第六節 舞い降りた希望への応援コメント
敵たちが複数で戦略的に襲ってきていたら助からなかった 逆に言うと人には知能があり、その場に応じて戦い方を変化させることが可能でそれでサアヤさん助かったということなのではないかと思いました
あとヨハンさん、自惚れてるのが面白いのです
気を失った際の途中のセリフも最後まで読むとあの人なのかなーとw
作者からの返信
まさかの二週目!?
編集済
終幕 旅の終わりと、始まりとへの応援コメント
最後まで読み終えて、タイトルの意味を噛み締めました!良いタイトルですね
(アルスノヴァが書いた本の7割かなたとありすの話になってるかもですが笑)
イアが道標になってくれて戻ってこれたのですね
これからも旅が続く感じで、ワイワイと楽しいけど、物語が終わるので寂しい気持ちをもってます
途中からラストどうなるのか気になってしまって読み進めてしまいました
アーデルハイトがいなくなったところに動揺し、そんなことないってページをめくり続けた先にこのラストは想像できなくて、面白かったです
キャラの生き生きとした姿にのめり込みました
読み終えて満足しつつも、この物語はキャラのやり取りとその選択をするためのそこまでの歩みに一番の面白さが詰まっていると思うので、きちんと読めなかったところをもう一度、戻ってじっくりと読みたいと思います!
二周目を読んで
おかえり、彼方の大地へと言いたくなりました!
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
ここまで長い話に付き合っていただきありがとうございます!
なかなかどうして拙いお話ではありますが、楽しんでもらえたのならとても嬉しいです!
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第十四節 終焉の再臨への応援コメント
テオフィルの狂気が呼び起こしてしまった邪悪な方々
なんというか、どうやっておさめるのかわからなくなってきました
二回目のコメント
コメントの返信みて、驚愕しました
もしかして、一番の凶悪さを持っているのは……ブツ ツーツーツーツー
(この番号は使われておりません)
ここで戦うのに苦戦したこの2人が蘇ってどうなっちゃう?という気持ちになりますが、きっとなんとかなると思いながら読みました
作者からの返信
(ラストなので派手に戦いたくて……)
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第十三節 救いの終わりへの応援コメント
まさか最後の敵がテオフィル!?
二回目のコメント
テオフィルの存在にひっかかってもう一回、同じことを思いました笑
この回の対話してリーヴラが改心するところ、お気に入りです
作者からの返信
フフフ
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第十二節 時の彼方に忘れ去られたボクへの応援コメント
涙なくして読めないシーン
この2つのセリフがすごく良いです
「ありがとう。君が護った世界で、ボク達は生きてる。色々な出会いを経験できたのは、君がいてくれたからだよ。自分に言うのは変だけどね」
「ありがとうとか、頑張ったね、とか。手に触れてもらったり、抱きしめてもらったり。ボクがして欲しいこと、それでよかったのに」
二回目を読んでも涙が出るし、このシーンはブクマです カナタとカナタの会話はもうほんとにいいと思います
この話の中のリーヴラのカナタとヨハンの死を悲しみ、泣いてるシーンも胸にきます
彼が計画を練って、次こそは完璧な世界を願ってしまう気持ちも少しわかる気もするのです(リーヴラとみんな対話してあげてほしいと思った、彼の悲しみへの共感と人を慈しむ心をもった御使いの認知とそんなささいな感情があればきっと強大な力にたいして傲慢にもならずに謙虚になったかもしれないのに)
作者からの返信
それでこんなに頑張ってくれるカナタは聖人やでぇ
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第十一節 最強のエトランゼへの応援コメント
人と人との関係は、言葉を交わして、共に歩んで、触れあって、そうやって出来上がるものなの。
これは名言だと思います
リーヴラは自分の目的を果たすための道具としてしか人をみてなくて、言葉を交わさなかったからわからなかったのですかね
二回目のコメントです
もうもうもう、リーヴラ一人だからわからなかったのかなと思って悲しくなりました
他の御使いと密に連絡取り合って計画したらよかったのにーーーー!!!!と1人で戦って叫んでるリーヴラの気持ちについ寄ってます
方向は近いはずなのに、御使いだけじゃなくて、カナタやヨハンとここじゃない場所で穏やかに話せばよかっただけかもしれないのに
作者からの返信
リーヴラは何処までいっても傲慢さを捨てられなかった男ですな
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第三節 戦いの合間にへの応援コメント
トウヤくん……
トウヤくんのところ、何回読んでもいいです 死ななければきっとというのが切なくて応援したくなるシーンです
(トウヤくん一途でいい男の人だと思ってるからちょっとカナタに想いが伝わらないのが切ないです)
クラウディアに優しくて、それをみて妬いてるアーデルハイトとのやりとりもちょっと重いかと思わせながら笑わせて微笑ましいです
作者からの返信
いい男やで……
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第二節 放たれた猛火への応援コメント
少し先まで読み進めて最後まで早く読みたい感情でいっぱいで、一度読み終えてから戻ってコメント書くか悩んでいます
(ここまでも悩んでましたが笑)
イシュトナルは外からくれば守れるけれども空から来れば、さらに奇襲とすればなかなかに守ることができない要塞なんだなとドラゴンからやってきた敵をみながら感じてます
一から作った町が燃えていくと読んでる方も悲しくなりますね
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第四節 行方への応援コメント
早く読みたくて読み続けてここまできました ヴェスターらしい話です笑
どのキャラクターも主役と同じくらい丁寧に表現されていて、それぞれの魅力を伝えるための物語で連なっているように見えます
主役はいますがこの世界自体を描きたくて物語を書かれていたのではないかなとも感じます
キャラたちが生きている軌跡をなぞり、このキャラにはこんなことがあったんだと裏側を見せられるとどんなキャラであって、愛着が湧きますね
「情けねえ、お前は好きな女一人護れずに、それを俺に任せるつもりかよ? そんな男が何を喚いたところで、あいつはもうとっくに先に行っちまってんぞ?」
のセリフがすごくよかったです
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第三節 信仰と祈りの剣への応援コメント
ここまでまたノンストップで読み続けてしまいました 携帯と写真もエイスナハルとかカナタぐらい混乱しています(つまり面白いということです)
アストリットについて思うことがあるんですが、ネタバレなので言わないですが、これはそう思わせるように誘ってますよね笑
(しかし、ずっとそうじゃないと思っていました)
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第一節 それからの日々への応援コメント
前半、誰の話なんでしょう
気になりますね
二回目読んで、そういうことなのかもと一人想像し、後半の軽妙なやりとりに笑ってしまいます(真面目な中に笑いがあるのがいいと思います)
第一節 砂礫舞う大地でへの応援コメント
アーデルハイトを失い、その後、サアヤさんとエレオノーラを奪われて誰も助けられなかったから戦いの訓練に出たカナタの気持ちが痛いぐらいに伝わってくる内容でした カナタ、男女問わずに周りの人に好かれてると思いながら読んでました
第五節 期間限定英雄への応援コメント
ルーさんとラウレンツさんとトウヤくんの珍しい組み合わせの戦い、ルーさんがトウヤくんを持ち上げて英雄にさせる作戦、面白いなぁと思いながら読んでました
トウヤくんといえば、カナタとヴェスターさんが浮かぶのにいないのが少し寂しく感じました
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第二節 今回の主役は手前だへの応援コメント
最初からラウレンツとルーにずっと苦しめられていたわけでこの2人がいたからオルタリアはずっと勝っていたわけでその2人が反乱軍になる時、勝機がわずかに上がりましたね
いつかくる誰かれとかまわないエントランゼ狩りがやっときたと思いながら読んでいました
ルー・シンの軍師ぶりが光るこの回、お気に入りです
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第七節 失い、それでもへの応援コメント
ここらへん、1回目は面白くて無我夢中で読みました
巨人が出て変わってしまった世界の中でそれぞれの進路がだいぶはっきりした状況でディッカーさんが亡くなった今、助けを求めざるおえない人ともう行く先もない人が手を取り合うシーンが心に残りました
特にイェルスはヨハンの権力が目的ではなく戦うことにたいして、ここまで信頼できなかったと思うんですが、直接、話してみて腑に落ちて力を貸す部分がお気に入りです
イェルスさんは人の本質をみてしまうから、率直な意見を出すし、勝負の行方も先読みし、ここまで逃げて生きてきたわけですが、その性格でヨハンの何かにも気がついてしまうという場面がとてもよかったです
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第七節 呪いの果てへの応援コメント
あれ?
カナタ、シノくん以外にここまで、たくさん敵と戦っているけど、ほとんど敵(エトランゼを含む人)倒してないような気がしてきたんですが、気の所為ですかね……
二回目読むと、マクシーネはこの鎧をきたら死ぬことわかっていたのではないかと感じます 助けて、もう私の命よ、終われって聞こえるの気の所為ですかね……
カナタに声が届かないことが辛い回でした
同じように理不尽さを経験しているのに、マクシーネが踏み外してしまっただけで大きく違う生き方になるっていうのは悲しすぎます マクシーネが亡くなったらヘルフリートだって生きていられないわけで怨念では人を救えないように見えますね
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第三節 森少女と王様への応援コメント
ここまでコメント書きたかったけど読む方を優先して読みました!←おいつきましたw
(そういえば、カナタが大変な目にあった遺跡ダンジョンあったなぁと思い返したことも付け加えておきます あの遺跡にこれからの秘密があるきもしてきたり)
ついに!!!!みつかりましたね!!!!
いやでもそんな簡単に返さないよってRPGぽい展開にあと何をすればってカナタと同じことを浮かべました
第三節 彼女等の事情への応援コメント
よっちゃんのグッズ、絶妙に抜けてるところがある気がするのですが、そこが可愛いところです
第二節 言の葉の行方への応援コメント
コーヒーのミルクと砂糖のくだりが細かいけど感情が揺さぶられるような描写でした
第二節 流水は止まらずへの応援コメント
最初の方のエレオノーラとヨハンから意見が変わってきていて、物語の中で歴史が積み上げれているのを感じます
第十七節 英雄と呼ばれた彼女への応援コメント
カナタとヨハンの再会が言葉が出ない悲しみの時間で、その後のイグナシオとテオフィルの会話の多い歪んだ笑いのやりとりが対比のように感じます
編集済
第十六節 失われた再会への応援コメント
アーデルハイトが消えたと知ったあとの私(昨日一日カナタのように、そんなことないはずだとこの先の展開をチラ見程度でめくり続けてしまった人)の悲しみと言ったら……アーデルハイトのことをこんなに気に入っていたと後から気が付きました
そしてアリスが一瞬で御使いを退けるほどの力を披露して去っていった後、カナタとイブキしか残ってないこの状況の悲惨さが身体と心にしみますね
第十五節 魂魄のイグナシオへの応援コメント
怒涛の展開が続いてきて、エピソードタイトルみて納得してしまいました笑
これでもかっていうほど痛めつけられてるシーンが続いているけど、「天空の光であるセレスティアルを操る絶対者」であるカナタはいったい何者なんだろう?と疑問も湧いてます
第十一節 護りたかったものへの応援コメント
ほら。あの偽善者達が護りたかった村人に襲われてらどんな顔するか、楽しみじゃない?という悪趣味なアレクセイのことも、本当のことをわかっていない村の人達も、目先の利益ばかり追ってるシュンもテオフィルもすごくすごく嫌なのですが物語としてこういう気持ち悪さを感じさせることにすごいと思います
第六節 遠き場所よりへの応援コメント
面白いです!コメントは次の回に書くことにします
第五節 女戦士トゥラベカへの応援コメント
この物語は戦いながら、仲間をあつめつつ
、集まってくる女の子でハーレムを築いていく主人公に、もう一人の主人公が嫉妬や独り占め、励まし合い、笑い合ったりしながら一緒に歩む物語ですw
第五節 遺跡のガーディアンへの応援コメント
胸にずしっとくる回でした
第三節 ダンジョン前哨戦への応援コメント
カナタ可愛いなぁって思いながら読みましたの回 みんな可愛いんですけどね
カナタのたくさんいる中の一人であり、主張するわけでもなく、いつのまにかそこにいるその存在感が好みです
間奏 ダンジョン攻略 第一節 カナタの憂鬱への応援コメント
今までボクっ娘に対して、そういうキャラという認識しかしてなかったのですが、この小説を読みながら、カナタのボクっ娘が可愛いいなぁと思うようになりましたw カナタが可愛いのかもしれない、ですw
第五節 二人の共同作業への応援コメント
ぐいぐい度合いがすごいです、サアヤさん
それに負けないヨハンさんは紳士な人?なんでしょうかね? ここまでくるとヨハンさんにある種、信念的なもの?を感じますね
第四節 夜の中の来訪者達への応援コメント
ヨシツグや御使いとの戦いやらやりとりがあって、いやそれ以外にもたくさんあったと思うようなシーンのあとにサアヤが単なる善意でこういう行動をしたわけじゃないっていうのが伝わってくるような物語でした
第三節 酒池肉林プロジェクト(仮)への応援コメント
こういう物語の合間の物語、けっこうホッとしますね
第二節 仕事×サアヤ=への応援コメント
サアヤさん、色んな意味でかっこいいですね ヨハンさんは……難しい人ですね
二人の距離が近くなったことに乾杯したくなりました
第十六節 蒼に溶けてへの応援コメント
今度はヨハンさんの話も聞かせてよ、からのヘルフリート王と周りの信者たちのあれやこれやが激しすぎて、びっくりです
倒したのも束の間っていう感じですね
第二節 海賊生活はじまりますへの応援コメント
「おれ達酷いこと言って、それでもカナタさんはおれ達を庇って……。」
そういう出来事があって、それをちゃんと仲間に伝える人がいるのはすごいと感じます だって本人がひどいこと≒良くないことだと捉えていて、さらに話したら人に罵倒される恐れもあるのに言ったからです(罪悪感で動いているかもしれませんが)
感傷的な気持ちになりながら、カナタの人間性をもっと好きになりました
第十二節 名を得た彼の、旅の始まりへの応援コメント
あ、いいねしてしまいました 次が読みたくなる終わり方ですね
編集済
第十一節 名無しの彼の、旅の終わりへの応援コメント
そして、物語は次話へ
ページをめくりたくなるんですけど、もうちょっと一話一話噛み締めたいのと早く続きを読みたいに挟まれてます
コメント書くときだけいいねしてるのですが、どの話にもコメント書きたくなってしまってますね笑
ヨハンさんの始まりみたいな回でうるっときました
第十節 それは異端であり真理でもあるへの応援コメント
「どうして皆で話しあい、結論を出すことができなかったのか。
答えは一つ。エレオノーラもディッカーも、ヨハンも。
お互いのことを何一つ知らず、信じることができないでいたからに他ならない。」
これはあのタイミングで気づくのはすごく難しかったのではないのかなと物語に対して思いつつ、ツケという言葉の意味を考えてます 胸がぎゅうっと苦しいのですが、すごく良いシーンだと思います
第九節 ディオウル包囲戦への応援コメント
最後の兵士の言葉がぐさっときますね
そんなふうに信じてくれる兵士がいるってことがすごいと思ってしまいました
第八節 エトランゼの軍師への応援コメント
ほっとしたのも束の間って感じの性急さで物語が動いていきますね 戦場に行ったことはないけど、実際はそういう状況なのではないかと思ったり
第七節 裸の付き合い その2への応援コメント
お風呂って人と近くなる場所なんですね笑
戦いの合間のほっこりタイミングでしたね
編集済
第一節 名無しと大魔導師への応援コメント
ヨハンさんのまわりにハーレム出来てます? ヨハンさんは周りの困った女の子を放っておかない人な感じがします、だから周りに集まるのもなんとなくわかる気もするのです
第十六節 小さな英雄への応援コメント
最後のセリフ「その果てにあったのは、余りにもつまらない結末だ。」からアニメみたいにエンドロールの曲流れてきました
ぐっとくる終わり方ですね
編集済
第一節 彼女の追憶と彼の今への応援コメント
ヨハンさん、毎回、胸ばっかり目に入ってるんだろうか?とそんなことないはずだぁぁあ、これは作者さんの策略なのだぁあああと叫びたくなったの回でした。でもヨハンさん男性だから、しょうがないんです。 ん?行きたくない理由って???と思いながら次ページをめくる
第十九節 悪性/彼方への応援コメント
あんまり展開の読めない物語を見るとわくわくします。面白いです。
第十八節 信念/残骸への応援コメント
エレオノールの言葉についていく気持ちが伝わってきました
第十八節 何処からが理想かへの応援コメント
ナナエちゃんの心は寂しい気持ちでいっぱいな感じがします 疎外され続けたらそうなっちゃいますよねとなんだか思いました
第四節 辿り付いた場所への応援コメント
それぞれに役割があって誰が欠けても戦えないし、みんな、この状況を打破するためにはと考えてるのが見えるシーン
作者からの返信
1章から考えるとなかなかに感慨深い