応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第97話、口より拳への応援コメント

    この物騒でおっかない女子たちの仲の良さよ。
    尊い。

  • 素振りで空間を破り砕く破砕音ならしてて草

  • 第83話、尋問 中級編への応援コメント

    おお!遂に王都へ!
    ついでに、久しい顔ぶれに会えるといいね。

  • 第76話、落とし前の方針への応援コメント

    結界の魔道具が欲しくなる事件だったな。

  • 第75話、協定破りへの応援コメント

    この事務所ちゃん、遂に襲撃経験しちゃってまぁ。曰くもついて随分とそれっぽくなってきたね〜

  • 第74話、一騎当千への応援コメント

    聖地としての側面を持ち合わせる大きな岩ってエアーズロックくらいしか思いつかんかったけど、仮にまじでその規模の巨岩が頭上に生成されたら…
    自分も訳わからんで呆然とするやろなぁ…


  • 編集済

    この戦争を機にバトルジャンキーがウォージャンキーに悪化しないことを願うw

  • 第63話、副長、怒りの鉄拳への応援コメント

    慢心しない姿勢にニッコリ^^

    作者からの返信

    ボッコボコです!

  • 第59話、招待状への応援コメント

    主人公が自分にめちゃめちゃ自信あるの好きだわ。
    冗談とかじゃなく割と本気で自分のツラを尊いものであると確信してそうなのが良い。

    作者からの返信

    自信なさそうな感じは全然なさそうですねw

  • 第43話、集まる人々への応援コメント

    高齢者二人、バイクで爆速逃避行。
    元気すぎー!

  • 第42話、くだらない勝負への応援コメント

    悪いことしたお手手ごと不正のカードを串刺すの好き。

  • 第18話、拠点への応援コメント

    カチコミじゃー!

  • 第9話、延長戦への応援コメント

    蛮性の塊が淑女の皮かぶってらw

  • 第8話、遠距離攻撃への応援コメント

    『悪党面の鬼勇者』読み終わって直ぐこれ読んでるけど、今作の主人公もイカれてんなァ〜!

  • 第7話、イメージの具現への応援コメント

    デカい山脈の東側中腹あたりに収容所があって、カプロスはどっちからどっちへ爆進してるんだ?
    国の左端の僻地に収容所があるってんで右から来るわけではないっぽい?
    てなると北からか南からか。

  • 第4話、新入りへの応援コメント

    主人公が地球から持ち込んだ「近接格闘術の技」ってのは将棋やチェスで言うところの「定石」の様なものだしな。
    長い年月をかけて研究されたソレら一つ一つが知らん人から見れば初見殺しそのもの。
    容赦ないな〜

  • すっごい雅なフルネームだぁ。

    作者からの返信

    わかっていただけますか、雅です!

  • ソロダンジョンの方から読み始めたのですが
    ユカリの強い意思や面白い展開に影響されてあっという間に読み終わってしまいました。待ち続けますのでいつか作者さんの描くキキョウ組の活躍を描いてください!応援してます!

    作者からの返信

    ユカリを気に入ってもらえて嬉しいです。応援もありがとうございます!

  • 魔眼いいねぇ

    作者からの返信

    魔眼かっこいいですよね。ファンタジーでは欲しくなります!

  • 第176話、最優先事項への応援コメント

    ちょこちょこ前から宅配の描写あったし伏線だったのかな?

  • ぼっち・が面白くて、こちらも一気読みさせて頂きました。
    めっちゃ楽しい時間をありがとうございます!

    舎弟ムーヴの御曹司がお気にです!いつか妹ちゃんに見直して貰えるといいなぁ

    作者からの返信

    なんと、ぼっちのほうから!
    楽しんでいただけてよかったです。ありがとうございます!

  • チラ読みから物語の設定とキャラの魅力に惹かれて一気に読んでしまいました。楽しい時間をありがとうございました!

    作者からの返信

    最後まで読んでもらえて嬉しいです! ありがとうございました。

  • 続き待ってます

    作者からの返信

    そう言ってもらえて嬉しいです。ありがとうございます!

  • 足元にトラバサミとか撒菱作るだけでも無茶苦茶強そう

    作者からの返信

    たしかに簡単な罠系でも力を活かせそうですね

  • 先月末にこの作品を見付けて読み始めたんですが中々に面白いですね〜。

    個人的に気になったというかもやっとしてる部分なんですがね、ウィスタリアの書なる物は単なる閑話的なものだったのかが気になって夜しか眠れない状態です。

    主人公しか内容が見えない書物で読んだ当初はこれはパワーアップの仕込みか?!ってワクワクしてたのにその後二百話以上音沙汰無し、更には何か普通に戦場で一皮剥けたようで拍子抜けでして…。

    たまにある作者の書いた事を忘れてるのか、「ばっかやろう!これは後にぶっ飛んだ強さになる為の伏線だよこんにゃろめ!」なのかだけでも教えてくだされ…!

    作者からの返信

    見つけてくださってありがとうございます!
    ウィスタリアの書はもう3年以上前に書いた話になりますね。思わせぶりなこの書については、実は続きの展開を想定しています。
    決して忘れていたわけではなく、その展開に入るにはまだまだ遠回りが必要な構想になっていて、振り返ってみれば出すのが早すぎたのでは? と思わなくもないです……。

    いつになるか分かりませんが、続きを書く時には誰も覚えていないことを想定しながら書かないといけないですね。
    一応の答えになったでしょうか。これで昼寝もできますね(笑)

  • 高揚感が極まりますね。楽しんで読まさせてもらっていますっ。

    作者からの返信

    お楽しみいただけてなによりです!
    コメント、本当にありがとうございました。

  • 第203話、金色の骨竜への応援コメント

    竜:強化して兇化して凶化してんのに笑うってなんなの?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    竜に人のような知性があったとしたら、怒るか呆れるか、不気味に思うか、リアクションが気になるところですね。

  • 第10話、後処理と反省会への応援コメント

    遅くなりまして申し訳ありません。自主企画にご参加いただきありがとうございました。拝読しました。

    異世界に飛ばされた、というのは王道とも言えるストーリーですが、その先の収容所生活というのが斬新というか意外でした。収容所といっても魔法や狩りの訓練をしたり、刑務所とは違うのでいくぶんか自由があるので、予想に反してエンジョイしているユカリが印象的でした。ユカリが本来の世界ではどんな力を持ち、どういう人だったのかも気になります。

    最後になりましたが、今後の益々のご活躍を祈念しております。