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すべてのエピソードへの応援コメント

  •  芳春側で「笑い男」が出ないなー、と思っていたら、こちらに!
     とはいえ、本体はどこにいるんでしょうか。やはり芳春のそば? それとも?
     一般の学生を操っているようなので、そういう能力があるみたいですね。自分は後ろで作戦を立てて、前線には出ないタイプでしょうか。
     どうやら、楽しみにしていた京一と春美の共闘が見られそうですね。ワクワクします。

    作者からの返信

    笑い男の狙いは京一でした。
    スピーカーの仕掛けも微妙な距離感の演出ですね(笑)
    次回からいよいよバトルも本格化です。楽しいけれど難しいパートですね(笑)


  • 編集済

    おおっ!
    徐々にいや~な空気が流れて来たと思ったら、やはりこのアクション展開になるわけですね!

    名前から安直に想像するつもりはないけれど、フォールは意味が沢山ありすぎて実際はどの意味なのかなと。
    (全てがだいたい陥・倒・落みたいな意味だけれど)

    最強と言われた笑い男をも凌駕する能力が主人公に。
    やはりこうでないといけませんよね!
    完全覚醒までの道程を追うのも、その能力を『飼い慣らす』行程を見るのも、もしくは決別して更に強い能力を得る道程を追うのも、どれに転んでも面白くなる未来しか見えないですね。

    それにそれ以外の可能性もあるわけだから、どんどん妄想は広がります( ^ω^ )ホント面白い、待ってて良かった!

    作者からの返信

    やはり一瞬だけど凌駕した、がポイントですよね。
    伝説の~的な雰囲気は少年漫画のお約束かと。あとは「え?これだけ?」な種明かしにならないように精進するだけです。
    そしてやはり修行ですよね、最強を使いこなすには、やはりそれ相応の鍛錬が欲しいですよね。それが飼い慣らす、に相当しますよね。決別というのもまた一つの選択です。
    京一の性格の上でどういう選択をするのかは、今後のお楽しみにしていただければ、と。

  • 無数の扉にそれぞれ別人格があって、それぞれに特殊能力も持っていたらすごいですね。

    天井のスピーカーというのが、これまたすべてお見通しというような、支配されている感があって良いですね。

    作者からの返信

    ここで風呂敷をかなり広げていますね。
    考えるのも大変なので、今から回収を考えているところです。

    スピーカーだと本人見えないですからね。でもホントにマイクの場所設定したいですね。スピーカーに向かって話しかけるのは無意味なはずなんですよね。でもたぶんそうしちゃうかな、と。

  • 百五十キロなら高速道路でもあと2時間くらいかかるんじゃないかなぁ、と無粋なツッコミをしてもいいですか?
    スピードも落としたことですし

    作者からの返信

    ハッ!
    えらいことになってました……
    ご指摘その通りです(笑)ありがとうございます!

  • 非常に読みやすくて、面白いです。

    ……「♠」のマークを途中に入れるのは、読みやすさを増やしていいですね。
    ううむ、マネしたい。

    作者からの返信

    須崎さん、お読みいただきありがとうございます!
    読みやすいと言っていただけてうれしいです。

    ちなみにマークを入れるのは私のオリジナルではありません。SF作家のカート・ヴォネガットがこの書き方をしており、わたしなりにアレンジしているものです。
    マークがあると、なんか一息つける気がしますよね。どこでやめてもいい安心感というか。

  • 少年マンガぽい感じですねー♪
    キルは北斗の拳かマッドマックスに出てきそうなキャラのイメージです笑

    そして、どうしてファーザーはここでブルーローズを………。

    作者からの返信

    少年漫画のノリはいいですよね。
    毎週毎週のいいとこで終わるところの感じなんかも。昔なら新聞の連載小説がそうだったんでしょうが、今はあまり話題になりませんね。
    ファーザーはいろいろと企みを巡らせるタイプではありますが、黒幕という感じではないんですよね。

  • ストーリーが徐々に繋がって来てますね!

    ハリガネ男、笑い男、まだまだ謎も。

    作者からの返信

    やっとつながり出します(笑)二つの舞台で交互に展開するので、スピードが半減しますが、その分深くなっていけばな、と。

  • この催眠術はすごいですね。
    そしてその映像をあえて見せることで、より支配している感じがしますね。

    作者からの返信

    あ。鋭いですね。
    暗示みたいなものは、その映像を見せられると効果が消えそうな気がするんですよね。そこをあえて見せる、つまり解けないぞ、という脅しになっている、そんな意図で書いていたので、そう感じていただけて嬉しいです!

  • 2部、始まりから謎だらけですね!

    作者からの返信

    なにやら思わせぶりな感じですね!我ながら。
    やはり幕間にはなんか気合いが入りますね。
    自分が好きなだけに。

  • 夏雄の心理戦はいつも綱渡りのような緊張感があってドキドキしますが、絶対に夏雄が有利に立つんだろうという確信もあったりしまね。ただ、彼の優位がいつまで続くのか、そういった緊張感もあったりして、楽しいハラハラを味わわせてもらっています!

    そして笑い男の影は京一達の元にも……💦
    誰と誰が組んで、誰と誰が敵対するのか、今後の展開もワクワクですね!

    作者からの返信

    夏雄は自信たっぷりですからね、つねに親は子を押さえつけることが出来る、という確信みたいなものを持ってますね。実際根拠がないわけでもなさそうですし。この辺りも戦いの面白みになればな、と。
    京一パートもそろそろ戦いの開始です!

  • 派手な超能力バトルも好きですが、このような心理戦こそ小説としての醍醐味ですね♫

    作者からの返信

    派手なバトルシーンは漫画には敵いませんが、心理戦は小説ならではの面白みがありますよね!
    やはりそういう所も楽しんでいただければいいな、と思っていたのでなんとも嬉しい感想です!

  • 【血だまりの庭】への応援コメント

    笑い男、一体何者なんでしょう……。

    第2部の幕開けですね。

    作者からの返信

    ちょっと思わせぶりな感じでの幕間は好きなんですよね。
    自分的にちょっとリセットする意味合いもありますが(笑)

  • 最後に大爆破。
    いよいよ本格的に日常から非日常へと進んで行く感じがしますね。

    作者からの返信

    家、燃やされたらやはり帰る場所無くなる気がしますね。
    納屋を燃やしていたあの作家とか、自ら火をつけた錬金術師とか。
    そしてあらたに家を爆破された主人公が追加です。

  • 夏夫は毎回、策が尽きたと相手に思わせておいて奥の手を出してくるような行動をしますね。キルがここでは雑魚っぽく描かれていてそれがまたいい対比になっています。さてベンツに乗っているのは誰なのか・・・・・・

    作者からの返信

    夏雄のエピソードはホント苦労します。普通のことじゃ大物感がでませんしね。このあたりに凡人の発想力の限界を見る気がします(笑)
    天才を、異能を書くのはホント難しいですね。
    ベンツの登場人物は順当にいけば再来週に登場です!

  • だんだん、能力の価値感が変わってきたような気がする。
    大小・強弱だけではないように思えてきました。
    相性はあるのでしょうが…単純な筋力とは違う戦いだから小説に向いているのでしょうね。
    ジワジワと面白いです。

    作者からの返信

    能力戦の醍醐味はやはり相性なのかな、と思いますね。弱いと思ってた能力が、致命的な弱点ポイントになっていたり、なんていう展開はやはり面白いものです。
    このままそのジワジワを拡大していきたいものです!

  • もうファーザーが黒幕のようなボスではなく、主人公枠のキャラに見えてきました。彼は根っからの研究者で、そう考えれば悪役なんでしょうね。
    毎回、時間が気になる展開と引きにワクワクします!

    作者からの返信

    ファーザーしっかり主人公枠に食い込んでますね(笑)貴重な解説役でもあり、いろいろと知ってるキャラなので自然とそうなりますね。
    引きをよくするのは今回のテーマでもあるので嬉しいです。
    ということでいつもありがとうございます!

  • 『大学』は新たなキーワードでしょうか。
    続きが気になります。

    夏雄……別の一面が……。
    笑い男も気になります。

    作者からの返信

    大学は京一たちが戦っている舞台のことです。そこで新しい何かが始まる、というような感じでしょうか。
    来週はその大学を舞台にまた物語が進んでいきます。

  • 夏雄みたいな策で勝負するタイプ好きですね
    さて、彼の策はどこまで通じるのか……楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    夏雄の策士ぶりを書くのは苦労します。狼狽さんの描くクロードを読んでいると、このあたり実にうまく書いているなぁ、と今更ながらに思っています。
    天才を描くのは難しい!

  •  芳春ではなくて、夏雄が大活躍でしたね。(それが嬉しいかというと、微妙なんですが)
     巧みな誘導で、アキノリ(笑い男)側の情報を吐かせるとは、さすがです。なるほど。嫌な大人の得意技。ファーザーは超能力を使う子供たちに対処する能力はつけているけれど、戦うための能力みたいなものはなさそうですものね。
     アキノリは下っ端(?)だったんですね。笑い男(大物?)への期待が高まります。どんな人物なんでしょうか。
     そして、『大学』というキーワード。京一と春美の状況がどうなったか、気になります。来週はスピーカーの続き? でも、パスワード解除された芳春のことも気になります。
     毎週毎週、いいところで終わっていますね。少年漫画を意識されているとのこと、まさに来週も買わせようという引き……(すみません)。

    作者からの返信

    夏雄はこれで結構出番の多い人ですね(笑)
    でも彼の戦いは心理戦が主となるので書くのに、考えるのにいつも苦労しております。なんというか意外性とか、軽く凌駕する感じ、は持っていきかたが難しい気がしますね。
    アキノリはすっかり下っ端認定ですが、これからまた戦いに巻き込まれていきます。
    続きの仕方は今回のテーマの一つでもありますね。あ!ここで終わりか!なんて感覚は週刊連載ならではの面白みですね。まさに、また来週も読んでほしい!という下心が見え見えです(笑)

    編集済
  • ブルーローズ、笑い男。
    言葉のチョイスがまた秀逸ですねー。

    作者からの返信

    サリンジャーが好きなんですよね、笑い男は使ってみたい名前でした。
    ブルーローズもロマンチックな響きと不気味さがいいかなと。


  • 編集済

    超能力漫画とかでは意外と最後は能力の最も劣ってる人間が生き残ったりするんですよね。あれって何なんでしょうね。何か主役級の能力者達を動かしても伝えられないメッセージがある!みたいな感覚なのでしょうか。と、漫画の話は置いておいて。

    異能大戦が始まりそうな感じ。
    京一がどう絡んでくるのか、どんな覚醒をするのか興味津々です。

    今回は夏雄の策士っぷりが凄いですが、だんだん彼の性格というか心根みたいな物が定まってきました。あんまし敵に回したくないタイプ(笑)

    作者からの返信

    夏雄さん、すっかりおかしな人ですね。
    いろいろと見えすぎて理解不能な感じです。作者的にも。

    超能力モノでは確かに些細な能力がえてして勝ち上がっていきますね。要は小さな力も知恵と勇気で使いよう、なことなんだと思います。
    そう言う意味では今の無双、なブームは昭和的価値観ではあまりにお手軽すぎる印象がありますね。

  • さよならのバイさ

    良いですねー!
    そしてさらなる展開!汗

    作者からの返信

    芳春はなるべくカッコよく書きたいな、と。
    しかし戦いはなかなかクールに進みません(笑)

  • 無数の扉……
    それぞれが別人格だとしたら……
    (゜Д゜;)
    ますます謎が深まります。

    作者からの返信

    まさにそんな感想を抱いてほしくて書いております!
    あまり思わせぶりにならないように、かといって放置されないように、そのさじ加減がなんとも難しいですよね。

  • ファーザーの方が上手ですね。
    ファーザーかバイか、さてどうするのか。。

    作者からの返信

    ファーザーは何も能力がないように見えて、実質戦闘を支配している、そんな感じを淡々と書いてます。その方が底知れない感じがするかな、と。芳春のパートはそのあたりがキーになります。

  • 地下牢に並んだ無数の扉は全て京一の別人格だという事なのでしょうか。
    てっきりその扉は1体1で、他のチルドレンの扉も見えているのだと勘違いしてましたが、芳春とファーザーの戦いを思い出して合点がいきました。

    声の主は笑い男なのか。
    すごく気になるところです!

    作者からの返信

    設定としては、扉の中に別人格が一人ずつ入ってます。
    まぁ二重人格を標準、多重人格は特別な感じでしょうか。そのあたりを視覚化するためにドアという小道具を使ってみました。
    声の主はすぐにも明らかになります!
    いつもありがとうございます!

  • やっぱり京一には思いあたることがあったんですね。ドアを少しずつ開けることが今後必要になってきそうな予感。京一にとってはそれは苦痛を伴うのかもしれませんが。

    作者からの返信

    新たな力の解放と、封印された記憶の解放、これがセットになってるところが設定のポイントです。
    が……中身をまだあまり考えてないのも事実(笑)

  • ファーザーもですが、京一も、そこそこ謎なんですよね。
    記憶が無い9年間、これが特別なことなんでしょうね。
    ものすごい数のドアがあった…正気を保っていられる…この9年間がキーでしょうか、気になりますね。

    作者からの返信

    今回は記憶というのも一つのキーになってますからね。そしてファーザーは記憶をはじめ精神を研究してきたマッドサイエンティストな感じになってます。物理とか科学ではマッドサイエンティストいますけど、精神医学みたいな分野ではあまりいないのではと。

  • そういえば!京一もファーザーも複数の扉を持っていましたね!だんだん謎が解けていきますが、話しが進む度に謎も深まっていきますw
    京一は聞きなれない声なのに、久しぶりですか・・・。

    作者からの返信

    京一パートはこの後から怒涛展開になだれ込む予定です。
    しかし戦いばかりだと話が進まないんですよね(笑)
    でも戦いも書きたいし!な感じです。

  • 芳春のアパートを爆破したのはアキノリ(キル)だったのかなと思いましたが、まだ何かありそうな予感です。
    ファーザーが別人格キルをどう思っているのか非常に気になりますね〜。

    作者からの返信

    アキノリ/キルがいろいろとかき回していきますが、このあたりはまた近々登場予定です。
    芳春パートはしばらく粛々と展開していきます。

  • ファーザーの組織はすでに解散しているのであれば、ベンツの連中は何者なんでしょう。誰が味方で敵がなかなか見えてこない展開にワクワクします(*゚▽゚*)
    長身でハリガネのような男って表現が好きです。すごい印象的です!

    作者からの返信

    敵と味方は入り乱れていきます。
    昨日の強敵は今日の助っ人!やはり少年漫画での王道かと。
    ですがまぁそう単純には進みません、たぶん。

  • 催眠で意識を操るのではなく、行動に制限や条件を付けるとは、さすが関川さんです!心理戦がより複雑になり面白そうですね!芳春がどう対応するか楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ファーザーは精神医学、心理学のプロフェッショナルにして、認められていない様々なテクニックを持っている、なんて設定です。
    が、具体的には……となると頭を絞って考え出している最中です(笑)

  • ホント、なんなんだって感じですねw
    春美があまりに唐突で飄々としているので京一と同じ感想でしたw
    父親の謎は新たに深まりましたね〜。

    作者からの返信

    ゆうけんさんだ!
    いつもありがとうございます!
    春美は飄々として、なんとも付き合いづらい感じの娘です。
    襲撃はなかったことになってるようだし(笑)

  • 【血だまりの庭】への応援コメント

    ヒェ〜(>_<)
    なんだか恐ろしい感じの第2部プロローグですね。
    怖いと同時に悲しい感じがしました。とっても先が気になる始まり方です(>_<)

  • 徐々に京一の過去、及び正体が明かされていきますのね☆

    やはり今回の物語はヒキがとてもよございます♫

    作者からの返信

    京一もだんだんといろんなことが明るみに出てきます。
    でもまだまだ小出しです(笑)それまではヒキのテクニックで引っ張りたいと思います!


  • 編集済

    例の最強男やファーザーの衰退、そして京一の過去。
    そんなのが全部のドアという言葉で繋がったようなそうでないような。
    『記憶の扉を開けるたび、俺の新たな力が覚醒する』
    とかの、カッコイイ決め台詞が似合いそう(*^^*)


    幕間 サイコメトラー我伝

    『全部のドアを開けるなんてうんざりするよ』
    『何だと! 貴様、ドア開け職人として飯を食っていくつもりなのか!?』
    『悪いかよ』
    『良いだろう……、娘をくれてやる。立派なドア開け職人として大成してみせろ! まずはこの扉からだ』

    俺は扉のノブに手を触れた。
    刹那、脳裏に映し出される様々なビジョン。
    その中には彼女の親父も映っていた。

    『親父、アンタ……』

    俺には信じられなかった。
    まさかこの親父がトイレの後、手を洗わずにドアノブを握ったなんて……!

    そしてその手で娘の頭を撫でたなんて。

    作者からの返信

    『記憶の扉を開けるたび、俺の新たな力が覚醒する』
    カッコいいですね。ぜひ使わせていただきたいフレーズです!たぶん使わせてもらいます。
    ドア開け職人と化した京一がさまざまなテクニックを駆使して扉を開いゆく!まさに今話題にしている短編にぴったりです(笑)

  •  待っていました! 予想通りの春美&京一の続きでした!
     春美の言葉に納得していく京一に、今後の共闘への期待が高まり、ワクワクしました。
     けれど、何と言っても、ラストの「スピーカーからの声」!?
     スピーカーということは、その場にいないところからの声というわけで、芳春のところにいる誰か(アキノリ?)という可能性もあるわけですよね。
     次回が気になります!(けど、次は芳春のほうかな。あっちも気になっています)

    作者からの返信

    春美と京一パートは書いていても楽しいところです。
    まぁ動きがあるし、いろいろと謎解きも出ますからね。でもセリフの構築が何とも悩むところでもありますね。いろいろと書きすぎないように、矛盾が出ないように、でもセリフ回しは自然に、なんて考えていると自分でも混乱してきます(笑)

  • 笑い男が登場直前、またバトルですね。
    ワグナーは戦いのファンファーレ。

    作者からの返信

    ワグナーは戦いにピッタリな感じがしますよね。
    地獄の黙示録のせいですかね(笑)

  • ここで、[笑い男]の登場ですのね♩

    ベンツが入り口をふさぐということは……

    作者からの返信

    バトルものは舞台設定に迷いますよね。あまり多くの人がいるところで戦わせると巻き添えが気になったり、かといって何もないところでは不自然だし。
    それこそ描写が必要になるとページがかさみますしね。
    でも考えるのはまた楽しい作業でもありますね。


  • 編集済

    京一のアパートの傍で目撃された彼?
    彼が笑い男?
    なぜファーザーが動揺したのか?
    そしてなぜ芳春の意識を奪ったのか?

    謎が雪のように静かに積もり続けますね。
    戦いの前夜のような雰囲気にゾクゾクします!

    作者からの返信

    今回は【キル】アキノリ君の登場シーンで、またいろいろと謎をばらまいていあります。
    が、しばらくするとササッと回収です。

    ということで誤字報告ありがとうございます!
    こちらもササッと回収してきました(笑)

  • じわじわと迫りくる危険、それを感じてもファーザーに報告しなかった芳春に闇の深さを感じつつ、新たな登場人物像に思いを馳せる。そんな閑話のような静けさの有る回でした。彼が気絶したと言うことは、アクションシーンがお預けになる感じですね。着々と何か準備をしているのが感じ取れて次が待ち遠しい。そんな感覚DEATH!

    作者からの返信

    あ!まさにそんなつもりで書いてました。
    しかもその先の展開もそんな感じで進む予定です(笑)
    相変わらずの読みの深さ、いやこれは魂のシンクロニシティか!

  • えっ……
    芳春が……(゜Д゜;)
    催眠術……?

    作者からの返信

    再びファーザーの手中に落ちる芳春です。
    逃れるすべがないようですが……

  •  ベンツ、春美と京一だったらいいなぁ、と思いつつ、そんなに簡単に芳春を助けに来られるわけないか、と。やっぱり違いましたね。
     アキノリ=『笑い男』? 人格が変わっていて、ファーザーも警戒しているみたいな相手。ここから芳春が……と思ったら、ファーザーが芳春を気絶させちゃった!? 芳春とアキノリに注目していたのに、最後にファーザーが持っていきました!
     このあと、秘密の取り引きとか? それとも、芳春みたいにファーザーがアキノリを支配下に?
     来週も楽しみです。来週は春美たちの回かな?

    作者からの返信

    ハッ!コメント遅れてごめんなさい!
    再び二か所での展開になります。実は三か所構想もあったのですが、書ききれないのと、読む方も厳しいかな、と。
    アキノリ/キルのラインはいずれ明らかになります。笑い男のことも。さっさと回収していきます(笑)
    いろいろと思い浮かべながら読んでいただき嬉しい限りです!
    いつもありがとうございます!

  • 春美はかっこいいのと同時に、閉店した喫茶店の前で座り込んで彼氏を待つといった女の子らしい一面も持っていますね。理解できないと言いながら何か思いあたることがあるような京一の描写が気になります。

    作者からの返信

    春美は強いのですが、芳春に依存している感じでしょうか。
    きまぐれネコというよりは虎な感じになっていくような(笑)
    京一もまた次の戦いへと巻き込まれます。

  • 共闘するのですね…ガラス製品への執着と嫌悪、脆い精神状態を象徴するようで意味深です。

    作者からの返信

    京一と芳春のW主人公、その二人をつなぐのはやはり春美さん。
    でもどうも不安定な人です。
    ガラスに込められた精神状態はまさにその通りですね。

  • 禁煙の食堂で京一が灰皿を調達したのかどうか気になりつつも、春美の話に私まで引きずり込まれてしまいました!

    先日の春美との戦いで覚醒したサイコガーデンの記憶と現実を純朴な京一がどう受け入れていくのか気になります(^^)

    作者からの返信

    春美の灰皿ですが、やはり気になりますよね。
    春美は灰を床に落として、最後は踏んづけて消してるような気がします。それを京一が拾うことになる……こうなるでしょうね。
    京一もまた戦闘に巻き込まれることで覚醒し……恐るべき中二へと変貌を遂げていきます!

  • 徐々にキャストが登場ですね

    京一のガラスに対する嫌悪感が、どう絡んでくるのでしょうか

    面白い♡

    作者からの返信

    キャストは小出しに(笑)
    ゴチャゴチャになりそうなので、なるべくキャラクターの印象付けをしたいと思いつつ書いてます。

  • 共闘……。
    春美は何かを掴んでいるようですね……。

    ガラス製品に、何が隠されているのかな。

    作者からの返信

    春美は単純だけど、まっすぐ答えに向かうタイプですね。
    主人公は京一と芳春ですが、その二人をつなぐキャラクターに成長してくれれば、と。

  • 春美が格好良く書かれている反面、何かまだ隠し持ってる感じの暗さを残した京一の描写。
    来るのか?さらなる覚醒が! と、今後の期待を煽る会話文。
    ファーザーが組織だったのなら、今のファーザー陣営が少し過疎化している気がするのも【何か】があったからなのでしょうね。
    期待を膨らませながら『次話カモンっ!』

    作者からの返信

    鋭い読みです。【何か】があったのです。そして空白があった。
    そこまで想像していただければもう感無量です。
    今回は描写している内容と、描写していない背景を同じくらい感じてくれれば、と思いつつ試行錯誤です。
    上手くいくかどうか、ちょっと怖いですけどね。

  •  続きが気になります!
     春美は戦いだけじゃなくて、頭もいいですね。
     この次に彼女が何を言い出すのか、どうやって共闘に持ち込むのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    今回はパタパタと展開する感じを目指しています。
    次から次へと、な感じになればいいなと。

  • 先読み能力、すごいですね。

    それにしても札束で対抗する負けん気、嫌いじゃないです。

    作者からの返信

    札束が一番強いですね。
    京一の中でも春美は一気にいい人ポジションになりましたし(笑)

  • スピード感あふれる展開ですね♩

    単なる異能者のお話ではないところが、この物語の面白さを際立たせています☆

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    今回はまた始まる戦いのプロローグみたいな感じですね。
    目指すは漫画的ですが、小説的に面白い展開になればなぁ、と。

  • あー……ガードレールが……。
    ハラハラしましたね。
    続きが気になります。

    作者からの返信

    芳春の戦いはその精神状態も含めて、かなりアンバランスな感じの戦いになりそうです。とはいえ目指せ!少年漫画なので、さっそくバトル展開になる予定です。

  • 精神の操作というのは本当に恐ろしいし、人の尊厳を思うのであればやってはいけないことですよね。
    それを平気で踏みにじり意のままに操るファーザーはやはり人としての道を踏み外した奴だと思います(><)

    芳春はそんな奴から逃れることができるのだろうか……

    作者からの返信

    精神操作は本当に恐ろしいですよね、醒めない催眠術のような感じでしょうか。
    ファーザーはこれのスペシャリストですが、超上手な催眠術師となると威厳がなさそうに感じますね……このあたりのさじ加減に苦労しております(笑)
    そして芳春もまた被験者としてはプロなので、という感じです。

  • 強制的というか、ある意味、完全支配というか…見た目クールだけど中身はグチャグチャなんでしょうね。

    作者からの返信

    もう行動の自由が奪われた状態ですね。
    それでもクールを失わない芳春がかっこいいかと。

  • サングラスに革の手袋でスポーツカー! かっこいい再登場かと思いきや精神的に辛い状況でした。
    K県といえば、確か京一と春美が大学に通っているはず。ファーザーは何を企んでいるんでしょうか・・・・・・

    作者からの返信

    芳春、見た目はカッコいいのでスタイルもかっこよく見えるように。
    でも内面はひどい状態になっています。
    行き先のK県、京一と春美への合流を目指しています。

  •  体が拘束されているわけじゃないから、初め、芳春は取り引きか何かを交わして一緒にいるのかと思ったら、精神的な拘束!
     芳春、これは屈辱ですよね。
     春美、早く出てこないかな。

    作者からの返信

    精神的な拘束、まさにそれですね。
    芳春にとっては二重三重の拘束となっております。
    春美は次週登場ですね。暴れますよ。

  • 後ろのベンツを振り切るためにファーザーがある事を命じた。
    その瞬間、車の両サイドから羽が出現し、芳春達は高速道路を滑走路にして飛び立ったのだ!

    というおふざけは置いておいて。
    芳春は囚われているとは思っていましたが、囚われ方が酷い><
    牢屋のほうが幾分もマシな境遇ですね。

    これはちょっと、主人公達との双方望まない対決の予感。

    作者からの返信

    ちょっと意外な感じの出だしを狙ってみました。
    とはいえなんか書きづらいシーンで、なかなかまとまりませんでした。
    とくに過去の回想の混ぜ方が……

  • 1分先の予測能力。しかし決められた未来ではなくてあくまで予測。
    その手で未来は変えられる。

    良いですね!

    作者からの返信

    予測能力というのがポイントですね。
    やっぱり過去には戻せませんしね。でも正確な予測ならできそうな気が。まぁバトルものでは重宝ですが、他にはあまり使えない気も(笑)

  • 強い味方になる悪魔の存在……。

    作者からの返信

    芳春の戦いもいよいよ本格的になっていきます。
    まぁ少年漫画的な展開が今回のテーマですから、次々とね!

  • また新たな展開が!
    テーマである少年漫画ぽくなってきましたね。

    作者からの返信

    もう次々に展開します。
    自分の中で打ち切りと闘っている気分です(笑)

  • 親しげに近寄ってくる春美ですが、なぜ京一の携帯の番号を知っていたのか?
    春美の能力と何か関係があるのでしょうか?

    見張られている? 誰に?

    謎だらけで何から回収されるのか、それともさらに広がり深まるのか、全く予想できませんね(^^)💦

    作者からの返信

    春美は大根を武器にする子ですが、実はいろいろと優秀なんです。
    というのはまだ脳内設定。うまく書いていければいいなと。
    序盤は伏線らしいものをばらまきますよ(笑)

  • 【血だまりの庭】への応援コメント

    静かで残酷で、そして悲しいプロローグですね。

    幼い頃から凄まじい能力を覚醒させている笑い男。

    彼が京一たちにどのように絡んでくるのか楽しみです!

    作者からの返信

    笑い男は謎めきつつもちょっとづつ小出しに。
    今回は明確な敵役になる予定ですが……予定だけです。

  • 新展開待ってました^^
    父親の失踪が気になりますね。今後の展開に絡んでくるのは間違いなさそうですが・・・・・・

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    新展開はまた少し時間が過ぎてからです。
    少年漫画でよくあるパターンの奴です。

  • 束の間の日常を壊すのはいつも電話。
    僕は電話音が鳴ると、緊張するのです。

    作者からの返信

    あ!私も携帯電話の着信恐怖症ですね。
    楽しい電話というものが少ないせいですよね、嫌な予感しかしません。

  • 【血だまりの庭】への応援コメント

    成長、形成過程、本能の赴くまま、それはまさに胎児のまま。
    純粋な欲求が一番怖い。

    作者からの返信

    純粋な欲求が怖いのは分かります。
    子供の無邪気さとか、曇りのない信念とか、そういうの怖いですよね。

  • 早くも波乱の予感です

    相変わらず、引きがお上手でいらっしゃいます☆

    続きを拝読したくなってしまいます

    春美のヘルプとは、いったい……
    気になります~!

    作者からの返信

    二部はまたちょっと変わった感じからのスタートです。
    引きを考えるのは楽しいですね、また来週!の感じです。
    次回は芳春の再登場です!

  • 【血だまりの庭】への応援コメント

    第二部、スタートですわね♩

    これまた衝撃的な幕開けですこと☆

    楽しみに拝読いたします♬

    作者からの返信

    第二部も早々にスタートしました。
    ひきつづき楽しんでいただけると嬉しいです!

  • お、もしかして春美が仲間に?
    そう言えばヒロイン出ていませんでしたね。
    話が面白いから意識していませんでした。

    刈り入れというからには、どこかで撒いた種があるはず。
    さて、どの種の事を指しているのか想像が膨らんできました(^^♪

    作者からの返信

    話が面白いと言っていただけると嬉しいし、なんだかホッとしますね。次を頑張って書こうという気持ちになる何よりの栄養剤です!ありがとうございます!

    刈り入れの季節のタイトルはなんかカッコいいかな、とそんな気持ちでつけました(笑)


  • 編集済

    【血だまりの庭】への応援コメント

    異能を持って生まれた者の定め。
    必ず辿る混沌の歴史!

    これから笑い男が本格的に登場するにあたり、こういう描写は絶対に必要ですよね。

    さすが、さすがだよ、もう既に彼の性格がやや破綻してる……まで見せてしまうとは驚きの文章力だ、中二同士!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    やはりプロローグは謎展開と、インパクトのあるシーン、そうなればいいな、と思いつつ毎度頭を悩ませますね。

  • 止まっていた流れが動き出す……

    これから何が起こるのか、ぞくぞくしますね。

    作者からの返信

    三か月の猶予期間。京一は受験勉強しかしてなかったことになります。
    かわいそうですが、仕方ないですね……

  • 【血だまりの庭】への応援コメント

    笑い男……
    il||li (OдO`) il||li

    壮絶ですね……。

    作者からの返信

    序章なのでちょっとインパクトのある感じに。
    これまでの物語とは違って、ちょっと残酷な所に踏み込んでますね。

  •  第二部開始直後から謎だらけです。
     芳春は連れ去られたような感じだったから、春美が助けを求めに来たのかな? でも既に三ヶ月経っているんだっけ?
     彼女の話が凄く気になります。

    作者からの返信

    もう謎と思わせぶり展開を積み上げていきます。
    そこに意外性のスパイスを振りかける、が今回のテーマですね。
    ちょっと時間を空けるのはテクニック的に面白いですよね。

  • ファーザーは、知っていて、ヨシハルに傷を精神的傷も与えたのですね。
    その時の人格がコントロールできないまでに潜んでいると。
    タイトルのサイコが強くでて来ました。
    荒れ果てた庭、気になります。(´;ω;`)

    作者からの返信

    こちらの戦いでもサイコガーデンの別の側面を描写してあります。
    二つの戦いが進行しつつ、説明しつつ、と簡単に説明するつもりがこうなっていきました(笑)

  • チルドレンに少佐、ナンバーナイン、気になるワードがどんどん出てきましたね。

    作者からの返信

    伏線まきつつもバトル開始ですね。
    まぁあまり引っ張らないのでお気軽に読み飛ばしていただければ

  • 第1部お疲れ様でした!
    突然の爆発。ノンストップで戦いに巻き込まれていく予感をあおります。

    次章を楽しみに待ちます(*^^*)

    作者からの返信

    私的には詰め込み過多の一部でした。
    バトルシーンをしつつの世界観の説明など、なかなか骨の折れる作業でした(笑)

  • 敵か味方か……。

    タイトルが出てきましたね!

    作者からの返信

    タイトル回収は序盤にササッと。
    ストレスなく読んでいただけているといいな、と思いつつ。
    いつもありがとうございます!

  • 見応えあるバトルでした。ファーザーといえども本体は弱点なんですね。だから最後のドアを守っていたわけで。あと一歩でしたね。

    作者からの返信

    見ごたえあるとのお言葉は嬉しいですね。
    精神世界だけにちょっと変わったビジュアルを、頭の中に浮かぶように書いてみたかった、というのが目的でもあります。
    肉弾戦を書くのも楽しいのですけどね(笑)

  • 京一君、サキと出会い、過去の記憶を取り戻しつつある代わりに、いろいろなものを失ってしまいましたね(><)

    第一章、楽しませていただきました✨
    温かみのあるこれまでの関川さんの作品とは一線を画すシャープで陰鬱な魅力に溢れた雰囲気、今後の展開もワクワクドキドキします!

    作者からの返信

    ようやくの第一章の終わりです。
    バーッと伏線を巻いて、ガーッと闘って、ササッと物語をたたみました。そして二部ではまたバーッと広げる予定です。
    かなり路線が違う話なので、皆さまの反応にドキドキします。

  • 関川さんの中二力をまざまざと見せつけられる戦いでした!

    ……というのは冗談ですが、やはり親には子どもの暴走を止める秘策があったのですね(><)

    「笑い男」の存在が気になりますが、芳春が目覚めた時にどうなっているのかも気になります💦

    作者からの返信

    もう第三の目が開ききってますからね。
    もちろん瞳孔には魔法陣が浮かび上がってますからね。
    笑い男と芳春の行方、などなど二部はちょっと意外な感じからスタートになればいいなと。

  • 第一部、お疲れさまでございます♩

    今回もかなり壮大なスケールのお話になりそうですわね☆

    第二部を待ちわびております♬

    作者からの返信

    やっとの、そして詰め込み過多の第一部でした。
    第二部はさらに詰め込みます(笑)

  • そそられますわねぇ♩

    今までの関川さまの世界と一線を画す物話

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    今回はかなり路線が違いますので、ちょっと意外に感じたかもしれませんが、こういうのも読ませるように書いていけたらな、と。

  • 日常が壊された。
    第二部は、非日常なんでしょうね。
    部屋が燃えたのは…もう普通の生活には戻れない象徴的な出来事に感じます。

    作者からの返信

    まさにそれですね。
    ずっと続くと思われた日常生活との決別。
    まぁ自分で火をつけたわけではないですが、その象徴として。ですね。

  • 笑い男…どこが最高で…なにが失敗なのか気になります。
    でも、解き放たなければならない。
    制御不能なナニカなのでしょうね。

    作者からの返信

    ちょっと煽りすぎな気もしますね(笑)
    でもちょっと大げさなくらいが盛り上がるはず!

  • さあ、いよいよご対面……

    作者からの返信

    いよいよ芳春のバトルパートですね。
    こちらは京一とはまた趣向の違う戦いがはじまります。

  • 『笑い男』という謎で、第一部が終わってしまいました。
     第二部では、『笑い男』メインでしょうか。勢力的には誰に近いのかな。誰とも遠そうだけど。

     私は気持ち的には、素直な京一の味方ですが、芳春とファーザーなら芳春を応援するし、でも芳春と仲良し(とは言わない関係な気がする)の春美は京一をいたぶったから、ちょっと……だし。
     誰に肩入れしたら良いのか、本当に悩みます。
    (この上、『笑い男』の登場が約束されているわけで。更に複雑に!)

     第二部、楽しみにしています。

    作者からの返信

    笑い男はいわゆる第三勢力ですね。たぶん。
    肩入れするキャラクター……この際ですから全員均等に(笑)
    ということで乱戦模様の第二部へ突入します。
    舞台は三か月後になります。

  • 関川さん! こんなにスカッとするシーンが書けたら羨ましいですよ。
    でも、春美さんは、何よこれ? ですよね。ちょっと可哀想ですが、しおらしくするのもいいですよ。
    先をよむ能力に出会うのに苦労しましたが、やりがいがありましたね。
    自分の過去と対峙するのは大変だと思いますが。

    作者からの返信

    スカッとしていただけて嬉しい限りです。
    確かに春美さんはモヤモヤで、そのとばっちりがまた京一に向かいそうな(笑)
    しばらく休憩の後、第二部へ突入します

  • 最後の『笑い男』……

    えー(゜Д゜;)爆発!!

    第一部お疲れ様でした。
    続きがとても気になります。

    作者からの返信

    最後にアパートまで爆破されて……
    京一のふんだりけったりの最終を飾る壮大な花火となりました。

    続きが気になると言ってもらえるのは嬉しいです!

  • 心の爆弾を作動させるパスワード
    il||li (OдO`) il||li
    催眠ですね。

    そろそろあの子が……(゜Д゜;)

    作者からの返信

    心の中の爆弾は、決定的な弱点設定ですね。
    やはり弱点がないと、緊迫感が出ませんよね、というかそういう設定が好きみたいです。

  • おお!ここで1部完結!
    怒濤の幕開けで臨場感いっぱいでした!
    主人公京一がファーザー側にいるのが物語全体として魅力的です。敵味方がハッキリ別れてないので、どうなるのか気になります(>_<)


    あと「気分転換にコンビにでも行くか……」の部分「ニ」が抜けてます!

    作者からの返信

    嬉しい感想をありがとうございます!
    第二部はまだムニャムニャしつつも、やっぱりバトル主体で突き進みます。が、ココだけの話……3か月が経過してからのスタートになります。

    あとご指摘ありがとうございます!
    さっそく修正しました。助かりました!

  • 笑い男だけが唯一も完成作品というのであれば、ファーザーが唯一制御出来ないと言っているような感じですね。
    一体ファーザーの目的は何なのか?まだまだ謎がいっぱいです(>_<)

    作者からの返信

    笑い男がこれからのキーになります。
    芳春は♠、京一は♣、春美が♥、で残りの♦になる予定。
    なんかこういう小細工を考えるの楽しいんですよね。

  • 謎に対する疾走感を残したまま、第一部の幕引き。
    第二部が否が応でも気になりますね。
    一部はいわばスパーリング。
    本番に向けて認識のすり合わせと考えれば、二部はアクション主体になるような予感も。

    ※ 京一、何だか物凄く正統派の異能物主人公だから、彼目線で語られる章はとても面白いです!

    作者からの返信

    おっしゃる通り、二部はアクション主体ですね。
    戦うことで物語がすすみ、その戦いの決着が物語を方向付ける。
    これはまぁ戦記物ですね、平たく言うとガ〇ダムみたいですね。
    とはいえ戦い物はやはり書くのが難しいですね。読みやすさとかリズムとかに苦労します。
    ま、そのために複数主人公の目線にしてます。


  • 編集済

    さすが師匠。分かっておられますね。
    問題作、失敗作と呼ばれた奴に限って実は驚異的な何かになるという中二の心。途中、必ず挫折を経験しないと真の力へと至れない魂。

    笑い男は大友先生でいうところのアキラみたいな感じなのかな、とか思いました。そして他のメンバーがテツオやラボラトリーの子供みたいな。
    となると笑い男はバラバラにされて地下の冷凍庫に(笑)
    (冗談ですw)

    作者からの返信

    さつきよ、お前もよく分かっておるようじゃな。
    挫折とそこからの這い上がりこそが中二の本懐。
    隠された力が土壇場で覚醒するカタルシス。
    基本は大事(笑)

    笑い男はまさにそんな感じです。まぁキラキラした研究所ではなく、お花畑のある研究所的な感じですね(笑)

  • 気になる引き……いったい何が起こるというのでしょうか?
    第一部執筆お疲れ様です!

    作者からの返信

    一部の幕引きは気になる感じで(笑)
    狼狽さんもニンマリ同意していただけると。
    ここから怒涛のバトル展開になる予定です。

  • 「どうせ夢の中だ」

    どうせ夢の中だ、だから何でも出来る。と考えると心強く先に進めますよね。

    作者からの返信

    なかなか夢の中で夢だと自覚するってできないですよね。
    といいつつも個人差があるのかな、なんて思ったりもしますね。

  • この状況なら確かに気絶させた方が良……痛そう汗

    作者からの返信

    今回はアクションシーン満載でお届け!な物語を目指しています。戦う事とその結果で物語になっていくような感じですね。
    でもバトルシーンはつい長くなるので、縮めるのが大変です(笑)

  • 京一の恐怖が限界を超えた……

    これはやっぱり、内に秘めた何かが……かな?

    作者からの返信

    ガラスが割れることが引き金になってますが……
    ここからはまた小出しに(笑)

  • 台詞を言ったり、巻き戻ったり、一分先の未来世界と予測の異なる世界を行き来する、新しい、SFみたいですね。異能、超能力、なんとでもつく、新しい設定にがっつりきます。✨!

    とんこつかな? 実際は味噌が好き。余談。💦。

    作者からの返信

    一分先の予測はなるべく映像的、小説的に面白くなるように工夫してみました!どうでしたでしょう?

    余談……ラーメンでしたら、横浜なのでとんこつ醤油と言いたいところですが、体に悪そうな色の濃い醤油が好きです。

  • 十字架。キーになりそうですね。、アドルフに告ぐにも登場した、ワーグナー。神々に、十字架。これから殺しに行くひとの、アイテムと信仰心ではありませんよね。仕込まれたか?洗脳?ドキドキ。

    作者からの返信

    小道具というか、背景としてキリスト教は存在しておりますが、メインテーマにはならない予定です。宗教の世界は深いし、受け取り手に取ってはナーバスな話題になりますからね。あまり詳しくないのでなおさらでした。

  • た、大根を避けるなんてっ!
    からの、「ぜったいぶっ殺してやる」
    春美さん、短気そう。

    作者からの返信

    春美さんはおっかなくて、美人なだけが取り柄の方です(笑)
    ちょっとコメディー色を交えつつ、ですね!

  • 誰だろ。誰が見ていたんだろう。

    監視? 殺気? まだまだ謎が多いですね。

    作者からの返信

    監視の目はすぐに明らかになります。
    今回は複数視点を織り交ぜてますが、基本的には一人称に近い書き方ですね。この形式は読み手としてはすごく好きなんですよね。