応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第四節 辿り付いた場所への応援コメント

    それぞれに役割があって誰が欠けても戦えないし、みんな、この状況を打破するためにはと考えてるのが見えるシーン

    作者からの返信

    1章から考えるとなかなかに感慨深い

  • 第三節 マクシーネへの応援コメント

    マクシーネという人物がもつ悲しみと呪いのような祈りの中に、ずっとしたためていたような炎のような怨念を感じます それがこういうことを引き起こしたわけで、もうあとがない状況で自ら前に出て戦う姿に切なくなります

    作者からの返信

    結構急に思いついて入れ込んだお話なので
    終わってみるとこの辺りはもっと掘り下げたかった感がありますな

  • 第二節 悪魔の進撃への応援コメント

    孤高のヴェスターが隊長と呼ばれて引き連れて戦闘にたって戦う姿が勇ましくて、敵の子供を救うところが心があるんだと感じるシーンです 彼は戦ってこの地で生きることを誰よりも素直に従っているけど、力のない、無抵抗の人を殺すことをしたいわけじゃないというのがよくわかります

    作者からの返信

    ヴェスターは戦うのは好きだけど殺すのは好きじゃないし
    以外と子供には優しかったりもするのです

  • 第一節 女の見た夢への応援コメント

    1回目、最初の悲恋の話がどうつながっていくのかなと眺めていました 人が何かを求める時、その裏には物語があるのかもしれないということを考えさせられました

    作者からの返信

    (とってつけたようなストーリーとは口が裂けてもいえねえのだ)

  • 第九節 蒼穹の流星への応援コメント

    このシーンを2回目読むと感慨深いです
    イグナシオもイブキさんも切なすぎるんですよね 二人とも理不尽な世の中を脇に置いてどうにか楽しいことに探してたと思うから 複雑な気持ちです

    作者からの返信

    (いわれてみれば……)

    二人とも基本的に強いので、他の人とは一味違う思考回路で行動してる……

  • 第六節 舞い降りた希望への応援コメント

    敵たちが複数で戦略的に襲ってきていたら助からなかった 逆に言うと人には知能があり、その場に応じて戦い方を変化させることが可能でそれでサアヤさん助かったということなのではないかと思いました

    あとヨハンさん、自惚れてるのが面白いのです

    気を失った際の途中のセリフも最後まで読むとあの人なのかなーとw

    作者からの返信

    まさかの二週目!?


  • 編集済

    最後まで読み終えて、タイトルの意味を噛み締めました!良いタイトルですね
    (アルスノヴァが書いた本の7割かなたとありすの話になってるかもですが笑)

    イアが道標になってくれて戻ってこれたのですね

    これからも旅が続く感じで、ワイワイと楽しいけど、物語が終わるので寂しい気持ちをもってます

    途中からラストどうなるのか気になってしまって読み進めてしまいました

    アーデルハイトがいなくなったところに動揺し、そんなことないってページをめくり続けた先にこのラストは想像できなくて、面白かったです 

    キャラの生き生きとした姿にのめり込みました

    読み終えて満足しつつも、この物語はキャラのやり取りとその選択をするためのそこまでの歩みに一番の面白さが詰まっていると思うので、きちんと読めなかったところをもう一度、戻ってじっくりと読みたいと思います!

    二周目を読んで

    おかえり、彼方の大地へと言いたくなりました!
    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    ここまで長い話に付き合っていただきありがとうございます!
    なかなかどうして拙いお話ではありますが、楽しんでもらえたのならとても嬉しいです!


  • 編集済

    第十四節 終焉の再臨への応援コメント

    テオフィルの狂気が呼び起こしてしまった邪悪な方々

    なんというか、どうやっておさめるのかわからなくなってきました

    二回目のコメント
    コメントの返信みて、驚愕しました
    もしかして、一番の凶悪さを持っているのは……ブツ ツーツーツーツー
    (この番号は使われておりません)

    ここで戦うのに苦戦したこの2人が蘇ってどうなっちゃう?という気持ちになりますが、きっとなんとかなると思いながら読みました

    作者からの返信

    (ラストなので派手に戦いたくて……)


  • 編集済

    第十三節 救いの終わりへの応援コメント

    まさか最後の敵がテオフィル!?

    二回目のコメント
    テオフィルの存在にひっかかってもう一回、同じことを思いました笑

    この回の対話してリーヴラが改心するところ、お気に入りです

    作者からの返信

    フフフ


  • 編集済

    涙なくして読めないシーン
    この2つのセリフがすごく良いです

    「ありがとう。君が護った世界で、ボク達は生きてる。色々な出会いを経験できたのは、君がいてくれたからだよ。自分に言うのは変だけどね」

    「ありがとうとか、頑張ったね、とか。手に触れてもらったり、抱きしめてもらったり。ボクがして欲しいこと、それでよかったのに」

    二回目を読んでも涙が出るし、このシーンはブクマです カナタとカナタの会話はもうほんとにいいと思います

    この話の中のリーヴラのカナタとヨハンの死を悲しみ、泣いてるシーンも胸にきます
    彼が計画を練って、次こそは完璧な世界を願ってしまう気持ちも少しわかる気もするのです(リーヴラとみんな対話してあげてほしいと思った、彼の悲しみへの共感と人を慈しむ心をもった御使いの認知とそんなささいな感情があればきっと強大な力にたいして傲慢にもならずに謙虚になったかもしれないのに)

    作者からの返信

    それでこんなに頑張ってくれるカナタは聖人やでぇ


  • 編集済

    人と人との関係は、言葉を交わして、共に歩んで、触れあって、そうやって出来上がるものなの。

    これは名言だと思います

    リーヴラは自分の目的を果たすための道具としてしか人をみてなくて、言葉を交わさなかったからわからなかったのですかね

    二回目のコメントです
    もうもうもう、リーヴラ一人だからわからなかったのかなと思って悲しくなりました
    他の御使いと密に連絡取り合って計画したらよかったのにーーーー!!!!と1人で戦って叫んでるリーヴラの気持ちについ寄ってます

    方向は近いはずなのに、御使いだけじゃなくて、カナタやヨハンとここじゃない場所で穏やかに話せばよかっただけかもしれないのに


    作者からの返信

    リーヴラは何処までいっても傲慢さを捨てられなかった男ですな


  • 編集済

    第九節 悲哀の声への応援コメント

    リーヴラくんの過去に対する執着と依存がなんだか可愛らしいと思ってしまいましたが、その赤ちゃんみたいな護ってくれる両親を求める姿に反比例する虐殺の行為は許せませんし、自らの行いをかえりみてほしいです

    「その神とやらがこの世界を見捨てたとして、もう充分だと判断したとは考えないのか? もう、自分が手を貸す必要はないからここを去ったのだとは思わないのか?」
    というヨハンの言葉の通りなんじゃないかと感じました

    2回目のコメント
    何回読んでもこの回はいいと思うのです

    作者からの返信

    強火ファンリーヴラ……
    人に迷惑を掛けちゃいけない……


  • 編集済

    第三節 戦いの合間にへの応援コメント

    トウヤくん……

    トウヤくんのところ、何回読んでもいいです 死ななければきっとというのが切なくて応援したくなるシーンです
    (トウヤくん一途でいい男の人だと思ってるからちょっとカナタに想いが伝わらないのが切ないです)

    クラウディアに優しくて、それをみて妬いてるアーデルハイトとのやりとりもちょっと重いかと思わせながら笑わせて微笑ましいです

    作者からの返信

    いい男やで……


  • 編集済

    第二節 放たれた猛火への応援コメント

    少し先まで読み進めて最後まで早く読みたい感情でいっぱいで、一度読み終えてから戻ってコメント書くか悩んでいます
    (ここまでも悩んでましたが笑)

    イシュトナルは外からくれば守れるけれども空から来れば、さらに奇襲とすればなかなかに守ることができない要塞なんだなとドラゴンからやってきた敵をみながら感じてます

    一から作った町が燃えていくと読んでる方も悲しくなりますね


  • 編集済

    第四節 行方への応援コメント

    早く読みたくて読み続けてここまできました ヴェスターらしい話です笑

    どのキャラクターも主役と同じくらい丁寧に表現されていて、それぞれの魅力を伝えるための物語で連なっているように見えます

    主役はいますがこの世界自体を描きたくて物語を書かれていたのではないかなとも感じます

    キャラたちが生きている軌跡をなぞり、このキャラにはこんなことがあったんだと裏側を見せられるとどんなキャラであって、愛着が湧きますね

    「情けねえ、お前は好きな女一人護れずに、それを俺に任せるつもりかよ? そんな男が何を喚いたところで、あいつはもうとっくに先に行っちまってんぞ?」
    のセリフがすごくよかったです


  • 編集済

    第三節 信仰と祈りの剣への応援コメント

    ここまでまたノンストップで読み続けてしまいました 携帯と写真もエイスナハルとかカナタぐらい混乱しています(つまり面白いということです)

    アストリットについて思うことがあるんですが、ネタバレなので言わないですが、これはそう思わせるように誘ってますよね笑
    (しかし、ずっとそうじゃないと思っていました)

  • 第三節 一通の手紙への応援コメント

    カナタ、ヨハンさんに強くなってきた感があるし、ヨハンさんモテてるの自覚してきてるんですよ、そりゃあ、クラウディアさんたちついていきたくなっちゃうのわかります


  • 編集済

    第二節 力の行く先への応援コメント

    どうやってもそこに及ばない場合の心の置き方は難しいものがありますね


  • 編集済

    第一節 それからの日々への応援コメント

    前半、誰の話なんでしょう
    気になりますね

    二回目読んで、そういうことなのかもと一人想像し、後半の軽妙なやりとりに笑ってしまいます(真面目な中に笑いがあるのがいいと思います)

  • 第一節 砂礫舞う大地でへの応援コメント

    アーデルハイトを失い、その後、サアヤさんとエレオノーラを奪われて誰も助けられなかったから戦いの訓練に出たカナタの気持ちが痛いぐらいに伝わってくる内容でした カナタ、男女問わずに周りの人に好かれてると思いながら読んでました

  • 第七節 波紋への応援コメント

    ヘルフリート相手にといっても、ちょっと頭を使えるキャラではないから当然なのかもしれませんが、ルーさんの手腕というかキャラに応じた使いっぷりが光ってますね

    すごく気持ちいい逃げ方でした!
    アツキさんは地下組織といい、ここまで逃げ切れたのにはやっぱりポイントを押さえる性格だからですかね ルーさんとのやりとり見ながら感じました

  • 第六節 己の務めへの応援コメント

    ルーたん笑
    リーゼロッテも良いキャラですね

    スカッとして、和む回が続いて、本人いわく強くないのにルーさんがいると負けることはなさそうな気がしてきます

  • 第五節 期間限定英雄への応援コメント

    ルーさんとラウレンツさんとトウヤくんの珍しい組み合わせの戦い、ルーさんがトウヤくんを持ち上げて英雄にさせる作戦、面白いなぁと思いながら読んでました

    トウヤくんといえば、カナタとヴェスターさんが浮かぶのにいないのが少し寂しく感じました

  • 第四節 アニメ談義への応援コメント

    トウヤくんはカナタに一目惚れしたのかなとずっと思ってます 護りたい人がいると人は強くなれそうですよね

    アツキさんは全然変わらず、場を和ませてくれる天才ですよね しかもこんなところでアニメの話w

    ルーさんも絡ませるとは面白いです

  • 第三節 同盟への応援コメント

    ここ名前が出てこないけど、彼だと思って読んでたら、新しいキャラが出てきてびっくりしました 隠れて生き延びたところをみるとルーさんの右腕になりそうな女の子です


  • 編集済

    最初からラウレンツとルーにずっと苦しめられていたわけでこの2人がいたからオルタリアはずっと勝っていたわけでその2人が反乱軍になる時、勝機がわずかに上がりましたね

    いつかくる誰かれとかまわないエントランゼ狩りがやっときたと思いながら読んでいました

    ルー・シンの軍師ぶりが光るこの回、お気に入りです


  • 編集済

    第一節 新たなる神への応援コメント

    エーリヒさんはもっとも国に対して忠誠心のある方なので最後までこの国に尽くし、この目でそのおかしな事実を知るまでは反抗など考えなかったのに、ヘルフリートはエトランゼは憎むのに、この国の人ではない御使いを信じ、力を借りてしまったせいで、この国に厄災を招いてしまったのですね 

    黎明のリーベラ、全く信用のならない相手です まぁ御使いと戦えば彼らが人間のことなど全く考えないことなどわかるのに、一度と戦場に赴いたことのないヘルフリートにはわからなかったから言葉に騙されてしまったのかもしれません


  • 編集済

    第七節 失い、それでもへの応援コメント

    ここらへん、1回目は面白くて無我夢中で読みました

    巨人が出て変わってしまった世界の中でそれぞれの進路がだいぶはっきりした状況でディッカーさんが亡くなった今、助けを求めざるおえない人ともう行く先もない人が手を取り合うシーンが心に残りました

    特にイェルスはヨハンの権力が目的ではなく戦うことにたいして、ここまで信頼できなかったと思うんですが、直接、話してみて腑に落ちて力を貸す部分がお気に入りです

    イェルスさんは人の本質をみてしまうから、率直な意見を出すし、勝負の行方も先読みし、ここまで逃げて生きてきたわけですが、その性格でヨハンの何かにも気がついてしまうという場面がとてもよかったです

  • 第六節 進む道程への応援コメント

    この回、悲しい話が続く中で温かくて未来のある話だと思いながら読みました

    ハーマンのギフトが少し前では嫌な感じだったのに、今回は何も出さないっていうのが胸に響きますね


  • 編集済

    第五節 贈り物への応援コメント

    負けてからのラニーニャとクラウディアさんの会話が物語を明るくしてて、さらにできることがあるって気がつくところがスムーズでふむふむって思いながら読みました

    イブキの傷治すところがかつての仲間という感じが見えて好きです

    はぁーーためいき出ちゃうような重い話なのに、イブキの性格が物語にアクセントを加えていてそんなに暗くみせていないです
     ずっとイブキはどうしたらヨハンの力になるのか考えてるんですよね

  • 第四節 八つ当たりへの応援コメント

    戻って書きそびれたコメントを書きます
    時々入る現代の話が転移の物語であることを思い出させます 


  • 編集済

    第九節 夢の終わりへの応援コメント

    謎はまだたくさん残ってますし、まだまだ物語も続きますね

    この章は一気読みしちゃいましたねw

    途中から参加したラニーニャさんの大活躍すごかった!!!! ヨハンになびかない(クラウディアさん命)のラニーニャさん、友情にあつくて、面白かったです

    カナタは最初からずっとまっすぐで変わってないなぁと思いました(頭を撫でたくなる可愛さがあります)


  • 編集済

    第八節 祈りの果てへの応援コメント

    こみ上げてくる感情はあるけど、言葉がいらないと思うようなシーンです

    一言だけ
    ゲオルクの余裕が王の貫禄があってよかったです


  • 編集済

    第七節 呪いの果てへの応援コメント

    あれ?
    カナタ、シノくん以外にここまで、たくさん敵と戦っているけど、ほとんど敵(エトランゼを含む人)倒してないような気がしてきたんですが、気の所為ですかね……

    二回目読むと、マクシーネはこの鎧をきたら死ぬことわかっていたのではないかと感じます 助けて、もう私の命よ、終われって聞こえるの気の所為ですかね……

    カナタに声が届かないことが辛い回でした

    同じように理不尽さを経験しているのに、マクシーネが踏み外してしまっただけで大きく違う生き方になるっていうのは悲しすぎます マクシーネが亡くなったらヘルフリートだって生きていられないわけで怨念では人を救えないように見えますね

  • 第九節 旅の終わりへの応援コメント

    イブキさんは目覚めてからずっとヨハンのために、ヨハンが作る未来に力を使うためにしてきたことが御使いの中の内乱的な運と重なってイグナシオを倒したんだと思うと嬉しいです 

    いくらその前に色々あったからって、理解してくれる人がヨハンさんぐらいのこの状況には悲しいです 

    読んでる人にしかわからないイブキさんの葛藤や苦しみといったみたいなものが見えました

  • 第八節 潰えぬ光への応援コメント

    全て終わったと思ったのに、⋯…そんなのことが……イグナシオさん強すぎます

  • 第七節 虚界封神への応援コメント

    この回ブクマです
    ここまで長い道のりでした
    準備に時間がかかるんだよって皆の顔が浮かんできます

  • 第五節 虚ろなる瞳への応援コメント

    カナタがきて安心しました

  • 第四節 銀の御使いへの応援コメント

    口でやりとりしながら戦う2人の姿がここまでくる道中を思い起こさせるわけです

  • 第三節 星空の下でへの応援コメント

    自覚はあるのぉーーー?!!と言いたいです ヨハンさん、意地悪です(ここらへんルー・シンさんを見習ってもらいたい気分です笑)

    記憶のない名無しのエトランゼの話が復活して、いったい彼は何者なんでしょう?となってます 

  • 第二節 同盟成立への応援コメント

    敵味方関係なく、これから自分たちの生きるための国を考えて集結した回!

  • 第一節 夢想への応援コメント

    お母様……

    イェルスさん……
    ヴェスターさん…⋯

    たくさん登場人物いるのに、きちんとそれぞれのイメージがしっかりあります

  • 第八節 古代樹の夢への応援コメント

    千年前に何があったんですか
    フラグつきましたね

  • 第七節 此方の道への応援コメント

    またどこかでイアにも会えますかね

  • 第六節 幸福な世界への応援コメント

    たわいないやりとりが幸せだったって、この回読むと強く感じますね
    あんまり物語はうごかなかったかもしれないけど4,5章ぐらいまでのやりとりが宝物に見えます

    ヨハンを取り合ったり、アーデルハイトと話したり、いなくなった人はカナタの中にいて、その中にいる人の信念で目が覚めるって、幸せなのに苦しくて切なくて、涙が出ました

  • 第四節 夢での再会への応援コメント

    ゲオルクさんとのやりとりで久々に率直なカナタあらわれましたねw


  • 編集済

    第三節 森少女と王様への応援コメント

    ここまでコメント書きたかったけど読む方を優先して読みました!←おいつきましたw

    (そういえば、カナタが大変な目にあった遺跡ダンジョンあったなぁと思い返したことも付け加えておきます あの遺跡にこれからの秘密があるきもしてきたり)

    ついに!!!!みつかりましたね!!!!
    いやでもそんな簡単に返さないよってRPGぽい展開にあと何をすればってカナタと同じことを浮かべました

  • 第三節 彼女等の事情への応援コメント

    よっちゃんのグッズ、絶妙に抜けてるところがある気がするのですが、そこが可愛いところです

  • 第二節 言の葉の行方への応援コメント

    コーヒーのミルクと砂糖のくだりが細かいけど感情が揺さぶられるような描写でした

  • 第五節 暗闇は深くへの応援コメント

    もう主要メンバーに起きる数々の出来事に胸が押しつぶされるぐらいの悲しみを覚えました

  • 第一節 目覚めの刻への応援コメント

    事態はさらなる混乱に向かい、冷静で正常な判断をさせないように向けているんですかね? この先、どうなるのかが気になります

  • 第七節 武神と悪魔への応援コメント

    はぁ息をつく時間がないぐらい緊迫した戦いですごいという感嘆しかないです

  • 第三節 夜襲への応援コメント

    名前もない兵士の最期がひどくあとを引く終わり方ですね ヴェスターによく似合っていてあまり意識していなかった戦う前の若干下品な会話が最後にすごく効いてます


  • 編集済

    第二節 武力への応援コメント

    これもルー・シンさんの入れ知恵なのかな笑 ヴェスターは良いところを持っていきましたね 思い切りのよさがスカッとするような勝利に繋がっているように感じました

  • 第七節 歪んだ誓いへの応援コメント

    この物語の行き着こうとしてるところがヘルフリートを打ち破る、だったら勝てばいいんでしょうけどね


  • 編集済

    第四節 聖別騎士団への応援コメント

    ファンタジーの世界に入り込んでるせいか、モーリッツさんのところにきた聖別騎士団の2人がちょっとやっかいそうで、モーリッツさんの困った、面倒くさそうな感情が顔に浮かんでいるのが目に浮かびます

    エレオノーラのイェルスへの態度が王族らしくて、かっこいいです

  • 第二節 流水は止まらずへの応援コメント

    最初の方のエレオノーラとヨハンから意見が変わってきていて、物語の中で歴史が積み上げれているのを感じます

  • 第一節 ロストへの応援コメント

    ラニーニャさんは情熱的ですね

    イブキさんの心に傷ができて、ヨハンに甘えているよりはずっと今の姿のほうが好感度高いし、この争いすら御使いのイグナシオにとっては喜ばれてしまう状況なのでは?とか考えしまいますね

    はっ!!!!
    こう1話ずつコメントしてたら、最後まで読むのに何日かかるんだろうってことに気がついてしまいましたねw

  • カナタとヨハンの再会が言葉が出ない悲しみの時間で、その後のイグナシオとテオフィルの会話の多い歪んだ笑いのやりとりが対比のように感じます


  • 編集済

    第十六節 失われた再会への応援コメント

    アーデルハイトが消えたと知ったあとの私(昨日一日カナタのように、そんなことないはずだとこの先の展開をチラ見程度でめくり続けてしまった人)の悲しみと言ったら……アーデルハイトのことをこんなに気に入っていたと後から気が付きました

    そしてアリスが一瞬で御使いを退けるほどの力を披露して去っていった後、カナタとイブキしか残ってないこの状況の悲惨さが身体と心にしみますね

  • 怒涛の展開が続いてきて、エピソードタイトルみて納得してしまいました笑
    これでもかっていうほど痛めつけられてるシーンが続いているけど、「天空の光であるセレスティアルを操る絶対者」であるカナタはいったい何者なんだろう?と疑問も湧いてます

  • 第十四節 紅き光への応援コメント

    カナタが先ほどと真逆になった立場のアレクセイに近づく姿は御使いのような威厳をもった存在に見えました(震える)


  • 編集済

    第十三節 目覚めへの応援コメント

    前のコメントにも書きましたが、この前の話を二日前に読んでこの章の最後まで読み終わり、もう一度じっくりと話を読むために、二回目を読んでます

    この回、震えるぐらい好きです
    種明かし、絶体絶命、その中での覚醒って次から次に訪れる出来事に読む手が止まらないです


  • 編集済

    第十二節 生贄の羊への応援コメント

    カナタの悲しい感情とアレクセイの余裕で人をもて遊び楽しんでいる感情で白熱している物語をまた1ページとめくってしまうのです

    この回からこの章の最後まで2回目を読みます

    こんなにアーデルハイドに気持ちを入れていたんだなぁとこの話を読んでぐさっときてずっと引きずるぐらい強烈な回でした

  • ほら。あの偽善者達が護りたかった村人に襲われてらどんな顔するか、楽しみじゃない?という悪趣味なアレクセイのことも、本当のことをわかっていない村の人達も、目先の利益ばかり追ってるシュンもテオフィルもすごくすごく嫌なのですが物語としてこういう気持ち悪さを感じさせることにすごいと思います

  • 第八節 捻じれへの応援コメント

    この回、すごく面白くてゾクゾクします
    あれがアレクセイさんのギフトですか


  • 編集済

    第七節 襲来の夜への応援コメント

    ストーリーが動く戦いと戦いの間の物語では人の感情が動くから感想を書きがちですが、戦いもそれぞれのキャラごとの戦い方があっていいなと思ってます
    コメントはあるけど、息つく暇がないほどの緊迫感がコメント書く前に次のページをめくってしまうんですよねw

    なめくじって何?笑笑
    シュンくんとのやりとりに笑ってしまいました(シュンくんのイメージ変わった感)

    アーデルハイトとラニーニャさんのコンビ結成!?

  • 第六節 遠き場所よりへの応援コメント

    面白いです!コメントは次の回に書くことにします

  • 第五節 少女の決意への応援コメント

    アレクセイとテオフィルの言う事にも一本筋が通っていますよね

    アレクセイのいう、幸不幸の考え方はあながち間違ってないけど、ただ最後にヨハンと比較しちゃったから都合のいい考えにみえてしまいました

    テオフィルの強い人についていき、様子をみながらどう動くか考えるというのは処世術ではありますよね

    それぞれに理由があるのが見えました


  • 編集済

    第二節 友と行く道への応援コメント

    少し先まで読みました。
    カナタは基本的には人を押しのけてまで何かを手にしたいと考えないし、主張もしない中で、強者が弱者だという理由で弱者から勝手に何かを奪おうとする人には自分の身も考えずにはっきりと意見したり、異世界に飛ばされて自分のほうが大変かもしれないのに元いた世界の友達を心配しちゃうんですよね そんな姿にカナタらしさが詰まってると感じます
    自分だけ幸せになるならもっと楽な方法がありそうなのに、自分だけの幸せなんて求めてなくて、叶わないかもしれないけど大変なほうを選ぶカナタを応援したくなります


  • 編集済

    第七節 空に咲く花への応援コメント

    エレオノーラとカナタと数々の女性の心をゆさぶる罪な人ですね、ヨハンさん
    そういう人じゃなかったらこの物語は生まれないですしね……ハーレムの中でいつのまにか中心にいるようにみえるカナタの行動を可愛く見てしまうのもしれません(アーデルハイトがカナタを心配しつつも挟まれてる心情もすごく良いです)

    それにしても王様は力を得るためなら何でもするっていう、でもそれも人間らしいのかもしれません

  • 第五節 女戦士トゥラベカへの応援コメント

    この物語は戦いながら、仲間をあつめつつ
    、集まってくる女の子でハーレムを築いていく主人公に、もう一人の主人公が嫉妬や独り占め、励まし合い、笑い合ったりしながら一緒に歩む物語ですw

  • 第六節 地下四階への応援コメント

    しっくりくるという言葉が浮かんできました

  • 胸にずしっとくる回でした

  • 第三節 ダンジョン前哨戦への応援コメント

    カナタ可愛いなぁって思いながら読みましたの回 みんな可愛いんですけどね
    カナタのたくさんいる中の一人であり、主張するわけでもなく、いつのまにかそこにいるその存在感が好みです

  • 今までボクっ娘に対して、そういうキャラという認識しかしてなかったのですが、この小説を読みながら、カナタのボクっ娘が可愛いいなぁと思うようになりましたw カナタが可愛いのかもしれない、ですw

  • 第五節 二人の共同作業への応援コメント

    ぐいぐい度合いがすごいです、サアヤさん
    それに負けないヨハンさんは紳士な人?なんでしょうかね? ここまでくるとヨハンさんにある種、信念的なもの?を感じますね

  • 第四節 夜の中の来訪者達への応援コメント

    ヨシツグや御使いとの戦いやらやりとりがあって、いやそれ以外にもたくさんあったと思うようなシーンのあとにサアヤが単なる善意でこういう行動をしたわけじゃないっていうのが伝わってくるような物語でした

  • こういう物語の合間の物語、けっこうホッとしますね

  • 第二節 仕事×サアヤ=への応援コメント

    サアヤさん、色んな意味でかっこいいですね ヨハンさんは……難しい人ですね
    二人の距離が近くなったことに乾杯したくなりました

  • 第十六節 蒼に溶けてへの応援コメント

    今度はヨハンさんの話も聞かせてよ、からのヘルフリート王と周りの信者たちのあれやこれやが激しすぎて、びっくりです
    倒したのも束の間っていう感じですね

  • 第十四節 無法者への応援コメント

    言葉が出ないのに、いいねしちゃったの回


  • 編集済

    第十節 英雄否定への応援コメント

    ここはブクマです!!!!
    カナタがカナタらしくいていいよって、ヨハンさんだけじゃなくてアーデルハイトにもお墨付きもらいました

    やっぱり前半のアーちゃんとカナタのやりとりがよかったです 特にカナタが漏らした弱音部分があっての後半が際立ってました 胸がぽかぽかする幸せな気持ちになる回でした

  • 第三節 海の女達への応援コメント

    正解をわかっているのに、大変なほうを選ぶのがカナタのイメージ

  • 「おれ達酷いこと言って、それでもカナタさんはおれ達を庇って……。」
    そういう出来事があって、それをちゃんと仲間に伝える人がいるのはすごいと感じます だって本人がひどいこと≒良くないことだと捉えていて、さらに話したら人に罵倒される恐れもあるのに言ったからです(罪悪感で動いているかもしれませんが)

    感傷的な気持ちになりながら、カナタの人間性をもっと好きになりました

  • 第一節 まだ闇の中への応援コメント

    前半のラブコメがあるから、後半のシリアスさが際立って見えますね カナタの「ボクを助けてくれるのは……?」に胸がぎゅぅと痛くなってます

  • あ、いいねしてしまいました 次が読みたくなる終わり方ですね


  • 編集済

    そして、物語は次話へ
    ページをめくりたくなるんですけど、もうちょっと一話一話噛み締めたいのと早く続きを読みたいに挟まれてます

    コメント書くときだけいいねしてるのですが、どの話にもコメント書きたくなってしまってますね笑 

    ヨハンさんの始まりみたいな回でうるっときました

  • 「どうして皆で話しあい、結論を出すことができなかったのか。

     答えは一つ。エレオノーラもディッカーも、ヨハンも。

     お互いのことを何一つ知らず、信じることができないでいたからに他ならない。」

    これはあのタイミングで気づくのはすごく難しかったのではないのかなと物語に対して思いつつ、ツケという言葉の意味を考えてます 胸がぎゅうっと苦しいのですが、すごく良いシーンだと思います

  • 第九節 ディオウル包囲戦への応援コメント

    最後の兵士の言葉がぐさっときますね
    そんなふうに信じてくれる兵士がいるってことがすごいと思ってしまいました

  • 第八節 エトランゼの軍師への応援コメント

    ほっとしたのも束の間って感じの性急さで物語が動いていきますね 戦場に行ったことはないけど、実際はそういう状況なのではないかと思ったり

  • お風呂って人と近くなる場所なんですね笑
    戦いの合間のほっこりタイミングでしたね


  • 編集済

    第六節 少女達の今への応援コメント

    ルー・シンさんは軍師ときけば、確かにと頷いてしまいますね お菓子好きな軍師さん

  • 第三節 道に迷うへの応援コメント

    ヨハンさんハーレムかなって思ったけど、二人もカナタには敵わないんだね 
    でもカナタはそんなこと気にしてなくて、カナタはカナタで動いていて、いいなぁと
    だから最後のカナタの行動がすごく響いてます


  • 編集済

    第一節 名無しと大魔導師への応援コメント

    ヨハンさんのまわりにハーレム出来てます? ヨハンさんは周りの困った女の子を放っておかない人な感じがします、だから周りに集まるのもなんとなくわかる気もするのです

  • 第十六節 小さな英雄への応援コメント

    最後のセリフ「その果てにあったのは、余りにもつまらない結末だ。」からアニメみたいにエンドロールの曲流れてきました
    ぐっとくる終わり方ですね


  • 編集済

    ヨハンさん、毎回、胸ばっかり目に入ってるんだろうか?とそんなことないはずだぁぁあ、これは作者さんの策略なのだぁあああと叫びたくなったの回でした。でもヨハンさん男性だから、しょうがないんです。 ん?行きたくない理由って???と思いながら次ページをめくる

  • 第十九節 悪性/彼方への応援コメント

    あんまり展開の読めない物語を見るとわくわくします。面白いです。

  • 第十八節 信念/残骸への応援コメント

    エレオノールの言葉についていく気持ちが伝わってきました

  • ナナエちゃんの心は寂しい気持ちでいっぱいな感じがします 疎外され続けたらそうなっちゃいますよねとなんだか思いました