第29話 無念と後悔の場所への応援コメント
ぶん殴って気合いを入れるなんて、漢らしいですね( =^ω^)
失敗は許されないのですから、これくらいの意気込みで挑まないとダメですね。
思いっきり殴ることがあればその時は、この拳は想いの証だと受け止めましょう(≧∇≦)
作者からの返信
弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
熱血野郎の二人には違和感はありませんゞ(≧m≦●)ププッ
本当にぶん殴っちゃいそうですヾ(・ε・`*)オイオイ
でも、気持ちはわかります。二人とも大きなものを背負っていますからね。
少年漫画によくある「拳で語る」というヤツでしょうか? 殴り合っていた二人が急に笑い出しちゃうヤツ(違うと思う)
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第29話 無念と後悔の場所への応援コメント
シオンは現代ファッションを見ることはできても、実際に身につけるのはこれが始めてですから、戸惑いも大きいですね。
決意を新たにした二人。これから先、予想もしない困難が待ち受けているかもしれませんが、互いに支えあって頑張って!(^o^)!
作者からの返信
お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
見ると聞くとじゃ大違いとはこのことです(♥ó㉨ò)(♥→㉨←)ウン
着心地悪いみたいですゞ(≧m≦●)ププッ
ここは清志郎が押し切りましたが、すんなり終わらない気がします(作者談)
さて、二人の東京デート。最初は火災現場で硬派な誓いをしましたが、次はどこでしょうか? 少しは軟らかくなるかと思います。
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第28話 奇妙なガールズトークへの応援コメント
おおっ、これならシオンも東京の街を満喫できますね。綾音、よくぞ提案してくれました!(^o^)!
清志郎、しっかりエスコートしてね(#^^#)
作者からの返信
お兄さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
綾音ってホントにいい娘(´;ω;`)
シオンはすごくうれしいと思います。
問題は、エスコートするのが、デートなんかしたことのない、超の付く鈍感男だということです(笑)
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
編集済
第28話 奇妙なガールズトークへの応援コメント
過去に行く前に東京見物。もじもじとお願いするシオンが可愛いですね(*´▽`)
大事の前だからこそ、息抜きは必要ですよね。
楽しい東京見物にしましょう(≧∇≦)
作者からの返信
弟さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
シオンの気持ち、結構わかります(≧▽≦)
綾音の粋な計らいでシンクロデート。
さて、どんな結果になるのやらゞ(≧m≦●)ププッ
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第26話 大事な質問への応援コメント
綾音さんの心根の良さがシオンにも伝わったようですね(´∀`*)
そして、(見た目は)若くて美しい娘に迫られては、さすがの清志郎さんもタジタジですね(*´艸`)
作者からの返信
ヒマリちゃん、こんばんは。
綾音は本当に優しい娘です(T_T)
以前あんなことがあって、清志郎に助けられたことが影響しているのでしょうね。同じ、大会社の令嬢なのに、ボクとは大違い(えっ?)
見た目はハーレム状態ですが、女の気持ちがわからない清志郎はどう思っているのでしょう(笑)
いつもありがとうございます(*'-'*)
第27話 心的波動同調への応援コメント
清志郎も綾音も盛大に勘違いしていましたね。もっともこれはシオンの言い方にも原因が……と言うか、絶対分かっていてやってましたよね(  ̄▽ ̄)
幽霊と一つになると言うのは、けっこう紛らわしい表現になりやすいですね。自分も以前幽霊が憑依するシーンで、体を重ねるとか中に入ってくるとか言うのを使いました(*´艸`)
作者からの返信
お兄さん、こんばんは。
間違いなく、シオンが狙っていました(笑)途中から楽しんでいたとしか思えません。初心な清志郎と綾音をつかまえて(笑)
幽霊と一つになるシーン、たぶん大丈夫です。無理やり勘違いさせた感があります。シオンもこう見えて結構お茶目です(おいおい)
いつもありがとうございます(*'-'*)
第27話 心的波動同調への応援コメント
一つになる方法、どうやら面倒なことには、ならずにすみそうですね。
説明しただけなのに、何だか大きな山を越えた気分です( ̄▽ ̄;)
ミヅハノメとシオン、最初は上手くいっていなかったのですね。
けど今は三百年と言う時間の中で育まれた、強い絆を感じます!(^^)!
作者からの返信
弟さん、こんばんは。
前半の大きな山を越えたと言っても過言ではありません(笑)いずれにせよ、これでひと安心です。
当時のシオンは、何も信じられない状態だったと思います。加えて、ミヅハノメは、自分たちを酷い目に遭わせた神様ですからね。二人ともよく辛抱したと思います。
いつもありがとうございます(*'-'*)
第26話 大事な質問への応援コメント
シオンと綾音、無事和解できましたね(*´▽`)
しかし一時間しか過去に行けないとは。
家事の現場において、早く作業することが求められますけど、今までで一番、スピードが求められるミッションになりそうですね(;゚Д゚)
もっとも過去に行く前に、クリアしなければならない課題もありますけど( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
弟さん、こんばんは。
この二人、結構気が合うのかもしれません。
そうそう、一時間はきついかもね。清志郎の手腕に期待します。
いつもありがとうございます(*'-'*)
第26話 大事な質問への応援コメント
シオンと綾音、打ち解けてくれてよかった。
少しだけを、心からに変えるところがステキです(#^^#)
それはそうとして、『一つになる』問題がまだ残っていましたか。清志郎も綾音もドキドキですね(*´艸`)
作者からの返信
お兄さん、こんばんは。
ひと安心です(〃'▽'〃)
後は、一つになるだけですね(それが大変)
ボクもドキドキです(笑)
いつもありがとうございます(*'-'*)
第24.5話 宣戦布告への応援コメント
新しく追加されたエピソードみたいですね(^^)
ヒノカグツチは実体化すると男なのですね!
男なのにツインテールとは、人のことを言えないくらい奇抜な髪型の気もしますが(^_^;
なんというか、マウントを取らないと気がすまないタチのように見えますね(><)
こんな奴のために犠牲になった命がたくさんあると思うと腹が立ちます!
作者からの返信
ヒマリちゃん、こんばんは。
新たに追加した、神様対談編です。書きたいと思いながら、なかなか書けませんでした。
このような機会をもらえてラッキーでした(≧▽≦)
そうそう、一つ謝らないといけません。
ツインテールはあくまでミヅハノメの方です(_ _) 書き方が悪くて申し訳ありませんでした。
書きぶりを修正させてもらいました。
よろしくお願いします。
いつもありがとうございます(*'-'*)
第25話 西園寺綾音の憂鬱への応援コメント
一つになる。確かに色々意味深に聞こえる!Σ( ゚Д゚)
これは綾音としては放ってはおけませんね。しかしまさか、その結果こんなことになろうとは。ここは一つ、清志郎に華麗にこの場をとりなしてほしいですが彼には厳しいかもしれませんね。
過去に行く前に、まずこっちを何とかしなきゃ(^o^;)
作者からの返信
お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
微妙な言い回しです( ̄m ̄〃)ププッ
綾音は、シオンのことを助けてあげたいと思う反面、同じ女として対抗意識を抱いていることで、シオンの言動をかなり気にしています。特に、自分には、それが聞こえないのですから、疑心暗鬼になってストレスが溜まりますよね~(笑)
間に挟まれた清志郎は、見た目はハーレム状態ですが、実は一触即発の状態です。本人が鈍感であり、自分には関係ないような顔をしているのも問題です(笑)
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第25話 西園寺綾音の憂鬱への応援コメント
綾音としては清志郎やシオンが行動を起こそうとしているのに、自分だけ蚊帳の外なのは面白くないですよね(^_^;)
しかし綾音とシオン、これは意外と相性が悪い? 会って早々に、喧嘩しちゃいましたか。
清志郎の通訳を挟んでだからこの程度で収まってるかもしれませんけど、もしちゃんと会話できたら、もっと激しい喧嘩になっていたかたもしれませんね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
綾音の気持ち、痛いほどわかります(*´;ェ;`*)ウウウウ
綾音にしてみ折れば、ずっと好意を抱いていた人が、いきなり現れた誰かに連れ去られてしまった感覚だと思います。清志郎は鈍感なので、綾音の気持ちには気づいていませんが、危機感はかなりのものです(笑)
シオンは、清志郎のことを「仲間」として大切な人だと思っていますが、同じ女性ですから、綾音としては「そんなの関係ねえ」状態ですゞ(≧m≦●)ププッ
さて、この先どうなることやら( ̄▼ ̄;アハハハ.....
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第24.5話 宣戦布告への応援コメント
わざわざ宣戦布告をしてきたヒノカグツチ。いかに傲慢で、危険な奴であるかがよくわかります。
こんなのを相手にしなければならないのですね(;゚Д゚)
利用されてしまったシオンですけど、同時にこの戦いを終わらせる鍵でもありますよね。
相手は手強いですけど、どうか負けないでください。
作者からの返信
弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
この手の傲慢を絵に描いたようなタイプ—―大嫌いですヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'
と言うことで、ミヅハノメの応援よろしくお願いしますヾ(・ε・`*)オイオイ
おかしいところがある神ですが、火の創造主なんですよ。理不尽っす。
社会でも同じような経験あります(笑)
それはさておき、ミヅハノメの秘策、何とか成功して欲しいところです。
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第10話 残された希望への応援コメント
1話ごとの展開が速く、読者を惹き込みますね。ついコメントより先を読みたくなるくらいです。
作者からの返信
世吉さん、こんばんはヾ(・∀・*川
凄いペースで読んでいただきビックリしています( ; ロ)゚ ゚
そんなうれしいこと言ってもらえたら泣けてきちゃう(。´ノω・`)。
復活してホントに良かったです(シミジミ)
誤字脱字や表現がおかしいところも結構あるかと思います。
何かあればバンバン指摘してください<(_ _)>
作品が良いものになるのは大歓迎です☆彡
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第1話 渡清志郎の思いへの応援コメント
RAYさん、こんばんは。気になって、読み始めました。4話まで進んでここまで戻ってきたのですが、こうしてみると、緊張感をびみょうな加減で含んでいますね。オープニングから興味深いですが、このキャラは自分と全く違うので、サッパリして読めます。
作者からの返信
世吉さん、こんばんはヾ(・∀・*川
拙作に目を通していただきありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
また、過ぎお褒めの言葉までいただき、恥ずかしいやらうれしいやら(うれしいけど)
語彙が少ないので表現力に限界はありますが、リアリティと読みやすさは何とかしたいと思います。
無理はなさらず、自然体でお付き合いください<(_ _)>
お心遣いに感謝&感謝です*:.。☆..。.(´∀`人)
第24.5話 宣戦布告への応援コメント
こうしてミヅハノメとシオンは繋がっていったのですね。
それにしても憎たらしいのはヒノカグツチ。実際、現代に至るまでは彼の思い通りに事は進んでいたのかもしれませんが、ここから逆転が始まると信じています。
もっとも、この時代ののミヅハノメにしてみれば、そんな未来が待っているとは神とはいえ思い浮かばないかもしれませんね。
作者からの返信
お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
以前には、なかった回です。
現段階で、読まれたのはお兄さんだけです( ̄ー ̄)ニヤ...
昔の話を後で挿入する手法、好きなんですよ(≧▽≦)
と言うことで、この後も結構登場します。覚悟してください(意味不明)
そうそう、この回は、悪玉の悪玉たるところをクローズアップして、読者に感情移入してもらいたいといった狙いもあります( -ノェ-)コッソリ 水の神チームは現段階では劣勢ですが、まだ勝負はついていません!
確かに、このときのミヅハノメは激しい憤りを感じて、捨て台詞を吐いていますが、具体的な策は思いついていませんね(笑)温厚そうに見えて、結構気が強いのかもしれません(笑)
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第24話 反撃の狼煙への応援コメント
不安になるのも当選。ですが三百年以上も探し求めていた希望とようやく出会えたのです。できると信じて頑張って。
そして、自分達の積み重ねて来たものと清志郎を信じて(∩╹∀╹∩)
作者からの返信
お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
三百年以上全力で戦ってきたにもかかわらず、相手方のパワーに圧倒され、突破口が見えないのは事実です。ただ、可能性は見えました。ミヅハノメはピンとこないかもしれませんが、実際清志郎に接したシオンはて感じているのでしょうね。大きな希望を。三本の矢は折れませんから(♥ó㉨ò)(♥→㉨←)ウン
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第24話 反撃の狼煙への応援コメント
状況は依然厳しいかもしれませんけど、暗い気持ちになっていては、できることもできなくなってしまいますね。
前向きに考えるシオン。これも清志郎と言う協力者ができたおかげですね。
さあ、反撃開始です( ・`д・´)!
作者からの返信
弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
火の神と憎悪の炎の力が兄弟であることは、実際対峙してきた二人は痛いほどわかっています。気弱な言葉が出るのは仕方のないことですね。でも、清志郎が加わったことで局面はガラッと変わるかもしれません。シオンはそんな期待を抱いています。実際、清志郎に接したシオンにしかわからないことかもしれません。
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第23話 決意への応援コメント
人と神。シオンの運命はその両方に翻弄されてしまったのですね。
誰にも伝えることのできなかった真実と想い。神にしてみればもはや彼女の事なととるに足らないと思っているのかもしれませんが、清志郎と出会ったことで、神ですら予想もしない奇跡を起こしてほしいです。
作者からの返信
お兄さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
ひょんなことから神の紛争に巻き込まれてしまったシオン。
そう考えると、正義の味方ぶってるミヅハノメにも問題ありありです(笑)
ミヅハノメは、シオンが、仲間が犠牲になったことへの罪の意識を抱きながら、冤罪の汚名を晴らしたいという気持ちを払拭できないでいるのを知って、手を差し伸ばしたのですが……。シオンには、みんなを救って汚名を晴らしてもらいたいところです。
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第22話 失われしものへの応援コメント
仲間を失い、誰からも信じてもらえず、命がけで救ってもらった命も失われた。この火事でシオンはいったいどれどけのものを失ってしまったのか。
誰か彼女を助けてあげて。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
本当にそのとおりです(*´;ェ;`*)ウウウウ
シオンをどれだけ不幸にすれば気が済むのでしょうか?(あんたが言う?)
シオンの無念、何とか晴らしてあげたいです!
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第22話 失われしものへの応援コメント
多くの人の命が奪われて、陥れられたシオンは、さぞ苦しかったことでしょう(;つД`)
あの火事で一番辛い思いをしたのは、シオンでしょうね。どうか彼女の無念を晴らしてほしいです。
作者からの返信
弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
今回は、書くのが辛い回でした(´;ω;`)
でも、ここを書かないとお話が軽くなっちゃうので……。
シオンの無念、何とかしてあげたいです(・∀・)ウン!!
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
プロローグへの応援コメント
RAY様の改入魂の改稿とあっては、東京歌姫(トウキョウ・ディーバ)を拝読しない訳には参りますまい。
さて、大火災の史実につき、祖母は関東大震災で町屋から上野まで歩いて逃げたそうです。そして家は人に貸す程でしたが、土地を乗っ取られていました。命あっての物種です。私の方はといいますと、両親は戦中生まれで、東京大空襲の日が、たまたま記念日に当たったりします。
おー。何だか奇遇ですね。
作者からの返信
静江さん、こんばんはヾ(・∀・*川
ありがとうございます(´;ω;`)
でも、リハビリ執筆なのでクオリティは期待しないでください(ダメじゃん)
冗談抜きに、自然体でお付き合いください<(_ _)>
あっ、これは縁がありそうな感じですw( ̄o ̄)w オオー!
ぜひ読んでくださいヾ(・ε・`*)オイオイ
物語は、火の残酷な場面も結構登場します。
リアリティに拘った結果ですが、合わなければ、遠慮なく撤退してください。
お心遣いに感謝いたします*:.。☆..。.(´∀`人)
第20話 水の力への応援コメント
顔が赤いのには気づいたのに、それがなぜかは分からない。鈍感力が発揮されましたね。
ずっと一人で歌い続けていたシオンですが、例え歌は届かなくても、思いは清志郎に届いていた。もしかすると、他のたくさんの誰かにも、こんな風に届いていたのかもしれませんね(*´▽`*)
作者からの返信
お兄さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
そこが清志郎の「超」のつく鈍いところです_」 ̄乙(、ン、)_
空気が読めない以前に、女性の気持ちが全くと言っていいほど理解できていません。熱血野郎にありがちなパターンですが、先が思いやられます。
これでは綾音も怒りますねヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'
そうそう、シオンはすっごくうれしかったのではないでしょうか。曲がりなりにも歌うことを生業としているのですから、オーディエンスからリアクションがないのは寂しいですよね。救われた気持ちになったのでは……まだ成仏はできないけど(笑)
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
編集済
第18話 冤罪への応援コメント
自身も被害者だったのに、受けなくてもいい恨みを受けて打ち首に。シオンの悲しみはどれ程のものだったでしょう。
一度は怒りに任せて突っぱねる事しかできませんでしたが、今度はちゃんと話を聞いてあげて。
作者からの返信
お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
現代でも冤罪はありますが、当時はまともな裁判などありませんでしたから、生かすも殺すも奉行の匙加減ひとつでした。シオンはその犠牲者と言えるでしょう。そのエピソードは、後で登場します( -ノェ-)コッソリ
冷静さを取り戻した清志郎は、頼りになる男です。きっとシオンを救ってくれるでしょう。
そのためには、まず……話を聞け~!ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第18話 冤罪への応援コメント
生前は、誰からもちゃんと話をきいてもらえなかったシオン。さぞ無念だったでしょう。
今からでも遅くありません。清志郎、彼女の言葉を、しっかりと聞いてあげてください。
作者からの返信
弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
シオン、以前は芸子仲間に慕われていましたが、あんなことになっちゃって、一人ぼっちになりました。しかも冤罪で……(*´;ェ;`*)ウウウウ
何とかシオンには、幸せになって欲しいです(作者の願望)
清志郎も仲間を失って悲しみに打ちひしがれた状態ですが、まずはシオンの話を聞いて欲しいですね。すべては、そこからだと思います。
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第11話 命の代償への応援コメント
凄い……!緊迫の第一部でした!
主人公の熱意も伝わって来ました!
第二部も楽しみに読ませて頂きますね♪
作者からの返信
まるめぐさん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
拙作に目を通していただき、ありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
また、お忙しい中、ボクのリハビリ執筆にお付き合いいただき申し訳ありません。
お褒めの言葉がすごく励みになります*:.。☆..。.(´∀`人)
今風の話ではないので、少しくどいところがあるやもしれませんが、リアリティとシーンが見える描写を心掛けてがんばりたいと思います。
よろしければ、第二部もお付き合いください<(_ _)>
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第17話 葛藤への応援コメント
シオンもまた懸命に炎と戦った。だけどそれでも、守れない命もある。
同じく炎と戦う清志郎なら、それが彼女にとってどれだけ辛いことか分かると思います。
まずは綾音の話を聞いて、それからシオンのことをもう一度考えてみてはどうですか?
作者からの返信
お兄さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
シオンは、300年以上も戦ってきたのに、結局何も変わらないまま現在に至っています。
実は心が折れそうになっているんじゃないかな?(。´ノω・`)。
にもかかわらず、今回も全力で憎悪の炎に対峙しました。
そこをわかってあげて欲しいですね……。
綾音ちゃんへの期待は大きいです(´ー`*)ウンウン
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第16話 やり場のない怒りへの応援コメント
清志郎にしてみれば、簡単にシオンの事を受け入れるのは難しいですね。仲間の命が失われたことも含めて、一人で冷静な判断をするのは難しいかも。
ですがそんな時こそ、別の視点から物事を見れる綾が活きてくるのかもしれませんね。
彼女は、この話を聞いてどんな決断を下すのでしょう。
作者からの返信
お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
そうですよね。そこは譲れないところだと思います。
清志郎は、綾音と話をしたことで前向きに進む気持ちは戻ってきましたが、それまでのことをリセットするには至ってません。心に重く圧し掛かっているところです。例えるなら、目の前に親の仇が現れたみたいなものですからね(笑)
清志郎が冷静さを欠いている中、綾音の働きに期待ですね。
さて、ここで彼女が取った行動とは?(´-ω-`)ウーーン
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第16話 やり場のない怒りへの応援コメント
やはりそう簡単には受け入れられませんね。仲間や家族の命を奪われたのですから、無理ありません(-_-;)
だけどシオンは、信用しても良いと思います。清志郎は頑なに信じようとしませんけど、綾音は気になっている様子。綾音の頑張りに、期待します!(^^)!
作者からの返信
弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
清志郎の気持ちは、当事者になってみないと、その本当のところは理解できない気がします。でも、自分の大切なものが次々に奪われていくシーンを思い浮かべると……怒りは収まらないですね(♥ó㉨ò)(♥→㉨←)ウン
ボクたちはシオンのことを知っているから「清志郎! 何言ってるの? シオンのお願い、聞いてあげなよ!」なんて言えますが、清志郎はシオンの素性をほとんど知りませんからね(笑)と言うことで、西園寺家のご令嬢の働きに期待します。
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第15話 大火の呪いへの応援コメント
清志郎と炎を巡る因縁は、シオンの想像さえも越えるほどに深いものになっているようですね。
清志郎にシオンの姿が見えたのも、それが縁になっているのかも。
イクツモノ悲しみを生んできた炎。清志郎の代で決着をつけられるのでしょうか?
作者からの返信
お兄さん、こんばんは(*'▽'*)
シオンと渡の家につながりがあることを清志郎は知ってしまいました。これからのこともあるからシオンも言わないわけにはいかないしね。
清志郎にだけシオンの姿が見えた理由? そこはぼかしておきます。その方が盛り上がりそうだから(笑)
憎悪の炎をこの世から抹殺しないと、世界は終わります。これからの展開を乞うご期待です❤︎
いつもありがとうございます(*'-'*)
編集済
第15話 大火の呪いへの応援コメント
清志郎の家系には、代々続く因縁があったのですね。
運命を絶ち斬るには、シオンと力を合わせるべきなのでしょう。モヤモヤは、まだあるかもしれませんけど。
作者からの返信
弟さん、こんばんは(*'▽'*)
そうなんです。シオンと渡の家とは、昔から接点がありました。その事実を知った清志郎は怒り爆発かも。果たして、シオンの頼みは聞いてもらえるのでしょうか?
いつもありがとうございます(*'-'*)
第13話 幼馴染への応援コメント
清志郎にとっては、出勤停止よりもずっと、中間が亡くなったことの方が辛く苦しいですよね。自分を責めても誰も喜ばないと分かっていても、前に進めずにいる。
だけどそんな時こそ、側にいて支えてくれる綾音の存在がありがたいです(*´▽`*)
作者からの返信
お兄さん、おはよう(。・ω・)ノ゙オハヨ♡
冷静に考えたら、隊長として非がないのは明らかですが、「20階へ行かなければ」といった思いがあるのかもしれません。ずっと自分を責め続け休まる間がなかったようです。心身ともに大きなダメージを受けました。
そんな中、綾音の存在は大きかったです、清志郎は鈍感なので気づいていませんが、彼の中で彼女は大きな存在です。彼女の中で彼が大きな存在であるのと同時に。
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第13話 幼馴染への応援コメント
あれだけのことがあったのですから、清志郎がモヤモヤと悩んでしまうのは仕方がありませんね。
だけどそんな時に支えてくれる人がいるから、また前に進めますか(#^^#)
あの隅田川に飛び込んだ日に生まれた絆が、今もこうして力になっているのですよね。
素敵です(*´▽`)
作者からの返信
弟さん、おはよう(。・ω・)ノ゙オハヨ♡
普通の人でもPTSDを発症しそうな状況です。清志郎はメンタル面は強そうですが、責任感が強く真面目な性格なのでダメージは大きいです。
綾音はホントに優しくて良い娘ですよね~(´ー`*)ウンウン 三つ子の魂百までじゃありませんが、ずっと清志郎のことを見てきたのがうかがえます。
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第12話 隅田川の思い出への応援コメント
心無い人達のせいで、辛い思いをした綾音。だけど清志郎のように、力になってくれる誰かが一人いるだけで、救いになりますね!(^^)!
清志郎がいてくれて、本当に良かったです。・゚・(ノ∀`)・゚・。
作者からの返信
弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
健康のことや落第のことがあって、綾音はかなり辛い幼少期を送りました。でも、それがトラウマや黒歴史にならなかったのは、一にも二にも清志郎がいたからだと思います。逆に、そんな逆境がなければ彼に出会わなかったですしね♪
二人の回想回、実は結構好きな回です( -ノェ-)コッソリ
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第12話 隅田川の思い出への応援コメント
虐める側にとっては、悪い事をしているとは分かっていてもそれを恥じる気持ちなんてちっともないのですよね。一人残らず隅田川に沈めばいい( `Д´)/
それに比べて、渡くんのなんとステキなことか。隅田川はもちろん、君の事も好きになったよ(*´▽`*)
作者からの返信
お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
ボクも同じ気持ちです(♥ó㉨ò)(♥→㉨←)ウン
キーボードをたたく手に力が入っているのがわかりました(笑)
今回は、清志郎と綾音の回想回です。二人の間に信頼関係(?)が生まれた経緯を書かせてもらいました。忘れた頃に第二回があるかと思いますので、楽しみにお待ちください。
清志郎さん、小さい頃からナイスガイだったみたいね❤
女性に対する鈍感さを何とかして欲しいけれどゞ(≧m≦●)ププッ
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第11話 命の代償への応援コメント
覚悟はしていましたが、やはり亡くなったと聞くと辛いです(>_<)
しかも、隊長職の解任とは。亡くなったみんなも、きっとそれを聞いたらやりきれないでしょうね。
第二部も期待しています。
作者からの返信
お兄さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
はい。あの状況が夢か何かであれば良かったのですが、そうではありませんでした。現実として受け止めるしかなさそうです(。´ノω・`)。
しかも、清志郎は隊長解任。カズワリーの士気が落ちるのは明白。
さらに、どす黒い炎に対してシオンとミヅハノメは劣勢に立たされている状況。
このどん底状態を何とかできるのでしょうか?
第二部、よろしければ見てやってください<(_ _)>
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第11話 命の代償への応援コメント
里奈と春香が助かって良かった。だけど無事を喜ぶ暇もなく、カズワリー四人の訃報、やりきれないですね(;´Д⊂)
解任されてしまった清志郎。政治的判断で切り捨てられるだなんて、納得いきませんよ。
消防庁に移されてしまいましたけど、あの炎とは今後も、関わることになるのでしょうか? もう二度と現れてほしくないって思いますけど、運命から逃れられるかどうか(>_<)
作者からの返信
弟さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
シビアな展開になっています(。´ノω・`)。
主人公サイド、完全劣勢ですよね~(´-ω-`)ウーーン
出向元の消防庁へ強制帰還させられた清志郎も納得がいかないと思います。
しかも、RAYの……いえ、例の炎の件も片が付いていませんし……。
この後の展開に(ちょっぴり)ご期待ください。
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第10話 残された希望への応援コメント
東京の力を借りる。いったいどんな策があるのでしょう?
気の遠くなるほど長い間戦ってきたみたいですけど、決着の時は近づいているのでしょうか。どんな結果になるかは、まだわかりませんけど。
作者からの返信
弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
火の神は東京の悪の部分をエネルギーとして炎をパワーアップしています。ミヅハノメは東京の善の部分を使って対抗しようとしています。
300年の間、憎悪の炎と戦ってきましたが、いくら倒してもキリがないようです。次に復活するまでに何とかしないとね(´-ω-`)ウーーン
どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第10話 残された希望への応援コメント
彼女達も、そして世界も、相当追い詰められていますね。
話を聞いてくれる人間。彼が、その最後の希望になるのでしょうか?
作者からの返信
お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
これまでは何とか凌いできましたが、そろそろヤバイです(*´;ェ;`*)ウウウウ
地縛霊であるシオンの存在を感じ取れる者がいれば……。
果たして、どうなるのでしょう?(ΦωΦ)フフフ…
乞うご期待!
どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第9話 守れなかった約束への応援コメント
意思を持つ炎と言う明らかな異常に向かってこの対応。凄いですが、同時に決死の決意でもありますね(>_<)
ですが、不思議な出来事はまだ終わらなかった。
超常の力の前には、人の生き死になんてほんの気まぐれで決まってしまうのかもしれませんね。
作者からの返信
お兄さん、こんばんは(*'▽'*)
物語がオカルト色を帯びてきました。普通に考えると勝てませんが、勝負は下駄を履くまでわかりません。とりあえず、清志郎に下駄を買ってきてもらいましょう(笑)
冗談はさておき、変化球キレキレでいかせてもらいます。よろしければ、お付き合いください。
どうもありがとうございます(*'-'*)
第9話 守れなかった約束への応援コメント
炎が意思を持って、カズワリーを襲っていると言うのなら、勝ち目なんて無いのかも? 相手が人間なら話し合う余地があるかもしれないのに、炎が相手じゃ意志疎通も望めません(>_<)
だけどその時起こった不思議なこと。
不可解ですけど、この際何でもいいです。まずは助かって((゚□゚;))
作者からの返信
弟さん、こんばんは(*'▽'*)
はい。はっきり言って勝てません(ダメじゃん)でも、まだ物語は序章です。諦める時期ではありません。こちらには、彼女がいます。
乞うご期待です(ゝω・)
どうもありがとうございます(*'-'*)
第8話 遭遇への応援コメント
普通の炎じゃない。まるで妖怪やエイリアンやのような、得たいの知れない恐ろしさがあります(;゚Д゚)
せめて子供だけでも、ここから早く逃がしたいのに、恐怖に支配されたこの状況で、果たして大丈夫なのでしょうか:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
弟さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
はっきり言って、オカルトです(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
お仕事小説ではありません(キッパリ!)
飛び切りの変化球でいきます!ダ━o(`・д・´)ノ━!!
大丈夫かどうかは、神(≒作者)のみぞ知るですねゞ(≧m≦●)ププッ
どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第5話 避難階段の攻防への応援コメント
このタワマンの消火活動シーンは緊迫感と臨場感に溢れていてすごく印象に残っています!
今回はその後の展開を知っているだけに、さらにハラハラしてしまいますね~(><)
作者からの返信
ヒマリちゃん、こんばんはヾ(・∀・*川
既読なのに読んでくれてありがとう(*╹◡╹*)アリガト
何だか申し訳ないっす・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
あのときより良いものになるようがんばります!
第6話 二〇〇四号室への応援コメント
子どもを助けなきゃ!
そう思っていたのに、子どもだけでなく自らにも危機が。いったいどうしてこんなことに!(>_<)
作者からの返信
お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
熱血消防士の活躍を描く、お仕事小説であれば、危機的状況を乗り越えて子供を助けてハッピーエンドですが、これはファンタジーなので( -ノェ-)コッソリ
さて、この先、何が清志郎たちを待ち受けるのか? 乞うご期待!
どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
編集済
第6話 二〇〇四号室への応援コメント
ベテランの猛者でもわからない、不可解な火の動き。いったい何が起きているのか(;゚Д゚)
予想外の事態が連発して、百戦錬磨のカズワリーもたじたじですか。幼い子供の命がかかっているというのに(>_<)
作者からの返信
弟さん、おはよう(。・ω・)ノ゙オハヨ♡
このあたりから、ファンタジーっぽくなってきました(ΦωΦ)フフフ…
言い換えれば、ボクらしいのかもしれません( ̄▼ ̄;アハハハ.....
カズワリーの活躍と変化球にご期待くださいゞ(≧m≦●)ププッ
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第5話 避難階段の攻防への応援コメント
>ここに比べたら十九階や二十階はまだマシってことだ。
困難な状況で、こんな風に考えられるのはすごいですよ。場数を踏んできた事がうかがえます!(^^)!
危険だとわかった上で恐れない。頼もしい限りです(#^^#)
作者からの返信
弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
ポジティブシンキングって大事だと思うんですよ(♥ó㉨ò)(♥→㉨←)ウン
指揮官(責任者)の一言は、チーム全体の士気に影響しますから、ネガティブなことばかり言ってると、いざと言うとき判断を誤ったり行動が一歩遅れたりして取り返しのつかないことになりますからね。
上司と部下の間に溝があって、それぞれの考えが見えないと意味がないですが、カズワリーの場合は、全員が腹を割って話をすることで一枚岩になっていますから、組織として機能していると思います。清志郎は信頼されていて、その真意はしっかり伝わっているのではないでしょうか。
どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
編集済
第5話 避難階段の攻防への応援コメント
時には無茶をするのも必要。だけどそれを止めたり諌めたりする者も必要。両者が噛み合ってこそ、困難な状況を打破できるのかもしれませんね。
カズワリーの底力を見せてやれ(っ`・ω・´)っ
作者からの返信
お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
メンバーそれぞれが互いをカバーすることで、チームとして機能するのが理想です。カズワリーはそんな良い関係ができているのかもしれません。隊長の清志郎は積極的でありながら冷静さを忘れないところがあり、自分の中のホットとクールを上手くコントロールしている感じがします。
どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第4話 カズワリー出動への応援コメント
火災現場となったマンションの描写が細かいですね。見取り図がすんなりイメージできました!(^^)!
この仕事は、毎回が命がけですね。百戦錬磨の猛者と言っても、絶対大丈夫ということはないので、やっぱり少し心配です。
どうか全員、無事に帰ってきてください!
作者からの返信
弟さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
あら、うれしい*:.。☆..。.(´∀`人) 文章で表現したものがスムーズに伝わるのって、ある意味、至高の喜びです。書きて冥利に尽きるというものです❤ お褒めの言葉を胸にこれからも精進いたします。
そうそう、もともと危険を絵に描いたような環境へ挑むのですから、いくら注意してもし過ぎることはありません。言い換えれば、100%大丈夫などという状況はありません。だからこそ、清志郎はお守りを身に着け弦を担ぐのでしょうね。何もないことを祈っていてください。
どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第4話 カズワリー出動への応援コメント
緊迫した状況だからこそ、お互いの信頼感が頼もしいです。
守るべきは用救助者だけでなく、自らや仲間の命も同じ。そんな互いに命を預け合う場面だからこそ、信頼が何より大事なのかもしれませんね。
作者からの返信
お兄さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
清志郎が消防関連の仕事についたのは、祖父・父の不幸を踏まえて、消防士を守ることが原点にあります。突き詰めれば、強大な火の力をコントロールするところに落ち着きますが、その熱い思いは仲間に向けられているところが大きいです。仲間も彼のそんな思いを理解しているのでしょうね。
どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
第2話 ミヅハノメとヒノカグツチへの応援コメント
シオンが清志郎の夢の中に(^^)
江戸の大火と現代の火消しがいよいよ絡まり始めましたね!
作者からの返信
ヒマリちゃん、こんばんは(*'▽'*)
ネタばれしていますが、二人が出会うまでが長いです(笑)焦らされるのも、ある意味楽しいかも(謎)
どうもありがとうございます(*'-'*)
第3話 緊急連絡への応援コメント
清志郎、過酷な現場と、一癖も二癖もある人達とぶつかりながら、二年の間にすっかり成長して。
綾音は清志郎が遠くへ行ったように感じましたけど、そんなことありませんよね。
お守りを大事に持っているのがその証拠。本人は気づいていなくても、綾音はいつだって、清志郎を支えていますよ(*´▽`)
どうか今回も、お守りのご利益がありますように。無事に帰ってきてください。
作者からの返信
弟さん、こんばんは(*'▽'*)
エリート官僚の清志郎が現場たたき上げの猛者と分かり合うのは、並大抵のことではありません。この試練をパスしたことで大きな成長を遂げたと思います。
綾音は何もできないと思っていますが、そんなことはありません。清志郎は彼女のことを思い出して自らの行動にブレーキを掛けてきたのではないでしょうか? 文字通り、睨みが効いているってことかな(笑)
どうもありがとうございます(*'-'*)
第3話 緊急連絡への応援コメント
カズワリーでの日々は、清志郎を大きく成長させたようですね。
今度の火災も、今まで培ってきたものを活かしてすぐに消火してほしいですが、それでもやはり危険な仕事だけあって、不安や緊張は出てきます。
綾音もきっと、これよりずっと大きな不安を抱きながら、それでも凛として送り出しているのがステキです。
作者からの返信
お兄さん、こんばんは(*'▽'*)
若きエリート官僚で現場経験がないだけに、現場の猛者と信頼関係を構築するのは至難の業だったと思います。でも、それをやってのけたのですから、大したものです。渡の血のなせる業なのかもしれませんね。
綾音はヒヤヒヤですが、清志郎の言い出したら聞かない性格はわかっているので、如何ともし難いようです(笑)
どうもありがとうございます(*'-'*)
第2話 ミヅハノメとヒノカグツチへの応援コメント
この世の全てが焼きつくされる、穏やかではありませんね。
ただの夢じゃない、とんでもない事態が迫っているのでしょうか(;゚Д゚)
作者からの返信
弟さん、こんばんは(*'▽'*)
ヤバイことが起きようとしているようです。ただ、大昔のビデオ映像みたいですから、信憑性は怪しいかもしれません。果たして、その真偽は如何?(完全に他人事)
どうもありがとうございます(*'-'*)
第1話 渡清志郎の思いへの応援コメント
命を守るための立派な仕事。だけどそれは同時に、命の危険がある仕事でもありますね。
心配になるのも当然ですね。
清志郎の事を思う綾音が健気。だから清志郎、彼女の気持ちに気づいてあげよう(^_^;)
作者からの返信
弟さん、こんばんは(*'▽'*)
常に命を危険に晒す仕事ですが、実際現場に従事しないと、その恐ろしさはわからないかもしれません。
清志郎は、消防庁の役人ですが、自分から死線に飛び込みました。幼なじみの綾音は気が気でないでしょうね。
どうもありがとうございます(*'-'*)
第2話 ミヅハノメとヒノカグツチへの応援コメント
ジャンルを確認していなかったのですが、ファンタジーなのですね。この夢が現実にどう影響するのか楽しみです(#^^#)
作者からの返信
お兄さん、こんばんは(*'▽'*)
相変わらずの変化球なので、何の知識もないまま読んでいたら、カテゴリ-がわからなくなります(笑)
とりあえず、ファンタジーという認識でお願いします(_ _)
どうもありがとうございます(*'-'*)
第1話 渡清志郎の思いへの応援コメント
親や祖父の血か、はたまた彼らの背中を見て育ったからか、熱い思いはしっかりと彼に受け継がれているようですね。
どうか、綾音に心配をかけるような事がありませんように。
ところで、もしかして鈍感ですか?(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
お兄さん、こんばんは(*'▽'*)
はい。熱血野郎で場合によっては暑苦しいです(笑)読み進めるうちに、愛着を持っていただければ幸いです。でも、この鈍感さは許せないかも(≧▽≦)
どうもありがとうございます(*'-'*)
第31話 世界の果てへの応援コメント
こんなにも絆を強めたふたりなのに、全てが終わった後はどうなるのだろう…それを思うと、とても切なくなります…
作者からの返信
あおいちゃん、あどうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
この段階でそんなことを……(*´;ェ;‘*)ウウウウ
涙で前が見えないっす。:゚(。ノω\。)゚・。
第30話 あたいをスタバに連れてってへの応援コメント
あわわわっシオンちゃんダメだよーっ∑(゚Д゚)
綾音ちゃん…何があったか知らない方がいいかもですね…^^;(笑)
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
今回はサービス回ですヾ(・ε・`*)オイオイ
と言うか、ホッとひと息の回ね❤
た、確かに……綾音が知ったら卒倒ものです(((((((ι゚д゚;)アワワワ
第29話 無念と後悔の場所への応援コメント
綾音さん、いい子だなー。そして綾音さんを気遣うシオンさんもいい女っ!
ファッションもすごく素敵〜♪
清志郎さん、ほんとにいい女をふたり連れてますね(*^^*)(笑)
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
心優しい綾音と情けに厚いシオン――純粋な二人は互いにひかれるものがあるんでしょうね❤ こういうキャラ好きです。自分にないものを持っているから……って、ボクが不純ってわけじゃないから!(汗)
清志郎が羨ましいかも( -ノェ-)コッソリ
第28話 奇妙なガールズトークへの応援コメント
綾音さん、ほんといい子だ…(//∇//)
そしてシオンちゃんかわいい…♡
清志郎さん、両手に花すぎますね〜!^^;(笑)
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
二人ともホントに良いキャラだよね~ゞ(≧m≦●)ププッ
自分が憧れるキャラやなりたいキャラを登場させられるのも小説の醍醐味ね❤
そんなわけで、東京デートのはじまりはじまり~☆彡
第27話 心的波動同調への応援コメント
シンクロ……
むしろ肉体的な触れ合い云々よりも相手を好きになってしまいそうな…すみません、私の勝手な独り言でございます(//∇//)(笑)
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
あっ、なかなかイイとこついてるかも……。
身体がひとつになってもぴったり重なるわけじゃないけれど、心はホントにゼロ距離だもんね❤
第25話 西園寺綾音の憂鬱への応援コメント
あらあら大変(;´д`)(笑)
いや…微笑ましいとか言ってる場合じゃない…んですが…でもやっぱり…清志郎さん大変!(笑)
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
はい。よくある挟まれっぷりですゞ(≧m≦●)ププッ
本人はかなり大変ですが、見ている方は「たいへ~ん(笑)」ぐらいです(おいおい)
第24話 反撃の狼煙への応援コメント
清志郎さんなら、絶対に信頼できる。シオンさん、共に戦う同士が清志郎さんで本当によかった!
後は彼の体力や精神力に全てがかかっているのですね…
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
短い時間ですが、シオンは清志郎に何かを感じています。命を掛けて自分のことを救ってくれた先祖・清吉のこともあって、全面的な信頼を置いていることに加え「彼のことを絶対に守る」といった気持ちも強いです。
清志郎は清志郎で直球派の熱血漢ですから、シオンと仲間のことを絶対に助けたいと思っています。熱い名コンビって感じかな。火事場だけに(台無し)
第22話 失われしものへの応援コメント
一体誰の仕業なのか…こんな魔術のような…
シオンさん、どんなに無念だったでしょうね…
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
人間業とは思えない……できないよね。人間じゃあ。
シオンの無念……実は泣きながら書いた回です(*´;ェ;`*)ウウウウ
第12話 隅田川の思い出への応援コメント
いじめ…相手の苦しみを想像できない残酷な子供達の行為。ギリギリ胸が痛んでたまりませんでした。
清志郎さんみたいな男子、素敵ですね。こういう人の側にずっといられたら…幸せだなー(*^^*)
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
個人的に「多勢に無勢」とか「弱い物にはめっぽう強い」と言うのがどうしても許せません。でも、新聞やニュースをにぎわすのはこんなどうしようもない輩ばかりです。ホントに嘆かわしい(ノ_-)ハア…
実際はいないかもしれないけれど、ついつい清志郎みたいなタイプに憧れます。女子に対して鈍いところがあるのは玉に瑕だけど(笑)
綾音の気持ちもよ~くわかります(笑)
第9話 守れなかった約束への応援コメント
不思議なことが…
これが何だったのかが、これからわかっていくんですね。ドキドキっ💓💓
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
リアルなお仕事物&アクションスペクタル物と思いきや……いきなり変化球です(笑)ここでは何が何だかわからないと思いますが、少しずつ見えてきます。よろしければお付き合いください。
と言いながら、無理はしないでね<(_ _)>
ストレスが溜まったら切ってくれて構わないからね。
第6話 二〇〇四号室への応援コメント
火災の恐ろしさ。放火だとすれば、その罪の大きさ…改めて、そのようなものを感じずにはいられません。
どうなる…!?
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
ここでは出火の原因ははっきりしません。ただ、清志郎をはじめカズワリーのメンバーは、過去の経験から火の燃え方が不自然であることを悟っています。言い換えれば、「何者か」が火を放った――まさに放火ですね。
第5話 避難階段の攻防への応援コメント
命知らず——そういう単純な言葉では片付けられない、ギリギリの判断をしなければ前に進めない。なんという過酷な仕事なのか…そう思います。
松さん、ステキです…♡♡(笑)
作者からの返信
あおいちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
命知らずに見えますが、清志郎いろいろ考えました。
一番簡単な決断が「撤退」ですが、それは子供を見殺しにすることを意味します。彼の性格からそれはあり得ません。同時に、仲間の命を大切にしていることから、かなりの葛藤があったと思います。
そのあたりを読みとってくれて、すごくうれしいです❤
しかも……渋好みだし(おいおい)
エピローグへの応援コメント
前の章で感動しすぎて、エピローグに気がつかないところでした<(_ _)>
あぶない、危ない……
ハッピーエンド、でも彼女たちはこれからですね☆彡
結局私の中で「どっちが本命?」の結論が出ませんでしたが……
RAYちゃんらしい、とても素敵なお話でした(^_^)v
作者からの返信
マユちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
(((✿ฺ≧▽≦)彡☆アハハハ!!! 大丈夫よ。エピはオマケみたいなものだから♪
ボクの趣味で神様のお話で締めくくらせてもらいました。
計画を担った重要人物の一人・トキヨミが名前しか登場しないのは寂しいかと思って(笑)
と言いながら、書き始めたときから、ラストは決めていました。
三角関係と神様トークねゞ(≧m≦●)ププッ
恋の行方は……作者にもわかりません。響(シオン)と綾音はライバルでありながら親友。複雑ではあるけれど、良い関係でもあります。そこは読者の妄想ネタということで(笑)
編集済
第52話 つながる思いへの応援コメント
第4部は悲しさやうれしさ、ふがいなさや達成感など、いろいろな感情が心の中を渦巻くドキドキのお話で、最後はとても感動でした!
超大作でありながら、メリハリのきいたストーリー。
次へ次へとページを薦めたくなる、本当に読みやすく丁寧に描かれていました。
シオンとの出会と想い、仲を深めたデート、そして戦場である過去への旅立ち。
読み終わってみれば、シオンの想いが私自身の思い出のように感じられました。
また、綾音の強い思いに、清志郎以上に勇気をもらったように思います。
作者からの返信
マユちゃん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
お忙しい中、最後まで読んでくれて感謝&感謝です*:.。☆..。.(´∀`人)
何せ17万字近い長編だから……でも、そんな風に思って読んでくれたなんて作者冥利に尽きるというものです(*´;ェ;‘*)ウウウウ 「この子」もすごく喜んでいると思います❤
エンタメ小説が書きたくなって思いつくままにいろいろなものをぶち込んだら、よせ鍋みたいになっちゃって、読者に受け入れてもらえるか不安でした(笑)「読者が情景を思い浮かべながら感情移入できるものにしよう」と思いながら書いたら……かなりのボリュームになりました(笑)
ただ、手前味噌ですが、思い入れのある作品になりました❤
4つのパートは起承転結をイメージして作りました。雰囲気がガラリと変わるのでパートの切れ目で読者がいなくならないか不安でしたが、第一部を最後まで読まれた方の多くはラストまで目を通していただけたようでホッとしています。プロローグの後で読者が一気にいなくなるのはweb小説としては仕方ないですね。もともと紙の小説をイメージして書いたものなので。
最後に、シオンのこと好きになってくれてありがとう。
これからもそんなキャラを書けるようがんばります!
第38話 ラストステージへの応援コメント
シオンとのデート、シオンの過去。
出発前のギュッと詰まった第3部で、とても印象的でした!
思っていたよりお茶目で現代っ子なシオンさんでした♥
続く第4部も楽しみにしていますね☆彡
作者からの返信
マユちゃん、おはようヾ(*´∇`*)♪
忙しい中、読んでくださってありがとう(*╹◡╹*)アリガト
第一章・第二章とも雰囲気が違う第三章ですが、そう言ってもらえてうれしいです❤ 辛い過去を背負うシオンを清志郎が気遣い、二人は少しずつ心を通わせていきます。
いよいよ最終章です。過去の世界で二人を待ちうけるものは……?
第30話 あたいをスタバに連れてってへの応援コメント
現代においても、田舎者にとってはスタバに行くと言うのは一種のステイタスだと思います。ましてやシオンにしてみれば尚更かも。
シオン。下着事情については知りなかったのですね。
清志郎、よくぞ簡潔に説明してくれました。このままだと、後で綾音が倒れちゃうかも(*/□\*)
作者からの返信
お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
劇中でも、スタバ(スターブーストコーヒー)ブランドはかなり高いです。シオンもいろいろなところで聞き知ったみたいで、「生きていてよかった」という言葉がすべてを物語っています(笑)
下着のことも知っていそうで知りませんでした。やっぱり見ると聞くとは大違いですね。
そうそう、綾音には絶対に言えません。二人だけの秘密です。往来で下着姿になったなんて知ったら、心臓がどうなることか(笑)
今回は、コミカル回にしてみました(≧▽≦) 決して、作者が遊んでいるわけではありません。この回にも意味があります! たぶん(おいおい)
いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト