ボクは板挟みの心を知る――2への応援コメント
これはお兄ちゃん人気出ちゃうよなぁ……と読み返して改めてしみじみ。
ハッいかん泪ちゃんに闇討ちされる……
作者からの返信
佐久良さん、ご愛読ありがとうございます!
以前から女性ファンの黄色いご声援をいただいておりましたが、この『相談業務』からはより一層、涙くんへの熱烈なラブコールを頂戴するようになりました♪( ´▽`)
大人の姿が良いんでしょうかね。アクティブになったし。
最初は受け入れられるか心配でしたが、書いて良かった〜と一安心しています(≧∇≦)
これからも湯島兄妹をよろしくお願いします!
……泪ちゃんは怖くないですよー。せいぜい貴女の後ろにつきまとって呪いの言葉を一日中呟き続ける程度で済むと思います。大丈夫!(じゃない)
ボクは板挟みの心を知る――2への応援コメント
スクールミステリということで、あえて謎解きの難易度を易しくして、ヒントも多めに提示。
ミステリ初心者の、例えば小学生にもおすすめの作品。
それでいて、別の謎も用意している周到さは、高ポイントです。
あと、投下してすぐなのに応援コメント多い。
これが連邦の……!
作者からの返信
星村さん、ご愛読ありがとうございます!
そうですね、かなり難易度は低いと思います。
ウェブの特性上、斜め読み・流し読みでも判るくらいを想定しています。
ご理解いただけて本当に嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))
連邦の白い奴がああああああああ!!!!!
ボクは板挟みの心を知る――2への応援コメント
今回も、心理学が効いておもしろかったです。
それにしても、ラストシーンのお兄ちゃんの素敵なこと!
シリーズだけでなく、お兄ちゃんのファンにもなりました。
作者からの返信
木野さん、ご愛読ありがとうございます!
嬉しいお言葉をいただきました!
……ラストのお兄ちゃん何かやりましたっけ(オイオイ)。
湯島兄妹は本当に根強いファンの方々がいらっしゃるので、とても感謝しております。
本編はカクヨム公式にピックアップ!されましたし、僕のツイッターでは有志の方々からファンアートも頂戴しております(≧∇≦)
カクヨムミステリーに湯島兄妹あり!!
……と言われるようになるまで頑張りたいと思いますので、引き続き応援よろしくお願いします!( ̄^ ̄)ゞ
ボクは板挟みの心を知る――2への応援コメント
女って怖い。
この話の感想を一言で表すと、その言葉しか出てこない。
作者からの返信
黒崎さん、ご愛読ありがとうございます!
例えばホラー作品でも、化けて出る怨霊は女性キャラが多いんですよね。
男性が幽霊になるよりも、女性の方が「怖い」……そう感じる人が多いという証左ですね。
女性の怨念、激情というのは馬鹿に出来ません……((((;゚Д゚)))))))
ボクは板挟みの心を知る――2への応援コメント
こ、恐いよぉぉぉ:;(∩´﹏`∩);:
予測はしていたけれど、ある意味、ホラーよりも恐かったです(泣)
>「僕の相手は、きっと誰にも務まらない」
この言葉を聞いて、ルイちゃん可哀想……と思ったけれど、ナミダお兄ちゃんも孤独を抱えているのかな~と少し寂しくなっちゃいました(;_;)
ミステリーのトリックは簡単にされているそうですが、人間の心理がぞっとするくらい恐くてとても面白かったです! 次回の更新も楽しみにしています~(^^♪
作者からの返信
今回はミステリーというよりはサスペンス的な心理的恐怖を書きたかった、というのもありますね。
後味悪い「イヤミス」の遺伝子は本編から受け継いでいます(にっこり)。
「女心と秋の空」とはよく言ったもので、本当に女性は切り替え早いですからね。ともすれば「薄情」なほどに。
……逆に男性は「執着」しすぎるんで、それも問題ですけど。
別れた恋人にストーカー事件を起こすのもほとんど男性ですからね……。
男と女、どっちも両極端だから困る。
ボクは板挟みの心を知る――1への応援コメント
こいつ、ロリコンかよぉぉぉ!
……まあ、でも、私もさんざんルイちゃんペロペロ言い続けてきているから他人のことは言えない……。
いや、私がロリコンだということではないけれどね(;^ω^)
他の方のコメントを読んだら、私と同じ考えみたいで「やっぱり……」となりました。さて、予測は当たっているのやら?
作者からの返信
10歳20歳の「年の差婚」も当たり前になった今の時代、このくらいの差は問題ないと踏み切りました。
好き合っていれば法的にもギリギリ平気ですし(ナニがだ)。
何より女子は16歳から結婚できますからね!
大丈夫だ、問題ない!
ボクは公衆電話を使わない――2への応援コメント
たしかに公衆電話とか最近の子は使ったことないだろうなぁ……。
テレホンカードなんて見たこともないでしょうね。
種明かしされたら「おお、なるほど!」となったのは嬉しいです(*^^*)
パーツとパーツがピタッとはまる感じが好きです。
作者からの返信
10年後の設定なので、公衆電話を使わない人はさらに増えているでしょうね。
緊急時に必要だからという理由で電話ボックスは現存していますが、今よりは確実に数も減るだろうなぁ。
ますますレアな存在になりそうです。
ボクは公衆電話を使わない――1への応援コメント
フハハハ! 貴様が怪しいと最初から分かっていたぞい!(←嘘です。すみません)
相変わらず、ナミダお兄ちゃんは人の話を聞いただけで色んなことが分かっちゃうから凄い……。
あっ、そういえば、
>「そうね……あ、でも
ここ、」がぬけておりまする。ご報告をば(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
脱字のご指摘、感謝します!(`_´)ゞ
まぁ涙くんに関しては、あいつは神視点なので……。
安楽椅子探偵ポジションを保つように心がけています。
都合よく電話がかかって来て必要な情報がそろうくだりは、まぁ、ちょっと反則気味ですが涙くんの共感能力(本編参照)を使っていますけどね……ゴニョゴニョ。まぁそれは知らなくても楽しめます。
……楽しめます!(強硬姿勢)
ボクは青い鳥を見失う――2への応援コメント
>ハードバンクって都市圏は強いけど、地方に行くと途端に弱くなるんですよね。あり過ぎて泣けて来ますね。ありがちだなぁ、うんうん
ここ、ナミダお兄ちゃんがめっちゃ共感していましたけれど、彼もそういう経験があるんですかね……?(・ω・)
そして、ついに事件が……。
作者からの返信
ハードバンクの元ネタのキャリアはまさにこんな感じでしたからね!
今は改善されて来ていますけど。
あと地下に入ると途端につながらなくなるのだぜ、ソフトバ◯クめ……。
ボクは青い鳥を見失う――1への応援コメント
スクールカウンセラーのことが詳しく調べられていて、お仕事物としても楽しめますね!
それにしても、ルイちゃんは本当にフリーダム……(*^^*)
作者からの返信
ありがとうございます!
「お仕事もの」としても読めるよう、最低限の仕事に関する軋轢や問題点も書くよう心がけました。
今流行りの「お仕事ミステリー」風にお楽しみ下さいませ!
ボクは友達と彷徨い歩く――2への応援コメント
ルイちゃんの仕草がいちいち可愛くてニヤニヤしてしまう(*´ω`*)
これで20代後半とか反則ですやん……。
作者からの返信
大人の女性がふと見せる子供じみた仕草や癖って、ギャップ萌えですよねぇ(((o(*゚▽゚*)o)))
そこに気付くとは…やはり変態か…
編集済
ボクは友達と彷徨い歩く――1への応援コメント
>あ、その睨まれ方、すごくイイ……。
やっぱり、こいつ変態だな。
と思ったけれど、自分もルイちゃんの視線を浴びたらこうなりそうだから、沁と同類だ……(愕然)
類は友を呼ぶ。ルイちゃんは変態を呼ぶ……! ちなみにルイちゃんも変態!
変態しかいねぇーーー!Σ(´∀`;)
作者からの返信
アキラさん、ご愛読ありがとうございます!
奴は一度玉砕してますからね、それでもなお一緒に居たいと願うわけですから、このくらい歪んだ執着心を持たせても面白いかなと(笑)。
ボクは板挟みの心を知る――2への応援コメント
ネットで調べた時に見てたから解けたのか……ネットある意味怖い……。
今回もやっぱり、この展開ですね。最高でした!
作者からの返信
え、何を調べていたんです!?
まさかネタかぶりする所だった……!?
いや、深くは考えまい……読了ありがとうございました。
最高だと言っていただけるのが何よりの褒美です(*・∀・*)
ボクは板挟みの心を知る――1への応援コメント
やっぱりか……この流れだと、次に来るのは——。
作者からの返信
「次に来るのは……俺だー!(ガッシャーン)」
「ば、馬鹿な、貴様は死んだはずの父親!?」
「ふっふっふ、そうさ俺はサイボーグの肉体を手に入れて地獄の淵から蘇ったのさーヒャッハー!」
「くっやめろっ……何て馬鹿力だ、このままじゃ太刀打ちできない……!」
「ハッハッハー、死にさらせボケがぁー!」
「こうなったらやむを得ない……最後の手段……行くぞ、おっぱいデュエルだ!」
「ぐあああ! サイボーグの俺には乳首がないことを見込んでの所業かッ……ぐおおお、俺の負け……だ……ガクッ」
「はぁはぁ、勝った!!」(完)
ボクは公衆電話を使わない――2への応援コメント
割と初歩的過ぎて助かった……解を出しても自信が持てないから……。
作者からの返信
本編に比べたらだいぶシンプルな解答にしていますね~。
読めばすぐ解ける、「わかる楽しみ」を知ってもらいたくて。
ミステリーは、難解にすれば良いものではありません。
そこをはき違えて「単にひねくれてるだけ・意地悪なだけ」のアンフェアな作品の何と多いことか。
また、本作は事件そのものよりも、別の構造的な部分を命題にしているので、トリックそのものは重視していないのも要因ですね。
編集済
ボクは青い鳥を見失う――2への応援コメント
この展開は、多分アレを使えば紐解ける……ハッ!この展開は、どんでん返しを食らうフラグじゃないか!
危ない危ない……。
作者からの返信
何を思い付いたのかは判りませんが、案外それが正解かも知れませんよ( ・∀・ )ノ
自信を持って行きましょうー!
本作では、盛大に引っくり返すということはないと思います。
……『よくある兄妹』本編が引っくり返し過ぎなので、疑心暗鬼なのは同情します(笑)。
ボクは青い鳥を見失う――1への応援コメント
聞いた事ある用語が出てきて興奮しちゃった……。
これは何とも言えない感じですね……めい探偵静空が解き明かしてみせましょう!(無理
作者からの返信
偶然、調べものが一致したんですかね。
まぁネットで検索すれば出て来るものばかりですからね。
さり気なくしたためた心理学用語がのちのち効いて来るんで、その辺も注意して読んでもらえると真相にもいち早く気づけると思います!
編集済
ボクは板挟みの心を知る――2への応援コメント
「僕の相手は、きっと誰にも務まらない」
……泪ちゃん、この言葉にひっそりと泣いてないでしょうか?
作者からの返信
あー……どうでしょうね(笑)。
でもきっと、泪は泪で、兄には釣り合わないことを察しているかも知れません。内縁の妻発言とかもあったことですし。
『叶わぬ恋と知りながら身を焦がしている~』という発言を第一幕に書きましたが、まさにそんな感じかと。
ボクは友達と彷徨い歩く――1への応援コメント
沁ちゃん、何があったの!? それだと紛うことなき変態だよ!?
作者からの返信
宵時さん、ご愛読ありがとうございます!
いつから奴が変態ではないと錯覚していた……?
吹っ切れて開き直ると、いっそ大胆になるものなのさ……。
大変大変たいへんたいへんたいへんたいへんたい。変態。
ボクは板挟みの心を知る――1への応援コメント
……この傍線部。怖いなあ……
まさかこの子も被験者……?
作者からの返信
被験者……の流れを汲んでいるかも知れませんね。
とはいえ、明言はしません(笑)。
本作には前作の内容に抵触するコトは極力省いておりますので。
そうやって、読者の皆様があれこれ想像を巡らして楽しんでいただけることが、一番素晴らしいことだと思います( ・∀・ )ノ
妄想を爆発させるんだ!
ボクは公衆電話を使わない――1への応援コメント
やはり……公衆電話の説明からトリックは察しておりました
数値が出るとすぐさま考察したくなるのはサガですね
作者からの返信
さすが、呑み込みがお早い。
相談業務は総じて、トリックをシンプルにしていますね。
出来るだけストレスなく読み流せるように気を付けているので。
初心者向け・万人向けに書いています。
ミステリー愛好者には物足りなく感じるかも知れませんが、ご容赦下さい><
というか、あの説明できちんと伝わったことが一番ホッとしています(笑)。
ボクは青い鳥を見失う――2への応援コメント
犠牲者そっちか!?
作者からの返信
そっちでした!
……って、あれ、誰が死ぬと思ったんですか(笑)。
いろいろ考えながらお読みいただいているようで、作者冥利に尽きます!
ボクは友達と彷徨い歩く――1への応援コメント
沁が段々と変態の域に……
作者からの返信
狼狽さん、ご愛読ありがとうございます!
沁は不屈の精神力を持っているんです(開き直り)。
恋心に吹っ切れたものの、やはり淡い慕情は抱き続けているというか……諦めたからこそ、手の届かない高嶺の花にますます憧憬を強めてしまうというか……。
今の視線、イイ!
ボクは保健室の先生が好き――2への応援コメント
ルイ、大人になったかと思いきや(いや、普段は真面目にしてるんだろうけど)。
涙の方は順当な職について何より、というかはまりすぎ。
やっぱり、先に読んでおいてよかったです。
作者からの返信
兄が現れると羽目を外してしまう、という点に注力して書きました(笑)。
本編に比べたらだいぶ大人しくなりましたが、そこはまぁ年齢的に成長しているということで……(;^_^A
ボクは保健室の先生が好き――1への応援コメント
ルイの洞察力はプロファイリングによるものか、それとも女の勘か。
どちらにせよ、白衣というのは独特の雰囲気があります。
作者からの返信
星村さん、ご愛読ありがとうございます!
泪に関しては、あまり賢さを出さないようにしているので、勘でお願いします(笑)。
成長して基礎知識は身に付けた、ということにはしていますが、基本的には直情的・感情的な性格なので。
ボクは保健室の先生が好き――2への応援コメント
なるほど、この2人がこういう職業に就いたのか。
話は見えてきました。続きが楽しみです。
作者からの返信
梧桐さん、ご愛読ありがとうございます!
話が見えて来た……と言いつつその後何の書き込みもないのが怖いんですけど!?
な、何が見えて来たんですか!?
僕には見えていない何か別の風景とか幻視していませんか!?
ボクは最後の真実を暴く――1への応援コメント
やっぱりか! 無理した喋り方からルイちゃんに対する好意、更にはあの時(回想シーン)の言葉で気づけたよ。
作者からの返信
宵時さん、ご愛読ありがとうございます!
さすが!
ミステリーを数多く読みこなしているからこその洞察力ですね( ´ ▽ ` )ノ
僕の作風が「既存のよくあるトリックを心理学的見地から再構成する」というアンチ的なものなので、このくらいの難易度がちょうど良いと考えています。
ボクは最後の真実を暴く――2への応援コメント
面白かったです!
女と男は争うものですよね。
個人の内心面でもそれはあるってことは……良い感じです。人の内面を覗き込む学問……心理学は、いや人間は業が深いと感じました。
真実は人の心の数だけあるってところは、本当にその通りだと思います。
あと、色々な心理学用語があるんですね、勉強になります。
これからも面白い作品楽しみにしてます、頑張って下さい!(。-ω-)
作者からの返信
ユーアートさん、ご愛読ありがとうございます!
人間の心理って本当に多面的なので、一概にこうだと決めつけて裁くのって難しいと思うんですよね。
ミステリーを読んでいると、モルグ街やホームズの頃から「真実は1つ」というお決まりの言葉があるんですけど、本当にそれだけなのかなって。
それに対する個人的な反駁(アンチ)から、本作および『よくある兄妹』が生まれました。
アンチミステリというジャンルを名乗っているのはそのためです。ミステリーでありながらミステリーではない、という意味です。
いずれも心理学用語に基づき、古今東西のよくあるトリックを槍玉に挙げて「本当にそれで合ってるの?」と疑問を呈する形で執筆しています。
お楽しみいただけたなら幸いですm(_ _)m
ボクは最後の真実を暴く――2への応援コメント
こんばんは!
まさかの10年後、、面白かったです♬
表現力もお勉強になりました。
近いうちにレビュー書かせて頂きますね!
作者からの返信
>片瀬さん、ご愛読ありがとうございます!
目を通してもらえただけでも幸せです。
本作単体でも話が通じるよう苦慮しましたが、いかがだったでしょうか。
実験作でもあるので、幅広い方々からの率直なご感想をお待ちしております!
ボクは最後の真実を暴く――2への応援コメント
今回のお話も、とてもおもしろかったです。
大人になった兄妹、新鮮でした。
でも、いい意味で、性格や関係は変わってなくて、ほっ。
できれば一生変わってほしくないかも……
こちらの方も、どんどん続いて行きそうですね。
いや、続けて頂きたいです!
今年も、楽しみにしています。
作者からの返信
木野さん、ご愛読ありがとうございます!
平素より拙作を愛していただき、本当に頭が上がりませんm(_ _)m
そうですね、これはこれで話のバリエーションが広がりそうなので、また何か書ければ書いてみたいです。
涙くんの本職とかイジりがいがありそうですし……(笑)。
今後ともよろしくお願い申し上げます!
ボクは最後の真実を暴く――2への応援コメント
お兄ちゃん、文武両道。さすがです。さすが過ぎです。好きです。
作者からの返信
秋保さん、ご愛読ありがとうございます!
あ、はい(笑)、拙作キャラを愛していただいて、感無量です!
湯島兄妹は多くのファンが居て下さるので、非常に助かっています!
涙くんは荒事もこなせるようになっちゃって、完全無欠ですね我ながら……。
せっかく大人に成長させた以上は「目に見える変化」が欲しくて、あのようなアクション描写を入れました。
いつ護身術なんて身に付けたんだよっていう疑問は、そのうち明かせれば良いなーって思います。
外伝も好評なので、もしかしたら完結を取りやめて、続きを書くかも知れません。
ボクはカウンセラーに魅入られる――2への応援コメント
ごめんなさい。
「あなたの知人とかどうでも良いんですけど」
これに笑いました。
作者からの返信
秋保さん、ご愛読ありがとうございます!
ちょこちょこツッコミ漫才やっています(笑)。
湯島兄妹は自分の世界を構築し過ぎているんで、冷静なツッコミ役を用意できたのが本作最大の収穫ですね。
ボクは最後の真実を暴く――2への応援コメント
読了しました。
ルイたん大人になってた!しかも保健室勤めとは!怪我しまくって癒してほしい、慰めてほしい!
いや~しかし、ナミダ兄といい二人して同じような道に進んだんですね。ナミダ兄は父、ルイたんは母親の後を追った感じですかね。
成長したからか、二人ともなんだか落ちついた雰囲気を感じました。まあ、ナミダ兄は普段からでしたが、ルイたんは沁ちゃんと話している場では「大人だ……」という印象を受けました。
作者からの返信
桐華さん、ご愛読ありがとうございます!
そうですね、大人にしたことで雰囲気が変わりました(笑)。
根っこの部分は同じなんですけど、年相応の外聞は身に付けたということで……(笑)。
2人の進路にもいろいろ裏があって、まぁ作中では伏せていますけど、涙はやはり父親の悪影響を受けています。悪です(笑)。
本編のあとに何があったのか、彼らの決着は付いたのか……いろいろ想像しながら読んでもらえたら嬉しいです(≧∇≦)
ボクは春休みに男の娘と泊まる――1への応援コメント
一話目から「ん?」て思っていたら、この話で「んんん???」に、最後まで楽しみだ〜
作者からの返信
伊藤さん、ご愛読ありがとうございます!
さすがお目が高い、すでに勘付いておられるのですね……!(◎_◎;)
真相への伏線は随所にあります。結末がどうなるか、楽しみに読んでみて下さい!
ボクは保健室の先生が好き――2への応援コメント
三人目ですが… ルイちゃんはやっぱりルイちゃんですね。お兄ちゃんの口グセも相変わらずで。
主人公くんも不幸度が高そうで… 気になります。
作者からの返信
秋保さん、ご愛読ありがとうございます!
前作から10年後くらいを舞台に設定していますが、これ単体でも話は通じるよう書いています。
時代を離したのも、別物としても楽しめるよう考えた結果です(^ω^)
彼らのその後を書きたかったのと、ちょっとした実験作も兼ねています。
お楽しみいただければ幸いです。
ボクは最後の真実を暴く――2への応援コメント
>何なんだこの学校は……
激しく同意……。
ナミダお兄ちゃん、戦闘力ふつうに高いですよね(笑)
ナミダお兄ちゃんとルイちゃんの成長(しているのか……?)した姿が見れて楽しかったです! あと、主人公もいいキャラしてました!
とても面白い外伝小説、ありがとうございます!
作者からの返信
本編のキャラが確立されていたので、とても楽に書けました(笑)。
お話も、よくある謎を自分なりにアレンジしてシンプルにまとめることが出来たと思います。
無論、人によって好き嫌いはあるでしょうし、繊細な性別の問題を扱っていることもあり、まだまだ配慮・取材すべき部分は多いのですが、一定の水準は確保できるようになりました(≧∇≦)
ボクは最後の真実を暴く――1への応援コメント
女の子や友達を自分のステータス呼ばわりするなんて最低やな!(# ゚Д゚)
作者からの返信
打算的というか、割り切っている人に多いタイプですね。
リアルでもいますよ、旦那を年収(階級、ステータス)で好きになった女性とかね(笑)。
ボクはカウンセラーに魅入られる――1への応援コメント
>内容に抵触するから嫌な人は耳を塞いで
ナミダお兄ちゃん、まさかの読者への気遣い(笑)
そういえば、高校時代の同級生で、普段は虫も殺さないような温和で大人しい子が本のネタバレを友達からされて、鼻息を荒くして激怒していたのを見たことがありますね……。
作者からの返信
何それかわいい、僕もぜひ怒られたいです(^ω^)
ボクは春休みに男の娘と泊まる――2への応援コメント
男の娘の件は予想通りだったけれど、男2人に女1人っていうことは……。
作者からの返信
男の娘は、のちのち作中でも解説しますが、先にあらかじめバラしておく逆トリック形式です。
それ自体を騙しに用いるのではなく、それを前提としてお話が進みます。
誰を騙す対象としているのか、という目的のすれ違いをお楽しみいただければ!(≧∇≦)
ボクは保健室の先生が好き――2への応援コメント
ルイちゃん、主人公くんのためじゃなくて、ナミダお兄ちゃんの所に会いに行きたかっただけなんじゃ……(笑)
ルイちゃんもすっかり大人になって……と思いながら読んでいたら、いつものテンションになって(やっぱり……)と少しホッとしました(*^^*)
20代後半でもまだまだ行けるで、ルイちゃん!
でも、高校生の前で「イキかけちゃったわ」はヤバイよ!
作者からの返信
本編のおよそ10年後、という想定で書いていますが、キャラクターはあまり乖離しないよう注意しました。
大人だけど子供っぽい…子供の心を忘れない大人、と言ったイメージです。
また、未来なので少しだけ科学技術も進んで、義足がメカニカルになっていたりとか。すごくさり気なく書いています(笑)。
編集済
ボクは保健室の先生が好き――1への応援コメント
この主人公……ルイちゃんをペロペロ舐め回すように観察しやがって……!
「泪先生好き好き」って何度も連呼して、こういう奴どこかで見たことあるなと思ったけど……
自分だったわ(・ω・)
やはり、ルイちゃんは大人になったらドーテー男子高生を惑わすほどの美人になる逸材だったわけですね! 私も泪先生のいる保健室に行きたいヨ!
……まあ、現実の学校の保健室はたいていおばちゃんの養護教諭がいるんですけれどね……(T_T)
しかも、学校によっては、ずる休みする生徒を警戒してか、先に職員室に行って先生に熱を測ってもらって本当に具合が悪いと認められないと保健室に行かせてもらえないところもあるらしいし……(;´д`)
作者からの返信
アキラさん、ご愛読ありがとうございます!
まぁリアル養護教諭のおばちゃんたちも、昔は若くて綺麗だったんですよ。
若い時代に鉢合わせなかった己の不幸を呪うが良い…!
ボクは春休みに男の娘と泊まる――2への応援コメント
予想通り……でしたが、まさかこんなことになるとは!?
作者からの返信
事件発生でどう転ぶのか、ぜひお楽しみ下さい( ・∀・ )ノ
事実はシンプルです。筋道も判りやすいはず。
本著で書きたいのは、その先にあるのです。
ボクは春休みに男の娘と泊まる――1への応援コメント
ううむ……副題の所為で『男二人、女一人』という点について穿った見方をしてしまいますね
作者からの返信
はい、モヤモヤさせたくて、わざと副題で明かしています。
ちなみに男二人、女一人は間違ってはいません(笑)。
ボクは保健室の先生が好き――2への応援コメント
泪ちゃんは相変わらずなんですね! ある意味安心しました
作者からの返信
狼狽さん、ご高覧ありがとうございます!
いきなり時間が飛んだお話なので、拒絶反応を示す人も居るかと思いますが、根幹の部分は「まるで成長していない……」って胸に秘めながら書きました(笑)。
ボクは友達と彷徨い歩く――1への応援コメント
皆さんおっしゃってますけど、もう一度申し上げてよろしいですか?
…変態しかいない。
作者からの返信
秋保さん、ご愛読ありがとうございます!
いやー変態ってよく言われちゃいますね(笑)。
拙作を一言で表すなら変態。これ。これしかありませんね。変態。アルファベットでHENTAI。
……変態って褒め言葉ですよね?