応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 顔おっきい!!

    作者からの返信

    巨大なラスボスです!

  • 両親なのに、悲しい……

    作者からの返信

    群れで生きるとなると困難も発生するのですよ。だからこそ誰かが手を差し伸べなければならんのです。

  • 魔女何気に強いのですね!

    作者からの返信

    彼女は経験豊富なベテランなんですよ!!!

  • 第10話 高山への階段への応援コメント

    魔王をサル山のボスに例えるの新しいですね(о´∀`о)

    作者からの返信

    サルからすると、やっぱ立場や肩書きを持った人物はボスに見えるんですよ。一人称なので、そのまま表現しました。

  • 魔女もメイクには手を抜きませんね❗

    作者からの返信

    おばばも人前に出るときは美しくありたいのです。

  • まさかの魔界出身!←

    作者からの返信

    まさかの展開なんですよ。ここから話が核心に迫っていきます。

  • 第7話 火への応援コメント

    ここで、デーモン(笑)

    作者からの返信

    暮田さんが助けにきました。心強いですね。

  • 第6話 クマとの戦いへの応援コメント

    すごい戦い!
    なんかスカンクと同じ戦法(>_<)

    作者からの返信

    スカンクも放屁で戦いますな。やはり動物は使えるモノをすべて使うのでしょう。

  • こうしてみると、人間は極悪な感じに思えてしまう(>_<)
    ごめんね、タヌ吉(>_<)

    作者からの返信

    人間は、極悪にも見えてしまうでしょうなぁ。道具を扱えるっていうのは動物には難しいアドバンテージですから。

  • ウキ助もがんばっているなと思うけど、ペリペリ推しです。タヌ吉は、頭がやはりいいですね。犬の王になるのかな?臭いのか。

    作者からの返信

    ペリペリはズルイぐらい可愛いですからね。ウキ助は、王道の主人公なので、可愛いから少し外れてしまいます。タヌ吉も賢さでがんばっています。

    犬の王ですね。犬なので獣臭いのはご愛嬌ということで。


  • 編集済

    読了。
    伏線の回収見事でした。
    いや、面白かった♪よい読書時間でした。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

    伏線、うまく効果が出せているみたいでよかったです。

  • 両親にまで、可哀想だね。

    作者からの返信

    ここからですよ、挽回するのは。ウキ助がいれば大丈夫です。

  • 百匹の犬は怖かった。おばば、やるなあ!びっくりです。

    作者からの返信

    犬は怒ると怖いですよね。尻尾をふってくれるときは可愛いんですけど。

    おばば、やるときはやるおばあさんなんです!

  • 第10話 高山への階段への応援コメント

    ぺりペリー!(;´゚д゚)ゞ

    作者からの返信

    ぺりっ!!!

    きっとペリペリなら、最後まで走りきってくれます!

  • なるほど! なんでアルパカが魚? とずっと思っていたのですが、見事な伏線回収!
    意図的にこうした児童文学よりの作品を、しかも高度なクオリティで書けるというのは、やはり猛者の証ですね!

    作者からの返信

    ええ、全部伏線だったんです。ウキ助の得意技もふくめて。

    児童文学に寄せるにあたって、描写やリアリティの加減に苦労しました。現実によせすぎるとハードすぎて、ファンタジーによせすぎるとフワっとしすぎてしまうので。

    猛者っていってもらえるとありがたいですが、まだプロにはなれていないので、これからも精進したいと思います。

    最後まで読んでいただいてありがとうございました!

  • ニーズベッグとの攻防、ディズニー映画を見ているような躍動感、テンポの速さがいいですね!

    作者からの返信

    ディズニーと比類してもらえるなんて、はしゃいじゃいますね!

    まさに躍動感とテンポを意識して書いたので、めちゃくちゃ嬉しいです。

  • うお、北欧神話からのご登場でしょうか。
    ユグドラシルの根を齧っているというあいつ?
    ものすごい敵が出てきましたね……。

    作者からの返信

    せっかくなのでウキ助にジャイアントキリングをやらせたかったんですよね。

    それと高山のイメージが北欧神話に寄せてあるんです。あくまで自分のイメージするものですが。

  • まさに苦難の連続、ここからが正念場ですね!
    閉じられた高山世界に何か秘密がありそうですね。ドキドキです。

    作者からの返信

    ここからノンストップですよ。

    三匹がゴールへ走り抜ける姿をごらんあれ!

  • 第7話 火への応援コメント

    ファンタジー展開になってきましたね!
    というか、実はスピンオフだったのですね。知らずに読んでました。

    作者からの返信

    ファンタジー要素でてきまっせ!

    スピンオフなんですが、本編は読まなくてもなんの問題もないので、安心してください! 暮田伝衛門は地球から魔界のファンタジー展開へ繋ぐための緩衝材とか潤滑油みたいに使われているってだけですからね。

  • 挙動不審のサル(笑)
    動物たちのやりとりが面白いです(*^^*)
    そうそう、魚食べるの!?って思ってました!

    作者からの返信

    魚を食べるアルパカは伏線でございます。覚えていてありがとうございました。今後、重大なイベントが発生するので、ワンクッションになると思いますので、ぜひとも頭の片隅にとどめておきながら読み進めていってください。

  • 確かにコンビニ弁当は、動物達にはキツイですね(^o^;)

    作者からの返信

    味が濃いですからね。人間である私がコンビニの焼肉弁当食べたとき、油と脂質のダブルコンボで脳がビビビっと痺れましたもん。動物が食べたらショックを受けると思います。

  • 動物好きなので、彼らがこんな風に会話してるのが楽しいです。

    作者からの返信

    もうちょい進んでくると、少々リアル寄りになってくるので、そのあたりもうまく楽しんでもらえると幸いです。

  • 第6話 クマとの戦いへの応援コメント

    おおっ、リアルハイドロポンプ! 強いっ。

    作者からの返信

    ハイドロポンプと表現しますかwww

    その発想はなかったですね、すごい。

  • うおお、まさに野生ならではのタマの奪い合い。
    厳しいけどがんばれウキ助!

    作者からの返信

    野生は怖いですね。油断すると餌になってしまいますから。

    ウキ助、タヌ吉のためにがんばれ!!!

  • うわっ。なんとなく予想してたけど罠キタっ(><
    被害者はタヌ吉くんでしたか。
    昔、親戚の家の近所に、野生の鹿をハントしている方が住んでいて、お肉を分けてもらったことがあるのです。そのときは普通に食べちゃいましたが、これ読んでから思うと……(((゜□゜)))

    作者からの返信

    罠ですっ! 罠なんですっっっ!!!!

    ええ、タヌ吉がひっかかりました。本当に痛そうです。作者はなんて悪いやつなんだ(自爆ネタ)

    人間を狩猟する動物と考えると、ジビエを食べることは自然の摂理かもしれませんよ。

  • すごいおばばは、綺麗ですか?

    作者からの返信

    若いころは美人さんだったらしいですよ。お年を召されてからは、年相応のしわしわなおばあちゃんになりました。日々イタズラばっかりしているからまだまだ元気ですけどね。

  • 最終話まで読ませて頂きました。
    最後まで何が起こるかわからない、動物と魔物たちの大冒険、面白かったです。そして、他の方も言及されていますが、様々な「食べ物」の描写や何でも食べまくるニーズベッグから続くラストの真相、少ししんみりしてしまいました……可哀想とは言え、野生に生まれた以上は食物連鎖からは逃れられないのかもしれないですね……。

    楽しませて頂きました。ありがとうございます!

    作者からの返信

    イッキ読みありがとうございました!

    まさに食べ物ですね。表のテーマが動物たちの友情なら、裏のテーマは食物連鎖ですから。本当はもっと童話としてふわふわしたチューニングするつもりで初期プロット組んだんですけど、ニーズベッグをラストに構えたところで今のプロットに変えたんです。

    こちらこそウキ助を最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

  • 野生動物から見たら人間は悪の化身ですよね。
    ウキ助さんたち、くれぐれも人間の張った罠にかからないようにご注意を……。

    作者からの返信

    人間、怖いですよね。道具をたくさん持っていて、賢さが悪意と繋がることもありますから。

    お察しのとおり、先々罠にご注意なんです。

  • 真面目な話が続きますね。読み口は、分かりやすいのですが。魔界でびっくりです。

    作者からの返信

    実は真面目な物語なんです、ここからずっと。

    魔界に行った理由はですね、サルに大物狩りをさせたかったからなんですよね。賛否両論というか、超展開っていわれることもあるんですが、ここからノンストップで読んでいけるので、ぜひともお楽しみください。

  • 第7話 火への応援コメント

    ぐれーたーでーもんさん、皆、死んじゃうのかと思った時に、大活躍ですね。火の消し方を教えてくれたのですね、今度は。

    作者からの返信

    ぐれーたーでーもんさん、かっこいいですね。次回からお話がペリペリの真相に迫っていきます、ご期待ください。

  • 第6話 クマとの戦いへの応援コメント

    大胆なバトルですね。屁とかなのに、下品ではないですね。

    作者からの返信

    動物にとって排泄物は身近なモノですからね。マーキングにも使いますし、外敵を撃退するための道具としても使われてきましたから。

  • タヌ吉、死なないで!!Σ( ̄□ ̄;)。というか、やられないで!可哀想。( ;∀;)。

    作者からの返信

    タヌ吉、生き残れ!
    ウキ助もがんばるんだ!
    ペリペリも!

    タヌ吉が生存できるかどうか、次回にご期待ください!

  • ペリペリ、可哀想と思っていたら、タヌ吉が!結構、試練だわ。魚を食べる理由があるぱかぱか!?

    作者からの返信

    タヌ吉!!! がんばれ!!!

    魚を食べる理由が明確にあるんです。ここを心に大事にしまっておいてください。先々かなり落差のある展開が待っているので、衝撃に備えるのが大事ですね。

  • 第3話 三匹になった!への応援コメント

    タヌ吉さん、媚びるのかあ。それなら、銃で打たれたりしないよね。ずるいというより、だまされたら、かわいいね。

    作者からの返信

    タヌ吉は賢いので、人間社会をうまく手玉にとってきたのです。私もタヌ吉に媚びられたら、まずいと思ってても餌をあげてしまうかもしれません。

  • ぺりぺりってヤギっぽい目なのかな?アルパカですけど。子供番組で、アルパカの歌ありますね。体操つきです。

    作者からの返信

    ペリペリはまごうことなきアルパカですよ。ネタバレなので、これ以上は触れられないんですが、ええ。

    アルパカの歌ですか。しかも体操つき。可愛いですね。あれだけモフモフした動物なら、やっぱ子供番組でも大人気ですか。もふもふ。

  • アルパカ、リアルで結構人気がありますよね。今からごはんです。ウキ助みたいにできるといいな。

    作者からの返信

    アルパカはモフモフなお友達ですからね、好奇心も旺盛で近寄ってきてくれるんです。

    ウキ助は手先が器用なので、人間顔負けで上手に魚を焼きますよ。でもやっぱり人間にはかないません。おサルさんですから。

  • なるほど、本編からのスピンアウトなのですね。
    超展開にびっくりしました。
    まだまだ苦難は続きますね……、ドキドキです。

    作者からの返信

    超展開なところが、選考における本作品の分かれ目かもしれません。元々の暮田伝衛門を読んでくれた人たちにとっては最高に盛り上がるポイントでも、ウキ助から入った人だと緩急が激しすぎるポイントにもなるので。

    とにかく苦難は続きます。最後まで飽きないように、ずっと事態が動くので、楽しみにしていてください。

  • 第7話 火への応援コメント

    んん? 急に何か出てきましたが?

    作者からの返信

    1話で触れた、ウキ助に尻尾の魚釣りと火を教えた人物ですね。人っていうか上級魔族なんですけど。なお彼は本編の主人公です。ウキ助の物語はスピンオフなのですよ。

  • ほのぼの雰囲気からの、まさかの急展開!!
    ちょっとビックリしました。

    作者からの返信

    やっぱそう感じますよね。そうなんですよ、スピンオフとして作ったので、魔界が出てくるんです。

  • 第6話 クマとの戦いへの応援コメント

    あー、どきどきした^^; まさに大冒険。それに、苦難はまだまだ続いてますし。がんばれー!

    作者からの返信

    きっと苦難も乗り越えられますよ、彼らはがんばっているので!


  • 編集済

    ぎゃーーーーー! 見てられない! でも畳みかけの間が上手いなあと感心!
    ああでも見てられない!

    返信への返信

    それ! まさにそれです! でも、彼らには感情もあって友情もあって……;;

    作者からの返信

    ナショナルジオグラフィックの野性の世界の視聴者みたいな気分ですよね。

  • あーん! 悲しい展開! しかも追い討ちにトラバサミ!
    急いで助けなきゃ……

    作者からの返信

    トラバサミ本当に痛そうなんです。読み返してみると、中々過酷な展開を考えていますね。

  • ニーズベッグ撃破っ! そして、涙なしでは読めない感動のラスト。

    最高の冒険譚でした。そして完結お疲れ様ですっ。

    コンテストでいい結果がでることを祈っております(⌒∇⌒)

    作者からの返信

    王道を目指して作ったので、ストレートな感想をもらえると嬉しくなりますね。

    コンテスト、どうなるんでしょうね。公募なら散々やってきたのでなんとなく読めるんですけど、WEB系はほとんど経験がないのでまったく読めません。本当にいい結果が出たら最高ですなぁ。

  • 第3話 三匹になった!への応援コメント

    三人になった!
    そしてやっぱり、人間てやつは勝手だな!

    作者からの返信

    いわゆる文殊の知恵ですね

    勝手なことをする人間も、大変なあれやこれがあるのかもしれません。

  • 最後まで読ませていただきました。
    普段は読まないタイプの作品でしたが、楽しませていただきました。
    サクサクと読み進められる文体で、人気がおありなのもうなずけます。
    剽軽で機転が利き、男気のあるウキ助のキャラクターが素敵でした。

    楽しい作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    ご丁寧にありがとうございます。私も普段は書かないタイプの作品なので、体当たりみたいに臨みました。

    おサルさんの思考回路にあわせた文体なので、サクりと読み進められるようになったのかもしれません。

    ウキ助は、最近だと珍しい主人公らしい主人公をやってもらったので、王道を楽しんでもらえたなら幸いです。

  • 第6話 クマとの戦いへの応援コメント

    正に咄嗟のひらめきっ! おしっこで撃退って人間でも可能なのかなぁと、ふと思ったり。

    いや、無理かな。クマに食べられちゃいますね(笑

    作者からの返信

    人間でやってもうまくいくかもしれませんが、大切ななにかを失うかもしれません。

    ただ木に登っておしっこする前に食べられてしまう可能性が高そうです。クマって、見た目以上に追跡性能高いみたいですから。

  • そうそう、おあいこ(^-^) 盗んでいいんだよ!
    人間はみんなにお返しして当然なのに、誰もそうしない。ひどいやつらなのです。

    作者からの返信

    なかなかの過激コメントありがとうございます。現時点でもっとも動物の視点に近いコメントかと思われます。

  •  最後まで読ませていただきました。
     楽しい作品をありがとうございました。

     ニーグベッグは大食漢の食いしん坊のようでした。闘いの後でも釣られてしまうんですから。でも、サルの尻尾みたいのがチョロチョロと動いてたら、本能的に食いつくのかも知れませんね。

     そして、食物連鎖、野生の掟がありました。
     食べると言う日常に一石を投じた作品と思います。

     「いただきます」は「命をいただきます」の意味が含まれているとか、「いただきます」が心に染みまてしまいます。
     それでも、今日も、私も、ちゃんと食べるんですよね。
     これだから、人間は……。

    作者からの返信

    食いしん坊ゆえに魚釣りにかかったというわけですね。

    思想性に踏み込むつもりはなかったので、目の前に並んでいた題材をウキ助たちと一緒に格闘した感じでしょうね。

    本来の動物は自分が食べているものがなんなのか考えていないでしょうから、火を操ることによって得た経験がウキ助にサルとしての範疇をこえた葛藤を生んだという流れです。

  • 絵が浮かんできますね。なんだかとても和みます。

    作者からの返信

    絵が浮かんだなら、本当に嬉しいですね。
    もう少し先へ読み進めていくと、ちょっとずつシビアな状況も出てきますよ。どうぞごらんあれ。

  • お疲れ様でした。

    思わず見入ってしまいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    連続で繋がったお話をネットで披露したのは(カクヨム復帰後は)初めてでしたね。最後まで読んでいただいてありがとうございました。

    編集済
  • 完結おめでとうございます!
    ぺリぺリが可愛くって、可愛くって。

    以前、公募の児童文学用に作品を書いたことが有るのですが、
    こんなにうまく書けませんでした。
    伝衛門さんからウキ助まで、作品の幅が広くって感服してしまいます。

    お疲れさまでした!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ペリペリはかわいいやつですよ。アルパカっていうだけでかわいいのに、ペリペリは性格までかわいいですからね。

    やっぱりMIKAさんも公募書いてたんですね。うん、作品もそんな感じのしっかりした文章でした。私がこの作品をうまくかけたとしたら、大人になってもNHK教育テレビで児童向けアニメを見ているからでしょうねぇ。

    作品の幅ですが、メインウェポンはシリアスなバトルモノですね。暮田伝衛門みたいなコメディと、ウキ助みたいな児童文学は、ようやく最近になって開眼したというか、人前に出せるレベルに達した感じです。

    では、これからもがんばりますので、応援よろしくおねがいします。

  • 第17話 口の中へへの応援コメント

    次回、最終話か……。
    王宮大炎上の予感、ニーズベッグには勝てるのか?

    作者からの返信

    王宮炎上ってタイトルもかっこいいですね。燃えるよりすごいことになるんですけど。

  • 口の中に何かあるんでしょうか?
    もしや虫歯とか?
    虫歯を攻撃されたら痛さでのたうち回るみたいな。

    作者からの返信

    虫歯ではないんですが、虫歯っていうアイデアも悪くないですね。むしろそっちのほうが弱点としては可愛らしいかもしれません。

  • に、逃げて! 
    いや逃げずに倒さなくちゃいけないんだっけ??

    作者からの返信

    逃げなきゃいけないし、倒さなきゃいけないわけです。忙しいですね。

  • 走れ、走るんだぺリぺリー!
     
    実際のアルパカもこれだけ走れるのだろうかと疑問に思ってYou🔴ube訪れてきました。
    結構な速度で走ってました。

    作者からの返信

    やっぱ蹄持った動物は走るの早いですよ。しかもアルパカは持久力あるんです。アルパカはおもに体毛を狩って衣類にするなど期待されていますが、地域によっては荷物運びに従事しているので。

  • 高山王は獣臭いのか……
    犬と見せかけてライオンとか??

    作者からの返信

    獣臭いです。見た目まんま犬ですからね。

  • 伝衛門さんたちは無事か?

    作者からの返信

    無事かもしれないし、無事じゃないかもしれません。おもに暮田さんの尻尾が。

  • いいお話だった。まさに「おはなし」というのが、ぴったりの、物語。

    作者からの返信

    おはなし、ですね。
    児童文学よりでライトノベルでもある作品ですから。最後まで読んでいただいてありがとうございました。

  • トラバサミは違法だから、仕掛けた人間は逮捕ですね!(>_<)

    作者からの返信

    違法になったんですよね、少し前の法律改正で。おそらく害獣に苦しむ地域では、実態としては使われたままなのでしょう。折り合いをつけるのは難しいんだと思います。

  • 完結おめでとうございます。
    ニーズベッグに立ち向かうウキ助かっこ良かったです。めっちゃ応援しながら読んでました。そしてニーズベッグの正体には驚かされました……。

    最後のシーン、いいですね。きっとまた3匹は出会うことができると信じています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。ウキ助は、本当に主人公をやりましたね。ニーズベッグの正体も、驚きだったと思います。まさかここまでシビアな結末になるとは書き始めも考えなかったんです。でもやるからには作りこまなきゃいけないと思って、このラストになりました。

    三匹、会えるといいですよね。きっと会えると思うんです、作者的にも。

  • 野生の掟は弱肉強食。
    最後はすごく奥が深かったです。
    だって、お肉が喋ったらきっと食べれなくなりそう。

    ともかく完結おめでとうございます。

    最後はホロッときたけど、あの3匹はきっとまたどこかで会えると思います。
    高山王が引っ掻き回しそうだし。

    お疲れ様でした。
    これから伝衛門さんも読みに行ってきます。

    作者からの返信

    そうなんですよね、肉や野菜が喋ったら躊躇しちゃいますよね。このラストシーン書くとき、本当に悩んだんですよ。どうやって決着つけていいのかウキ助と一緒に悩んで、この描き方にしました。

    高山王、最後は心が柔らかくなりましたから、きっと三匹をあわせてくれますよ。だからKADOKAWAの神よ、拙作を受賞させて続きを書かせてくれたまへ!!!!

    暮田伝衛門もよろしくおねがいしますね。

  • 第17話 口の中へへの応援コメント

    おお、主人公らしい!
    約束を破っちゃだめだけど、この場合の方法はこれしかなさそう。

    作者からの返信

    主人公の定番ですね。ウキ助は、私が書いてきた主人公キャラのなかで、一番王道ですから。こんなにヒネくれてない主人公初めて使いますよ。

  • 完結おめでとうございます。
    良い、友情物語でした。

    作者からの返信

    まさに友情でしたね。今の時代だと、こういうスタンダードな物語、中々表に出す機会がないですから、楽しんでいただけで作者冥利につきます。

  • 第17話 口の中へへの応援コメント

     ダメと言われたのに、火に手を出すの?
     人間でも、扱いを誤れば、大惨事になっちゃいます。
     うまく使えるでしょうか?

     高山の王様は大真面目な上に、潔癖症だったようです。
     でも、噛むんだから、気にしますよね。

    作者からの返信

    ダメといわれても、仲間を助けるためなら、ここぞというところで使う、というわけです。いわゆる少年漫画の王道ですね。

    高山王は真面目で潔癖症ですね。魔王と正反対の権力者ですから。やっぱ噛み付き攻撃だと、部位の汚れを気にしちゃいますよね。

  • ウキ助のおしりがかじられたから真っ赤になってしまう!
    とヒヤヒヤしながら読みました。
    しかもラスボス感はものすごくあって、強そうです。

    だけどピンチを何度も乗り越えてきた3匹なら、なんとか出来そう。

    作者からの返信

    かじられなくてよかったですよ。なお来週の暮田さんは尻尾をかじられてしまうみたいですよ(こっそりネタバレ)

    ニーズベッグ、堂々たるラスボスですね。いわゆるジャイアントキリングをやったほうが格好がつくと思いまして、モンスターが選ばれました。

    ピンチを協力して乗り越えた三匹。ラスボスを乗り越えられるかどうか、あと二話で完結です!

  • 高山では何が待ち受けているのだろうか?

    作者からの返信

    新しい冒険であり、そして冒険の終わりを告げる物語になります。三匹と一緒にラストまで駆け抜けましょう。

  • 第10話 高山への階段への応援コメント

    ぺリぺリ頑張れ!! 頑張って走るんだ!!

    作者からの返信

    ペリペリならできる! がんばれペリペリ!

  • おばばがいよいよ変身! 第二形態に!!

    作者からの返信

    そうやって表現されるとフリーザみたいな強キャラっぽくかんじますね。

  • ありがとう伝衛門さん! なんて頼りになるんだ!

    作者からの返信

    こっちでの暮田さんはチートみたいに頼りがいがありますからね

  •  うんち攻撃!
     これ、絶対、人間キャラではできません!
     やったら、かなりの不評でしょう。
     動物だから、できる攻撃です。
     サルの設定が活きていると思います。

     無駄かもしれない石つぶて攻撃、でも、そこから突破口が見出せる。
     行動と観察は、色んな場面で役立ちますからね。

    作者からの返信

    本当に人間では無理でしょうな、公衆の面前で排泄は。動物なら恥の概念が人間と違うので平気でやれるわけです。犬も散歩中にもりもりやりますからね。

    初稿を書いていたとき、ニーズベッグの設定を強くしすぎて大変なことになったのも、今ではいい思い出です。石つぶてで突破口が見出せるボスキャラでよかったです。

  • クライマックス入ってますな。
    ついつい見入っちゃいます。
    そして、40000文字突破。さすが。

    作者からの返信

    ついにクライマックスです。あと2話でエンディングです。ぜひとも最後まで一緒に走りきりましょう!

    文字数に関しては、むしろ削るほうに苦労した作品ですね。

  • これが向こう側(伝衛門さん)ならニーズヘッグの鼻先で寝て「わあ、暖かい」とかやりそうだけど、こっちは厳しい!
    魔界でもいごこちのいい場所はやっぱり強い魔物がいるという法則だった。

    作者からの返信

    まさに暮田さんだと楽勝で終わってしまう相手でも、普通の動物三匹だと逆境もいいところですからね。

    魔界でも動物の世界は強い生き物が優遇されるんです。次回から、野生の掟にもう一歩踏み込んでいくので、楽しみに待っていてくださいね。

  •  一番快適な所は一番強い奴が独占!
     大自然の法則でした。

     ペリペリが頼もしくなったと思ったのですが、ビビってしまいましね。
     ニーズベッグとは、ペリペリの成長をも上回る山の実力者なのでしょう。

     目的の相手と、いきなりの鉢合わせ、三匹は作戦を立ててる暇があるのでしょうか?

    作者からの返信

    弱肉強食コワイですね。

    ニーズベッグはヤバイですよ。数々のゲームでボスとして設定されてきただけあります。

    三匹は作戦を立てられるのか? 次回をご期待ください!

  • 第7話 火への応援コメント

    いいところで伝衛門さん登場!
    山火事でどうなることかと思った…。

    作者からの返信

    真打登場。今回の暮田さんはかっこいいですよ。

    山火事は、本当に怖いですからね。

  • 第6話 クマとの戦いへの応援コメント

    無事なことを祈ります!

    作者からの返信

    がんばれウキ助! 君ならやれる!

  • 食べちゃダメー!!

    作者からの返信

    野生の掟、おそろしくも残酷ですね。

  • タ、タヌ吉が!! トラバサミなんて物仕掛ける人の気が知れない!

    作者からの返信

    タヌ吉ぴーんち!

  • 第3話 三匹になった!への応援コメント

    トリオの結成だ! タヌ吉もいれば心強い!
    ごろごろ作戦はいいですね、ついついエサあげちゃいそう。

    作者からの返信

    タヌ吉賢いのでめっちゃ心強いですよ!

    ちなみにごろごろ作戦は、私が公園で猫にやられて、すっかりやられてしまったので、参考にしました。

  • 偶然ですが今日自宅の庭に狸が出ました。
    全身の毛が抜けてて気味が悪かった…。
    でもお尻ケガしてたから可哀想だったな。

    作者からの返信

    かわいいお客さんですね。もしかしたら毛が生え変わり時期でしょうか。お尻を怪我したのは、どこかに引っかけたのかもしれませんね。自然治癒してくれることを祈っています。

  • しまった、伝衛門さんの方のウキ助エピソード先に読んでおくべきだったか…。

    作者からの返信

    どちらから読んでも問題ないですが、強いていうならウキ助から読んだほうがいいかもしれません。暮田伝衛門のほうはサブエピソードというか、裏側のお話なので。

  •  外部からの知恵を期待しているのなら、すぐに招き入れても良かったのに、と最初は思いました。
     ですが、高山の王様は大真面目なワンちゃんでした。
     なので、イレギュラーを受け入れているところを、他のワンちゃんたちに知られたくなかったのでしょう。
     群れを統率する者のつらい一面と言ったところでしょうか?
     このキャラのして、この行動だったわけです。
     ウキ助たちも、苦労した甲斐がありましたね。

     さあ、三匹はこれから何をやらかすのでしょうか?

    作者からの返信

    ええ、まさにそのとおりです。絶対王政で動いているので外面が大事になってくるのです。高山王が強すぎるからこそ、今まで自力でなんとかなってきたのですが、力押しではどうしようもない相手が出てきて、対応に困っているのが実情です。

    三匹はこれからすごいことになりますよ。あとはラストシーンまで一直線です。

  • とうとうラスボスが出てきた感が。
    ところで魔王ってやっぱりサボりグセをみんなに咎められすぎだった件。
    やはりお兄さんに任せたほうが、とはいえない事情がありそう。

    作者からの返信

    ついにラスボスの名前が出てきましたね。次回からすごいことになりますよ。最終回まで怒涛の勢いで進みます。

    魔王さまは一長一短の人ですから。逆にいえば、あのサボりぐせがあるから、魔界は平和なんです。もっと几帳面な人だったら、だらしない人であるとか、種族の特性の違いから発するトラブルを受け入れることができなくて、殺伐とした世界になってしまいます。

    お兄さんは、うまく間を埋めている貴重な人材ですね。かつてはお父さんがやっていた役割でもあるんですが。

  • 今書いている忍者の参考になるっ……!

    と、それぞれの役割がきっちりとしてて、想像しやすいです。
    いよいよ王と対面かな。

    作者からの返信

    特殊部隊が、隠密接敵するような話ばかり書いていたので、こういうの得意なんですよ。ある意味でこのあたりの話は本来の書き方ですね。

    それぞれの役割を分担させると、キャラの個性が強くなって、キャラの名前を出しただけでイメージが膨らみやすくなるんですよね。

    次回、ついに高山王と対面です。

  • 弱い動物ほど閉鎖的になるみたいですね。
    逆に猿は外部からきたものでも受け入れるのが多いみたいで、高崎山自然動物園に見に行ったときにいろいろ説明を受けました。

    そしてどんな王なんだろうな。

    作者からの返信

    あまり意識して書いていなかったんですけど、まさにその説明のとおりの生態系になっていますね、とくに魔界は。高山への階段でも、空飛ぶ犬たち、暮田さん一人に対して千匹で立ち向かわないといけなかったので、個体として儚い存在なんですよね。

    どんな王かは、続きをお楽しみに。

  •  仲間がそれぞれの能力を生かす。
     こういうの好きですね。
     一人では超えられない困難、仲間がいれば何とかなる!

    作者からの返信

    実は三匹の長所から、逆算してピンチを作ったんですよね。彼らの長所だったら、こういう困難があっても切り抜けられるだろうと。

    ただこの三匹は作者が驚くぐらいバランスのとれたパーティーになっているので、だいたいの困難を切り抜けられてしまうのが驚きですが。

  •  アルパカが唾を吐く性質がうまく利用されています。
     やっと戻ってきた仲間への態度に拍車をかけていますね。
     最初のアルパカの態度、憤りを感じました。
     と言うくらい、うまい演出と思います。

    作者からの返信

    いよいよエンディングかもしれないと思わせておいて、一度裏切っておくっていうのが、演出の基本でしょうね。もちろん未解決の伏線を残しておく必要がありますが。

  •  魔王を引きつけただけで終わらない。
     三匹も見ていてくれた。
     おばばって、責任感の強い人みたいです。

    作者からの返信

    ちゃんとした年の取り方をしたんでしょうね、おばばは。でも暇を持て余すと、すぐにいたずらを始めるので、一長一短かもしれません。

  • アルパカええ子ですね。かわいい😍

    作者からの返信

    童話や児童文学のノリに近づけてあるので、かわいらしい動物を出したかったんですよ。もふもふした身体にかわいい性格。癒されますよね。


  • 編集済

    第7話 火への応援コメント

    思ったよりシリアス展開。。。そしてまさかの暮田さんがかっこいいという。。。マジ暮田さんイケメンw

    次話からは、まかいちほーか。。。(まだ勘違い中)

    作者からの返信

    今回の暮田さんはマジでイケメンですよ!

    まかいちほー、なんか親和性が高くてびっくりですね。フレンズ化した暮田さんとか、面白そうです。

    そういえば、ちゃんと魔界を描くのって初めてなんですよね。これまで魔界メンバーたちが地球にくることばっかりだったので。

  • おばばまでかっこいい!
    だけど口臭は素敵な香りですね。わかります。

    作者からの返信

    おばばもがんばりました。口臭は名誉の負傷みたいな扱いでよろしくお願いします。

  • 第3話 三匹になった!への応援コメント

    ここがジャパリパークですか? アルパカもいるし。。。

    ならお願い。11話でかばんちゃん踏みつけるのやめてくださーい。あれ暮田さんでしょ。。。(熱い風評被害)

    作者からの返信

    ちゃうんですよ! このネタの原型、ずっと昔ラノベ新人賞に動物主人公の物語を出したら「対象年齢が低すぎます(怒)」と評価シートがきたやつをスピンオフ作品として手直ししたやつなんです。

    過去の敗残記録は横に置いておくとして、けもフレ11話なんてなかったんです。かばんちゃんはサーバルちゃんと仲良く遊んでいます。

    …………本当に衝撃的な11話でしたね。最終話は正座して見届けようと思っています。暮田さんと一緒に。

  • いよいよ高山までやってきましたね! ワクワクが止まりません!

    真面目な暮田さんとおばばカッコよすぎですよ!

    作者からの返信

    ワクワクする王道の物語を提供しています!
    暮田さんとおばばでバトルシーンを書くと、ドキドキしてきますね。普段がギャグキャラだから、ギャップが激しいです。

  • 第10話 高山への階段への応援コメント

    集まったらケルベロスみたいになりそう。

    ときに、もしもボン・キュッ・ボンのおばばだったとしたら、口が臭かったらいろいろだいなしだったので、そのままのおばばでよかったんですね。
    ビジュアルがよくなってもいいものではないと、学びました。

    作者からの返信

    複数の犬が合体してケルベロス。なるほど、キングスライムみたいですね。

    口の臭い美人ですか。際立ったマニアは好きな気がしますね。

  • 臭い液体を飲み干したおばばは、ボン・キュッ・ボンな女性に――

    変わってほしかった……(切望)

    作者からの返信

    純正のライトノベルだったらやってたでしょうなぁ。というかやってもいいのかもしれません。ちょっと悩むところですね。でもどうなんだろう。おばばの概念が乱れてきた。

  • 第10話 高山への階段への応援コメント

     魔王と境界を守る番犬? が登場!
     3匹はその間を、かいくぐれるのでしょうか?
     簡単に事が運ばないのが、世の習い。
     次なる展開に、心が惹かれます。

    作者からの返信

    次はかっこいいかもしれません。かっこいい展開ですね。

  •  なるほど、テレビを見てウキ助達の危機を見つけたのか。
     別のキャラを使って行動の理由を教える。勉強になります。

     おばばは癖がありそうですが、意外と親切で安心しました。
     なんか、突拍子もない条件が出るのではないかと、ハラハラしていました。

    作者からの返信

    おばばはイタズラが大好きなだけで悪い人じゃないですからね。奇想天外な人格ではあるんですけど。

  • 最後、バトル漫画のノリっぽくてちょっと笑いました

    作者からの返信

    魔女のおばばが出てくると、ああいうノリになっちゃうんです。罪作りならぬ、お笑い作りなおばあさんですね。

  • まさかの魔界。。。
    意外な展開ですね。

    作者からの返信

    そうなんです魔界なんです!

    地球の動物だって、みんなの長所をあわせれば、魔界の“悪い”モンスターと戦えますよ。

  • 第7話 火への応援コメント

    ぐれーたーでーもん、何者?
    ただの動物たちの冒険物語ってわけではなさそうですね。
    最初から気にはなっていたのですが。

    作者からの返信

    ぐれーたーでーもんは、グレーターデーモンであり、暮田伝衛門なんですよ。ファンタジー要素アリなので、ジャンルが現代ファンタジーになっております。もう少し読み進めていくと、つかめてくると思いますよ。

  • たぬ吉リタイアかと思ったけど、見捨てられないでよかったです。
    でも、まだまだピンチは続きそう

    作者からの返信

    みんなで協力してピンチを脱出ですよ。それぞれの長所を活かすんです。