第8話 魔界ってなんだい? 魔法ってなんだい?への応援コメント
ウキ助が伝衛門さんにより、異世界転移で勇者に!?
そしてタヌ吉は賢者ということで……。
でもよくある話だと、その世界の食べ物を食べるとそこにいなきゃいけなくなるルールとかありますよね。ギリシャ神話とか。
作者からの返信
もう少し先に話が進むと、ウキ助はある意味の勇者になりますよ。タヌ吉も賢者でしょうね。
その世界の食べ物を食べるとそこにいなきゃいけなくなるルール、はないんですが、ラストが食べることへダイレクトにかかってくるので、楽しみに待っていてください。
第6話 クマとの戦いへの応援コメント
ちかくの山で熊が出たー、なんて放送があったとき、普通に車で進んでいった先には羊がいた件。
まだ熊に遭遇したことはありません。無念。
作者からの返信
クマが出たという放送がある地域にお住まいだったんですか。しかも車で前進したんですね、チャレンジャー! しかし羊でよかったですね。もしクマだったらいまごろ……。
第8話 魔界ってなんだい? 魔法ってなんだい?への応援コメント
やっぱり、地球以外の場所が出てきました。
動物同士が、対等に暮らしているように感じます。
こういう時、いつも思うことがあります。
みんな、何を食べてるのだろう?
食物連鎖はどうなっているのかな?
もしかしたら、後々出てくるかもしれませんね。
病院でイカさんは、いいですね。たくさんの触手で、手術も手際がよさそうです。
動物同士が暮らす社会でも、離れて暮らす集団があるんですね。その動物の特性が残っているのでしょうか?
作者からの返信
魔界に関しては本編の「我輩は暮田伝衛門である」を読むと、雰囲気がつかめると思います。
食物連鎖に関しては最後まで読んでくれると楽しめます。月末で最終話になるので、こうご期待!
離れて暮らす集団についても、もう少し先に進むと、具体的に触れることになります。更新を待っていてくださいね。
第6話 クマとの戦いへの応援コメント
この話を読んで、畑を荒らすサルが数匹、調子に乗って人家の屋根に上がり、おしっこをしたと、聞いたことを思い出しました。
サルにとって、おしっこは特別な手段のように感じました。
このお話では武器ようになりましたが、サルにとっておしっこはただの尿ではない様に思います。
作者からの返信
マーキングということもあるでしょうが、もしかしたらなにか特殊な意図もあるかもしれませんね。まだまだサルの生態研究って盛んですから、これから新しい発見があるかもしれません。
第4話 ペリペリはどうして魚を食べるんだろう?への応援コメント
追いかけるは人間、罠も人間、野生動物にとって人間は、怖いやつ、悪いやつ!
作者からの返信
とても怖いでしょうね。動物にとって機械なんて理解不能だと思いますよ。機械を操る人間は、もっと恐ろしいでしょうね。悪いやつになってしまいますよ。
第2話 タヌキのタヌ吉登場への応援コメント
猿を見かけて車をおりるなんて、無用心な人間どもですね。
作者からの返信
可愛い動物だって、油断すれば野生をむき出しにしてきますね。人間も気を引き締めて接しなければ。
第3話 三匹になった!への応援コメント
あー、やっぱり人間の仕返しが!
動物達は脚力勝負なんだ。
人間も足を鍛えないと、いかんですかなあ?
作者からの返信
動物にとって捕食するにも逃げるにも足が大事ですから。
人間は『考える葦』ですから脳を鍛えたほうがいいでしょうなぁ。世紀末がやってきたら足を鍛えたほうがいいでしょうけど。
第2話 タヌキのタヌ吉登場への応援コメント
何か仕掛けるところで、新しい仲間? でしょうか?
期待が膨らんでいきます。
あー、でも、人間の食事って、味が濃いんですね。薄味の方が健康的かなあ?
作者からの返信
新しい仲間です。これから三匹で動くのです。
調味料が、動物にとって濃すぎるみたいですよ。自然界の味に近づけてあげたほうが内臓への負担が軽くなるとよくききますね。
第1話 迷子のアルパカがサル山にやってきたへの応援コメント
絵本のように感じました。パステル調の絵が見えるようです。
ですが、地球編とあり、大きな背景がありそうですね。
アルパカが魚を食べるというのも、何かの伏線でしょうか?
「あいつら身体がデカいくせに心が狭いんだよ」ってところで、笑ってしまいました。
作者からの返信
いかにも絵本ないし童話・児童文学に寄せた作品ですね。ライトノベル要素が複数入っているので現代ファンタジーになりますが、パステル調の絵が似合うでしょうね。動物ばっかり出てきますし。
大きな背景になります。ファンタジー要素ありですから。お察しの通り、アルパカが魚を食べるのは伏線です。もう少しで理由が明らかになりますので、最新話まで読むと幸せになれますよ(露骨な読書勧誘)
ほんと身体がデカいくせに心が狭いんですよ、めちゃくちゃ警戒心の強い動物ですからね。
第1話 迷子のアルパカがサル山にやってきたへの応援コメント
ほのぼのしてて、童心に帰ったような気持ちになりますね。
作者からの返信
ぜひとも本作を読んで幼いころの純粋な気持ちを呼び覚ましましょう。ウキ助は、迷子のペリペリのためにがんばりますよ。
第5話 怪我したタヌ吉を救えへの応援コメント
おおお、タヌ吉は死にかかっているし、ウキ助もピンチだし……。
でもまあ、今の時代は動物にとってはピンチの連続かもしれないと思いました。
野生って容赦ないなぁ。
作者からの返信
野生は容赦ないですね、いやほんとうに。
もっとほのぼのに寄せようか迷ったんですけど、児童文学によせて書くなら王道の物語かなと思って、こっちのノリにしました。
第4話 ペリペリはどうして魚を食べるんだろう?への応援コメント
ぎゃあああ!
タヌ吉ピンチ!
あの罠はかかったら、ものすごくいたそうです。
作者からの返信
本当に痛そうですよね。人間版の罠があったらめっちゃ血が出て激痛も走りますよ。
第3話 三匹になった!への応援コメント
タヌ吉はすごい力を持った仲間だー。
やっぱり知恵ってすごいなぁ。
それにしてもアルパカがゴロゴロしたら、身体的に大変そう。
立って佇んでいるだけでもかわいいのにー。
作者からの返信
タヌ吉を今風にたとえると知識チートの持ち主でしょうね。
アルパカの可愛さはやばいですよね。リアルの絵も漫画絵でも可愛いですから。それがゴロゴロ媚びてきたら、魂を奪われてしまいますよ。
第5話 怪我したタヌ吉を救えへの応援コメント
ピンチの連続じゃないですか……。次話が待ち遠しいです。
そしてタヌ吉を励ますウキ助がイケメンでときめきました←
作者からの返信
ピンチの連続ですよ、これから先も! 児童文学に寄せて書いたので、最後の最後まで王道の主人公を楽しめますよ。今後ともよろしくおねがいします。
第1話 迷子のアルパカがサル山にやってきたへの応援コメント
これをスピンオフと言っていいのかどうなのか、悩むところです。
そしてペリペリが可愛い。
近くのアルパカ牧場に行きたくなってきました。
作者からの返信
暮田さん、あとで出てきますよ(こっそり
ペリペリ、可愛いですよね。作者も書いてて胸がキュンキュンしたんです。教育テレビのノリは尊いです。
第1話 迷子のアルパカがサル山にやってきたへの応援コメント
ワクワクな始まりですな。
そして、さり気なくなにやってんの伝右衛門さん。
作者からの返信
本編の35話あたりで、いろいろあったんですよ。それがきっかけで騒動に発展していくっていうやつですね。
第1話 迷子のアルパカがサル山にやってきたへの応援コメント
おお、可愛いです。
絵本好きとしてはたまらない世界観。
1ページ1ページ、楽しみに拝読させていただきます。
作者からの返信
童話・児童文学へ寄せた作品なので、絵本を好んでいる方にも楽しんでいただける内容になっております。
どうぞ最後までお楽しみください。