公に共感できませんでした。独り言が多いのも気になりましたし、何より、物事の受け入れ方が変わっていると思います。子供の未来ももちろん大事なことですが、まずは、勝手に被験者にしたあげく、情報が漏洩したら1億円払えなどという政府に、なんの憤りも感じないのか? と。
白雪ちゃんは年齢の割に精神が幼いような印象です。可愛らしくはありますが、十歳、小学四年生で愛と勇気だけがお友達のロングTシャツ? とちょっと不思議な気持ちになりました。特殊な環境で育っていそうなので、そのせいでしょうか。
白雪ちゃんのおかげで主人公がCRSの世界に戻れた場面は良い演出だな、と思いました。
以上です。
一読者として、本当に率直に書かせていただきました。なので、もしも、気分を害された場合は削除していただいて構いません。
作者からの返信
本当に率直な感想、ありがとうございます!
いえいえ、全くその通りですね( ;∀;)
ご指摘ありがとうございます。
他の作者様から最初のところをご指摘いただいて、修正および改稿しなきゃなと思いつつ、物語を進めることに目を向けすぎていました(´;ω;`)
さっそく修正して、設定などを練り直して行く所存です。
それでも、演出や物語を褒めていただけて嬉しいです(*ノωノ)
そして「ストーリーがすごくいいのに、ところどころ作画崩壊しているアニメを見ているような気持ち」になるなぁと感じました。とありましたが、これはもう早く「作画を直さなければ!」と滅茶苦茶焦っております!!
きちんと読者に楽しんでいただくために、しっかり修正させていただきます!
本当にありがとうございましたm(__)m!
もしよろしければ、また素敵なアドバイスいただけると嬉しいです!
よろしくお願いします!(^^)!
編集済
episode2:あなたが、私のパパ?への応援コメント
ご無沙汰しております。ちょっとドクターストップがかかってしまいまして、スマホ及びPC画面を見ることができませんでした。
が! 先日1日15分ならスマホ及びPCを見て良いと言って貰えましたので、フォロワー様の作品を優先的に1日1話から2話ずつ拝読させて頂きます。
この作品は読みかけだったので気になっていたんです。白雪ちゃんとパパの掛け合いや、湊ちゃんとのノロケ場面も好きです。(確か2話辺りだったかと)
ていうか、箱の中に銀髪美少女……犬ならまたしも人間……なにか、とーさくてきな香りがしなくもないですねえ。(でも、この展開好きです♪)
亀の歩みの様にゆっっくりになってしまいますが、また、読みに来ます!
作者からの返信
返信遅くなりました、すみません(´;ω;`)
お久しぶりです、大丈夫ですか?
あまりご無理はせずに、また共にカクヨムライフを過ごしていけたらなって思います(#^^#)!
ありがとうございます!本当に嬉しいです!
白雪や主人公の優人、音羽や他の物語のキャラクターも本当に喜んでくれると思います(*ノωノ)
勿論私も!
お互いまた頑張っていきましょうね!
episode62:精一杯の僕で、君に音を届けるよへの応援コメント
……優しき秘策だと思います。
言葉にするのが難儀だった自分の言葉を伝える優人君。
ホットな優人君の魅力あふれるエピソードで、とても大好きです。
作者からの返信
ありがとうございます!
秘策を考えて提案する優しい音羽と、素直に行動してみる優人。
大好きだといってもらえて、本当に光栄です( ;∀;)!
これからもよろしくお願いします!
編集済
episode16:白雪の為に、僕はピアノを弾くよへの応援コメント
白雪さんのために、優人さんはよくピアノ演奏を頑張りましたね。
作者からの返信
いつもありがとうございますm(__)m
一歩を進めるシーンは、優人が変わるときでもあるので、ここからまた物語が大きく動いていきます(#^^#)!
episode61:開花しろっ、アストロメリアっ!!への応援コメント
音で表現する。その切なる感情を伝える。幾つもの重なり合った感情を、優人君は理解していた。……鳥肌の立つ内容でした。
作者からの返信
兎亜ちゃんの演奏シーン。
感情に音を乗せるシーンはやっぱり難しさがどうしてもありますね。
音があればまた変わるんでしょうけど、文章だけで伝わるか不安でしたが伝わってよかったですm(__)m!
新しき音だと確信しています!
『白雪ちゃんがいたから優人君は変わったんだ!』 それを証明する内容ですね。
作者からの返信
そうですね(^^)
ちょっと関係性やこれまでのことを踏まえた上での内容なので、距離感が変わった感じが少しでも伝わってくれたいいなと思う細かい内容でした(笑)
episode00:これまでの曲一覧ですっ!への応援コメント
略は難しいですね。『ニト僕』も、考えたのですが、白雪ちゃんのカラーが隠れてしまうし、『ニト銀』でしたら、なんか銀行みたいですし……。話は変わりますが、曲のリストは大変良いかと思いました。CDに取り込んで聞きながら読んでみるのもいいかと思いました。
作者からの返信
難しいですよね(>_<)
結局私自身もタイトルそのまま読んでしまっていて、敢えて「そのまま」でもいいかもしれませんね。
YouTubeなんかで検索すると出てくるので、ぜひ聞いてみてくださいねm(__)m
episode59:雨色のinterludeへの応援コメント
とてもカッコいいです。敢えて優人君の壁になっていたわけですね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
悪役を自ら引き受けることで、今後の優人の為に動いていたわけなんです。
兎亜ちゃんなりの優しさなんです(´;ω;`)
episode58:白雪、僕はピアノをやめるつもりはないよへの応援コメント
白雪ちゃんの感情が繊細なまでに現れて、とてもいい内容でした。『パパっ張り』で思わず「クスッ」となりましたが、初めてでしたね、親子喧嘩。
作者からの返信
ありがとうございます!
やはり個人的にも喧嘩の所で「パパっ張り」を入れるべきか迷ったのですが、やはり少し入れてみたい作者の我儘が出ちゃいました(笑)
グッとくるような内容。白雪ちゃんが気丈だから、読み進めているうちに忘れていたこと。改めて白雪ちゃんが十歳の子供だと思い知らされたからです。
作者からの返信
そう、白雪は10歳なんです。
10歳で大人と話張り合える子供としていますが、されど10歳なんですよね。
読み進めていくうちに見えてくる白雪の本質や性格。
ここまで読み進めていただくと、細かいところが見えてきますよね(>_<)
episode1:Prologueへの応援コメント
音楽を文章で表現するのは難しい……底辺とはいえ本職が笛吹きの私はそう思っていました。
こちらの作品はそれを見事に打ち破ってくださいました。圧倒的な表現。惹き込まれるストーリー。
素敵な作品をありがとうございます。続きはゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(#^^#)!
表現力や音楽を文章へ、途方もない試みで何度もチャレンジしては消しての繰り返しで書き上げた作品ですので、そう言ってもらえて嬉しいです!
これからもよろしくお願いしますm(__)m