応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 赤くなってるシオン、かわいいですー

    作者からの返信

    令和さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    実は、行きたいんですよ。東京見物( ̄m ̄〃)ププッ
    そりゃそうですよね。情報だけはいろいろ入ってきているんですから。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第11話 命の代償への応援コメント

    ここからどう展開していくのかすごく楽しみです!

    作者からの返信

    フミさん、こんばんはヾ(・∀・*川
    お忙しい中、目を通してくださってありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    第一部は固いお話でしたが、二部は少し柔らかくなるかな……。
    よろしければお付き合いください<(_ _)>

  •  第27話 心的波動同調への応援コメント

    清志郎、シテみないかい? あんたとなら上手くイキそうだ←エロく聞こえるのうけます。

    シンクロの説明とか詳細で、SFとしてもうまいですー

    作者からの返信

    令和さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    今回はちょっぴりお茶目なシオンでした( ̄m ̄〃)ププッ
    悪戯心が出ましたね。
    綾音も清志郎も真面目で、(おそらく)経験もないからかなりの焦り用でした(笑)
    シンクロ、上手く伝わって良かったです(´▽`) ホッ
    物語の重要な部分ですから。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第26話 大事な質問への応援コメント

    過去の世界に留まっていられるのは一時間とは、短いですね!その中で解決しなければならないのは困難ですー

    作者からの返信

    令和さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    はい。これが精一杯みたいです。人一人を時間の流れを逆行させるのにかなりのエネルギーが必要です。ぜひ頑張って欲しいですね。
    (かなり先ですが)乞うご期待!

  • シオンさんが何を言ってるのかわからないけれど、無性に腹が立つよ←うけました、シオンの言ってることわからなくても、だいたい察しましたね

    作者からの返信

    令和さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    褒めていただきうれしいです*:.。☆..。.(´∀`人)
    シリアスの中にちょっぴり笑いを取ろうとしている個所があります。不発に終わると読者が減りそうなので、諸刃の剣みたいなところがあります(笑)

  •  第24.5話 宣戦布告への応援コメント

    ヒノカグツチ、頭の後ろで結ばれていた、深紅の髪が解けて炎のように立ち上るところ、威厳がありますね。論理が怖いですー

    作者からの返信

    令和さん、こんにちは(≧▽≦)
    イメージを抱いてもらうために追加したお話です。笑顔が素敵なナイスガイというのは仮の姿で、実はとんでもない輩です。わかっていただけたでしょうか?
    いつもありがとうございます(*'-'*)

  •  第3話 緊急連絡への応援コメント

    小説の中に雪などの詩的な要素があって、よかったです。
    お守りの秘密も知ってしまいました。
    綾音さんは、優しい人なのですね。

    作者からの返信

    静江さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    情景描写は苦手な分野ですが、何事も勉強なので(≧▽≦)
    そうそう、苦手と言えば、時代小説なんか書いたことなくて絶対書けないと思いながら、江戸時代の歌姫がヒロインなので書かざるを得なくなりました(泣)これも勉強ですが、デキが悪いので軽く読み流してください(笑)

    閑話休題

    綾音っち、昔は周りから浮いている存在で、他人のことなんか考える余裕のない子でした。でも、すごく良い子になりました。その経緯は、後のパートでお話します。
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第6話 二〇〇四号室への応援コメント

    怖い怖い怖い!何ーっ!?

    ここでドキドキしたまま寝るか、続きを読むか。嬉しい悩みや(⌒‐⌒)

    作者からの返信

    フミさん、こんばんはヾ(・∀・*川
    お忙しい中、ありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    このあたりからオカルト要素満載です。
    とりあえず、ファンタジーなのでゞ(≧m≦●)ププッ
    うれしい悩みを抱いていただき感謝&感謝です☆彡

  •  第24話 反撃の狼煙への応援コメント

    反撃の狼煙のサブタイトルかっこいいですー。
    過去に戻る方法、なるほどですー。次の章も期待ですー

    作者からの返信

    令和さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    ここまでお付き合いいただきありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    これまで先の見えない戦い――防戦一辺倒の戦いを続けていた、水の神が反撃に出ます。次の章は起承転結の転になります。
    よろしければお付き合いください<(_ _)>

  • ふーむ。
    ここで神が現れるとは意表をつかれました。
    水と火、相対する神の意思と声が、響きますね。
    歌姫シオンは、本当に何にもできないのか、気になります。
    江戸が燃え盛ってしまう切っ掛けを作ったのがシオンだって所が、今はまだ分かりませんね。

    作者からの返信

    静江さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    はい。現代ファンタジーなので、それっぽいシーンを入れてみました。
    読み手が離れていかないようにゞ(≧m≦●)ププッ
    ここでは漠然とした情報しかありませんが、少しずつ見えてきます。
    明暦の大火で命を落としたシオン。彼女には絶望以外の何もありません。
    でも、大切な誰かと出会うことで物語は始まります。
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第23話 決意への応援コメント

    いっしょに過去の世界へ行っておくれ←なんと、過去!

    作者からの返信

    令和さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    はい。どんどんパワーアップする敵を無かったことにする作戦です。詳細はこの後説明します。ミヅハノメから。
    乞うご期待!

  •  第22話 失われしものへの応援コメント

    シオンーー(涙)。こうして、冤罪になってしまってるんですね

    作者からの返信

    令和さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    実はボクも書きながらウルウル(´;ω;`)
    これじゃあ、浮かばれません! 誰か何とかして!(あんたが何とかしなさい)
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第21話 宴への応援コメント

    ああー、ここで火事ですか。、悲劇ですね

    作者からの返信

    令和さん、ありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    はい。ここでシオンの過去――明暦の大火のお話です。
    可愛そうで……(´;ω;`)

  •  第20話 水の力への応援コメント

    シオン、恥ずかしがって赤くなってるのかわいいですー。

    重大な話をはじめそうですね

    作者からの返信

    令和さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    シオンは面倒見の良い姉御タイプですが、清志郎のようなタイプは初めてらしくちょっぴり戸惑っています。
    少し重い話になります……。

  •  第1話 渡清志郎の思いへの応援コメント

    会話がいきいきとしていますね。
    男の江戸っこ気質もよく出ていると思います。
    綾音さんも、写真をお守りにとのエピソード、とても女らしくて、そして、人としていいことをしていると思います。
    写真ができるまで、本当はどこへも行って欲しくないのだろうな。
    これからも期待してます。

    作者からの返信

    静江さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    わ~読んでくださったのね*:.。☆..。.(´∀`人)
    すっごくうれしい!!! どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    ここはラブコメチックですが、社会派ドラマと現代ファンタジーがいっしょになったようなお話です(わかりづらい)
    よろしければ目を通してやってください<(_ _)>
    もちろん無理はしなくて結構です。NGであれば途中リタイアもOKですからね。

    そうそう、ここで強調したいのは、清志郎が超の付く鈍感だということです(笑)ボクだったら、脛へのキックだけじゃ済まないところです。

  •  プロローグへの応援コメント

    これから少しずつ読ませていただきます~(*^^*)楽しみ✨✨

    作者からの返信

    フミさん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    うれしいわ*:.。☆..。.(´∀`人)
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    でも、17万字もあるし、内容がくどいかもしれないから、もし合わなかったらリタイアしてください。無理はしないでね。

  •  第19話 雪の華への応援コメント

    サブタイで雪の華を連想していたら、出てきてよかったです。いい曲ですよね

    作者からの返信

    令和さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    結構好きな曲です。今でも車でよく聞きます(´ー`*)ウンウン
    シオン、他にもいろいろと謳いますが、往年の名曲っぽいのが多いです。「何それ?」と思っても適当に流してください(笑)
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト


  • 編集済

     第18話 冤罪への応援コメント

    犯罪者とみなされて、打ち首と晒さらし首の刑……きついですね。。

    作者からの返信

    令和さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    ウルウルしながら書いたのは内緒です( -ノェ-)コッソリ
    今でも冤罪は普通にあるのですから、当時は当たり前だったのでしょうね。わざと貶められるのもアリですね(ノ_-)ハア…
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第17話 葛藤への応援コメント

    炎が生きてるみたいだった←シオンもあの炎と遭遇してましたか、いい展開ですー

    作者からの返信

    令和さん、どうもありがとうございます(*'-'*)
    はい。あの日は、川崎と新宿のダブルヘッダーに駆り出されていたみたいです(笑)時間外手当出さないとね(≧▽≦)
    冗談はさておき、今度あの炎が復活したら、かなりのパワーアップが見込まれます。はっきり言ってヤバイかも。

  • 仲間は、死んだ後もあいつのことが許せず、炎に姿を変えて罪もない人を襲ってる←炎に意志を宿したいい設定ですー

    作者からの返信

    令和さん、こんばんは。
    褒めていただき光栄です。
    裏で糸を引いている火の神が最低の輩でねぇ(-_- ) いずれ紹介します(笑)
    いつもありがとうございます(*'-'*)

  •  第15話 大火の呪いへの応援コメント

    歌うことで、水を操るの幻想的でいいですね

    燃え盛る炎の中で大きな柱の下敷きになって死んだ……。「シオン」という名の芸子を庇かばってね←そんな過去があったとは!

    作者からの返信

    令和さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    水の神の恩恵を受けているということで、こんな設定になりました。
    ファンタジーしてるでしょ?ゞ(≧m≦●)ププッ
    ただ、シオンには暗い過去があります(´・ω・`)
    次回も暗いです。たぶん・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第14話 邂逅への応援コメント

    自分にしか見えない女性、誰かと思ったら、シオンきましたー!

    作者からの返信

    令和さん、どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    はい。14話にしてやっとヒロインが出てきました_」 ̄乙(、ン、)_
    じ、焦らしたわけじゃないんだからね!(ツンデレ調)
    シオンもいい子なので、贔屓にしてやってください<(_ _)>

  •  第13話 幼馴染への応援コメント

    午後も有休取っちゃったよ←いい人に支えられてますね!辛いときにこういう人がいると救われますね

    作者からの返信

    令和さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    いい子なんですよ。綾音って(´;ω;`)
    清志郎には勿体ないですヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'
    綾音の気持ちに気付かない鈍感男……(ノ_-)ハア…
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第12話 隅田川の思い出への応援コメント

    清史郎、かっこいいです!(ポッ)

    作者からの返信

    令和さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    はい。熱血野郎の一面はカッコイイです(´∀`*)ポッ
    でも、超の付く鈍感野郎です(ノ_-)ハア… 女の子としては「こいつ、わざと言ってねぇ?」なんて思ってしまいます(笑)
    ある意味、天然ですね(≧▽≦)


  • 編集済

     第11話 命の代償への応援コメント

    清志郎、一週間の出勤停止後、隊長職の解任なっちゃいましたか。

    作者からの返信

    令和さん、どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト
    昔から政府が事態鎮静化のために行う「首のすげ替え」ですね(ノ_-)ハア…
    清志郎、本省には戻れますが無念でしょうね(。´ノω・`)。

  •  第10話 残された希望への応援コメント

    天和の大火からの宿敵、いいですー

    作者からの返信

    令和さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    明暦の大火って、物凄い数の死者が出た割に一般ピープルにはあまり馴染みがありません。発火の原因は諸説があり、テロリズムはボクのオリジナルです(たぶん)。それを神様と繋いでファンタジーにしました。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    お互い今日も一日笑顔で過ごせますように☆彡

  • 炎の大蛇、映像化映えしそうですねー。

    作者からの返信

    令和さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    はい。映像化希望です(♥ó㉨ò)(♥→㉨←)ウン
    でも、大蛇だけにかなりヘビーです(((✿ฺ≧▽≦)彡☆アハハハ!!!

    ( 。-ω-)-ω-)-ω-) シーン・・・

  •  第8話 遭遇への応援コメント

    スリリング!

    姉妹のところにたどり着いたが、まだピンチな状況ですね

    作者からの返信

    令和さん、ありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    はい。そろそろファンタジー入ってきます( ̄ー ̄)ニヤ...
    清志郎ダイピンチです!(゚□゚;)アワワ(;゚□゚)アワワ
    次回最終回です(ウソ)

  •  第7話 死闘への応援コメント

    文章うまく、読みやすいですー。


    竹下と菊地が殺やられた←ひえー!

    作者からの返信

    令和さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    褒めてもらえてうれしいです*:.。☆..。.(´∀`人)
    でも、皆さんに比べたら、全然へたっぴです(。´ノω・`)。
    日々精進してがんばります!ダ━o(`・д・´)ノ━!!
    はい。死にました。お二人様(か、軽い)
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第6話 二〇〇四号室への応援コメント

    迫力ありますー、うまいです!

    作者からの返信

    令和さん、ありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    褒めていただき光栄です<(_ _)>
    迫力は誰にも負けません(謎)

  •  第5話 避難階段の攻防への応援コメント

    迫力ある消化シーン、さすがですー

    作者からの返信

    令和さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    ありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    くどいといえばくどいので、いなくなる読者も結構います(。´ノω・`)。

  •  第4話 カズワリー出動への応援コメント

    Cassowary Flightなどの横文字がどれもかっこいいですー

    作者からの返信

    令和さん、毎度!(かなりフレンドリー)
    それはもう♥ボクは、洗練された、都会的なお嬢様だから♪

    (`・ω・´)シ~ン

    編集済
  •  第3話 緊急連絡への応援コメント

    デリケート、バリケード、うけました!

    作者からの返信

    令和さん、ありがとう(*'▽'*)
    はい。長年暖めておいた、渾身のネタです(嘘)
    か、勘違いしないでよね! ボクがオヤジギャグが得意なわけじゃないんだから。

  • 夢と現実が絡むの面白そうですー


    作者からの返信

    令和さん、ありがとう(*'▽'*)
    ファンタジーっぽくしてみました。ただ、あくまで「ぽい」です。期待はしないように(笑)

  •  第1話 渡清志郎の思いへの応援コメント

    二十年、長いですね。素敵な二人ですー

    作者からの返信

    令和さん、ありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    はっきり言って、腐れ縁です(≧▽≦)
    でも、清志郎の方は、特別天然記念物級の鈍感ですゞ(≧m≦●)ププッ
    二人の昔話は、忘れた頃に登場します。

    編集済
  •  プロローグへの応援コメント

    かっこいいタイトルですー。とりあえず、これを読み初めてみました。

    火事と喧嘩は江戸の華←たしかにそうですね。火事テーマですかー??

    作者からの返信

    令和さん、お久しぶりですペコリ(o_ _)o))
    タイトルには自信があります!ヾ(・ε・`*)オイオイ
    結構時間をかけたのでゞ(≧m≦●)ププッ
    火災がテーマの硬派な社会派ドラマに見えますが、実は現代を舞台にしたファンタジーです。いろんな要素が入っているので、何を言ってもカテエラと言われそうですが(笑)
    17万文字もあるので、内容が合わなければリタイアしてください<(_ _)>
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第24.5話 宣戦布告への応援コメント

    神道の神々、八百万の神についてもふれているなんて奥深さが感じられます。いろいろと工夫されて物語を構築されていらっしゃるんですね。

    作者からの返信

    中澤さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    いえいえ、付け焼刃でそれらしく書いているだけです(A;´・ω・)アセアセ
    ボロが出ないかひやひやですが、クレームが寄せられていないのは良かったです(笑)読者に恵まれた気がします。
    第二話で水と火の神様を登場させましたが、その素性がイマイチだったということで、ところどころ神様の描写を追加しました。このお話の番号がとってつけたようになっているのはそのためです(笑)
    これからも、読み手の頭に情景が浮かぶ「それらしい描写」ができるようがんばります。よろしければ、お付き合いください❤
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第11話 命の代償への応援コメント

    緊迫したシーンの連続を描ける手腕に驚くとともに命がけで消防活動に携わる消防隊の方々に感謝しなければ…と改めて思いました。
    続きも少しずつですが、拝読させていただきます!

    作者からの返信

    中澤さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    お忙しい中、拙作に目を通していただきありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト
    また、コメント&評価までいただきすっごくうれしいです*:.。☆..。.(´∀`人)
    少し前の作品ですが、リハビリ執筆として改稿をさせてもらいました。全体が17万字とかなり長いのですが、お時間のあるときにでも目を通してやってください。もちろん、途中リタイヤもOKです。
    心から感謝いたします<(_ _)>

  •  第7話 死闘への応援コメント

    命がけの現場でのやりとりがヤバすぎます!その上に胸が熱くなるセリフのやりとりにやられました!

    読んでいるのに、まるで映像を見ているかのような感覚になって臨場感が半端ないです!

    作者からの返信

    小森さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    褒めていただき恐縮です(*´;ェ;`*)ウウウウ
    このお話のテーマは「熱さ」ですから(適当)
    それはさておき、昭和生まれの頑固親父を彷彿させる硬派(超鈍感とも言う)が主人公なので、只でさえ暑苦しいのに、舞台が火災現場ですからね。夏には読む気がしないです(きっぱり)とりあえず、今の気候はセーフでしょうか。
    第一部はカズワリーの堅いお話ですが、二部は少し雰囲気が変わります。よろしければ、お付き合いください。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  プロローグへの応援コメント

    こんばんは!

    改稿が終わられたということですので、楽しみに来ました(^-^)私は初見になりますが、少しずつどんな世界なのか楽しみたいと思います!

    作者からの返信

    小森さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    ありがとうございます(*´;ェ;`*)ウウウウ
    その神出鬼没な登場に思わずうれしさがこみ上げてきました❤
    だから、小森さん、好きよ(*ノωノ)ポッ
    と言いながら、無理はなさらないでくださいね。
    全体で17万文字あるので、ストレスが溜まるようなら途中退場もOKです。
    とりあえず、読者の立場でわかりやすくしたつもりですが、引っかかるところがあれば遠慮なく指摘してください。それで作品が良くなりますから。
    お心遣いに感謝しています。

  • すっごく面白い! 壮大な物語になりそうな予感(^_^)

    作者からの返信

    ことちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    褒めていただき恐縮でございます(A;´・ω・)アセアセ
    同時にホッとしています(´▽`) ホッ
    風呂敷を広げるのは得意ですが、畳むのは苦手です(ダメじゃん)
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第1話 渡清志郎の思いへの応援コメント

    いいカップルですね。綾音ちゃんの気持ちに気づかない清志郎を張り倒してやりたいですw

    作者からの返信

    ことちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    催促したみたいでごめんね~・゜゚(>ω<。人)ゴメンチャィ
    無理はしないでください。無言で途中退場しても怒らないから。

    閑話休題

    はい。清志郎みたいなタイプ、ラノベの世界では定番です(笑)
    女の立場からすると、わざとやってるとしか思えませんゞ(≧m≦●)ププッ

    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  エピローグへの応援コメント

    ミヅハノメ、長い戦いを終えて、こちらも胸を撫で下ろすことができましたね。
    ボーイッシュなトキヨミさん、良いキャラです。この二人の掛け合い、読んでて楽しいです!(^^)!

    粋な計らいをしてくれた、ミヅハノメ。
    ありがとう。おかげで清志郎とシオン、再び巡り会うことができました(#^^#)

    生まれ変わったシオンの歌、しかと聞いてください。
    歴史が変わったこの世界にピッタリの、平和な歌のはずです(≧∇≦)

    作者からの返信

    弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    はい。しばらくはバカ神……じゃなくてヒノカグツチも大人しくしてると思いますから、共有空間でお茶を飲んだり、実体化して下界の様子を見たりして、のんびりできそうです。
    トキヨミさん、功労者でありながら名前しか登場しないのはどうかと思い、最後に登場してもらいました。ボーイッシュでカッコいい系女子ですが、怒りっぽいのがたまにキズです(笑)ミヅハノメの顔がわんこ系美人なら、トキヨミはニャンコ系美人かな? このまま埋もれるのは勿体ないキャラなので、またいつか登場させたいと思います。
    ミヅハノメは、シオンを娘のように思ってるのでしょうね。神様はシビアでなければいけませんが、シオンの幸せを優先しました。
    シオン、東京でもナンバーワン歌姫の座を掴んで「東京&江戸統一歌姫」として君臨することでしょう(何だかスゴイ)
    最後までお付き合いいただきありがとうございました(*╹◡╹*)アリガト
    後ほど伺わせていただきますw(*´∀`*)w☆

  •  エピローグへの応援コメント

    ミヅハノメのついた優しい嘘。おかげでみんなが笑顔になりました!(^o^)!
    彼女が神様は嘘をつかないと言うルールを曲げてまでこんな事をしたのも、シオンや清志郎に惹かれたからなのでしょうね。

    『TOKYO DIVA』の決勝。かつてシオンだった子の晴れ舞台、思い切り目と耳に焼き付けてください。

    途中何度もハラハラした分、最後は最高のハッピーエンドでした(≧▽≦)

    作者からの返信

    お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    ミヅハノメとシオン、神と人(幽霊)を超えた絆があったみたいです。
    神様は、みんなに平等でなければいけませんが、貢献が大きかったシオンですから大目に見てもOK牧場ですね(ふ、古い) ミヅハノメにとって、シオンは娘みたいなものでしょうか? 親友でもありますね(♥ó㉨ò)(♥→㉨←)ウン
    TOKYO DIVAがシオンを祈念して設けられた大会であれば、当然優勝者は響(シオン)になるはずですよね? 綾音が審査員になっていたらヤバイかな(笑)
    最後までお付き合いいただきありがとうございました<(_ _)>
    後ほどそちらへ伺わせていただきますw(*´∀`*)w☆

  •  第52話 つながる思いへの応援コメント

    矛盾だらけのシオンの願い。だけどその全てが本心なのですよね。
    そしてその願いが、ミヅハノメに頼んだ更に先にある本当の望みが、見事に叶いましたね。これからはずっと一緒だよ!(^o^)!

    早くも綾音とは火花を散らしていますが、それもまた微笑ましいです(#^^#)

    作者からの返信

    お兄さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    はい。シオンは300歳を超えていますが、やっぱり女の子に違いないですね(笑)
    恋愛感情があって、複雑な思いが渦巻いています。「愛の神に頼んで両想いにして」と願えば簡単ですが、そうはいかないようです。シオンらしいと言えばらしいのかな。
    これから三人は新たな戦いに身を投じなければなりません。特に清志郎にとっては、試練のときとなりそうです(笑)見てる方は楽しいけどねゞ(≧m≦●)ププッ
    後は、エピローグを残すのみです……と言いたいところですが、あとがきを書こうと思います。よろしければ、あと少しお付き合いください。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第52話 つながる思いへの応援コメント

    お帰りシオーン(≧∇≦)

    シオンが何を望んでいたかが、よーく伝わってきました。
    生まれ変わって、再び会えて。これからはこの時代で、清志郎達と共に過ごしていってください(#^^#)

    綾音にとってはつい心配になってしまう展開ですけど、大丈夫。
    前はあれだけ仲良くなれたのですから、きっとまた三人で楽しい時間を、過ごせるようになりますよね!(^^)!

    作者からの返信

    弟さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    シオン、ちゃっかり戻ってきました(≧▽≦)
    途中までは戻ってこない予定でしたが、シオンの幸せを考えたら、こんな終わりもいいんじゃないかと思って(笑)
    清志郎は、二人のキレイどころに挟まれて苦労するかと思いますが、試練だと思ってがんばって欲しいですね(笑)
    後はエピローグを残すのみですが、新たにあとがきを付け加えようかと思っています。
    よろしければ、お付き合いください。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第51話 シオンの願いへの応援コメント

    ハッキリとした記憶はなくても、今よ綾音もまた、今もどこかでシオンと繋がっているのかもしれませんね。

    響ちゃん。いったい何者(・・?

    作者からの返信

    お兄さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    そうですね。前世の記憶を持ち続けている人が存在するように、潜在意識の中には並行世界の記憶(別の時間軸における経験)も薄っすらと残っているのでしょう。綾音には、それが何であるかはっきりとはわかりませんが、大切な何かであることは理解しています。きっと一生忘れないと思います。
    響ちゃんは……ただのモブキャラかな?ヾ(・ε・`*)オイオイ
    次回、明らかになります(≧▽≦)
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第51話 シオンの願いへの応援コメント

    綾音、ハッキリとした記憶は残っていなくても、想いは残っていますね。
    シオンが生きた証や、歴史を変えようと奮闘した日々の欠片がちゃんと残っていることを、嬉しく思います(*´▽`)

    作者からの返信

    弟さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    歴性は変わっても、潜在意識の中に、前世(?)の記憶が残っていたようです。シオンにとって、大切な人が自分のことを憶えていてくれるのは、何よりもうれしいことです。清志郎が綾音に感謝したのは頷けます。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト


  • 編集済

     第50話 TOKYO DIVAへの応援コメント

    歴史が、そしてシオンの人生が、素晴らしいものへと変わったのですね。
    シオン、見てる? 綾音がこんな形で君のことを語っているよ(#^^#)

    だけど、二十二歳の若さでこの世を去った!?
    彼女の最後は、どのようなものだったのでしょう(;´Д⊂)

    作者からの返信

    お兄さん、こんにちは(*'▽'*)
    冤罪は無くなり仲間は助かり世界は救われ、シオンの無念は完全に晴れました。
    でも、清志郎の中でモヤモヤが燻っています。やはり、シオンが若くして亡くなったのが納得いかないのでしょう。何とかならないのかな……。
    いつもありがとうございます(*'-'*)

  •  第50話 TOKYO DIVAへの応援コメント

    歴史が変わって、歌姫として歴史に名を残したシオン。
    本来、罪人として裁かれた事の方が間違っているのです。シオンの頑張りが認められて、本当によかった!(^^)!

    だけど、二十二歳で亡くなったですか。
    早すぎる死。シオンはいったいどんな気持ちで、最期を迎えたのでしょう(;つД`)

    作者からの返信

    弟さん、こんにちは(*'▽'*)
    シオン、伝説の歌姫になっていました。彼女を祈念した、音楽の大会も創設されました。すごくうれしいはずなのに、清志郎は喜べませんでした。
    がんばった結果、若くして命を落とすって……残念です(T_T)
    いつもありがとうございます(*'-'*)

  •  第49話 帰還への応援コメント

    元の時代に、そして失われた命が戻って来たのですね。
    シオン、見てる? 君のお陰で平和な東京になったんだよ(*´▽`*)

    ここに来てタイトルの回収。綾音はいったい、何をしようとしているのでしょう?

    作者からの返信

    お兄さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    作戦は成功しました。
    二人は、それぞれの世界に戻って、大切な人を取り戻すことができました。
    すべて丸く収まって大成功――のはずですが、どこか寂しいです(。´ノω・`)。
    平和な東京なのに、何かが足りない気がします。
    TOKYO DIVAについては、次回お話します。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト 

  •  第49話 帰還への応援コメント

    気がつけばそこは、シオンがいない世界。
    だけど力を合わせて過去を変えて、皆が助かってよかった( ´∀`)

    きっとシオンも遠くで、今の清志郎や綾音を見て笑っていることでしょう(*´▽`)

    作者からの返信

    弟さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    清志郎とシオンが守った世界――それぞれの大切な人がいる世界です。
    もともと東京と江戸という交わらない時間線にいた二人が、それぞれの世界に戻っただけです。
    言葉で言うのは簡単ですが、ちょっぴり寂しいですね(´;ω;`)
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  • シオンとの別れ。こうなるって分かってはいましたけど、やはり寂しいですね(;つД`)

    だけど江戸に来て清吉と出会えたように、運命はどこかで繋がっていると思います。
    シオンとの絆は、なくなりません(>_<)

    作者からの返信

    弟さん、おはよう(。・ω・)ノ゙オハヨ♡
    そうですね。シオンもわかってはいましたが、最後は気持ちを抑えられませんでした。シオンにとっての清志郎は、作戦実行のための「打算的なパートナー」ではありませんから……。
    でも、出会うはずのない二人が出会えたのは、神様の力ではなく運命の導きです。まだそれが生きているのだとしたら、いつか、どこかで会えるかもしれません。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  • 今さらですけど、シオンとはこれで永遠のお別れなのですよね。
    こんな別れを迎えることができたのも、全てが上手くいったから。そう分かっていても泣けてきます(;´Д⊂)

    作者からの返信

    お兄さん、おはよう(。・ω・)ノ゙オハヨ♡
    ついにこのときが来てしまいました(´;ω;`)
    でも、最悪の別れが回避できたのは、良かったのではないでしょうか。
    二人は数日の付き合いでしたが、シオンはそう思っていなかったみたいです。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第47話 Everythingへの応援コメント

    かっけえぜ清吉さーーーーん!!
    と小躍りしました。(笑)
    \(゜▽\)(/▽゜)/

    作者からの返信

    まるめぐさん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    終盤の見せ場です( -ノェ-)コッソリ
    コメントをいただき感謝&感謝です*:.。☆..。.(´∀`人)
    元気をもらいましたので、もうひと頑張りします!ダ━o(`・д・´)ノ━!!
    どうもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第47話 Everythingへの応援コメント

    この人はまさかと思いましたが、やはり!(≧▽≦)

    代々続く火消しの池も、清志郎がシオンを見ることができたのも、全てはどこかで縁として繋がっていたのかもしれませんね!(^o^)!

    作者からの返信

    お兄さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    はい。歴史が変わる前は、柱の下敷きになった彼。また、シオンも極刑が科されて、二人とも無念の最期を遂げました。そう考えると、清志郎が果たした業績は大きいです。タイムパラドックスが生じる危険はありますが、細かいことは気にしないように(小声)
    すべてはどこかでつながっていて、なるようになったのかもしれません。言い換えれば、見えない大きな意思が、歴史の流れを正常な形に修正したのかも――清志郎を使って。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第46話 再会への応援コメント

    ほっとしたのも、願いが叶った喜びに浸るのも束の間、清志郎さんが大ピンチ!!((((;゚Д゚))))

    ファーストキスにときめいている場合じゃありませんね!
    シオンは大切な清志郎を現代に返すことができるのでしょうか!?

    作者からの返信

    ヒマリちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    このあたりはジェットコースター小説になってます( ̄▼ ̄;アハハハ.....
    仲間との感動の再会もシオンと清志郎の濡れ場(?)もどこへやらです(笑)実は構成に問題があるのかも……。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第47話 Everythingへの応援コメント

    助けが来てくれた時、もしやと思いましたけど、やはりこの人でしたか!(^^)!

    時を越えて繋がる絆ですね。感激です(≧∇≦)

    作者からの返信

    弟さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    血のつながりと因果のつながり。時空を超えてシオンと清志郎が出会った背景に、このようなつながりがありました。
    「信じる者は救われる」などと言いますが、奇跡というのは、こんな風に起きるのかもしれませんね。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第46話 再会への応援コメント

    シオンにとって、ずっと待ち望んでいた悲願がついに!

    だけど喜ぶ間も無く、今度は清志郎がピンチに。
    シオンの歌で、奇跡よおこれ!(>_<)

    作者からの返信

    お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    まさに感動の瞬間です(*´;ェ;`*)ウウウウ
    ボクも思わず涙が……なんて言ってる場合じゃないです!( ; ロ)゚ ゚
    清志郎、ここで死んだら、最初から存在しない存在にあります。それは、ものすごく寂しいです。「シオンちゃん! 何とかして!」と思わず叫びたくなりました。作者のくせに(恥)乞うご期待です。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第46話 再会への応援コメント

    皆を避難させたはいいいけど、やはり一筋縄ではいきませんか。清志郎、大ピンチじゃないですか(>_<)

    だけど、キスで勇気を貰ったシオン。奇跡を起こしてください!

    作者からの返信

    弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    シオンと仲間の感動の再会も束の間。清志郎に大ピンチが訪れました(。´ノω・`)。
    初めてのキスで勇気をもらったシオン。江戸一番の歌姫は、大切な人を救えるのでしょうか? 乞うご期待!
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第45話 誤算への応援コメント

    300年を飛び越えるわけですから、一時間の誤差が生じたとしても不思議じゃありませんよね。だけどその誤差は、希望を絶つかもしれない大きな誤差です(;つД`)

    だけど、この状況でも諦めないのはさすがです。
    未来では、綾音だって待っているのです。どうか頑張って、この状況を切り抜けて(>_<)

    作者からの返信

    弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    そうですね。三百年という、長いスパンで考えれば「たかが1時間」ですが、清志郎たちにとっては「大きな1時間」です。100m競争のスタートで大きく出遅れたようなものです。
    ただ、シオンも清志郎も目の前の状況を受け入れ、頭を切り替えて何とかしようとしています。過去の世界へやってに来たのは二人ですが、二人の後ろにはたくさんの仲間がついています。きっとやってくれると思います(。´ノω・`)。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第45話 誤算への応援コメント

    まさか既に火事が起こった後とは。挫けてもおかしくない状況かと思いましたが、それでも尚動こうとするシオンは強いです。そして、清志郎も出てきて再び二人に。
    炎なんかに負けるなo(`・ω・´)○

    作者からの返信

    お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    水の祠が憎悪の炎によりダメージを受けたのが原因かどうかは定かではありませんが、計画に狂いが生じました。でも、始まってしまったものは、どうしようもありません。
    シオン、本当に立派でした。きっと清志郎と出会って強くなれたのだと思います。ぜひともがんばって欲しいです!
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第44話 過去への扉への応援コメント

    知恵を使って道を切り開きましたね。
    ありがとう松山さん。あなたのアドバイスが、窮地を救いました!(^^)!

    だけど、まだ終わってはいませんか。
    ここまで来て、無念のリタイアなんて許されません。お願いだから間に合って(>_<)

    作者からの返信

    弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    火は人に恩恵を与えてきましたが、人は火の力を制御できてはいません。まともに戦ってはその強大な力に勝てるわけがありません。でも、人にあって火にないもの――知恵を使えば十分勝負になります。松山さんの言っていたことは間違っていませんでした。
    あと少しですが、まだどうなるかわかりません。
    引き続き、清志郎とシオンを応援してあげてください。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第44話 過去への扉への応援コメント

    松山さん、やったよ!(^o^)!
    三人だけでなく松山さんも、そしてカズワリーのみんなや先人達といったありとあらゆる人達も、一緒に戦っているのかもしれませんね。

    過去への扉よ開け!

    作者からの返信

    お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    さすがは松さんです(´;ω;`) 清志郎に冷静さを取り戻させ、無言のアドバイスを送ってくれました。
    清志郎の言ったとおり、ここまで来れたのは、みんなの後押しがあったからです。
    引き続き、清志郎とシオンを応援してあげてください。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第43話 勇気への応援コメント

    綾音さんの決意と、それを汲み取って前へ進む清志郎さんの姿に胸が熱くなります!!
    大切な人達を救うため、何がなんでも作戦を成功させなければいけませんね!!

    作者からの返信

    ヒマリちゃん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    少し引っ張り過ぎた感もありますが、綾音の過去のエピソードから彼女の決意をクローズアップした「綾音回」です。仲間の死にシオンが感情をあらわにしているのに対し、清志郎は冷静さを保っています。ただ、辛いのはシオンと同じですね。
    このまま終わったら綾音は犬死です。でも、彼女の勇気のおかげで、二人はもっとがんばれそうな気がします。応援してあげてください<(_ _)>
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

    編集済
  •  第43話 勇気への応援コメント

    アヤぁぁぁ!!!。゚(゚´Д`゚)゚。

    彼女がこんな決断をするのではないかと思っていましたが、それでもやっぱり心のダメージは大きいです。

    ですがこれを無駄にしないためにも、今は泣き崩れている暇はないのですよね。どんなに悲しくても、前に進まないと(;つД`)

    作者からの返信

    お兄さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    描写がくどかったこともあって、何となくわかっちゃいますよね?
    清志郎は、あらかじめ綾音を置いていくことを話していました。綾音はそれを納得していました。実は清志郎も辛かったと思います。
    もしここでシオンと清志郎が敗れたら綾音も浮かばれません。
    でも、負けないと思います。この三人なら。ダ━o(`・д・´)ノ━!!
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第43話 勇気への応援コメント

    綾音―———っ( ノД`)!
    もしかしたら、こうなるのではという予感はありました。だけど現実になったら……辛いですね(´;ω;`)

    まだお別れじゃありませんよね。一時間後にまた会うと言う言葉を嘘にしないために、絶対に負けないでくださいよ(>_<)

    作者からの返信

    弟さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    清志郎のピンチに役に立つ――長年、綾音が抱いてきたことです(´;ω;`)
    このまま終われば、綾音は犬死です。でも、シオンが目を覚ましてくれました。勝負はこれからです。三人を応援してあげてください❤
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第42話 外の世界への応援コメント

    清志郎、やはりこの頃からイケメンですね(#^^#)

    お荷物になりたくない綾音と、そんな綾音を一人にさせない清志郎。どちらも素敵です(*´▽`)
    ただ綾音、困ってるときに力になると誓いを立てたのは良いですけど、決して無茶だけはしないでね(^_^;)

    作者からの返信

    弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    なかなかのナイスガイです。鈍さは置いといてゞ(≧m≦●)ププッ
    綾音を思う清志郎の気持ちも、清志郎を想う綾音の気持ちも、嘘偽りのないものです。
    綾音は清志郎の気持ちに、清志郎は綾音の気持ちに、それぞれどう答えるのでしょうか? 次回、それがわかります。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第42話 外の世界への応援コメント

    清志郎、この頃からカッコいい。そして鈍感なのこの頃からだったのですね。

    力になると言う綾音の決意も立派です。だけど、決して無茶だけはしないでね。君に何かあったら清志郎が悲しむからね。約束たよ。

    作者からの返信

    お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    生粋の鈍感野郎ですゞ(≧m≦●)ププッ
    それが清志郎らしさかな(≧▽≦)
    小さい頃からの綾音の思いは……次回明らかになります。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第41話 譲れぬ思いへの応援コメント

    過去を変えることができたら、すべて丸く収まる……なんて理屈では、割りきれませんね(>_<)

    だけどこのまま戦って、大丈夫? 炎を何とかできたとしても、その後は?
    後に、あの判断はまちがいだったなんて、後悔しない事を祈ります:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    そうですね。もともと熱い女ですから、綾音が酷い目にあったのを見て怒りが抑えられなくなっています。
    作戦を遂行するには、割り切りが必要ですが、頭に血が上って清志郎の言葉も聞いてはくれません。
    一発勝負の作戦は、その前段で暗礁に乗り上げた感があります(。´ノω・`)。
    作者のボクも心配です(あんたは考えるの!)
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第41話 譲れぬ思いへの応援コメント

    過去を変えれば今も変わる。それでも、今を切り捨てられるかどうかは別問題。
    ですがそれが無茶だってのは、シオンもよく分かっているのですよね。

    このまま力尽きるまで奮闘し続けるのか。それとも、逆転の一手があるのでしょうか? お願いだから後者であって(>_<)

    作者からの返信

    お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    シオンは熱いタイプだけに、スイッチが入ると周りが見えなくなります。
    大切な仲間である綾音が酷い目にあったことで、スイッチが入ったみたいです。ここは冷静にならなければマズいのですが……。
    さて、水の球体の中で清志郎も綾音も心配していますが、果たしてどうなるのでしょう。次回を乞うご期待!
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第41話 譲れぬ思いへの応援コメント

    過去に行って明暦の大火を未然に防げば、未来もまた変わる。
    わかっていても、この状況下で綾音を置き去りにして過去に行くのが忍びないというのはよくわかります(><)

    けれど、ここでシオンが力尽きては元も子もありませんし💦

    緊迫感のある展開が続きますね(|| ゚Д゚)

    作者からの返信

    ヒマリちゃん、こんばんはヾ(・∀・*川
    シオン、こんなところで意固地になって……(ノ_-)ハア…
    気持ちはわかりますが、クールダウンしないと世界が終わります。
    二人とも熱いタイプだけに、思わぬ弱点があります。
    戦闘シーンは、場面がより伝わるように、時間をかけて改稿しています。
    文章の粗を修正しているとも言いますが( -ノェ-)コッソリ
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第40話 憎悪の炎への応援コメント

    絶対絶命のピンチ!!
    シオン一人で立ち向かうにはあまりに強大な相手ですね(><)

    作者からの返信

    ヒマリちゃん、こんばんはヾ(・∀・*川
    かなりヤバイです(゚0゚;ノ)ノ ヒョエッ!!
    とりあえず、それぞれバックに神様がついているので、タッグ戦と言っておきましょう……と言いながら、多勢に無勢とはこのことですね。
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

  •  第40話 憎悪の炎への応援コメント

    シオンの圧勝と思いきや、援軍とは卑怯だぞ!(>_<)

    一体なら何とでもなりましたが、さすがにこの数は無理ですよね。どうなる?((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    お兄さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    前半はシオンのペース。ただ、雲行きが怪しくなってきました(´-ω-`)ウーーン
    力を分裂することができる憎悪の炎ですから、シオンが戦っていたのは100分の1の力なのでしょうか……? これはマズイっす(。´ノω・`)。
    いつもありがとうございます(〃'▽'〃)

  •  第40話 憎悪の炎への応援コメント

    ヒノカグツチよ、増悪の炎よ、シオンの歌を聞け!
    歌が響く中での戦いは、独特の迫力がありますね(#^^#)

    さあ、このまま一気にやっつけ……られないΣ( ゚Д゚)!?
    まさかこれがほんの一部だっただなんて。
    すみません、敵をなめていました(-_-;)

    作者からの返信

    弟さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    ミヅハノメの不安をよそにシオンが押していると思ったのですが、やはり不安は的中しました……などと冷静に分析している場合ではありませんね。
    かなりの苦戦を強いられそうな展開です(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
    いつもありがとうございます(〃'▽'〃)

  •  第39話 満月の夜への応援コメント

    困難が待ち受けいるだろうと覚悟していましたが、まさか過去に行く前にこんなことになるなんて。

    綾音、無事でよかった。シオン、助けてくれてありがとう。・゚・(ノ∀`)・゚・。

    作者からの返信

    お兄さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    一筋縄ではいきませんね。
    あのヒノカグツチという神、かなりの策士です。南城忠興同様、要注意人物です。
    清志郎とシオン、まずはこのピンチを切り抜けて欲しいです。
    いつもありがとうございます(〃'▽'〃)

  •  第39話 満月の夜への応援コメント

    章タイトルからして、緊張感が漂いますね(; ・`д・´)

    そして、過去に行く前に襲撃ですか。敵からすればわざわざ、過去に行かせる必要がないですものね。
    綾音はもう、ダメかと思ってしまいましたけど、助かってよかった(>_<)

    作者からの返信

    弟さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    最終決戦、入ります<(_ _)>
    火の神、少しだけ登場しましたが、食えない奴ですヽ(#゚Д゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'
    情報をキャッチして仕掛けてきました。
    綾音さん、間一髪でした(´▽`) ホッ 
    シオンの水の能力、とくとご覧ください♪
    いつもありがとうございます(〃'▽'〃)

  •  第31話 世界の果てへの応援コメント

     私もプラネタリウムに行きたくなりましたが・・・。シオンって、ちょっと昔のおきゃん、っていうのか、どうかわかりませんが、とっても、可愛いですね。

    作者からの返信

    羽音さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    ……って、お名前変わりましたね。誰かと思って調べちゃいました(笑)
    《閑話休題》
    シオンのこと、そんな風に言ってもらえてうれしいです*:.。☆..。.(´∀`人)
    「江戸の歌姫で曲がったことが大キライな優しい娘」という設定でキャラを作っりましたが、イメージが伝わっているようでホッとしています(´▽`) ホッ
    本日から最終章に突入します。よろしければお付き合いください<(_ _)>
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第38話 ラストステージへの応援コメント

    失敗すれば命を失う一発勝負。どれだけ念入りにしても、やり過ぎということはありませんね。

    決戦を前に、シオンの歌が景気づけになりそうです!(^o^)!

    作者からの返信

    お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    二人が挑もうとしているのは、まさに失敗の許されないミッションです。それゆえ、準備には余念がありません。清志郎の意気込みの現れであり、彼の性格かもしれません。
    いよいよ最終章突入。ここからは、スピード感が変わります。
    ジェットコースター小説、よろしければお付き合いください❤
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト


  • 編集済

     第38話 ラストステージへの応援コメント

    制限時間は一時間。チャンスは一回。
    準備できることは限られていますけど、一度経験している事が、大きなアドバンテージになっていると思います。相手の出方を知っているからこそ、立てられる対策は多いですね!(^^)!

    歌姫・シオンのステージ。数奇な運命があって出会えたからこそ、こんな綺麗な歌声を聴けたのですよね。
    現代の東京の街を堪能して、歌を響かせたシオン。こんなことを言ったら不謹慎かもしれませんけど、シオンがこの時代にいてくれたおかげで、得るものもあったと思います(#^^#)

    作者からの返信

    弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    と言うわけで、いよいよ最終章突入です。ダ━o(`・д・´)ノ━!!
    厳しい条件の中、二人が過去の世界でミッションに挑みます。
    やり直しが利かない一発勝負。清志郎が入念な準備をするのもわかります。
    最後に、雪が降りしきる中、街灯をスポットライトにしてシオンが歌うシーンは、ボクのお気に入りの一つです。幽体の歌姫が人に曲を披露するというのは、あり得ないことです。奇跡と言っても過言ではありません。そう考えれば、あと一度、奇跡が起きてもおかしくありません。きっと二人はやってくれると思います。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第36話 決別への応援コメント

    自分が信じきった相手に利用されていたのだと認めるのは辛いことですものね(><)
    清志郎さんを信じることで、一歩前へ進むことができたシオン。

    二人が前向きであることが、何よりも大切であるような気がします(^^)

    作者からの返信

    ヒマリちゃん、こんばんはヾ(・∀・*川
    このパートは、結構時間をかけて書きました。
    ラノベでは蛇足ですね。きっと(笑)
    でも、シオンの心の葛藤と訣別を描写することで、この後、命をかけて清志郎を守ろうとする場面に説得力が出てくると思いました。
    でも、シオン、よく訣別できたと思います。ともすれば、心の拠り所を失って自分自身を否定することになりかねませんから……。
    これからも二人を応援してやってください<(_ _)>
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第37話 本部潜入への応援コメント

    桜庭くん、脱け殻になっちゃいましたか(^_^;)

    いや、でもさっきの厳しい態度を、もう一度よく思い出してみてください。だんだんと、キツイ言葉を浴びせられるのも悪くないって思えてきませんか?
    何かに目覚めれば、ますます綾音のことを好きになっちゃうかもしれませんよ(((*≧艸≦)

    作者からの返信

    弟さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    桜庭くん死亡のお知らせ回ですヾ(・ε・`*)オイオイ
    好きな人だけに、文字通り、別人になっているのがわかるんでしょうね(笑)
    あっ、確かにゞ(≧m≦●)ププッ 災い転じてじゃないけれど、別の一面を垣間見たことで、好きだという気持ちが大きくなっていくかも……。あくまで諸刃の剣だけど(笑)
    とりあえず、綾音は桜庭くんのこと何とも思っていないので、問題ナッシングと言うことで(適当)
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第37話 本部潜入への応援コメント

    シオンの普通が、綾音にとっての普通とは限りませんよね。この事も、綾音には黙っておいた方がよさそうです(;^_^A

    作者からの返信

    お兄さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    一山越えて、ちょっぴりコミカルな回です(≧▽≦)
    シオンの普通の行動、過激ですゞ(≧m≦●)ププッ
    綾音には、死んでも言えません。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第36話 決別への応援コメント

    裏切られたと分かっていても、それでも信じたい。複雑ですけど、それがシオンの紛れもない本心だったのでしょうね。その気持ちが、間違っているとは思えません。

    だけど気持ちが変わったり、より信じたい人ができるのも、おかしなことではありません。
    過去と決別したシオン。今度は絶対に、裏切られることはないですね(#^^#)

    作者からの返信

    弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    シオンの気持ち、わかります(。´ノω・`)。
    裏切られたと思いたくない気持ちが強くて、現実が見えないふりをしていたのかも。それでも、自分が悪いことをしたのは事実で、そのことがシオンに大きく圧し掛かっていました。
    清志郎がそんな思いを吹き飛ばしてくれました。
    「絶対に裏切らない」。そんな清志郎の言葉を聞いて、シオンは、自分が騙されていたことをしっかり受け止め、やっと巡り合えた、真のパートナーとともに前に進むことを決意しました。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第36話 決別への応援コメント

    三百年もの間できなかった決別。それができたのは、清志郎がいてくれたからこそですね。

    心から信頼し、互いに命をかけられる。この二人こそ、南城忠興とは違う、本当のパートナーだと思います(#^^#)

    作者からの返信

    お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    シオンの心の中にあったモヤモヤ。
    ここにきて、やっと拭いさることができました。
    やはりこの出会いは運命だったのかも……。
    ベストパートナーを得た今なら、二人はだれにも負けない気がします。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第35話 パートナーへの応援コメント

    忠興は名プロデューサーですね。
    シオンも成功をおさめ、尚且つ誰からも好かれて順風満帆。


    ……なのに、そんなシオンだからこそ目をつけられてしまったのですよね( ω-、)

    作者からの返信

    お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    自分で書いてて言うのもなんですが、忠興さん、現代に蘇ったら、別の意味でひとかどの人物になれそうです(笑)生まれる時代を間違えた感があります。次回は「東京大名」なんていう作品書こうかな?(よしなさい!)
    ここまでは順風満帆ですけどねぇ(ノ_-)ハア…
    きっとやってくれますよ。清志郎は(♥ó㉨ò)(♥→㉨←)ウン
    いつもありがとうございます(〃'▽'〃)

  •  第31話 世界の果てへの応援コメント

    三百年の時を隔てて巡り会った二人が、遠く離れた南極の空を一緒に眺める……なんて壮大でロマンティックなシーンでしょう(*´艸`)

    綾音さんの体を借りているせいか、シオンさんの心も生身の女の子みたいになっているのが可愛らしいですね!

    作者からの返信

    ヒマリちゃん、こんばんはヾ(・∀・*川
    褒めていただき光栄です*:.。☆..。.(´∀`人)
    あまり自分らしくないかと思いながら、時間をかけて書いてよかったです(泣)当時は、池袋のプラネタリウムに突撃取材にも行きましたし(マジっす)。
    肉体があるっていいですね。誰かの温度を感じ取れるのって、幸せなことかも❤
    次回から、シオンの記憶の世界へと舞台が変わります。
    いつもありがとうございます(〃'▽'〃)

  •  第35話 パートナーへの応援コメント

    シオンの頑張りが実を結んで、江戸一番の歌姫になることができましたね(^∇^)

    しかし、この後は……。
    いっそこのまま、時が止まってくれたらいいのに(>_<)

    作者からの返信

    弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    はい。ここまではOKです。表向きは(´;ω;`)
    何とか運命を変えて欲しいところです。
    この後に起きる出来事を未然に防ぐことで。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第34話 南城忠興への応援コメント

    この出会いが、芸子の未来をより良いものへと変えていくのでしょうか。もちろん結末は知っています。知ってはいますが、それでも期待せずにはいられません。
    歌姫シオン。どうか、芸子達の未来を切り開いていってください。

    作者からの返信

    お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    これが、シオンの人生のターニングポイントとなったことは否めません。
    シオンのことは置いといて、芸子の扱いがどうなったかは次回お話します。
    みんな幸せになってくれたら言うことナッシングですが(ノ_-)ハア…
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第34話 南城忠興への応援コメント

    忠興様いい人(#^^#)
    決して良いとは言えない、芸子達の置かれている状況が、シオンの訴えから変っていくでしょうか?
    この出来事が芸子にとっての、大きな転換期になってくれると良いのですけど。

    とりあえず今後起こることに関しては、考えないでおきます。今はこの時代のシオンを、見守ることにします。

    作者からの返信

    弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    なかなかの人格者と見ました(♥ó㉨ò)(♥→㉨←)ウン
    でも、表の顔と裏の顔があるのかも……。
    芸子たちがどうなったかは、次回お話します。
    見守っていただければ幸いです<(_ _)>
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第33話 歌姫誕生への応援コメント

    シオン、辰之助、よかったね(;つД`)

    これ以上ないほどの第ピンチを、自らの歌での大逆転。これぞ、まさに歌姫です!(≧▽≦)

    作者からの返信

    お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    シオンの才能覚醒により子供を助けるシーン――中盤の見せ場です( -ノェ-)コッソリ
    インパクトが大きかったこともあり、シオンは歌姫としての地位を確立しました。
    ただ、その後のことを考えると、失うものも大きかったです。
    シオンはどう思っているのでしょうか?
    その辺りは、この後、書いていけたらと思っています。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第33話 歌姫誕生への応援コメント

    シオンの歌声が、認められた瞬間ですね。
    忠興様の機嫌が、たちどころに直るシオンの歌。このまま噂が広まって、シオンは歴史に名を残す素敵な歌姫に……ならないと分かっているのが、辛いですね(>_<)

    せめて今だけは、辰之助のことを助けられた嬉しさを、噛み締めてください(´;ω;`)

    作者からの返信

    弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    歌姫誕生の瞬間です。
    追い詰められた状況で、シオンの才能が覚醒しました。
    この出来事により、シオンは江戸一番の歌姫になりました。
    ただ、幸せかどうかは……。
    今更ながら、シオンには幸せになって欲しいです(´;ω;`)
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第31話 世界の果てへの応援コメント

    無性にプラネタリウムに行きたくなりました。
    本物じゃないけど本物にも劣らない星空と、その下での本物の二人の言葉たち。
    戦いの前の大切で穏やかな時間ですね。
    シオンちゃん良かったね!

    作者からの返信

    まるめぐさん、こんばんはヾ(・∀・*川
    実は、このシーンを書く前、池袋にある某プラネタリウムに取材を兼ねて行ってきました(笑)はっきり言って、素晴らしかったです*:.。☆..。.(´∀`人)
    時間は1時間足らずですが、映画なんかよりエンタメ性が高くて、もう感動ものです❤ 機会があれば、ぜひ行ってみてください。
    偽者でも「本物より優れているんじゃないか?」って思わせるもの、結構あります。本物に近づけるための意気込みが強かったり、エネルギーを使っているからだと思います。それから得る感動も本物以上だと言えるんじゃないかな?
    シオンと清志郎、とても素敵な時間を過ごすことができました。
    しばらく、シオンの回想を通して過去のことを書かせてもらいます<(_ _)>
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第32話 置屋のおきてへの応援コメント

    歌と容姿を見込まれてスカウトされたと言っても、それで必ず成功するとは限りませんよね。芸が売れなければ身を売るしかないのは辛いですけど、シオンが行ったのは、それが当たり前の世界なのですよね(>_<)

    シオンに訪れた転機。輝かしい未来に誘うものなら良かったのですけど……。
    これからのことを思うと、不安しかありません:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    現代風に言えば、そうですが、買い受けた方にどんな意図があったかは定かではありません。ダメ元(遊郭行き前提)で見栄えのする娘を集めていたのかもしれません。貧しい家では、間引きと言うのが普通に行われた時代でもあり、買い手もやり易かったのではないでしょうか。
    シオンが辿るべきだったのは、歌姫としての人生だったのでしょうか? むしろ、遊女になった方がマシだったのかも……。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第32話 置屋のおきてへの応援コメント

    シオンが江戸一番の歌姫になるまでですか。

    一種のサクセスストーリーにもなりそうですが、その結末を思うと切ないですね。それでも、今のシオンにはできることを精一杯頑張ってほしいです。

    作者からの返信

    お兄さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    シオンの回想シーンを使って、歌姫になった経緯や忠興とのことを紹介させてもらいます。時代物なんか書いたことがないのでかなり苦痛でしたが、何事も経験なので、恥を忍んで書きました(恥)
    そうですね。サクセスストーリーではありますが、手放しに喜べません。数奇な運命を感じます。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第31話 世界の果てへの応援コメント

    プラネタリウムで二人きり。なんてロマンチックな(///∇///)

    これから先、間違いなく困難は待ち受けているでしょう。だけど今は、どうか心安らかに鋭気を養って(#^^#)

    作者からの返信

    お兄さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    形はデートですし、見た目はロマンチックですゞ(≧m≦●)ププッ
    それぞれ何を思ってるかは、わかりません。でも、こういったシチュエーションで互いの距離は縮まりますよね❤
    シンクロデート、今しばらくお付き合い願います<(_ _)>
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第31話 世界の果てへの応援コメント

    偽物の夜でも、その時感じた感動は、本物ですよね( ´∀`)

    こうしてプラネタリウムを見ていると、危機が迫っているなんて嘘のようですね。

    作者からの返信

    弟さん、こんにちは(*´∀`)ノ゙ チワ-ッス!
    プラネタリウム、ボクも初めて行ったときは感動でした(゚ー゚*)。・:*:・ポワァァン
    それが、ヒーリング音楽付きの南極の景色だったりしたら、超感動ものです。ましてや、初東京デートのシオンですからね~♪
    シオンの脳裏に昔の記憶が蘇ってきました。次回は場面が切り替わります。
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  •  第24.5話 宣戦布告への応援コメント

    新しいお話しが追加されましたね!
    神様同士でこんな会話をしていたなんて。
    この会話で背景がよくわかりますね(^_^)/
    ミヅハノメの怒りが凄い!

    作者からの返信

    マユちゃん、こんばんはヾ(・∀・*川
    書きたいと思いながら、なかなか書けなかったシーンです(≧▽≦)
    ヒノカグツチがどんな輩なのか、全く描写していなかったので、物足りない気がしていました。
    こうして書く機会を得られて、とてもうれしいです*:.。☆..。.(´∀`人)
    これが、ミヅハノメとシオンの出会いにつながります。
    ただ、二人が言葉を交わしたのは、この出来事から二十年以上が経過した頃です。ミヅハノメ、辛抱強く、シオンのことを探しました。そして、説得しました。
    温厚なミヅハノメの印象、少し変わったでしょうか?ゞ(≧m≦●)ププッ
    どうもありがとう(*╹◡╹*)アリガト

  • シオンさんがスタバを満喫できたようでよかったです(´∀`*)

    思わぬことがきっかけで、綾音さんのことを意識し出してしまった清志郎さん。
    綾音さんとしては嬉しいことでしょうが、逆に言うとあれだけ綾音さんが態度に出していた好意がまったく伝わっていなかったってことでもあり、複雑でしょうね(^_^;

    作者からの返信

    ヒマリちゃん、おはよう(。・ω・)ノ゙オハヨ♡
    120%の満足とは、こういうことですね( ̄m ̄〃)ププッ
    シオン、これで成仏できそうですヾ(・ε・`*)オイオイ
    そうそう、清志郎の鈍感ぶりは特別天然記念物レベルですが、まさかこのタイミングで女性であることを意識するとは……。綾音が浮かばれません(笑)
    でも、こういう男っていますよね。特にラノベの世界に多いかも(♥ó㉨ò)(♥→㉨←)ウン
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト

  • シオン、よほどスタバに行きたかったのですね。うちの田舎にもお洒落なカフェなんて無いので、気持ちはわかるかもしれません(*´▽`)

    そして……江戸時代の常識と今の常識が違うということを、すっかり忘れていました。
    清志郎の説明で、分かってくれて良かったです。危うく大変なことになるところでした(;゚Д゚)

    胸の痛みは何なのか。
    シンクロしてから違和感があるということは、原因は綾音にありそうですね。

    作者からの返信

    弟さん、こんばんはヾ(・∀・*川
    シオンったら結構ミーハーかも( ̄m ̄〃)ププッ
    どこかで聞き知って、ミヅハノメにも言えず悶々としていたのでしょうね。
    そのいじらしさが可愛いかも(゚ー゚*)。・:*:・ポワァァン
    と言いながら、街に出ると常識のなさが露呈しました。大惨事は免れたものの、綾音には決して言えない、二人だけの秘密ができてしまいました(笑)
    胸の痛み?o(゚◇゚o)ホエ? 初めてブラをつけたときの感覚かな。慣れればどうってことないけれど、最初は圧迫感がひどいです。
    そうじゃなければ、アラサーの綾音の胸が成長期にあるってことかな(謎)
    いつもありがとうございます(*╹◡╹*)アリガト