第232話 一辺倒の少女への応援コメント
イオの魔物使いではないという主張をまともに取り合う人間が少な過ぎるね。
竜を連れてる事の異常性の結果だとしても。
周りの者が鑑定士という肩書きを無視してイオ本人の前で魔物使い扱いしまくるのは、
竜を連れてる事の他に何か世界観的な理由があるんだろうか
作者からの返信
鑑定士という職業が魔物使いと比較して地味だというのが理由のひとつとして挙げられます。鑑定士としての活躍よりも竜を連れて行った所業の方がどうしても目立つので、周囲の人たちはそちらの方に目が向いてしまうというわけなんですね。
第235話 またいつかへの応援コメント
あれほど嫌がってた出張にもいつの間にやら慣れてきた(笑)
作者からの返信
すっかり諦めてしまった彼です(笑)魔物と戦う度胸はありませんが、ギルドを出ることにはさしたる抵抗感は感じなくなってきたようです。
第234話 VSコボルトへの応援コメント
体力が人並みになれば中々の冒険者になれそう
パーティーも組めるやろうしね
作者からの返信
彼女の知力は人よりも大分優れているので、冒険者になればスカウトがありそうですね。
第233話 ユウナの決意への応援コメント
イオよりも体力が無いのは厳しいね
そこも魔法で何とか出来ればあるいは?
作者からの返信
突出した知力と精神力をどう生かして立ち回るかが鍵になりそうです。彼女がどんな魔法を使えるかにかかってきそうですね。
第231話 幸先は明るいへの応援コメント
ギルド大繁盛
作者からの返信
街にとって冒険者ギルドはなくてはならないものだということがよく分かりますね。ギルドを求める人がいる限り、彼らの活躍の場は存在しているのです。
第7話 銀鮭のチーズソテーへの応援コメント
料亭とは?
作者からの返信
料亭とはいわゆるレストランのことです。料亭って聞くとレストランよりも敷居の高そうな食事処というイメージがありますが、この料亭は一般大衆向けなので気軽に訪れることができます。
第229話 ハンバーグへの応援コメント
美味しいお店があれば幸せ
作者からの返信
食事は日々の活力となるもの。どうせなら美味しい御飯を食べたいものです。彼にも、食事が日々の楽しみのひとつとなるような出会いをしてもらいたいですね。
第227話 おいでませ新天地へへの応援コメント
尻を触っておしりあい ・・・おまわりさ~ん此処です!
作者からの返信
変態臭漂うギルドマスターの登場です。何故こうも彼の周囲には変人ばかりが集うのでしょうか……
第226話 鑑定士、旅立つへの応援コメント
ホンマジャド君が異性やったなら・・・
作者からの返信
手作り弁当まで用意してくれるなんて、彼は本当にイオにとって可愛い後輩ですね。異性同士だったならこれ以上にない恋愛フラグが立っていたのでしょうが……残念です。
第225話 離愁のボロネーゼへの応援コメント
ちょっとしょっぱかったりするんですかね 涙の味が
作者からの返信
最後の晩餐……ではないけれど、それまで何の変哲もなく食べていた料理が特別なものになったようです。そこには涙の味も……ちょっとは含まれていたのかもしれません。
第212話 消息不明の仲間への応援コメント
タロイの跡地を鑑定しても・・・何も見つからんかな
作者からの返信
土地を鑑定しても、鑑定した地面や石ころの情報が出るだけです。何らかの遺物があればまた違った鑑定結果にはなるでしょうが、街消失の原因を突き止めるには鑑定では役不足です。残念ながら……
第210話 勝負の後にへの応援コメント
高飛車鑑定士はヒロイン候補かただのモブか(笑)
作者からの返信
この作品にはヒロインになりそうな候補者が殆どいませんからね……女性というだけで誰でもヒロイン候補になってしまいますね。
第207話 第2関門への応援コメント
鑑定とダッシュの因果関係は?(笑)
まあ鑑定だけやと絵面は地味やけど(笑)
作者からの返信
因果関係はありません。走っているのは、単純にその方が視覚的に順位が分かりやすくて盛り上がるからです(笑)
第206話 第1関門への応援コメント
宝石虫探しは競技項目向きですよね。
しかし引きが強い。
作者からの返信
以前に似たような鑑定の経験をしているからこその力技ですね。他の鑑定士たちは普通に鑑定して虫探しをしているので、今回は経験の勝利といったところでしょうか。
第203話 参加申請への応援コメント
鑑定魔法も熟練度・Lvが高いと詳細が分かるようになるのかな?
作者からの返信
熟練度によって魔法の威力は上がっていきますが、それは鑑定魔法も同じです。より熟練した者が使えば、より詳しい鑑定結果を得ることができます。イオ自身はこのことを知りませんが……
第127話 3ヶ月分への応援コメント
肝はニエルヴェスさんに売ってくれと頼まれてませんでした?
作者からの返信
職人ギルドの仕入れの殆どは冒険者ギルドに依存しています。冒険者ギルドが冒険者から買取した素材を職人ギルドが買取する、という形で物流が成り立っているんですね。
竜の肝も同じで、冒険者ギルドが冒険者から買取したものをニエルヴェス氏が買い取る、という形で商談が成立しています。
第109話 常闇の魔剣への応援コメント
小さくした岩を敵に向かって投げる → 元に戻す → やったね!
作者からの返信
あの魔法は実は出す岩の大きさを自在に変えることができます。小さな礫を散弾銃みたいに乱射することもできるのです。どのように使うかは術者の思うがままの魔法なんですね。
第90話 やっぱり平和が1番への応援コメント
スノウの反応は、生まれたばかりで一度引き離された事がトラウマになっているのでしょうか?
作者からの返信
スノウがイオから離れたがらないのは、スノウがまだ赤ちゃんだからです。人間の赤ちゃんよりは知能が高く何でもできますが、生まれたばかりなので親への依存心が強いんですね。
第199話 大捕り物劇への応援コメント
比較的まともな出張鑑定で良かった。
しかし宝石の入った箱・同室の箱に躊躇なく乗るとは結構豪胆ですね。
作者からの返信
それが最も平和に解決できる手段だと思ったのでしょう。人の家の物なのに……という感覚は抜け落ちてしまっていたようです。普通だったら怒られているところですね(笑)
第196話 自慢の息子たちへの応援コメント
巻き込まれてしまいますからねぇ
作者からの返信
彼が望んでいないにも拘らず厄介事は口を開いて彼が踏み抜くのを待っていますからね……(苦笑)巻き込まれ体質だから仕方ないことなのかもしれませんが。
第196話 自慢の息子たちへの応援コメント
イオの平穏が長く続くと良いけど
作者からの返信
厄介事さえ舞い込んで来なければ彼は平穏に暮らしていける! しかし彼には厄介事を惹き付ける何かがありますからね……彼が平穏に暮らせる日はまだまだ遠いのかもしれません。
第194話 戦いの行方はへの応援コメント
イオが狙われる原因がわかったけど
当人に心当たりはあんまり無さそう(笑)
作者からの返信
身に覚えのない罪を着せられているのと同じ感覚ですね。彼には門の壊し方の心当たりはないので、そんなこと知るか、って気分になっていることでしょう。
第192話 色香使いのイグニスへの応援コメント
魔族もイオ君一人を狙っても仕方無いでしょうに
もう意地に成ってる感じよね(^^;;
イオの平和はどっちだ?
作者からの返信
そこは主人公補正……ではなく、魔族なりの理由があるのですが、それが語られるのはもう少し先のこと。それを知らされるまではイオも解せぬと思っているのでしょうね。
第188話 嬉しくてへの応援コメント
殺したい程愛してる ってか魔族なのか?
作者からの返信
殺意と愛情は紙一重。どちらも狂おしく相手を求めるもの。彼女の場合はどちらなのか……それは次回解き明かしたいと思います。
第188話 嬉しくてへの応援コメント
うわーーーーー。これはあかん。しかし、対魔族のセキュリティないんですかね。ザル状態?
作者からの返信
対魔族用の対策としては、現状だと魔族が何か問題を起こしたら対処する程度に留まっています。魔族は大っぴらに各地で問題を起こしているわけではないので冒険者側としてもなかなか動けないというのが実状なんですね。
第185話 恋愛とはへの応援コメント
スノウと仲良く出来るのかな?(笑)
作者からの返信
イオの取り合いになる様が目に見えるようです……女の戦いは怖いと言いますし、イオはまた胃痛の種が増えてしまいましたね。
第184話 鑑定士、告白されるへの応援コメント
おおっと!またぐいっと転換しましたね!
作者からの返信
殺伐とした戦い話から一転しての恋愛話……これってありなの? という話の展開ですが、一応これにもちゃんとした意味があります。語られるのは後になってからですが……
第183話 戻ってきた日常への応援コメント
イオとジャド君が同性で無ければ
恋愛に発展してもおかしくないのになぁ(笑)
作者からの返信
フラグは既に立ってますね(笑)
同性なので男同士の友情で済んでますが、一歩間違えばそっちの道に転がり落ちてしまいそうな……ああ恐ろしい。
第182話 戦いの果てにへの応援コメント
打って出ないと、じり貧になりかねませんね。
イオさんはどう決断するかな?
作者からの返信
いたちごっこの現状をどうにかしようと思ったら、こちら側から仕掛けるのは良い手ですね。ただイオはそこまでの度胸は持っていないので、自分から仕掛けるという考えに至るかどうかは別の問題です。彼にもう少し度胸があれば……
第181話 VSウラキメアへの応援コメント
戦力の逐次投入は悪手ではあるけど
魔族大襲撃とかするには門が必要なのかな?
作者からの返信
軍隊を投入しようと思ったら、それを現地に送り込むための『道』が必要になります。門は彼らにとって重要な存在なのです。人間側は如何にして門を作らせないかが鍵になりますね。
第173話 デビルダムの鏡への応援コメント
鏡を取り返す為に来るかな?
それとも鏡はまた作れるのかな?
まあイオを狙ってくるのは間違いないけど
イオ君モテモテ(笑)
作者からの返信
人間にはモテないのに……というのはさておき、鏡は材料さえ揃えば何個でも作れてしまう、言わば魔族の工作のようなものです。アズヴォルテが材料を揃えられるかどうかはまた別の問題ですが。
第172話 VSアズヴォルテへの応援コメント
マントと手鏡が魔術の核?
作者からの返信
鏡の能力で魔物を召喚し、戦わせるのがアズヴォルテの能力です。鏡を奪ってしまえば能力を封じることはできますが、今回はルークの機転で何とかなりましたね。
第171話 祭は絶えることなくへの応援コメント
祭だけでエエのに奴まで来た
作者からの返信
祭は時として招かれざる客まで引き寄せてしまうもの。早いところ問題を解決したいと願っているイオの願い通りにはなったわけですが、はてさて……
第166話 風呂とミルクへの応援コメント
おっ 今度は冷蔵庫目当てに出張鑑定しちゃう?(笑)
作者からの返信
欲しいものは尽きませんね。それが原動力となって出張鑑定に張り切って赴く日がまた来るかもしれません。
第164話 終着にあるものはへの応援コメント
帰って来れた!?
作者からの返信
今回はそこまで大掛かりな探索ではないので此処で帰還です。
これよりももっと複雑な場所が出てきたら、もう少し長めの探索になるかもしれません。
第153話 あくまで鑑定士ですからへの応援コメント
もちろん本業はあくまで鑑定士
ただ依頼があれば何処のダンジョンへでも魔物使いとして出張しますよ
的な記事になってたりして(笑)
作者からの返信
書かれた内容をそう捉える人は少なからずいそうですね(笑)
新聞が出たことによって彼の人生にどういう影響が出ることやら、試練とならないことを祈るばかりです。
第152話 取材依頼への応援コメント
ダンジョンを制覇する魔物使いってのは仮の姿で
その正体は敏腕鑑定士ってのを取材で明らかにして貰えるとイイネ
作者からの返信
取材で真実を語ればそれを記事にしてもらえるはず。どうなるかはイオの回答次第ですね。
第150話 調査を終えてへの応援コメント
幾ら慣れても積極的にダンジョンへは行きたくないよね
また欲しい物でも出来てお金が必要になれば別かも?
作者からの返信
彼はあくまで一般人ですからね……まとまった収入が必要になったら出張も喜んで行くかもしれませんが、何もない時は平穏に過ごしたがるのは当たり前のことだと思います。
第149話 暗躍する魔族たちへの応援コメント
また魔族が来ちゃうのかしらねぇ
作者からの返信
魔族は彼女たちだけではないので、新たな魔族が現れる可能性はもちろんあります。なかなか問題は解決しそうにはありませんね。
第141話 冒険者ギルドの薬箱への応援コメント
回復魔法覚えたら治療の仕事まで増えた お給金は増えるかな?(笑)
作者からの返信
増えれば良かったのでしょうが、残念ながら増えはしないようです。あくまでギルドでの仕事という形でひと括りにされてしまっているんですね。
第137話 剣使いのイースニールへの応援コメント
命を狙われたイオの危機に颯爽と現れた男
イオがヒロインなら恋に落ちる所ですね(笑)
作者からの返信
お約束というやつですね(笑)
残念ながら男同士なのでそれはありませんが、イオの目には男の姿が眩しく映っている……はず。
第136話 魔石を求める少女への応援コメント
ダンジョンへデートのお誘いかな?(笑)
作者からの返信
デートのお誘いなら良いのですが……端的に記された文章に素っ気ない態度、何やら事件の香りが漂っていますね。
第130話 鑑定士の休日への応援コメント
スノウには可愛い服を買ってあげるのかな?
作者からの返信
可愛い服を着せてあげたくなるのが親心というもの。イオは果たして良い買い物ができるのでしょうか? 次回のお楽しみです。
第129話 大切にしたい日常への応援コメント
最近の普段やってること聞いたらまさに冒険者やけど
本人が何処に気持ちを置いてるかで立ち位置も変わると言うものかな
作者からの返信
彼は鑑定士としての誇りを持っているので、どんなに冒険者じみた行動を取ろうとも自分は鑑定士だと主張していくことでしょう。後は周囲が彼をどう見るかですね。
第128話 魔法の道具を作ろうへの応援コメント
注文しちゃった(^^)
どれほどのモノが出来上がってくるか楽しみね
作者からの返信
注文してしまいました。イオにとっては大きな買い物なので、それに似合った効果が望める品が出来上がると良いですね。
第125話 闇使いのライヌオーデへの応援コメント
『闇のライヌオーデを倒したか
しかし奴は我ら魔族四天王の中では最も小者』
みたいな展開にならないと良いな(笑)
作者からの返信
魔族は彼女1人だけではないので、次々と仲間が出てくる可能性はもちろんあります。とはいえこれは鑑定士の日常の物語なので、そう頻繁に事件が起こることはお断りしたいところですね。
第123話 爬虫類階層への応援コメント
爬虫類なら冷却系の魔法に弱いかな?
作者からの返信
昆虫が火や氷に弱いといったように、種族特性ならではの弱点というものは確かに存在しています。後は的確に魔法をぶつけられるかどうかですね。
第122話 宝箱発見への応援コメント
運と実力あってこそ実入りが良いのよね
作者からの返信
初心者の冒険者でもダンジョンで宝物を見つけることはできますが、やはり稼ごうと思うとそれなりに実力が必要になってきます。彼らは冒険者としては腕が良いという証拠ですね。
第120話 ひしめく亜人種たちへの応援コメント
ダンジョンの生態系(勢力図)が変わってる?
作者からの返信
以前は獣系の魔物が生息していた場所なので、完全に様変わりしています。それには理由があるのですが、彼らがそれを知るのはもう少し先の話です。
第111話 ワイバーンステーキへの応援コメント
平和な日常って良いもんです
美味いもん食って満腹になれたら最高♪
作者からの返信
美味しい御飯に風呂に……至福ですね。作者はそれに加えてゆっくり寝られる寝床があれば文句はありません。
第109話 常闇の魔剣への応援コメント
イオは圧縮魔法使いこなしてるんで
それを上手く利用した護身方法考えるべきやと思う(笑)
作者からの返信
圧縮魔法は人が持つ『武器』には効果を発揮するので、対人では最強かもしれません。問題は魔物ですね……
第108話 鍛錬に勝るものなしへの応援コメント
ドッペルゲンガー・・・は振る舞いも普通やったから
グールとかゾンビとかのアンデッド系か
憑依・催眠とかの意識操作系とかかなぁ
作者からの返信
一難去ってまた一難。冒険者ギルドはなかなか平穏になりません。イオの胃痛はまだまだ続きそうです。
第241話 大輪の花が咲き誇る街への応援コメント
花火大会は盛り上がりそう
作者からの返信
祭はいつの時代も何処の世界でも人気がありますね。これは日本の花火大会とはちょっと違いますが、人が大勢集まる祭という意味では差はありません。祭の雰囲気をちょっとでも楽しめたら幸いです。