第232話 一辺倒の少女への応援コメント
いや、無責任笑
第188話 嬉しくてへの応援コメント
でしょうね、てか、鑑定使いなよ
こんなに危険なら使わないとダメだよ
あと遠慮がない人は嫌だとハッキリ言いましょう
第185話 恋愛とはへの応援コメント
私だったらハッキリ言ってしまう
人の話を遮って自分の話ばかり言う人は嫌いですと、変に流されちゃダメだよー
第178話 鑑定士、戦うへの応援コメント
うんうん、こういう強い人から学び盗んでが1番だよね、冒険者としてみたら新人なんだもん
第177話 独りじゃないへの応援コメント
いや、だったら出張鑑定強い人がいない限り行かないほうがいいと思いますよこれからわ
第167話 魔物使いのアズヴォルテへの応援コメント
なんなのよって魔族しかいないやないですかギルマス〜
第158話 VSゴブリンへの応援コメント
すごい悲鳴だったねってそりゃそうや鑑定士なんだから、命預かってるんだからな新人
第155話 鑑定士、諦めるへの応援コメント
これは可哀想ギルドマスターがいけよと思ってしまう、立場的に行かないのはわかるんだが、無責任というか理不尽とは違うけど、慈善事業じゃないって本当それ、笑
第149話 暗躍する魔族たちへの応援コメント
下等種族に負けるっていう、、ね
そういうセリフはフラグだよ魔族さん
第125話 闇使いのライヌオーデへの応援コメント
今回は杖を圧縮しなかったのねん
杖は剣じゃないから?
第122話 宝箱発見への応援コメント
アイテム入った状態の宝箱は鑑定しなかったのかな?
第108話 鍛錬に勝るものなしへの応援コメント
イオのステータスが知りたくなるなー
第91話 白髪の幼女への応援コメント
くそっ、ショタやなかったか!
第34話 夢を追う若人への応援コメント
これは流石に酷すぎる笑
第10話 革細工ギルドのお勧めへの応援コメント
自主企画「200話以上の長編小説」へのご参加ありがとうございます。
しっかりした世界設定で、読んでいて楽しいですね。続けて読ませていただきます。
作者からの返信
御多忙の中の御閲覧、ありがとうございます。
拙作は異世界ファンタジーによくあるチートや無双なんかとはまるで無縁のいわゆる「お仕事系ファンタジー」です。中盤辺りから話の雰囲気が微妙に変化していきますが、基本スローライフの空気を大切にしているので、のんびりとお楽しみ頂ければ幸いです。
第2話 鑑定士の仕事への応援コメント
大粒のアレキサンドライトを、こんなモノで片付けるのか!?
なんて世界だ。
作者からの返信
ダンジョンで色々な宝石が手に入る世界なので、こっちでは貴重なアレキサンドライトでもこの世界ではこんな感じの扱いになります。異世界って恐ろしい。
第296話 鑑定士のおしごとへの応援コメント
完結おめでとうございます。
お疲れ様でした。
後日談待ってます!
……また最初から読もうかな(^^)
作者からの返信
ありがとうございます!
後日談はある程度ネタがまとまってからの投下になるので、期待せずにお待ち頂ければと思っております。
第293話 タロイを去る日への応援コメント
ついにタロイを出るのか。タロイにいた期間は半年くらいかな?
作者からの返信
およそ半年いたことになります。その間に実に色々なことがありましたね。半年って短いようで実は結構長いのです。
編集済
第292話 友好の証への応援コメント
指輪を鑑定してみないのね。何か効果がついているかも?
作者からの返信
魔族が作った指輪だけに、特殊効果が付いていたかもしれませんね。今回は鑑定するという考えに至らなかったので、鑑定せずに終わってしまいました。
第290話 吟遊詩人は語るへの応援コメント
本が沢山の人の目に触れるといいね。
作者からの返信
ヨシュア氏が旅をするほどに本もまた広まっていきます。世界は広いので彼が全ての街を回るのは時間がかかるでしょうが、確実に本は多くの人の目に触れていることでしょう。
第287話 それぞれの帰路への応援コメント
いつか魔族も『悪』って認識から人族や獣人族と同じ様な一種族って認識になると良いね。
作者からの返信
魔族は悪という認識を改めた人が世間に増えてくれば、魔族を受け入れようというスタンスも浸透してくるはず。これからの彼らの活動が実を結ぶかどうかにかかってきそうですね。
編集済
第285話 投じられた一石への応援コメント
定着した認識を変えるのは難しい事。人族と魔族の関係はよくなるんだろうか?
いっそ子供同士を遊ばせてって思うけど、親の立場だと子供とはいえ魔族に近づけるなんて冗談じゃないって思だろううしなぁ。
作者からの返信
子供同士なら種族の偏見も薄いのですぐに仲良くできるでしょうね。
問題は大人。彼らが一度こうと判断した認識を変えるのはなかなか上手くはいかないもの。長い時間が必要になりそうです。
第284話 世界の未来のためにへの応援コメント
スライムはナタデココっぽいと。意外と弾力があるのね。
スライムゼリー自体は無味なのかな?
作者からの返信
スライム自体に味はありません。まさにナタデココみたいな食材です。甘いシロップ漬けなんかにして食べるのがポピュラーな食材なんですよ。
第296話 鑑定士のおしごとへの応援コメント
完結しちゃった!?
作者からの返信
これでひとまず完結です。後日談という形で別途話を上げるかもしれませんが、この物語は此処で一区切りという形になります。
此処までお読み下さりありがとうございました。
第294話 そして故郷へへの応援コメント
いつも楽しく読ませていただいてます
イオ君無事にすめばいいですね~
王様にすればイオ君の対魔族融和論は急進的で裏を返すと王様批判になっちゃいますから…まだまだ油断はできないですね
作者からの返信
王族の意向とは真逆の行動を取っているわけですからね……しかし王族も、今回はただ目くじらを立てるのではなく一応調査しようという方向で動いているので、彼が処罰されるということだけはなさそうです。
第292話 友好の証への応援コメント
ただの指輪なのか 何らかのマジックアイテムなのかな?
作者からの返信
魔族が作った品となると何やら特別なものなんじゃないかって気がしますよね。これは魔王自らが作った指輪なので、普通の売り物とは訳が違うということは間違いありません。
第291話 それは、ひとつの物語への応援コメント
一人でも多くの人に読まれるとイイネ
作者からの返信
ヨシュア氏の商売の腕にかかっていますね。彼が各地で歌うほどに興味を持つ客も増える……本を売るというのはどれだけ興味を持ってもらえるかで上手くいくかどうかが決まるものなのです。
第289話 此処を家だと思ってへの応援コメント
またいつでも遊びに来れる・・・と良いな
作者からの返信
ラニーニャとタロイは隣同士の街なので、休みさえ取れれば気軽に行き来できる場所ではあります。彼にとってはちょっとした冒険になるかもしれませんが……
第288話 新しい鑑定士への応援コメント
ぼちぼちこの街ともお別れ・・・とすんなりなるのかな?
作者からの返信
すんなりいくかどうかは周囲の環境次第です。魔族問題も完全に片付いたわけではないので、それが本当に解決するまではこの街に留まる……なんてことになるかもしれません。
第286話 鑑定士、もてなされるへの応援コメント
あの襲撃とこの歓待 如何なってることやら タカ派とハト派?
作者からの返信
襲撃を仕掛けてきたこれまでの魔族たちはいわゆる少数派で好戦的な者たちの集まりでした。現在の魔族は王の意思に従っているので人間に対して好意的なのです。派閥の違いで此処まで態度に差が出るとは、魔族は複雑な種族ですね。
第284話 世界の未来のためにへの応援コメント
魔族の料理はどんな味かな? スライム料理はゼリーっぽいとか?
作者からの返信
スライムは、ナタデココのような食感を想像して頂けると分かりやすいかもしれません。ぷるぷるの中に独特の弾力がある食材で、魔族の間では馴染み深い食べ物なのです。
第283話 魔族の望むがままにへの応援コメント
ぶらり魔族の国 人間の国とはどんな違いが?
作者からの返信
食文化の違いや住まいの違いなど、人間の国でも国が異なれば文化が変わるように魔族の国にも独自の文化があります。魔族の国ならでは、の文化が見られるかもしれませんね。
第283話 魔族の望むがままにへの応援コメント
魔族。意外と普通なのか?
作者からの返信
此処までを見ていると人間の世界とそう差はないように見えますね。次回から街の探索です。彼らの目には何が映るでしょうか……
編集済
編集済
第276話 信用に値する話への応援コメント
ダンジョンの魔物がソコまで強くなっているなら「ちょっと周辺の魔物が増えるだけ」ではすまなさそうだ。
作者からの返信
確実にダンジョンの中は地獄と化しています。腕試しに燃える冒険者にとっては喜ばしい環境になっているのかもしれませんが、一般人からしたらたまったものではない話ですよね。
第273話 鑑定士、復活するへの応援コメント
沈黙。治って良かったです。
作者からの返信
これでようやく鑑定士としての仕事ができます。ついでに魔物が出ても自分で追い払うことができるようになりました。人間、健康が一番ですね。
第271話 魔族の王かく語りきへの応援コメント
うわぁ。「イオさんは騙された被害者だぁ!」って叫びたい。
作者からの返信
魔族は良くも悪くもマイペース。ジェラルディンの方からしてみたら騙しているつもりは全くないのですが、それに巻き込まれるイオからしたらたまったものではない話ですよね。
第270話 ジェラルディンの訴えへの応援コメント
12歳位に見えて歳上か。人族ではない?
作者からの返信
その理由はこの後明かされます。世の中には色々な存在がいる、ということだけ今はお答えしておきましょう。
第257話 隠された悩みへの応援コメント
イオさんの悩みかぁ。竜に会った後からだからそれ関係?
作者からの返信
自覚はしていなくても悩みになっていることはそれなりにあるのかもしれません。日々何事もないように見えますが、これでも気を揉むことは結構経験しているのです。
第253話 鮭のチーズピカタへの応援コメント
自炊のレベルかなり上がっているのかな?
作者からの返信
最初の頃と比較すると、自炊の腕前は大分上がっています。まだ何でも作れるとまではいかないものの、切って焼く煮る以外にもできるようにはなりました。
第243話 想定外の出来事への応援コメント
男だけの悩みかぁ。女性でもソコをぶつければ普通に痛いよ。痛さの度合いは違うんだろうけど……ね。
作者からの返信
男の方がより深刻な問題ですが、女でも痛いものは痛い! 急所を強打するのは避けたいものです……
第242話 肉で勝負への応援コメント
片手で持って簡単に食べ歩き出来る料理は祭りの時に人気ですよね(^^)
作者からの返信
チョコバナナにりんご飴、祭は屋台の食事を楽しむイベントと言っても過言ではないかもしれません。串焼きは屋台食の王道ですね。
第233話 ユウナの決意への応援コメント
移動だけで疲れていたら戦えないぞ(^^;
作者からの返信
冒険者には冒険をするための力はもちろん体力も必要です。彼女が冒険者として世界を駆けるのはまだまだ先のようです。
第224話 後輩との約束への応援コメント
何だかんだで意外と早く帰ってこれたりして?
作者からの返信
代わりの鑑定士が見つかれば帰ってこれるわけですが、問題なのは鑑定士がそうごろごろ存在しているわけではないということ。下手をすればずっとそのまま……という可能性はあります。
第198話 探し物はいずこにへの応援コメント
全体に鑑定魔法掛けたら飛び出すんじゃない?
作者からの返信
鑑定魔法を複数の対象に同時にかける、という技法は残念ながら存在していません。もしも複数の対象に同時に魔法が掛けられるなら、この仕事も面倒だと思わずに一瞬で片付けてしまっていたでしょうね。
第192話 色香使いのイグニスへの応援コメント
外套か何かを羽織って出れば良いのに…
作者からの返信
そこまで気が回っていなかったため、何の対策もしないまま飛び出すことになってしまいました。どんな時でも状況を考える冷静な心が彼には必要ですね。
第188話 嬉しくてへの応援コメント
もうね、イオさんは自分に近付いてくる初対面の人には鑑定を使うべきです!
作者からの返信
イオは警戒心が薄いのでよくしてやられてますね。彼がもう少し冒険者気質だったら、こうはならなかったのでしょうが……
第183話 戻ってきた日常への応援コメント
血塗れの服でそのまま食事に?
作者からの返信
着替えていないのでそのまま、ですね。魔物討伐帰りの冒険者が店を利用することはよくあることなので、多少服が汚れていても店側は気にしないのです。
第167話 魔物使いのアズヴォルテへの応援コメント
「ライヌオーデ達を倒したのは竜使いのそばに居た冒険者達ですよ」って言っても聞いてはくれないんだろうなぁ。
作者からの返信
魔族は基本的に人間の言うことは聞きません。イオがどんなに主張したとしても、一笑に伏して終わりにしてしまうでしょう。
第155話 鑑定士、諦めるへの応援コメント
それでも…それでも断ろうよぉぉ。
どうも、最近読み始めた。面白いです。一気に読んでしまいました。
イオさんはどんどん冒険者寄りに?
作者からの返信
冒険者寄りになってきていることは否めませんね。当人はあくまで自分はただの鑑定士だと言い張っていますが……
第280話 配達人は笑うへの応援コメント
急展開過ぎて目が覚めました。
作者からの返信
突然の魔族の国への招待、主人公たちからしたら思いがけない話ですよね。今後のことを考えたら此処は乗っておくべきなのでしょうが、主人公の決断は如何に?
第279話 調査隊の帰還への応援コメント
生き残りはホンマに居らんのか?
作者からの返信
例え生きていたとしても、凶悪な魔物が徘徊するダンジョンに残されたら……余程の実力者でもない限りは生存は難しいですね。
第276話 信用に値する話への応援コメント
無事に治って何より
しかし魔王とか魔族の国とかスゴい話を聞いてしまったねぇ
作者からの返信
おそらく今まで知った事実の中で1番の衝撃だったでしょうね。彼らが安心して暮らすことができるようになるのは、まだまだ先の話のようです。
第214話 鑑定士の恩返しへの応援コメント
危険には飛び込まないが、オートで寄ってくるのだ・・・!
作者からの返信
彼には厄介事を引き寄せる何かがあるのでしょうね……だからこそ彼が主人公なのかもしれません。
第1話 鑑定士の日常への応援コメント
主人公のキャラをもっと前面に押し出したほうが良いと思います。
マスターのキャラは定番だけど面白い。
ここからの展開に期待。
作者からの返信
主人公は良くも悪くも平凡なキャラなので、他の人物たちに存在が食われがちなのは否めませんね……非凡に食われない平凡とは何なのかを考えつつ、今後の話を書いていきたいと思います。
第268話 王立図書館への応援コメント
ドンピシャの本が見つかりますように
作者からの返信
これだけ広い図書館ならば目当ての本も存在しているはず。後はそれを見つけ出すのにどれだけの根気が必要になるか、ですね。
第263話 馬車は街道を行くへの応援コメント
ジェラルディン君はホンマは解決法も知ってそうな気もする(笑)
作者からの返信
何かしら知ってそうな口ぶりですよね(笑)彼は本当に食えない男です。彼が何故こんな態度を取るのか、それが明かされるのはもう少し先の話です。
第261話 護衛を雇おうへの応援コメント
旅は道連れ世は情け
どんな冒険者が護衛に付いてくれるかな?
作者からの返信
優しくて力のある冒険者が来てくれると良いですね。冒険者の中には問題のある人も少なからずいるので、常に良い出会いに恵まれるわけじゃないというのが問題です。
第259話 ロールキャベツへの応援コメント
不調の原因も鑑定出来ちゃうかな?
スノウの兄竜とのあれこれが心労になってるのかしら?
作者からの返信
原因を齎しているものがあれば鑑定結果に出てきますが、そうでない場合は単純にステータスが見えるのみです。心労が原因の場合は……何も出てこないので彼自身がそれに気付く必要があります。
第258話 自宅訪問への応援コメント
ジャド君に鑑定してもらえばなにか原因が分かったりするのだろうか
作者からの返信
人間を鑑定すると、その人のステータスが見られます。何かしら状態異常にかかっていればそれが分かりますが、状態異常にかかった原因までは分かりません。それは自分で独自に調べる必要があります。
第257話 隠された悩みへの応援コメント
泊めてもらうわけだし料理も2人分になるだろうから、半分位は支払ったのかな?
作者からの返信
宿代には満たないかもしれませんが、幾分かは支払っています。親しい間柄とはいえ、礼儀はきちんと存在しているのです。
第255話 鑑定士、悪戯するへの応援コメント
もうジャドくんとくっついちゃえば良いのに(笑)
作者からの返信
彼とくっついたら話がおかしな方向に転がっていってしまう(笑)それはそれである意味面白い? 男同士の禁断の恋愛……危ない世界の扉が開きそうです。
第238話 それは愛情表現への応援コメント
> 女性にやったら犯罪
男が男にやっても犯罪なんですよね...
作者からの返信
犯罪という自覚がまるでないギルドマスター。彼がこの先訴えられることはあるのでしょうか……冒険者ギルドの面々は心が広いですね(苦笑)
第253話 鮭のチーズピカタへの応援コメント
さてさて何が原因で魔法使えなくなったのかな?
大きな成長の前触れとか?
作者からの返信
今回のことは本当に突然なので原因が全くもって不明ですが、それはおいおい語られていく予定です。鑑定ができなくなった鑑定士の運命や如何に?
第242話 肉で勝負への応援コメント
串焼き食べたくなった
こないだ焼き鳥はたらふく食ったけど
作者からの返信
飯テロされるとつい食べたくなるんですよね(笑)
高柳は「何という爆撃だ」と思われるような飯テロになるように食べ物のくだりは書いているのですが、少しでも美味しそうだと思って頂けたのなら幸いです。
第260話 不調の正体への応援コメント
やっとイオのステータス知った