ボクはお仕事の軋轢を目撃する――2への応援コメント
今度はどんな波乱が待ち受けているのでしょう
って、波乱が日常ですね
作者からの返信
波乱が日常……た、確かに!!
いや、ほら、何にもない平穏な日々だってありますよ……多分。
お話の都合上、何かあったときのみを執筆しているので、どうしても「こいつらいつも事件に遭遇してんな……」って印象になるだけですから! 多分!
なーんも起きない平和な1日とかも書いてみようかしら。日常モノかよ。
ボクはお仕事の軋轢を目撃する――1への応援コメント
あらあら、不穏な幕開けですのね
作者からの返信
高尾さん、ご愛読ありがとうございます!
冒頭に泪ちゃんのコメディチックな会話を配置したので、不穏な空気もいくらか緩和できたかなーと思います。
これからどんどん事件の予感が高まりますから、ドキドキしながら読んでみて下さい(^ω^)
ヤダ……この胸のドキドキは……恋……!?♡(違う)
ボクはお仕事の軋轢を目撃する――2への応援コメント
え~~。
ごめんなさい。ヒラメの人、ちょっとウザイわぁ。
存在が煩すぎる。女の子にモテなさそう……。
作者からの返信
九尾さん、ご愛読ありがとうございます!
嫌われ役として出しただけあって、容赦なく罵詈雑言されまくっている新顔たち……。
モテるモテないは余計なお世話だと思いますが(笑)、鬱陶しい人物として書いたのは間違いありませんねぇ……。
ボクは板挟みの心を知る――2への応援コメント
人の心の闇
世の中で一番怖いかもしれませんわねえ
作者からの返信
事件を起こすのは全て「人の心」ですからね。怖い怖い。
人が考え、心に抱いた動機があるから、凶行に走る……。
ゆえに、本作では心理学が最強なんです。
心が大元・源ならば、その心理を紐解けば事件の原因が明らかになるはず。
この世の全ては心理学で説明できる、と作中で豪語しているのはそのためなんです。
ボクは板挟みの心を知る――1への応援コメント
キャラクターの色付けがきっちりされてますのね
で、ここからが?
作者からの返信
色付け……割と紋切り型ですが、台詞を読んですぐ誰だか判るようには調整しました。
で、ここからが?色付け作業の本番です。
そう、キャラをみんな丸裸にして、ペンキをぶちまけてそれぞれ異なる色に塗り分けるのです(物理的に)。
男には容赦なくペンキを浴びせまくり、女子には筆を使って全身をなぶり回すように塗って行くのです!
色付け作業って楽しいー!!!!
ボクは公衆電話を使わない――2への応援コメント
とてもよく練られてますね♬
作者からの返信
ありがとうございます♪( ´▽`)
そうですね、一応作品の体裁として最低限のトリックは練っておきました。
練って練って練りまくりです。
練れば練るほど色が変わって、こうやって付けてうまい!(テーレッテレー)
ボクは公衆電話を使わない――1への応援コメント
はは〜ん、そうくるわけですわね
面白いじゃございませんこと♩
作者からの返信
やったー褒められたぞー!
面白い!
ありがとうございます!
そう、面白いんです!
人殺しって面白い!
人殺しって楽しい!
人殺しって超クセになりそう!
わーい!
人殺しの快感に目覚めてしまったつばきお嬢様の明日はどっちだ!?(※違います)
ボクは青い鳥を見失う――2への応援コメント
ま!
事件勃発よ!
作者からの返信
み!
事件勃発よ!
まさか、ここで人が死ぬとは!
なぜここのお悩み相談は殺人みたいなシャレにならん案件ばかり持ち込まれるんだッ!!(壁を殴る)
カウンセラーが涙くんじゃなければ頭がどうにかなりそうです。
涙くんは殺人事件なんて慣れっこだから良いんです。
あれ、もしかしてこの人が事件を引き寄せてんじゃね……?(死神感)
ボクは青い鳥を見失う――1への応援コメント
現実のスクールカウンセラーや、養護教諭も今の世の中は、さそわかし大変な重責を担ってるんでしょうねえ……
作者からの返信
さそわかし!
現代の教育現場はどんどん煩雑化しているようです。
作中にも書いた通り、教師たちの心労は年々増すばかり。生徒の学校問題、保護者のモンペ化など、心の問題をケアする需要が高まったからこその、スクール・カウンセラー導入なんですよね。アドバイザーやソーシャルワーカーも同様の理由で設置されました。
でも上記の職業は週イチの非常勤扱いなので、やはり窓口は保健室になりがちだとか。
養護教諭が来訪者を見定めて、スクール・カウンセラーに橋渡しをすることが多いようです。はー、面倒臭そう(こらこら)。
ボクは友達と彷徨い歩く――2への応援コメント
親子の相談……
なにやらキナ臭さが
作者からの返信
高尾さん、ご愛読ありがとうございます!
そうですね、キナ臭いですね。彼女たちの体には硝煙の匂いが染み付いていた。火薬と銃砲の爆音が鳴り響く戦乱の街で生まれ育ったせいだ。そのすえた臭いに嗅覚も麻痺し、本人たちは全く気にすることもない。それと引き換えに彼女たちは銃器の取り扱いを身につけた。何しろ生まれてこの方、フォークとナイフより先にピストルの持ち方を学んだほどなのだ。何十年も続く内紛。両親は物心つく頃に死亡した。ほどなく反政府軍の尖兵として拾われた彼女たちにとって、殺人術が唯一の生きる手段であり、糊口をしのぐための方法だった。弱肉強食ともまた違う、勝ち残るために他者を殺すしかない概念。敵は殺す。それが彼女たちの常識であり、命のやり取りに疑問を抱くことなどなかったのである。いやぁ、キナ臭いですね。
ボクは心に沁み込ませるへの応援コメント
最後の最後まで結局どんでん返されました!
ラストまで面白かったー。
執筆期間のことも含め、ほんっとうにお疲れ様でした!
これからも楽しみにしてます^^
作者からの返信
佐久良さん、読了ありがとうございました!
最後まで追いかけていただいて、とても嬉しいです!
本作は外伝という立ち位置ですが、新規の人にも多く読まれましたし、今までの男性読者層に加え、女性読者からの声援が増加したのが何よりの収穫でした!
涙くんファン急増中で嬉しい悲鳴です(゚∀゚)人(゚∀゚)
無論、あきらかうさぎちゃんの応援にも支えられました!
シリーズ当初からの変わらぬご愛顧、感謝してもしきれません……だから感謝しません!(おいおい)
嘘です。
これからもよろしくお願いします(*´д`*)アハァ
ボクは他人の過去を掘り下げる――2への応援コメント
超人タッグトーナメント編と中忍試験編を楽しみにしています(^ω^)
作者からの返信
応援コメントの返答に対するコメントかよ!!!!!!
本編の感想も言ってよ!!!!
いやまぁ良いけどさ!
超人タッグトーナメント編はいろいろ問題があるんですよ。
あれ終盤に古墳とか出て来るじゃないですか。
前方後円墳。
唐突に。
脈絡もなく。
あれミステリー的にはもっと事前に伏線を張っとかないとマズイんですよねー。アンフェアになっちゃうんですよー全くもー。
キン肉○○グレートの中の人が実は入れ替わっていた!!っていうのはミステリー的にはかなりオイシイどんでん返しなので、うまく活用したいですね!!
中忍試験編もねー、あれ途中で試験とかどうでも良くなって、別の敵が乱入して来てうやむやのまま終わっちゃうじゃないですか。
あれミステリー的にどうなんだって。
序盤はめちゃくちゃ面白かったのになーって。
風呂敷を畳まずに幕を引いちゃうのってミステリー的に駄目だよなーって。
ボクは他人の過去を掘り下げる――1への応援コメント
僕の過去が知りたいならこれを読むといいよ!
つ「よくある兄妹」
ってうっかり頭をよぎってしまったけれど、メタい発言だし涙くんはきっとそんなこと言わない(笑)
作者からの返信
佐久良さん、ご愛読ありがとうございます!
宣伝サンクス!(笑)
とはいえ、一応前作を知らなくても読めるよう配慮しているつもりなので、メタ発言は避けてますね(゚∀゚)人(゚∀゚)
……ちょっと入れようと思ったのは秘密(ノД`)
涙くんはそんなこと言わない!(飛影的な意味で)
ボクは青い鳥を見失う――2への応援コメント
ふむ、12桁なのは実際に掛けちゃう人がいることへの配慮でしょうか。
実際12桁で掛けようとしたらどうなるんだろう……?
昔は12桁中の11桁分で掛かっちゃってたような気もしますね。
作者からの返信
やどっくさん、ご愛読ありがとうございます!
はい、そうですね。
実際の電話番号と重なっちゃったら大変なので。
本当なら具体的な番号はぼかしたかったんですけど、話の都合上、番号を明記しなければならなかったので……。
ボクは心に沁み込ませるへの応援コメント
人間の心って、なんだかもう、手におえない感じですね。
でも、だからこそ、興味が尽きないのかな。
そして、今回、三角関係が始まってますよね?
作者からの返信
木野さん、読了ありがとうございました!
第一幕の最後でも呟いている通り、「人の心って複雑だな。だからこそ心は面白い」……これに尽きると思います。
作品のテーマを一貫できましたね。
三角関係……ふふふ、さぁどうですかね〜( ̄+ー ̄)
皆まで言わずとも、お察しいただけると思います♪( ´▽`)
女性読者は特にこういうのがお好きでしょうから、需要にお応えしてみました!(あざとい)
ボクは二つの死体の狭間にさいなむ――1への応援コメント
まるで小説みたいだ、と小説内の人間が言うのはいつ読んでも笑えますね。好きなセリフの1つですw
作者からの返信
梧桐さん、ご愛読ありがとうございます!
まーありがちな台詞ですよね。あるある( ̄+ー ̄)
ベタかなーと思いつつも書かずには居られない……!
過去の名作たちが幾度となく使い回した台詞なだけあって、言わせると会話が引き締まるんですよね。あ、これがオチの言葉だなっていうサインにもなりますし。
ボクは心に沁み込ませるへの応援コメント
執筆お疲れ様です。
最後の最後にまさかのこの問いかけとは……実在の人物だとやはり心が勝つのでしょうかね? 少し気になります。
面白かったです
作者からの返信
狼狽さん、読了ありがとうございました!
沁の変化、成長を暗示する結末として、ほのかな「新たな気持ちの芽生え」を挿入しました。
面白いと言っていただけることが、何よりの糧になります!
小説はキャラクターの物語であり、キャラクターを活かすことが肝要だとは判っていましたが、今作ではそれを改めて痛感しました。
達成できた部分、まだまだ勉強不足な部分、悲喜こもごもありますが、ひとまずは筆を置きたいと思います。
皆様の心に、彼らの言葉が沁み込んでもらえたなら、それが何よりの果報です!
ボクは黒幕との決別を看取る――2への応援コメント
ここで彼女が来るのは……ちょっと予想外でした
作者からの返信
狼狽さん、ご愛読ありがとうございます!
最初のプロットでは存在しなかったシーンです。でもせっかくの盛り上がる場面ですから、兄妹を出した方が良いと判断しました。
おかげさまで好評なシーンになりました♪( ´▽`)
やはりキャラを出してこそなんぼですね。
ボクは心に沁み込ませるへの応援コメント
沁を逸材と評しておきながら、明言を避けた涙。
また一波乱二波乱ありそうな学内。
さしあたって完結おめでとうございます、お疲れ様です。
次回作は湯島兄妹シリーズか、それとも別枠か、お待ちしています、ではよろしくどうぞ。
(かたいなあ……(-_-).。o○0〇
(誤字報告)
僕の昇進はうやむやのうちに昇流れてしまったよ。→流れてしまったよ。
作者からの返信
星村さん、読了ありがとうございました!
誤字報告、ありがたいです!
他にもいろいろ読み返しては訂正しています……いやぁお恥ずかしい。大急ぎで書いたから精度が甘いですね……。
沁の物語はこれからも続いて行くと思います。書くかどうかは判りませんが(笑)。
もともと働く人コン用に考えていたお仕事ミステリーだったので、使い回しするかも知れません。
本作もそうですし、設定を流用した新作とか、ね。
ボクは心に沁み込ませるへの応援コメント
1か月で10万文字の執筆(!?)、お疲れ様です!
これで、プロデビューしたあかつきには、1か月に1冊、織田さんの新作が読めるぜ! やったぁーーー!
それにしても、「相談業務」はナミダお兄ちゃんのカッコよさが際立っていて良かったです(*^^*) 男でも惚れるレベル!
ルイちゃんはまさかのライバル登場(?)に気づいているのかしら……。この後の三人がどうなったのかも気になります。
ますます世界が広がっていく『よくある兄妹』シリーズに今後も目が離せません! これからも応援させていただきますので、執筆活動がんばってください!!
作者からの返信
アキラさん、読了ありがとうございました!
毎月本一冊書くとか本気で死ねるので勘弁して下さい((((;゚Д゚)))))))
西尾維新や鎌池和馬みたいな毎月何かしら本を出してるような連中は、執筆以外にやることがないヒキオタだから出来る芸当なんですよ!!(あんまりな言い方)
前作から年齢を引き上げたこと、視点を一新したこと、最初は不安もありましたが、多くの方々に支持されました。
その証拠に、応援コメントの書き込み数、ドラミス部門ではぶっちぎりですからね!
お返し目的の浅ましい星の投げ合いとは関係ない、純粋に小説本文を読んだ上での感想が、応援コメントです。
カクヨム公式にもピックアップされたお墨付きの人気シリーズだという底力を示すことが出来ました。
皆様には改めて御礼を申し上げます!
ボクは黒幕との決別を看取る――2への応援コメント
教授、たいがいやなっ!!(笑) 色々と迷惑すぎるよっ!!
それにしても、浜里さんの大活躍が見られるとは……。
そして、戦闘シーンでもルイちゃんはルイちゃん(笑)。嬉々として投擲攻撃しているルイちゃんが目に浮かびます(*^^*)
ナミダお兄ちゃん、かっこよすぎるよぉ~。
「生徒に手を出すな!」
痺れる~!(*''▽'')
沁、もしかして……?
作者からの返信
犯罪行為は得てして利己的かつ身勝手な悪行ですからね。
今回の陰謀は、それを端的に書けました。
どんなものだろうと正当化は出来ない。個人的な想いや心理はさておき、やはり悪は悪なのだと。
そして、いくら悪者相手とはいえ、嬉々として人に石をぶつけるという蛮行を実践できる泪ちゃん……密かに怖いです(笑)。
ボクは黒ずくめの闇に呑まれる――1への応援コメント
アクションシーンを挟み込むとは。
その上で物的証拠を挙げさせない、対立構造はなるたけシンプルに。
沁の強みを見出した涙。沁が逸材たる所以は。
作者からの返信
星村さん、ご愛読ありがとうございます!
ミステリーにアクションを挟んじゃいました☆
(パンにカスタードクリームを挟んじゃいました、みたいな軽いノリで)
画面を停滞させないために、テレビドラマなどでは定期的にアクションを差し挟むものですが、ついに拙作もそれをやってしまいました!
トリック書かなくていいから超ラクです!
アクションやファンタジーって書くの簡単すぎいいいいいい!!!
頭使わなくていいし!!!
あっごめんなさい、沁への評価は単なるリップサービスです(´・_・`)
……というのは冗談で、アニマ・アニムスのときも存在感と特殊性を示した通り、この子には心理的な稀少性があるのでしょう。
今後の彼らを想像する一助になればと思い、書いておきました。
ボクは黒幕との決別を看取る――1への応援コメント
えええええええええ!?Σ(´∀`;)
これはナミダお兄ちゃんもビックリだよっ!!
作者からの返信
謎解きをシンプルに見せかけて、あとでそれをひっくり返すのがミステリーの醍醐味です。
伏線を張って誤誘導し、てっきりあいつが犯人だと思わせて、盛大にひっくり返す。
アクションシーン満載で冒険活劇だと思わせておき、ミステリー部分から目をそらさせることで、このどんでん返しが成立しました。
騙されてくれてありがとうございます!
ボクは暴漢どもに監禁される――2への応援コメント
他の人もコメントしているけれど、ナミダお兄ちゃんカッコイイ!!
それにしても、黒幕の教授さん、だいぶユングに囚われていますね。自分は外道に堕ちているっていうのに……。
作者からの返信
心理学者なら憧れるんですよ、ああいう人生って。
波乱に満ちつつも名声と地位を得て、さらには師匠との別離なんていう超ドラマチックなイベントまであるんですよ!
お前、この世界の主人公かよ!!
って突っ込みたくなるくらい、ユングの人生は幸せな時間が少ないです(笑)。
いや、若い女性の助手や患者にツバつけまくったりして、クズなんですけどねユング。
奥さんとの馴れ初めも、幼い頃から延々ストーカーし続けて半ば強引に結婚したような奴ですし。そのくせ浮気三昧だし。
ボクは暴漢どもに監禁される――1への応援コメント
暴漢ども、色々と迂闊(笑)
まあ私怨で動いているような輩ですしね……。
作者からの返信
敵が素人集団じゃないとさすがに分が悪すぎるので、こんな描写になりました(笑)。
奴らの正体や目的も考慮すると、まぁこんなもんだろーと(;^_^A
ボクは黒ずくめの闇に呑まれる――2への応援コメント
>あの女も結構強そうだぞ。謎のオーラ出してるしな
>あー。近寄りがたい雰囲気はあるよな、人を寄せ付けない魔性っつーか
シリアスな場面なのに笑ってしまった(笑)
実際、ルイちゃんの戦闘力がどれほどなのかは知らないけれど、睨まれたら手出しできなさそう……。
沁、「足手まとにはなりたくない」だなんて健気だなぁ~。基本的に変態(←失礼)だけれど、いい子ですもんね。
作者からの返信
そこの会話は完全にギャグですね。一応「なぜ泪ではなく沁を狙ったのか」という説明も兼ねているんですけど。
泪ちゃんは神聖かつ不可侵な女神ですから誰も手を出せないんです、仕方ないですね。あるある(あるのかないのか)。
沁は基本的に自己完結する子なので、人に迷惑をかけたくないんですよ。自分の行動が他者へ影響を与えるのが怖いんです。
何でも自分の中に背負いこんじゃう性格ですからね。
健気というか、不器用というか……(笑)。
ボクは黒ずくめの闇に呑まれる――1への応援コメント
大学の派閥争い恐すぎぃぃぃぃぃ!!Σ(´∀`;)
ナミダお兄ちゃん、アクション小説の主人公もやれそうですやん!
というか、いったいどんな修業をしたのか気になるなぁ……。
夜這いをかけようとするルイちゃんを追い払っていたら、知らない内に身体能力が上がっていたとかいうわけではないですよね?(^ω^)
作者からの返信
本編にも本作に書いていませんが、地獄の修行編が存在します。虎の穴と呼ばれる僻地にて殺人奥義の習得に励む涙きゅん……!
そこはプロレスラーを育成する機関だったんですけど、そもそもプロレスにしたってそこまで残虐な対戦するわけないので、明らかにプロレスは建前・仮の姿ですよね。
そこの卒業生はみんな素顔を隠してコソコソ生きなければならず、涙くんは途中で飽きて破門されています。たまに気が向いたら孤児院とかに寄付金やランドセルを贈ったりしています。
全部嘘です!
ボクは他人の過去を掘り下げる――2への応援コメント
よくある兄妹本編と「相談業務」の間に何があったのか、めちゃくちゃ気になるんですけれどぉぉぉぉぉぉぉ!?(゚д゚lll)
ナミダお兄ちゃんが妹への思いを沁にちょっぴり吐露する場面が好きですね(*^^*)
ていうか、沁、「確かにこんな兄が居たら惚れるかも」って、だいぶナミダお兄ちゃんへの評価というか信頼が高まっているっぽい?
作者からの返信
構想上では、何となく『よくある兄妹』本編の第三部、第四部……と続編イメージがあって、こんな風に成長するんだろうなーというメモ書きもございます(≧∇≦)
まぁ10年後の本作を書くにあたって、キャラたちのおおまかな履歴を作成しなければならなかっただけなんですけども(笑)。
執筆してないお話として、高3編、大学編、海外留学編、超人タッグトーナメント編、中忍試験編、アラバスタ編、一年戦争編などがあります。一部嘘です。
ボクは他人の過去を掘り下げる――1への応援コメント
>だとしたら少女漫画的な禁断の兄妹愛が展開してしまうっ。それはそれでオイシイのかも知れない……。
おい……(^ω^)
というか、沁はそういう漫画にも嗜みがあるのだろうか(笑)
>僕も昔、危険な目に遭ったことがあって、ステッキが折れたんだよ
何そのエピソード、気になる……。
作者からの返信
アキラさん、ご愛読ありがとうございます!
少女漫画好きという趣味をすっかり失念していたので、ちらりと書いておきました。特に意味はありません(笑)。
男装ものとはまた違った趣向ですけど、少女漫画って禁断の愛とかたくさん取り扱ってますよね〜( ´ ▽ ` )ノ
全然関係ないけど泪ちゃんの家の本棚は全部キンシンソーカンばっかりやで!
ボクは板挟みの心を知る――2への応援コメント
んあぁぁ。なるほど~。
全ては『みかっち』から始まっているのですね。
キャリアの変更を促したのも彼女。
今更ながら「そういうことになった」という台詞の恐ろしさを感じました。
溝っちからすれば、たまったもんじゃないな。全てを捨てて、よく正義を犯す気になったよね。
それだけ彼女が何にも代えがたい存在だってことですね。
結果、悪女であったとしても、去り際の氷河は美しく感じました。
しかし…私も涙君に「僕の相手は、きっと誰にも務まらない」とか言われたい!!
言われたいー!!
作者からの返信
傍点を振ったセリフ部分は、伏線の回収も込めていると同時に、心理的恐怖も喚起させる内容となりました♪( ´▽`)
あ、あと申し上げにくいのですが、事件の真相に抵触する明言は今後避けていただけると幸いです。
本作を心から楽しんで読んでいただけること、とても感謝しています!
これからもよろしくお願いしますm(_ _)m
ボクは公衆電話を使わない――2への応援コメント
キャリアの変更は、弁護士の差し金でしたか……。
てっきり、みかっちが『お揃いにしたい』と思って、自ら変更したのだと思っていました~。
作者からの返信
真実は人の心によって変わるものです。
その辺の真相も二転三転するので、楽しみに読んでみて下さい♪( ´▽`)
ボクは友達と彷徨い歩く――2への応援コメント
よくある高校になってから、泪の気持ちが異常なくらい良く解る~。
憤怒の表情が見えるようだわ。
作者からの返信
九尾さん、ご愛読ありがとうございます!
感情移入しすぎ(笑)。
いや、ありがたいことですけど!!
現在、涙くんのファンが急増中!
つまり、彼に近付く異性へ歯ぎしりする人も急増中ということか……!
泪ちゃんに自分を重ねて読んでいただくと、特に女性の方は、よくある兄妹本編をより深くのめり込めるのではないでしょうか!(≧∇≦)
編集済
ボクは心に沁み込ませるへの応援コメント
多分その感情は——いや、蛇足、だね。
作者からの返信
宵時さん、読了ありがとうございました!
皆まで言わずとも、読者様には伝わったと思います。
その気待ち。
その想い。
心は無意識下で必ず繋がるものだと信じています。
ボクは黒幕との決別を看取る――2への応援コメント
だがそれがボクらの望むものなんだ!
作者からの返信
その「それ」って、何を指して書き込んだ代名詞なんすか(笑)。
泪ちゃんに石を投げ付けられることですか?
このマゾめ♡
ボクは黒幕との決別を看取る――1への応援コメント
な、何でっ!? 何であなたがこんな事を!?
作者からの返信
驚愕の真実が明らかに!!
ユングの例えや、博士号取得者の問題、ポスドクという「お仕事」の悩みなどを交えて、密かにミスリードしまくりました(≧∇≦)
騙されてくれてありがとうございます!
ボクは暴漢どもに監禁される――2への応援コメント
カッコイイねお兄ちゃん!
作者からの返信
誘拐されたヒロインを救出しに敵地へ単身乗り込む主人公!!
…なーんてバトル漫画にありがちな場面を書いてみました。
こういうのってお約束シーンですが、やはり見栄えがしますよね。
みんなが使っているパターンは、それだけ有用なシーンだからなんだなぁと再確認しました。
編集済
ボクは暴漢どもに監禁される――1への応援コメント
教授って、平成のシャーロックならぬ平成のモリアーティなの……。
作者からの返信
どこから読んでも悪役にしか思えない描写をしているので、シャーロックはあり得ないでしょう(笑)。
仮に滝壺へ転落しても、バリツとかいう死者蘇生パッシブスキルは発動しないよ!!!
あのスキルはチートすぎるだろ!!!!
バリツ持ちなんて他に見たことねーし!
ユニークスキルかよ……。
とんでもスキルで滝壺放浪メシ……!
ボクは黒ずくめの闇に呑まれる――2への応援コメント
ボクの沁に手を出すなぁあああ!!
作者からの返信
てめーのじゃねええええええええ!!!(どんがらがっしゃーん)
どうせなら「僕のだゾ!」とか叫んで下さい。所有権を主張する某ムーンマウンテンさんみたいに!
んんんっトレビアーーーーーーーン!!!すーはーすーはー!!!
ボクは黒ずくめの闇に呑まれる――1への応援コメント
お兄ちゃんの伏線的言葉が地味に羨ましい……(嫉妬
作者からの返信
伏線?
何か言わせたっけ……どの発言のことだ!?
(あんまり深く考えて書いてない奴)
涙くんは基本的には、味方には寛容です。たまに皮肉も吐くけど。
その分、敵対する奴には容赦ない……という言動を表現したくて、アクションシーンも取り入れました。
編集済
ボクは他人の過去を掘り下げる――2への応援コメント
ここから燃える展開になるんですね!(違うと思う
作者からの返信
燃えますよ!
燃えまくりですよ!
燃え燃え〜!
バーニング!
もっと熱くなれよおおおおおおあおあおおおお!!!!
シリーズ初となるアクションシーン満載のお話になりそうです。
トリックとか考えなくて良いので、書くの楽でした(笑)。
ボクは他人の過去を掘り下げる――1への応援コメント
曰くあり過ぎ、うん……。
作者からの返信
宵時さん、ご愛読ありがとうございます!
彼らの過去を少しでも想像してもらえたらなーと思って、いろいろな逸話をぶち込みました!
詳細?
そこまで考えてないよ!
ボクは職業の競合に辟易する――2への応援コメント
沁ちゃんはそっちの方向に育っちゃうんですね… ルイちゃんの罪作り。
作者からの返信
秋保さん、ご愛読ありがとうございます!
そっちの方向……さて、どうですかねぇニヤニヤ。
いやまぁでも結局はノーマルに収束するんじゃないですかね。異性には興味ないと言っても、その傾向が強いだけですし。真性ではないというのが設定です。
ほんま泪ちゃんは魔性のオンナやでぇ……。
ボクは職業の競合に辟易する――1への応援コメント
カメリアって椿じゃないですかやだー。
ヒラメとノッポ、今は夜中だと分かっているな? 輝いているのは星だけとは限らないぞ?
作者からの返信
「そう……輝いているのは……
輝いているのは星だけじゃない!
お前の頭だーっ!」
「げぇーっ!
き、貴様、なぜ自分の頭髪がカツラだと気付いたのだ! 返せ!自分の髪の毛を返せっ!」
「ピッカピカじゃあないかッ! まるでリノリウムの床を丹念にワックスがけしたかのようにツルツルピカピカだぜーッ!」
「やめろよー返せよーイジメかよーちょっとー男子ー」
あ、カメリア・コンプレックスのカメリアは有名なオペラ原作「椿姫」から取られた用語です。
ボクは点と点を線で結ぶ――2への応援コメント
三人それぞれの職業は立派なはずなのに、難しいものですねえ。
ぜひ、これからも、このあたりを小説にふんだんに盛り込んでもらいたいです。
そして、世間の人達に、人助けになる、こういった立場の方たちの存在を広めてください。
作者からの返信
木野さん、ご愛読ありがとうございます!
そうですね、それぞれのご職業は必要があって設置されたものですし、需要を的確に拾えれば素晴らしい成果を上げるはずです( ´ ▽ ` )ノ
拙作では問題点を主に書くことで事件の発端にしていますが、そうした前向きな部分も、いずれ書いてみたいですね。
ボクは点と点を線で結ぶ――2への応援コメント
第三幕も面白かったです!
いよいよ第四幕……待ち切れない……!
作者からの返信
みれにんさん、ご愛読ありがとうございます!
幕と幕を挟んで、まさかの続き物!
これはシリーズ初の試みなのですが、まぁ読み味はそんな変わらないと思います(;^_^A
第四幕……驚きの結末と息詰まるアクションの連続を見逃すな!(自分でハードルを上げる奴)
ボクは点と点を線で結ぶ――2への応援コメント
そんなん殺人とかしとらんで論文で勝負せぇ(`・ω・´)
やから三流やねん
作者からの返信
ふたぎさん、ご愛読ありがとうございます!
方言でツッコミ、可愛い(≧∇≦)
結局は敗者の負け惜しみ、嫉妬、自己正当化なんですよね。
自分の実力不足を棚に上げて、他人を悪し様に罵ったり足を引っ張ったりすることでしか自分の欲求を満たせない……。
あわれですよね。
てめーが報われねーのはてめーが雑魚だからだよゴミめ!!!
って言わせようかと思いましたがやめました(笑)。
ボクは板挟みの心を知る――2への応援コメント
女は怖い……(´◦ω◦`)
結果的に弁護士が一番残念やん。出所したらいい人見つけ。
作者からの返信
ある意味、一番の被害者かも知れませんね(笑)。
それでいて、水河ちゃんが意外と人気あるから困る……ツイッターなどでお声をいただいてます。しかも男性から……お前らマゾか。破滅願望でもあるのか。
ボクは板挟みの心を知る――1への応援コメント
みかちゃん、あなたは恋に恋する乙女
作者からの返信
恋に恋しちゃってこそ乙女ですよ!
ロマンス体験できれば相手なんか誰でも良いのが乙女なんですよ!
GLAYのグロリアスですよ!
歌詞を書いたら叱られるので書きませんけど!
恋に◯◯◯れ恋に◯◯〜!
ボクは公衆電話を使わない――2への応援コメント
しかしそんなことするためにわざわざケータイのキャリアまで変えるんか……( ゚д゚)
闇が深い……
作者からの返信
今は簡単にキャリア変更できますからね。
10年後ならさらに気楽に変えられるんじゃないでしょうか。
また、作中では殺人につながる一大決心ですから、そのくらいの下準備はしててもおかしくないかなーと(^ω^)
闇深きゆえの行動ですな……((((;゚Д゚)))))))
ボクは青い鳥を見失う――2への応援コメント
……WILLCOMよりはマシかと
作者からの返信
ああ……それは念頭になかったですわ……。
三大キャリアのことしか考えてませんでした(笑)。
ちなみに作中のキャリア、auではなくαμ(アルファ・ミュー)です( ^ω^ )
ボクは最後の真実を暴く――1への応援コメント
やっぱりな(`・ω・´)
漫画のラインナップが怪しかったんや
作者からの返信
きちんと伏線に気付いてもらえたようで嬉しいです(≧∇≦)
作品名を出すの、最初はためらったんですけど、書いておくことでどんでん返しの説得力が段違いに高まるので、外せなかったのです(^ω^)
ボクはカウンセラーに魅入られる――1への応援コメント
男性脳か女性脳かは、性決定の時に何かのホルモンがバチっと合うことで決まるらしいですが、そこで上手くそのホルモンが噛み合わないと、男性やのに女性脳とかってのが出来るみたいです。
しかし、だからと言って同性愛者になるってわけではなくて、例えば女装は好きで女性的に振舞ってても好きになるのは女性とか、そういうパターンもあるみたいです。
果たして光ちゃんはどのパターンやろ。
作者からの返信
心の問題って、結局は脳の構造や分泌物によって左右されることが判って来ているので、心理学的な思想が介入する余地って薄いんですよねー。
だから生物学的な言及は、あんまり書かないようにはしてました。
いくらアニマがーアニムスがーと述べても、結局はホルモン分泌がどうのこうのって言われちゃうと説得力がなくなってしまうー!!
がっしゃーん!!(ちゃぶ台返し)
ボクは春休みに男の娘と泊まる――2への応援コメント
沁くんの漫画のラインナップ、みんな男装ものなのはそゆことか
作者からの返信
ふたぎさん、ご愛読ありがとうございます!
そこに気付くとは……やはり天才か……。
もうちょっと他の意味ももたせているので、ぜひ読み進めてみて下さい( ´ ▽ ` )ノ
ボクは点と点を線で結ぶ――2への応援コメント
コンプレックス&コンプレックス&トリック、の積み重ねがシンプルにまとまっていて、今回も読みやすかったですね。
キャラクター性が、いつもより際だってるように見受けられたんですが、そこも読みやすさに組み込まれたのですか?
作者からの返信
おおさわさん、ご愛読ありがとうございます!
そうですね、とにかくキャラを判りやすく主張させて、考えなくても「ああ、こいつらが悪者なんだな」と察せるようにしました。
あとはホワイダニットを考えるだけという。
従って、トリックの難易度はどんどん下げています。
カクヨム(というかウェブ小説全般)の読者層は、ミステリーには興味がありません。過疎ジャンルですからね。
そんな逆境の中、いかに多くの人に楽しんでもらえるか。
どこまで謎解きを簡略化できるか、ミステリー臭さを消せるのか。実験している段階です。
ボクは職業の競合に辟易する――1への応援コメント
こいつらは滝村先生のことを考えないで好き勝手やってる時点でダメだし肝心の能力だってお察しだわ……
あ、殴りたい……(笑)
作者からの返信
お話の都合上、あんな連中になってしまいました(ノ_<)
本当はもっとモブ教師やモブ親の相談を華麗に解決して能力を披露しつつ、滝村先生の話に乗る……という展開も考えていたものの、尺の都合で削りました。
結果的に、今の方が彼らのワルっぷりを強調できたので良かったと思っています。
キャラは一つ特徴があれば充分ですからね。あれもこれもと盛り過ぎたらややこしいだけ。
ボクはお仕事の軋轢を目撃する――2への応援コメント
濃いw
前から思ってましたけど、つくづくこの3つの職業って分かりづらいですよねぇ……。
軋轢が生じるのも無理ないというか。
しかし人材をつけてくれるとかこの学校良心的だわ……
作者からの返信
おおっ、三つの職業についてご存知なのですね!
そうなんですよね、似てるからややこしい。名前も職務もそっくりで。
生徒や保護者も、各職を一見しただけでは区別できないでしょうね。紛らわしいせいでますます近寄りがたくなっている……何とも損な三職です。
人材補充しようとするだけ、今の校長は公正ですね。10年前の校長は腹黒で死んだし(笑)。
ボクはお仕事の軋轢を目撃する――1への応援コメント
泪ちゃんゆるぎないwww
もはや沁ちゃんが泪ちゃんをカウンセリングしているような……('ω')
作者からの返信
佐久良さん、ご愛読ありがとうございます!
泪ちゃんは大人になっても根っこは変わらないということを書けてタノシカッタです♪(´ε` )
一緒に居られないだけでだらけまくり&愚痴りまくりな美女は、書くのが楽ですわ……(笑)。
いつになくコメディタッチで、沁もツッコミ役に専念できたので、今までで一番明るい導入部になりました!
やはり湯島兄妹のご威光って凄いわ……。
ボクはお仕事の軋轢を目撃する――2への応援コメント
そうなんです、女は同性の視線を気にする生き物なんですよ。お兄ちゃんしか気にしてないルイちゃんは別格です。
あと、鬱陶しい男も嫌いですw
作者からの返信
別格(笑)。
いや、うん、はい、その通りですね、ええ。
ある意味、悟りの境地なんですかね、泪ちゃん。単に性根がゆがんでいるだけなんだろうけど。
他人の目を気にし始めるとキリがないんですけどねぇ。身も心も疲れてしまう教師の様子が伝わったなら良かったです。燃え尽き症候群と言う割にはあんまり鬱々とはしてないんですけどね。
少しずつ立ち直ろうとしてるのはカウンセリングの効果なんですけどね。そのことに気付けないのも彼女の不幸。
ボクはお仕事の軋轢を目撃する――1への応援コメント
強化ガラスだって傷はつくのよ!? 乙女ごころは繊細なの!
お兄ちゃんのばかぁ!
作者からの返信
秋保さん、ご愛読ありがとうございます!
いつも泪ちゃんになりきって読んでいただけて嬉しいです。
強化ガラスも傷は付きますが、普通のガラスを傷付けるよりも強大な労力が必要となりますから、やはり一緒には扱えないんじゃないかと!(笑)
お兄ちゃんが遅れたのは理由があるから我慢してよぉ!(>_<)(>_<)(>_<)(>_<)
ボクは点と点を線で結ぶ――2への応援コメント
拝読しました。
次につながる伏線、人間関係が読み取れる回でした。
第四幕お待ちしています、ではではm(__)m
作者からの返信
第四幕で決着を付けるべく、いろいろと思わせぶりな文言も投入しました。
中にはブラフもあるんですけどね(;^_^A
どれが真実の伏線で、どれが読者を騙すミスリードなのか、ぜひ楽しみにしていて下さい( ^ω^ )
ボクは職業の競合に辟易する――1への応援コメント
学内派閥での尖兵派遣、それに来歴。
あ、ユングとフロイト来た。
作者からの返信
大学の内部も結構ドロドロしてますからね。
特に教授・准教授のポストを得るには、とんでもなく少ない椅子の奪い合いになるわけで……((((;゚Д゚)))))))
学部ごとの対立って割と実際にあるんで、その辺も書きたいと思いました。これも涙くんにとってはお仕事の一環……!
ボクはお仕事の軋轢を目撃する――1への応援コメント
導入部に新キャラ紹介。
さりげなく、あのユングの内情をさしはさむところがよいです。
ユングとフロイトが同時代にいて、師弟関係。
当時の心理学界は濃ゆかったんだな……(-_-).。o○0〇
作者からの返信
星村さん、ご愛読ありがとうございます!
ユングとフロイトの例えは、読んでいただければ判りますが、今回登場する二人の大学教授に見立てております。
あの時代は凄かったですね。心理学の黎明期だから当然ですが。
アドラーとかも居ましたからね〜。フロイトとユングに比べたら一段知名度は落ちますけど。
ボクは点と点を線で結ぶ――2への応援コメント
謎解きのキーアイテムをちゃんと物語内で事前に掲示してあるから、「ああ! なるほど、あの時の……!」ってなりました(*^^*) こういうのって、読んでいるほうとしては気持ちがいいです(^^♪
それにしても、何やらタチの悪そうな黒幕が登場しましたね……。
第四幕も楽しみです! 執筆がんばってください!
作者からの返信
第四幕に引っ張ったので、これからどんどん盛り上げて行く予定です。予定ね。予定。飽くまでも予定。所詮は予定。予定は未定。
大学との確執に触れて、涙くん自身を取り巻く「お仕事」の葛藤や懊悩について表現したいなーと思います。
ボクは点と点を線で結ぶ――1への応援コメント
まさかの浜里さん登場(笑)
しかも、ちょっとだけ頼もしくなっているっぽい?
ナミダお兄ちゃんの頭がぐるぐる猛回転し始めたーーーっ!(゚∀゚)
ところで、ルイちゃん、小さくて非力なのに「すり潰す」って何する気なんですか(笑)
可愛いなぁ、もう……。
(と、ここまで書いておいて、男のアソコをすり潰すという下ネタじゃねえだろうなと疑ってしまうアキラであった)
作者からの返信
浜里さん、初見の人にも判るよう簡潔に作中で紹介だけしておきました。
今では実ヶ丘署の強行犯係でリーダーやってます。
10年前から成長した感じを出せていると良いなぁ。
ちなみに10年前に主任をやっていた三船さんはキャリア組なので、現場出向を終えて警視庁勤めになっています。
とはいえ庁内の熾烈な出世競争に揉まれて、苦労しているようですが……。
すり潰すのはもちろんアレですよア・レ!
元ネタはFF7のエ◯リスの台詞です。
ボクは二つの死体の狭間にさいなむ――2への応援コメント
く、くずい……! くずすぎる……! しかも、自分の目的をいけしゃあしゃあと喋っちゃうし! 一番くずいのは渦海教授なのかもだけれど……(>_<)
これはさすがのナミダお兄ちゃんもイライラが止まらないのでは……。
しかも、事件が起きたと思ったらまた事件! どうなるんや……?
作者からの返信
涙くんも、内心では怒り心頭でしょうね。
もともと激情を内に溜め込むタイプですから……((((;゚Д゚)))))))
心のコントロールに長けていなければ、あの場で殴りかかってたかも知れませんね(笑)。
涙くんのステッキ杖術が火を噴くぜ!
ステッキパンチ!
ステッキキック!
ステッキジャーマンスープレックス!
ステッキアルゼンチンバックブリーカー!
ステッキかめはめ波ー!
ボクは二つの死体の狭間にさいなむ――1への応援コメント
>推理小説の主人公じゃあるまいし
勘がいいではないか、沁(笑)
さすがにお兄ちゃんと一緒にいろんな事件を見てきただけのことはありますね。
ノッポめ、言い過ぎだろ!(# ゚Д゚)
ルイちゃんじゃなくても怒っちゃうよ! 温厚なアキラさんでも助走つけて殴るレベルだよ!
作者からの返信
本当に温厚な人はそんなこと言わない(笑)。
沁にはちょこちょこメタ発言させています( ´ ▽ ` )ノ
よくある台詞ではあるんですけどね、ニヤリとしていただければ良いかなーと。
ボクは職業の競合に辟易する――2への応援コメント
>ボクも泪先生に冷たく卑下されてみたい
>今も建物の角から、遠目にこっちを監視してる
>いいな~、私もお兄ちゃんを見張りたい!
>今の罵声、もっと浴びたいです、お願いします
この小説、変人しかいねぇぇぇぇぇ!!!
あっ、でも、私もルイちゃんの罵声なら浴びたいです(^^ゞ
作者からの返信
泪「うわ〜何こいつ気持ち悪っ……ちょっと、こっち見ないでくんない? 出来れば話しかけないでもらいたいんだけど〜……近寄るのも禁止。まじ無理だから……ほんと無理……この人だけはあり得ないから……同じ場所の空気吸いたくない……消えてなくなれ〜っ!」
ボクは職業の競合に辟易する――1への応援コメント
>おっと口が滑った
隠す気ゼロやん!!
新キャラ二人、相談者を支援することよりも私怨を晴らそうとする気満々で、ナミダお兄ちゃんが「存在自体が害悪」と言いたくなる気持ちも分かりますなぁ……。
作者からの返信
今回はスクール・カウンセラーの類似職業を出すことで、各職の摩擦を書きたかったのです。
調べれば判りますが、似たような職業が一堂に会して現場に支障を来たすのって、実際の学校現場で起きている問題らしいです。
それを短編にまとめなければいけなかったため、バンバン本音をぶちまけるスピード展開になりました(笑)。
このペース配分が適切かどうかは、今後の課題ですね。
ボクはお仕事の軋轢を目撃する――2への応援コメント
>でも冷たくあしらわれるのもそれはそれで快感……
ナミダお兄ちゃんに何されても、「それはそれで快感……」とか言いそうだから恐い(;´Д`)
ヒラメ顔の人、ちゃんと他人の相談聞けるんやろか……(汗)
作者からの返信
泪ちゃんの場合、兄が自分に対してやったことはどんなものでも全肯定、何でも前向きに解釈するので、あらゆる仕打ちが快感になると思います♪(´ε` )
ヒラメ顔のあいつは敵だ! 殺せ!
ボクはお仕事の軋轢を目撃する――1への応援コメント
ぶーたれてるルイちゃん先生可愛い!(≧▽≦)
人間、いつまでも本性を隠すことは難しいですからね。ルイちゃんに自分の本性を隠す気がどこまであったのかは知らないけれど(笑)
作者からの返信
アキラさん、ご愛読ありがとうございます!
そうですね!
大人がふと見せる子供っぽい素振りって、胸キュンポイントだったりしますよね。これは男女問わず。
意外な一面に親近感を持てますし、ギャップで受けも取れますし。
泪ちゃんの場合は、はい、本能のまま突っ走っているだけです(;^_^A
ボクは点と点を線で結ぶ――2への応援コメント
そうか、だからあの時に……でも待てよ……? 嫌に引っかかるこの謎……不可解だなぁ
作者からの返信
あえて言おう、それは恐らく深読みのし過ぎだと!(キリッ)
作者そんなに考えてません( ^ω^ )
や、まぁ、今後の布石のようなものは散りばめてますけども。
ボクは職業の競合に辟易する――1への応援コメント
患者が可愛そうヽ(´o`;
みんな、協力しよ!
って言いたくなります。
とはいえ、担任の先生可愛い。
作者からの返信
緋呂雪さん、ご愛読ありがとうございます!
三職入り乱れて現場が混乱する、というのは、実際にあるらしいです。業務内容が似てますからね。
今回はそうした「お仕事モノ」の問題も盛り込みました。もちろんフィクションなので誇張はしていますけど、うまく風刺できたかな?
学校側も混乱を避けるべく、結局雇わなくなってしまうこともあるようです。本末転倒ですよね……(^_^;)
各職の管轄団体を一元化して役割を明確化・差別化するなど、対策が待たれる所ですねー。
担任可愛いですか(笑)。それはまた……想定外の声援に感謝です!( ^ω^ )
ボクはお仕事の軋轢を目撃する――2への応援コメント
またえらい濃い人が現れた。
作者からの返信
男の新顔を二人出しました。
この三つの職業は実際に学校現場でも衝突が多いらしく、業務内容がカブるので仕事の奪い合い・バッティングするそうです。
そうした「お仕事モノ」としての軋轢も事件にからめて書きたいと思います。
ボクはお仕事の軋轢を目撃する――1への応援コメント
本当にブレないよなー、この人
作者からの返信
黒崎さん、ご愛読ありがとうございます!
お兄ちゃん欠乏症を患った泪ちゃんの煩悶を、久々に全力で書けました(笑)。
気分が沈んでいると身が入らないんですよね、何事も。
編集済
ボクは二つの死体の狭間にさいなむ――1への応援コメント
カミソリの刃で死ぬなら、基本手首じゃなきゃおかしいんですよね〜……。的確に頸動脈切らなきゃ痛いですし、個人差はあれど時間がかかる。その分腕、手首だと正確に切れていいですし、口で咥えてやれば両手首ともやれます。痛いですが……。
作者からの返信
そこら辺に疑問を持てると、ますます自殺説に待ったがかかるわけです。
自発的に読み取ってもらえて嬉しいです。
…とはいえ判りにくいかな、とも思ったので、ちょいと加筆しておきました!
再読してみて下さい!
編集済
ボクは点と点を線で結ぶ――2への応援コメント
あるある……だけど創作でも一番あっちゃいけないと思うんですね、この○○殺人って(ネタバレ故に伏せました)
作者からの返信
狼狽さん、ご愛読ありがとうございます!
今回のギミックはそのものズバリなので、直前まで伏せておりました。
単語を聞けば一発で判る、ある意味それ自体がキラーパスめいた用語ですからね。
編集済
ボクは職業の競合に辟易する――1への応援コメント
フロイトとユング……物凄くフラグじゃないですか。て言うかお兄ちゃん、本当に疑問形になってる!?
作者からの返信
じゃあ疑問符つけときますね( ^ω^ )( ^ω^ )( ^ω^ )( ^ω^ )( ^ω^ )( ^ω^ )( ^ω^ )( ^ω^ )
ひゃっほーい!
本気ですけど?
本気ですけど?
本気ですけど?
本気ですけど?
編集済
ボクはお仕事の軋轢を目撃する――1への応援コメント
ルイちゃ……先生。今まで突っ込まなかったけど今日は言う。
平常運転なんだ!?
作者からの返信
宵時さん、ご愛読ありがとうございます!
泪先生の本性がついにダラダラとさらされてしまいました(笑)。
沁の心境はいかばかりか……。
カッチリ大人らしく振る舞っているより、このように砕けた泪先生を書いている方が、作者も楽しいというのは秘密(言ってる言ってる)。
ボクは公衆電話を使わない――1への応援コメント
やっぱり!
作者からの返信
やっぱり…………
ま、まさか本当に行きずりの強盗犯だったなんて……!(どーん)
誰だよこいつ! 知らない顔だよ!
いきなり出てこられても知らねーよ!
強盗「ひなびた家屋だったので、てっきり廃屋かと思って立ち入ったら家人が居て襲いかかって来たので、こちらも負けじと台所の包丁で逆襲してしまったんです!本当です!信じて下さい!かなーしみのー!」
ボクは青い鳥を見失う――2への応援コメント
犯人はずばり! ……当たってるかな?
作者からの返信
犯人当てに挑戦してもらえると嬉しくなります♪( ´▽`)
登場人物も少ないしトリックも判りやすく書いたので、正解できると思います(^ω^)
ボクは友達と彷徨い歩く――1への応援コメント
WWW 皆さんのコメントとセンセーの掛け合いがまた笑える(≧▽≦)
変態だらけwww
作者からの返信
楠さん、ご愛読ありがとうございます!
恥じることはないのです。人は皆、誰もが変態を心に秘めています。
レッツ変態。横文字で書くとHENTAI。
さぁ、全てを晒して楽になろうZE?
ボクは板挟みの心を知る――2への応援コメント
ユディトのストーリーは大好きなので楽しめました。悪女大好き❤
作者からの返信
旧約聖書にも博識でしたか。
こいつ何でも知ってんな(何でもは知らないわ。知ってことだけ)。
水河は意外と好評なキャラクターで、こういうギャップ萌えというか、天然腹黒キャラが好きな人が多いんでしょうかね。
このあと言い放つ涙くんの一言もかっこいいと好評だったりして、作者の意図せぬ人気場面となりました。
ボクは公衆電話を使わない――2への応援コメント
このトリック久々に見ました。20年くらいの時を超えて再生した感があっていいです。今の子にはわからないだろってのも確かにそうなんですよね。
作者からの返信
よくあるトリックを再利用しています。
今の世代には共感しやすいんじゃないかと。
ボクは公衆電話を使わない――1への応援コメント
電卓みたいな電話だな(・ω・`)
作者からの返信
電卓ってそうなんですか?
言われてみればそうですね。パソコンのテンキーもそうですが、数字を打ち込む機器はこの配列がタイピングしやすいってことなんでしょうかね。
ボクは最後の真実を暴く――2への応援コメント
毎回面白くなっていきますね。
トリックもですが、今回使った心理学はメジャーどころで読みやすかったです。私の知識で十分ついていけました。
作者からの返信
面白いと言われることが何よりの糧です。
カクヨムに投稿し始めた当初は勝手が判らなかったのですが、今では難易度の案配や読者様との距離感、話運びのペースなどを心得たので、望外の好評をいただいております♪( ´▽`)
これからも読みやすく判りやすいサスペンスを書いていきますので、よろしくお願い申し上げますm(_ _)m
ボクは最後の真実を暴く――1への応援コメント
ヤッターボクっ娘だー(そこかよ)
♪───O(≧∇≦)O────♪
作者からの返信
おまえ重治だな! 許さんぞ!
くらえ、おっぱい杖術!
格闘技に詳しい梧桐さんのことだから、杖術についていろいろ突っ込まれないか不安でしたが特に何も言われなかったでござる(´・_・`)
杖術って、杖と言っても120センチもある得物を使うので、日用品の杖を用いる場合は「半棒術」や「ステッキ術」とか呼ぶんですよね。
動画サイトで杖術の殺陣を参考資料として視聴しましたが、おーステッキでぶん殴ってる……とシュールな感動を覚えました(全然コメントの返事になってない)。
ボクは板挟みの心を知る――2への応援コメント
今回も面白かった……
邪悪極まりねえ!感動したよ!
作者からの返信
本作を真っ向から深く読み込んでいただいたようで、とても嬉しいです!
このシリーズは、中盤に事件そのものは解決するけど、最後に違う部分の闇を解き明かす構成になっていて、読者様は「この事件簡単じゃーん」と油断した所で奈落に突き落とされるという、ある意味で意地悪な作りになっています(多分)。
悪い子ってそそりますよね。悪女とか小悪魔とか。
憎いけど可愛いから許す的な。
ボクは公衆電話を使わない――1への応援コメント
あーやはりか!
メサイアコンプレックス的な話も混じってきたりして!
作者からの返信
sealさん、ご愛読ありがとうございます!
メサイヤ・コンプレックスありましたね〜(本編の第五幕)。
自分を犠牲にして人を助ける心理。似ている部分があるかも知れません。
ボクは板挟みの心を知る――2への応援コメント
そこの女生徒ぉぉぉぉお!
ボタンの位置。「あれ、そうだっけ?」と思いながら読み進めまして、最後は納得です。
見慣れているアイツと公衆電話は違いますよね。公衆電話、最後に使ったのは震災の時です。緊急通報と災害の時のためにも、使い方は知っておいた方がと思うのですが、そもそも電話をかけ慣れていない新入社員が増えてきた印象が(オバさん発言)。
そして弁護士先生の「軽さ」。これもまた、溜め息。引き摺り込まれる怖さを感じます。ユディットよりも彼のほうが怖いのは、私が女側から見るからでしょうか。
一日限定で、湯島家の家政婦になってみたいです。二人に萌えて過ごしたい。
お兄ちゃん人気で嬉しいです。次幕、楽しみにお待ちしてます。
作者からの返信
とても真摯に読んでいただいて、心より御礼を申し上げます(≧∇≦)
作中人物はみんなどこか歪んでいます。狂っている、とはまた違って、歪んでいるんですね。
弁護士のキャラクターに感じ入ってもらえたのは、作者としてはニヤリです( ̄+ー ̄)
こっちの方がよほどオカシイんですよね、実は。
……最後に全く関係ない願望が書き込まれてる!?∑(゚Д゚)
家政婦かー。大歓迎されるでしょうね。
兄妹二人とも家事は一通り出来ますが、手間が省けるのに越したことはないので♪( ´▽`)
涙くんの人気、最近うなぎ昇りです。
泪ちゃんの方が押し気味だったんですけど、拮抗しつつありますね。
ボクは板挟みの心を知る――1への応援コメント
弁護士先生のキャラに驚きました。
作者からの返信
幸薄そうな若い子に頼られると弱いんですよ、男は……。
しかも女子高生から迫られたら、そりゃあ……。
……。
……。
ゲフンゲフン!
何でもない!
何でもないですよ!
ボクは公衆電話を使わない――1への応援コメント
やっぱり、思考中のお兄ちゃんが一番素敵です。……キュン♡
作者からの返信
ありがとうございます♡
ここが彼の唯一の見せ場ですからね(笑)謎を解き明かす場面は可能な限り淡々と書くようにしています。
私情を一切挟まず、純粋に、彼の思考だけを綴れるように。
ボクは青い鳥を見失う――2への応援コメント
そこの主婦! 手のひら返しは許さん! 簡単にお兄ちゃんを頼りおって……!
作者からの返信
自分の都合でころころ掌を返すのも、一種の本性なのかなーと……(^_^;)
調子いい人って実際に居ますからね。
汚れた人間の在り方を風刺できたかなーと思います。
ボクは青い鳥を見失う――1への応援コメント
そこの相談者ぁぁぁぁぁあ! お兄ちゃんに無礼を働くとは! きぃぃぃぃ!
作者からの返信
シンクロ率高いっすね!(笑)
ここでは、スクール・カウンセラーの勤務形態における限界や問題点を、端的に書きました。
「お仕事モノ」としても読めるよう、業務上の軋轢も不可欠だったので。
作中人物と同じように一喜一憂してもらえるのは、とても嬉しいです!
ボクは友達と彷徨い歩く――2への応援コメント
主婦ども! そこに直れ! おにいちゃんにイチイチ惚れるんじゃなくってよー!
作者からの返信
熱烈なラブコールに感謝です♪(´ε` )
周りからキャーキャー言われまくるという歪んだ状況を書いてみたくて、導入してしまいました。
アイドルでもないのに場の空気でフィーバーしてしまうのも集団心理なんだよなーって(笑)。
ボクは点と点を線で結ぶ――2への応援コメント
ポスドク可哀相(;ω;)
研究ほっぽり出して何をしとるんだこの人たちは(´Д` )
解決してよかったです。
作者からの返信
梧桐さん、ご愛読ありがとうございます!
そうですねー、ポスドクひたすら可哀相です。何しろ名前の設定すらありませんからね!(違う、そこじゃない)
完全にモブ!
キャラの濃度を新顔二人に吸い取られてしまったんや……!
尺の都合で表面的な問題点しか扱えなかったなーと反省点もありますが、この短さで何とかまとめきれたのは自分頑張った!って気分です。自画自賛です。自分最高! 自分大好き!