第463話、ベルリーザでの軌跡への応援コメント
忘れられない記憶して
忘れられない記憶して
かと思われます。
作者からの返信
忘れられない記憶として、と修正しました。
誤字報告助かります。ありがとうございました。
第456話、細かく丁寧な足場固め、そして妥協なき追い込みへの応援コメント
しょうがなけど
しょうがないけど
かと思われます。
第452話、楽に勝ってもつまらないと言い放つわがまま顧問への応援コメント
だだ、運がよかっただけとも
ただ、運がよかっただけとも
かと思われます。
第447話、大人の根回し、最後の詰めへの応援コメント
いくなんでも失礼
いくらなんでも失礼
かと思われます。
第436話、まだまだ未熟な実戦練習への応援コメント
上回っている考えるべき
上回っていると考えるべき
かと思われます。
第414話、隠しアジトの前哨戦への応援コメント
躊躇しなかっのはさすがだ
躊躇しなかったのはさすがだ
かと思われます。
第413話、想定以上の防御陣地への応援コメント
連れ込だようだ
連れ込んだようだ
かと思われます。
第405話、伝説のアンデッドへの応援コメント
驚異のレベルが全然違う
脅威のレベルが全然違う
やり合いたいくないですね
やり合いたくないですね
かと思われます。
第381話、振り出しに戻るへの応援コメント
五寸の関係
五分の関係
かと思われます。
作者からの返信
これについては他の方にも誤解を受けるかもしれませんので、以下に明記します。(そもそも誤解を招く表現をするなよという話ではあるのですが……。)
ご指摘いただいたように正しくは"五分"なのですが、とある名セリフに「おどれとわしが五寸か!」というものがありまして。本作では同格の表現として、その名セリフからとって"五寸"を採用しています。ひとつのフレーバー的な要素とご理解いただければ!
とにかくほか含めて誤字報告ありがとうございます!本当に助かります!
第378話、重度の呪いへの応援コメント
どうにもらない
どうにもならない
かと思われます。
第377話、反撃を許さない制圧戦への応援コメント
誰の風下に立つ気もないわ
誰の風下にも立つ気もないわ
かと思われます。
第375話、決して気軽に入ってはいけない虎穴への応援コメント
分かり易い与え
分かり易く与え
どうにかできなった
どうにかできなかった
かと思われます。
第371話、不明瞭な正義と悪の境目への応援コメント
始まったのホテル襲撃事件
始まったホテル襲撃事件
かと思われます。
第370話、選ぶのはいばらの道への応援コメント
問題レベル
問題ないレベル
かと思われます。
第369話、重なる事故は故意か偶然かへの応援コメント
敷かれてるがの
敷かれてるのが
かと思われます。
第363話、呪いとタリスマンへの応援コメント
チラつている
チラついてる
止はしないし
止めはしないし
かと思われます。
第464話、立つ鳥よ、跡など好きに濁せ!への応援コメント
楽しく読ませて頂きました!
毒をもって毒を制すというのか、素晴らしい爽快感でした!
また続きが読める日が来ることを期待しております!!
作者からの返信
最後までありがとうございました!
多くの場合で、まさに毒で制していたように思いますw
いつか続きを展開する時には、ぜひコメントをお寄せくださいね!
第337話、臨時講師のそこそこハードな日常への応援コメント
数回繰り返せうちに
数回繰り返すうちに
かと思われます。
第331話、新人講師へのミッションへの応援コメント
加過言
過言
私やってきたように
私がやってきたように
かと思われます。
第327話、アナスタシア・ユニオンの事情への応援コメント
深く繋がる組織しての義務
深く繋がる組織としての義務
かと思われます。
第324話、賞金首は悪女への応援コメント
やってきのも
やってきたのも
かと思われます。
第323話、トラブル続出の予感!への応援コメント
エレンガント
エレガント
かと思われます。
第322話、日常への回帰はトラブルの始まりへの応援コメント
なにやからしたんだ
なにやらかしたんだ
かと思われます。
第321話、海の町での仕事納めへの応援コメント
今度の話
今後の話
かと思われます。
第311話、ドクロに咲く花への応援コメント
思しき
思わしき
かと思われます。
第309話、奇襲、襲撃、強襲!への応援コメント
非殺傷のスタングレネード魔法は使わないんですね。
第304話、不浄の遊び場への応援コメント
どうするもりよ
どうするつもりよ
かと思われます。
第302話、適当なジャスティスへの応援コメント
信用するしかなっただけだ
信用するしかなかっただけだ
かと思われます。
第301話、傍若無人のギルド襲撃への応援コメント
色々な勢力と巻き込んで
色々な勢力を巻き込んで
かと思われます。
第292話、乗り込んできた災厄への応援コメント
だだしだ
ただしだ
かと思われます。
第290話、キキョウの花びらは風に吹かれ海に至るへの応援コメント
ヘッドっショット
ヘッドショット
かと思われます。
第271話、新たな扉を開け! 冬季集中特別訓練への応援コメント
分からなことは山ほど
分からないことは山ほど
かと思われます。
第267話、初代チャンピオンとその願いへの応援コメント
あと運営スタッフほうでも
あと運営スタッフの方でも
かと思われます。
第265話、この先一年の展望への応援コメント
お鉢回ってきたと
お鉢が回ってきたと
かと思われます。
第258話、エキシビションマッチへの応援コメント
もうちょっと考えてもらいわね
もうちょっと考えてもらいたいわね
かと思われます。
第257話、始動する闘技場への応援コメント
なんかよく分から人
なんかよく分からない人
かと思われます。
第255話、少しずつ広がる世界への応援コメント
ってもらうう
ってもらう
かと思われます。
第252話、闘技場視察への応援コメント
通教量は全然
通行量は全然
自分がやれらた時に限らず
自分がやられた時に限らず
かと思われます。
第249話、ブートキャンプ見学会 前編への応援コメント
ばったくりでね
ぼったくりでね
あっんだとか
あったんだとか
かと思われます。
第248話、山の誕生!への応援コメント
待つだけでも十だと思うけど
待つだけでも十分だと思うけど
かと思われます。
第245話、交渉の行方への応援コメント
騎士団を持して
騎士団を辞して
かと思われます。
第244話、本業の仕事ぶりへの応援コメント
扉は締めて
扉は閉めて
かと思われます。
第242話、近くなった王都への応援コメント
それはこっちにって
それはこっちにとって
かと思われます。
第241話、授業見学とお返事確認への応援コメント
ぶらぶらするは
ぶらぶらするのは
かと思われます。
第240話、続・幹部会でのお話合いと……への応援コメント
ドクのようなハ腕利きで
ドクのような腕利きで
かと思われます。
第238話、新たな相棒と儲け話への応援コメント
噂が昼用がるようであれば
噂が広がるようであれば
かと思われます。
第232話、第二戦闘団クオリティへの応援コメント
食わらせる
食らわせる
かと思われます。
第230話、出る杭の出現は止められないへの応援コメント
振興組織
新興組織
かと思われます。
第228話、三者会合への応援コメント
受けれ難い
受け入れ難い
かと思われます。
第217話、エクスタシー!への応援コメント
乗っやる
乗ってやる
かと思われます。
第192話、準備万端、未知の旅路へ!への応援コメント
大変なほう面白そうかも
大変なほうが面白そうかも
かと思われます。
第185話、未来に続く花畑への応援コメント
それはいいと考えだと思います。
それはいい考えだと思います。
かと思われます。
墓碑銘が素敵過ぎる!!
第173話、不吉の使者への応援コメント
そうえいば
そういえば
かと思われます。
第149話、取り巻く状況の変化への応援コメント
ではレトナークどうだ?
ではレトナークはどうだ?
かと思われます。
第146話、会長の金遣い 前編への応援コメント
一次不在
一時不在
かと思われます。
第124話、救出作戦への応援コメント
敵の手口が気にるわ
敵の手口が気になるわ
だと思われます。
第291話、イチから始める町攻略への応援コメント
今さらだけど、3年が体感10年以上ってことは、4〜5歳で成人、とか、15歳で還暦、とかになるのか?
作者からの返信
概ね年齢なりの成長と考えていただければOKです。ファンタジーらしく種族が多様で、長命種もいるので年齢相応の外見とは限りませんが。あまり複雑に考えなくても大丈夫なイメージです!
第77話、懲罰の開始への応援コメント
かっこいいー!
第214話、物資破壊工作への応援コメント
なんか胸糞悪い小説ですね。
作者からの返信
第214話に対するコメントか、全体を通してのコメントかわかりませんが、主人公たちは悪党です。そういうことはあります。それが大前提の作品でもあります。
ただ爽快なエピソードもあるはずなので、全部が全部「胸糞わりーんだよ」と思われてしまったのなら、絶望的に趣味と感性が合わなかったということになりますかね。
楽しいエピソードもこの先に待っていますので、最後まで読んでぜひ"応援"コメントを送ってください。よろしくお願いします。
第464話、立つ鳥よ、跡など好きに濁せ!への応援コメント
わたしも「ぼっち」から来ました。とても面白かったです。
エクセンブラに帰ってから、何も書かれていない本を紐解いて、恐らくは世界地図みたいなものが見えて。。。という続きがあるのかな?
邪竜の骨や鱗の用途も気になるところです。
楽しみにまっています。
作者からの返信
楽しんでいただけてよかったです!
かの世界は広く、主人公がまだ見ぬ場所がいくらでもある想定でした。いつか具現化できればと思っています!
第209話、悲惨な辺境と待ち合わせ場所への応援コメント
騒動を呼ぶ体質の人がこの中に居るッ!
編集済
第464話、立つ鳥よ、跡など好きに濁せ!への応援コメント
クオリティは高く、ボリュームは満点。
個人的に新鮮に思う展開も多かった。
最高の作品でしたいやマジで。
ここで一旦の締めとなってしまうのが寂しくて読み進める手が低速になってしまうくらいに。まだまだ読みたいなァー!ってな具合に。
続き、のんびり待ってます。
格別の読書体験をありがとう!!!
応援してまっす!!
作者からの返信
魂込めて書いた作品なので、褒めていただき嬉しいです!
ありがとうございました!
第428話、いばらの魔眼への応援コメント
呪いを逆に喰ってて草
それでこそキキョウ会会長だ!
第426話、左目のパラダイム・シフトへの応援コメント
そういえば、主人公には『馴致即応』なんてスキルが宿ってたような。
……おや?
主人公は特級の『鉱物魔法』適正持ちや。
……魔導鉱物で出来た魔眼だと?
魔眼の中央一点に極小さく封印された“呪い”はまるで爆弾のようらしい。
……極めて高いレベルの感知能力と制御能力を持ち合わせてるよなこの女。
あれ案外何とかなるっぽい?
第425話、ベルトリーア中央教会へご訪問!への応援コメント
完治はまだか。もどかしい。
まぁここで治ってしまったらあの書にどう繋げるんだろうとは思ってたけど…
ん〜…。
第423話、オトナの共同作業への応援コメント
『国威』そのものを救ってて草
第386話、氷を笑う夏の虫への応援コメント
「主人公弱体化」ネタはフラストレーションが溜まるネ〜
早く治ってほしいと常に頭のどこかにあり続けてモヤモヤするし、そんな状態でピンチが演出されても最善の時を想像しちゃって素直に読めないのも嫌だなぁ。
自分の読者レベルの低さを感じましたわ。
主人公には、心配することすら烏滸がましいと思わせるくらいの進化を期待。
作者からの返信
本作主人公は強いことが魅力の一つかと思いますので、弱体化についての感想は理解できます。この経過の部分では、デバフがあっても強いところを感じていただければ。
第378話、重度の呪いへの応援コメント
強い主人公の弱体化か。
これを機に呪いへの完全耐性でも獲得出来りゃあな。
第248話、山の誕生!への応援コメント
クリエイティブ建築動画みたいな事してて草
山こさえちゃったよ。
第223話、考え事の多い帰り道への応援コメント
冥界のドラゴン戦にて様々な熟練度が溜まり、第二王子戦にてそれらが昇華、ランクアップを果たしたと。
全体的に実りの多い旅路になったなぁ。
作者からの返信
だいぶ色々と経験できた旅でしたね
第220話、ピンチのその先にあるものへの応援コメント
ぐんぐんと怪物が育ってて嬉しい^^
第219話、至高の装備への応援コメント
主人公は強いからなぁ、舐めプしがちだよなー
第182話、雲を切る男への応援コメント
戦闘狂の血が騒いでおるw
第175話、許されざるものへの応援コメント
こう言っちゃアレなんだけど、やっとかって思いはある。
どこかで誰かしらが死ぬんだろうなぁって。
覚悟はしてたつもりだけど、やっぱり嫌なものは嫌だねぇ。死んで欲しくなかったねぇ。
第144話、方々からの贈物への応援コメント
この世界での半年、つまりは約600日。
地球でなら1年と7,8ヶ月ってとこか。
まぁドンマイ!
第139話、打ち上げ花火への応援コメント
競争が抗争に、抗争が戦争に。
ワクワクするでー!
第138話、開戦の布告への応援コメント
遺憾の意(殺意)じゃん。
第85話、遠征準備と新たな武器への応援コメント
素振りで空間を破り砕く破砕音ならしてて草
第83話、尋問 中級編への応援コメント
おお!遂に王都へ!
ついでに、久しい顔ぶれに会えるといいね。
第464話、立つ鳥よ、跡など好きに濁せ!への応援コメント
ぼっちダンジョンが面白かったんで、こちらも読み始めましたが、面白くて一気に読んでしまいました!
先のことは気になりますが、たっぶりと楽しませてもらいお腹一杯です。ありがとうございました。
外伝的な感じで、主人公以外の視点やエピソードも見たいですね。
ぼっちダンジョン他も楽しみにしてます。
作者からの返信
本作は、主人公の視点以外は書かないと決めていたので最後までやり通しましたが、別視点から描いたほうがよい展開もあったと思います。かなり悩んだこともありましたが、頑固に決めたことを守った形になりますかね。
ただ、今となっては別の視点を入れたほうが面白くできるなら、それに越したことはないと考えています。いつかの機会にはそうすると思います!
ぼっちのほうから、最後までありがとうございました。