雛々団・後編 ~クロコの章~への応援コメント
迷惑ではあるけど、楽しそう。
まあ、先生は寝不足で可哀想だけどね
ひな祭り、してもらえて良かったね。
作者からの返信
こんばんは!
ひな祭りもだんだん廃れてきた気がしますね。
こういう文化みたいなものはなるべく残していきたいものですよね、とそんな思いもこもっております。
賽ノ目・後編 ~クロコの章~への応援コメント
お重開けてお金入ってたらめちゃビックリするだろうね!
作者からの返信
お金が入ってたらただの泥棒かと思いますよね……しかしお金は払ってるから違うともいえるし(笑)
賽の目・前編 ~山吹の章~への応援コメント
バッタもん、ちゃんと使ってるんだ
なんとも不思議な話ですが、お重をちゃんと返してくれるあたり、いい妖怪さんにちがいない!(笑)
作者からの返信
こんばんは!
そうです、ちゃんと役に立っていますよバッタもん(笑)
ばったもん・後編 ~クロコの章~への応援コメント
ばったもん、そうか、そういうことか(笑) なるほどです。
しっかりコメディが入って来て良きですね! 一寸の虫にも五分の魂、なるほどなぁ。
みんなキャラクター性がよすぎて、もう止められない止まらないです(笑)
作者からの返信
こんばんは!
今年はいろいろとありがとうございました!
来年もまた楽しい時間を過ごしたいですね。
ということでばったもん、乾いた笑いを提供する脱力キャラでした(笑)
聖夜爺・前編 ~山吹の章~への応援コメント
可愛いプレゼント貰えてよかったね、先生!
作者からの返信
こんばんは!
お出でいただきありがとうございます!
アキナちゃんも山吹先生のことが好きなんですよね。山吹先生はなんとなく人たらしのところがあります。妖怪たらしでもありますけど(笑)
聖夜爺・後編 ~クロコの章~への応援コメント
関川様、こんにちは😊
クリスマス・イブの良き日に読めて良かったです。
山吹先生、お金がなくったって、クロコちゃんの為に真珠のネックレスを用意してくれてたなんて優しいですね。
グッときました。
トラブルはあったけど、山吹先生の小さい頃の思い出の場所で最後にはイルミネーションも見れて感動的でした。
作者からの返信
投稿当初もクリスマスだったんですよ。
なんかクリスマス短編を投稿するのがはやりみたいな時期でして(笑)
なんか古いデパートって独特の哀愁がありますよね、昔は地方出張も多くてよく立ち寄ってました。
ばったもん・後編 ~クロコの章~への応援コメント
うふふ、ばったもん、カップ麺の時間を測るのにピッタリ!
役に立ちましたね。
今回も面白かったです。
作者からの返信
ばったもんはネーミングからしていいキャラクターになったなと。
しかしタイマーとしてしか活躍の機会がないところもまたいい感じかと。
猿 柿・後編 ~クロコの章~への応援コメント
関川様、こんにちは😊
いつもは閑古鳥が鳴く病院も今日は繁盛して良かったですね。
クロコちゃんも大活躍。
猿柿から取り上げたお守り袋に入った真珠。
何かの役に立つのかな?
作者からの返信
こんばんは!
お読みいただきありがとうございます。
今回はクロコも医者のように活躍しました。
こういうのうれしいんだろうなと。
ばったもん・後編 ~クロコの章~への応援コメント
ははは、五分をはかれた!
面白いものが手に入ったね。
次はどんなお話しになるんだろ。
楽しみ(^^)
作者からの返信
メリークリスマス!
コメントありがとうございます。
カップうどんで五分がポイントでした。
次はクリスマスエピソードですのでお手すきの時にでもまたいらしてくださいね!
猿 柿・後編 ~クロコの章~への応援コメント
牡蠣は美味しいけど、あたると大変らしいですね(^^)
今度は大きな真珠ですか。
これが何の役に立って何に変わるのか……
とても楽しみです(^^)
作者からの返信
こんばんは!
お越しいただきありがとうございます!
私も牡蠣はあたったことないです。が、大変という話は聞いてます。
なのでなんとなく生ガキはさけてるんですよ、そんなに好きなわけでもなくて(笑)
尻茶碗・後編 ~クロコの章~への応援コメント
しっかり話が繋がってくるのが良いですね。クスってなる要素があるのもまたいい!
クロコが本当に「黒子」になってるのが良いですね! すごくいい引き立て役。そのクロコもついに……来たか。
作者からの返信
短編ではありますが、いわゆるわらしべ的に物語をつなげていってます。
この書き方はですね……とにかく考えるのが大変!
でも構成に頭を悩ますってのも楽しいものです(笑)
小判猫・後編 ~クロコの章~への応援コメント
最初の方はホラーかもと思ったんですが、違うみたいですね。黒い狐と書いてクロコって、またすごい名前。
山吹先生すごい人間に色んなものを握られてるんですねぇ。
必死になる先生が妙に可愛い(笑)
作者からの返信
こんばんは!
お越しいただきありがとうございます!
黒狐は盲点だったでしょう?
山吹先生は腹黒さはあるんですが、どうも素直なところがあって憎めない人に。
尻茶碗・前編 ~山吹の章~への応援コメント
子供達は、妖怪が見たくて来たてのか!
先生に会いにいてるのかと、私も思ってたよ!(^_^;)
作者からの返信
子供は妖怪好きですからね(笑)
けっこう抜け目なくお菓子ももらっていってるし、もてなしているつもりが利用されているみたいです(笑)でも悪い子たちじゃありません(笑)
小判猫・後編 ~クロコの章~への応援コメント
妖怪を見てあげる医者なんですね。
かなりお金には困窮しているようですが(^_^;)
うちにも遊びに来てくれないかなぁ、小判猫!(^^)
作者からの返信
本当はちゃんとした医者なんです、たぶん。
しかしガキと妖怪ばかりがやってくるという悲しい展開に(笑)
小判猫うちにも来てほしいです。
というか宝くじたまにでいいので当たってほしいです。
小判猫・前編 ~山吹の章~への応援コメント
山吹先生、人が良さそうで、いいですね
ほのぼの感がありますね(^^)
作者からの返信
こんばんは!
お出でいただきありがとうございます!
日常生活でささくれた心にそっと染み込むほのぼの感を提供したいと(笑)
尻茶碗・後編 ~クロコの章~への応援コメント
うまい!
最後の〆の一文に、やられました!
作者からの返信
今回はすべてことわざオチでまとめております。
ほら、子供ってことわざ好きでしょう? 今の子はそうでもないのかな(笑)
尻茶碗・前編 ~山吹の章~への応援コメント
もしかするとやって来る子どもたちまで妖怪だったらどうしようとおもったのですが、普通の子ども達で良かったです。
黒狐ちゃん、とってもできる狐ちゃん!
そして先生の小者感が素敵です。
作者からの返信
こんばんは!
お越しいただきありがとうございます!
子供たちはいたって普通の子なんですが、それなりに個性的なようです。
先生、だんだんと小物感が増してますね、たしかに(笑)
小判猫・後編 ~クロコの章~への応援コメント
関川様、こんにちは😊
山吹先生のクリニック、全く儲かっていないみたいですが人柄の良さが滲み出てますね。
クロコさんがほっとけないのが分かります。
山吹先生とクロコさんの関係がいいですね。
小判猫も可愛いです。
妖怪と言えどほっこりする物語ですね。
面白かったです。
作者からの返信
この美のこさん、こんばんは!
お越しいただきありがとうございます!
世渡り下手としっかり者のコンビは楽しいものですね(笑)
小判猫は私が猫好きなもので、しっかりとかわいさをアピールさせましたニャ。
小判猫・後編 ~クロコの章~への応援コメント
近況ノートから参りました。
クロコさん、狐さんでしたか!
山吹先生がどんどん人情家の無害ないい先生から、クセつよな人間になっていくのが面白かったです。
作者からの返信
小烏さん、こんばんは!
お出でいただきありがとうございます。
クロコが黒狐、なかなかいいアイデアだったでしょう。
なんか名前にギャップがあって意外な感じがあったのではと。
雛々団・後編 ~クロコの章~への応援コメント
関川 二尋様
おお、二千円札でしょうか(笑) お母様のへそくりがこんなところにあったなんて。
クロコさんへの思いが、巡り巡って山吹先生を助けてくれて良かったです。
作者からの返信
二千円、あれはどこ行ったんでしょうね。
それより新しい500円玉、いまだにバスとかでは使えないし、どうなっているんだと戸惑う日々です。関係ない話でしたね!
雛々団・前編 ~山吹の章~への応援コメント
関川 二尋様
ツッコミどころ満載で面白いと笑っていたら、とっても可愛い山吹先生が見られて嬉しいです(*´▽`*) クロコさんに会いたくて、一生懸命騒音に耐えている姿がいじらしい(笑) でも、やっと待ち人来たりて良かったです(^_-)-☆
我が家にも大きなひな人形があります。素敵なのですが、出すのと片づけるのが大変で、ここのところ出してあげられていません。
ごめんよ(;´・ω・)
作者からの返信
こんばんは!
お越しいただきありがとうございます。
雛雛団はこのシリーズの中でもよくできたキャラクターでしたね。山吹先生もさすがに手を焼きました。
ちなみに人形とかお面はどうも苦手でして(笑)
鶯太夫・後編 ~クロコの章~への応援コメント
関川 二尋様
ウグイスの糞が化粧品! 知りませんでした(笑)高価なのかしら?
お喋り鶯さん、最後までマイペースで面白かったです!
作者からの返信
こんばんは!
江戸時代とか平安時代とかまでさかのぼるんだったかな、朧気な記憶ですが。
今は高価らしいですが、使ってるのかは不明ですね。やはり美のためには何でも試すというのは時代を問わないようです。
猿 柿・後編 ~クロコの章~への応援コメント
生ガキは怖い怖い。
けどクロコ頑張りました。
先生に褒めてもらいたいんですものね。
落ち(猿も木から落ちる)もあって面白いです。
作者からの返信
こんばんは!
生ガキはやっぱり構えますね。当たったことないのですが、体験談を聞くとなんか痛そうで……。
ちなみに今回はみんなことわざオチを採用しております。楽しいですよね、ことわざ。
鶯太夫・前編 ~山吹の章~への応援コメント
関川 二尋様
この二人で診察ごっこって、ちょっと別の意味に聞こえてしまって(笑)
二人が初々しくドキドキしているのが可愛いです(*´▽`*)
そして、伊万里さんに振り回される山吹先生、ご愁傷様です(笑)
作者からの返信
こんばんは!
やはりそう見えますよね……山吹君はごっこじゃなくて本職なのに(笑)
聖夜爺・後編 ~クロコの章~への応援コメント
関川 二尋様
山吹先生にしては、女心を掴む粋なはからい(笑)きっとその心の奥には、クロコちゃんの物はクロコちゃんの物だから、手を付けてはいけないという思いがあるのかなとも思ったり。
イルミネーションも見れて、山吹先生の幼い日と繋がれて、クロコちゃんにとって最高のクリスマスでしたね。
作者からの返信
こんばんは!
山吹先生のイケメンなところが出た回のような気もしますが、やはり残念臭を漂わせて終わるのがお約束です。
とはいえ、クリスマスですからね、ちょっといい感じの話にまとまりました(笑)
ばったもん・後編 ~クロコの章~への応援コメント
関川 二尋様
なんと、カップ麺の蓋を抑えるのに使われたw
五分きっかりっていうのが、便利ですよね(笑)
今回も山吹先生のオタク癖&お人好しが光っていました(^_-)-☆
作者からの返信
こんばんは!
ばったもんかわいいでしょう。
今回はなかなかのオチだったと自画自賛です。
ばったもん・前編 ~山吹の章~への応援コメント
関川 二尋様
クロコちゃんとの出会いのエピソード。可愛らしいですね(*´ω`*) だからクロコちゃんはずっと感謝して、恋心を抱いているのですね(✯ᴗ✯)
作者からの返信
こんばんは!
遅くなってすみません。
クロコちゃんの過去エピソードの投入でした。
こういうタイミングってちょっと迷いますよね!
猿 柿・後編 ~クロコの章~への応援コメント
関川 二尋様
ああ、当たってしまいましたね(;´・ω・)
でも、お陰で少しばかり山吹先生は収入を得ることができましたね。しかもクロコさんは、大当たりもゲットしましたし(笑)
クロコさんのことだから、きっといざという時までは取っておいてくれそうな気が。今回は霊水が役にたったのですね。なんとなく、順繰りに物が動いていきそうな気がしてきました(^^♪ わらしべ長者的に。でも、きっと裕福にはならないんだろうなぁwww
作者からの返信
こんばんは!
カキが出てきた時点であたるのはもう既定路線でしょうね。コメントなんかでも結構当たった人が多いんだなと思いました。
ちなみに予想通りのわらしべ展開ではありますが、長者になれるかどうかは……なにしろ山吹君の貧乏性もかなりのものなので(笑)
尻茶碗・後編 ~クロコの章~への応援コメント
関川 二尋様
これはもう、山吹先生を放ってはおけませんね(笑) クロコさんの気持ちわかるw
折角のラブラブシーンを邪魔されてしまいましたし、彼女の苦労は水の泡になってしまいましたが、でも、彼女のお陰で尻茶碗さんを直せたのですからね。山吹先生はとても喜んでいるはず。この二人のコンビ、本当に癒されます(#^.^#)
色々な言葉遊びが入っているのも面白いです。
作者からの返信
いい人なんだけど、ちょっとね……というのが山吹君の魅力でしょうね。
クロコみたいなしっかりした女の子が引っかかってしまうという(笑)
この作品はもうほんとにカクヨムを読んでくれている人たちのために作ったようなものでした。
小判猫・後編 ~クロコの章~への応援コメント
関川 二尋様
遅くなってごめんなさい。ようやく参りました!
クロコさんは黒狐だったんですね(^_-)-☆ でも先生のことが大好きなんですね。
小判猫さん、礼儀正しい感じで可愛いですね。そして猫に小判ってことわざを体現しているw
山吹先生の人間らしさ満載なところが魅力的です(#^.^#)
この先も、きっとほっこりする出来事が待っているんだろうなぁと楽しみです。
作者からの返信
こんばんは!
お出でいただきありがとうございます。
涼月さんとこもあやかしものでしたね。どんな作品になるのかと楽しみに読ませていただいております。
まぁこちらはのんびりとしたコメディーです。
桜 鼠・後編 ~ふたたび山吹の章~への応援コメント
完結お疲れさまでした。
まさかの最終話でオールスター参戦の酒盛りは楽しそうですね。蛇酒はこの様に使われるとは……。わらしべ長者的な発想は素晴らしいです。
伊万里に借りた三百万円をどうやって返すのかと思っていたら? なるほど~♪
小判猫が居たら、今後のお金の心配はいらないでしょうね。是非とも我が家に来てもらいたいです。(笑)
いい感じの〆でした。面白かったです。ありがとうございました。(*^^*)
作者からの返信
こんばんは!
お読みいただきありがとうございました。
ラストはやっぱりにぎやかなのが、この物語にはふさわしいかなと、思いつつもかなり苦労して書きました(笑)
季節に合わせて連載していたので、かなり苦労して書いた思い出の作品でした。
楽しんでいただけたようでとにかくうれしいです。
そして評価の☆もありがとうございました!
編集済
管巻蛇・後編 ~クロコの章~への応援コメント
うな重の二段重ね。そんな高級品食べてみたいなぁ~。猿柿も『七ツ沢』のお店の人も、いい仕事しますね~。(*^^)v
前話のお雛様のどんどん湧き上がる不思議な酒樽は是非とも我が家に欲しい所です。(笑)うばばみ事、管巻蛇が酒樽でが蛇酒になっちゃった。
実は実家は田舎なので、祖父母が生前の時はマムシを捕まえては一升瓶に入れて、自家製のマムシ酒を造っていました。年寄りはセイがつく~!って言ったましたが……。成人して一度だけ飲んでみましたが、臭いのなんのって! 飲めなかった事を思い出しました。一種の罰ゲームみたいで ^^;
作者からの返信
こんばんは!
わたしも二段重ねなんか食べたことないです(笑)もうあくまで想像の世界の話です。
マムシ酒も飲んだことないなぁ、たぶんこの先も飲むことはないだろうと、やはり想像の世界の話ですね(笑)
雛々団・後編 ~クロコの章~への応援コメント
人形は顔が猪木!って違った、顔が命。ですね。どこかのCMで聞いた覚えが。(笑)
鶯の糞が此処で使われるとは、わらしべ物語の最終のオチがメッチャ気になります。
作者からの返信
こんばんは!
懐かしいギャグです、猪木(笑)
蛇行しつつも続いているわらしべ展開も、一応最後まで引きずります!
鶯太夫・後編 ~クロコの章~への応援コメント
ここで前回の賽の目が……。
>「え、えれぇ目にあったぜ……サイコロだけに……」に(笑)
なるほど、わらしべ長者のようですね。話が繋がっていく様は、落語のようですね。
オチの『立つ鳥跡を濁さず』も、キレッキレの駄洒落。この糞が次回にどうやって役に立つのか?楽しみです。(笑)
作者からの返信
こんばんは!
このわらしべ展開を考えるのが大変でした(笑)
今回の鶯太夫、本当は口調を太夫っぽくするかと思ったのですが、語彙力不足でやかましいおばちゃん口調になりました。
賽ノ目・後編 ~クロコの章~への応援コメント
猿柿が出て来たから、お節料理をくすねていたのは予感しましたが、付喪神のサイコロはキャラが凄い!まるで、広島893ですね。(笑)料理の金額とお賽銭のお金の額がピタリ! 先生の所に貧乏神がいるのかも? 早くお祓いしないとね。^^;
作者からの返信
こんばんは!
伏線は分かりやすく、がモットーでして(笑)
賽の目はまさに広島系ですね。口調がわかりやすいと、キャラクターも染み込み易いんですよね!
ばったもん・後編 ~クロコの章~への応援コメント
バッタの置物が関西弁を使うばったもんとは……(笑) お礼に貰ったばったもんが、カップうどんのタイマーとは? 黒狐の最後の言葉も洒落てますね。ヾ(≧▽≦*)o
作者からの返信
こんばんは!
ばったもん、ってなんかかわいい語呂ですよね(笑)
今回の落ちは我ながらよくできたなと(笑)
猿 柿・後編 ~クロコの章~への応援コメント
なんと、尻茶碗の霊水がここでハッピを着た猿の妖怪の治療薬に……。牡蠣が、柿に、……。(笑) 「猿も木から落ちる」とは、上手い締め方ですね。
作者からの返信
こう、言葉がつながっていく感覚というのは楽しいですね。
書いていて、オレ天才じゃないか? と錯覚しました(笑)
猿 柿・前編 ~山吹の章~への応援コメント
前話からの、「うまいぞう」「どんとタコス」「はっぱえびせん」「グレステ4」の小ネタに嵌りそうです。(笑)オモローですね。O(*≧▽≦)ツ
作者からの返信
著作権に引っかからないようにしております(笑)
とはいえ、あまりに露骨な気がしますね。
尻茶碗・後編 ~クロコの章~への応援コメント
黒狐ちゃんのナイスサポート!怪しい古美術商に騙されないでよかった。折角の小判が霊水に?果たしてどの様な効能があるのか?いつ、どのように使うのか楽しみですね? (*^^*)
作者からの返信
こんばんは!
黒子の黒狐が影で苦労しております。
こういう構成はなんか楽しいんですよね(笑)
小判猫・後編 ~クロコの章~への応援コメント
なるほど~。オチは猫に小判。クロコは黒狐とは、読後がホッコリですね。
(●´ω`●)
作者からの返信
こんばんは!
はじめまして。88さんのおすすめということでフォローさせていただきました!
ということでお越しいただきありがとうございます。
この作品はコメディーに注力しております!
桜 鼠・後編 ~ふたたび山吹の章~への応援コメント
いい映画を見終えたような気分です。
そして今、エンドロールが流れているような・・
いつまでも余韻に浸っていたいからこのままで、とお願いしたい。
あれもこれもと感想を述べたいのに、まてまて野暮になるからと止められているような・・
なんて面白く・楽しい・愉快な・荘厳な・為になる・・
一言で言え!って? はい、すんごく面白かったです、最高!
願わくば十夜ではなく、夜が明けないでもらいたいもので。
また山吹先生やクロコちゃんだぢにあいだいでずぅ~ぅ・・ぅグスン。
ぜひぜひぜひ・・
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました!
楽しんでいただけたようで、うれしい限りの感想です!
コメディーと人情とちょっと豆知識と、そんな物語が好きで、この物語にはそのあたりをなるべく詰め込んでみたのでした。
うれしいコメントの数々も本当にありがとうございました!
桜 鼠・中編 ~クロコの章~への応援コメント
もしかして、山吹先生は大きな借金をして桜鼠を・・
だとしたら、山吹先生はスゴイ、男らしい、優しい・・
だからクロコちゃんが「惚れてまうやろ~」なんですよね~
そして、クロコちゃんも情のあるいい子❓女性?なんですね~
だからワタシも「好きになってまうやろ~」 って叫びたい。
作者からの返信
山吹先生は大雑把で懐の深いタイプですね。
しかし考えなしに借金するのは怖いんですけどね(笑)
そんな危なっかしさがわたしも目が離せない理由です。
管巻蛇・後編 ~クロコの章~への応援コメント
先生の立派なお姿に胸があつくなりました。ホントかな?
ネガティブ妖怪さんの登場で、また一段と楽しくなりました。
鰻に感激した二人の様子が、カタカナ字幕で映像と一体化?して、より楽しさが増しました。
管巻蛇の命名はもしかして、酔ってくだをまく(管を巻く)からきているのでしょうか。 なんて質問は野暮なこと!ですよね~・ハイ
それにしても面白かった~ あはは・・愉快愉快!! 39~関川さ~ん。
作者からの返信
こんばんは!
ようやく先生の働く姿を披露できる時がやってきました(´;ω;`)
ご褒美にウナギとしましたが、書いててうらやましいと思ってました。
ちなみに管巻蛇のネーミングはご想像通りです!
管巻蛇・前編 ~山吹の章~への応援コメント
参考までにと竜笛の音色を聴きながら読み進めました。
渋い趣味、難しそう大丈夫?と思ったらやはり・・
下手なんじゃなくて気の弱~い誰かさんのせいで音が・・
ということにしておきましょう。ねっ、マサヒコ君。
テストの点やらへそくりのことやら、今回もまた楽しいネタ満載でした。
因みにネガティブ妖怪さんが何と言っても好きなキャラかな。
作者からの返信
はっ!
書いている本人が竜笛を聞いたことがないという(笑)ネットでしらべればすぐなのに。
というくらいの緩い調べで書いております。あとはどこかで聞きかじった知識ですね。
ちなみにわたしもネガティブさんが一番書きやすかったです(笑)
雛々団・後編 ~クロコの章~への応援コメント
まさに人形は顔が命なんですね。
お内裏様ったらシワが気になって人前に出られない、だったんですね。
なんのことやらと思ったけど、そりゃぁ大変なことで・・
でもウグイスのフン、いえ高級クリームのお蔭で解決してよかったですね。
あっという間にシワ伸ーびる! そんなクリーム是非とも私にも・・欲しい!!
ガラの悪い雛人形軍団。まともになってホッとしました。
作者からの返信
人形は顔が命ですからね、猪木ではないですよ。
この前回のお宝が次のキーアイテムというのは、考えるのがホント大変だったんですよ。でもうまくいくと、すごく高度な構成に見えてきますね!
ちなみに雛雛団は人気もあってちょくちょく出てきます。
鶯太夫・後編 ~クロコの章~への応援コメント
昔我が家の庭の椿の木に、よく鳥がやって来ていました。
緑色の綺麗な鳥で、「ホー・ホケキョ」と鳴いていました。
ず~っと鶯だと信じていた鳥でしたが、メジロだということが分かってビックリしました。
ではあの鳴き声は一体??
近所で誰かが鶯笛を吹いていたのでした。なんのことやら!あほらしいワタシ。
鶯といえば鶯色。緑色っぽい色に騙されていた、というか知識のなさからくる勘違いでした。
山吹先生がよく坊主頭を撫でたがりますが、私と趣味?が一緒で嬉しいです。
私も息子の友達の何人かによく撫でさせて貰いました。
柔らかな、よく手入れのゆきとどいた芝生のようで、良い感触でした。
先生と好みが一緒です、山吹先生、握手しましょう。
なんのことやら。あほらしいワタシです。
今回もまたまた面白いお話でした。
作者からの返信
こんばんは!
メジロ、たしかによく似てますよね。わたしも間違えてましたね。
ウグイスは鳴き方が独特でなんか雅な感じしますね。
坊主頭の手触りはなんか気持ちいいんですよね。シャリシャリとした極上のベルベットのような(笑)芝生のたとえもあってますね。
とにかく刈りたてを触りたくなるんですよね。
賽ノ目・後編 ~クロコの章~への応援コメント
猿柿連が新年のごあいさつに? 律儀なことで。
そして豪華なおせちまで持参して? ホントにえらいな。
と思いきや、料亭から失敬して・・なんということを!
やはり悪智慧のかたまりの連中。 でも楽しかったです。
5万円を弁償できるか? 心配でしたがお賽銭で・・ありがたや!!
面白かったです、今回も。
作者からの返信
今回はお正月編でしたね。
連載当時はきっちり日付を合わせていたので書くのが大変でした(笑)
おせち料理はなんというか年取ってから美味しさを感じるものですよね。
ばったもん・後編 ~クロコの章~への応援コメント
バッタもんとバッタの置物をかけて、そしてそのバッタが自在置物であっためて動く。いいですねえ。
それに何と言っても「一寸の虫にも五分の魂」とオチまで洒落て。
落語好きの私にはもうたまりません。
それから、またあの猿柿の登場。猿柿達はユーモラスでとっても好きです。
またこれからも登場するといいなあ、なんて期待しています。
作者からの返信
バッタもんは我ながらいいネーミングセンスでしたね(笑)
自在置物との関連性もなんかかきながら思い浮かんだものです。この話自体が、書いていていろいろとつながる感覚があって、苦労はしたけれど楽しい執筆でした。
ちなみに猿柿はすっかりレギュラーとしてあちこち登場します。
編集済
猿 柿・後編 ~クロコの章~への応援コメント
牡蠣に柿 悪ガキに猿柿 牡蠣に中る(常用外の字)とクジに当たる 当てたと当たった・・・
などと、ちょっとした関わりを見つけては挙げていたところ、猿柿って??となり、ちょいと調べてみました。
何という訳でもないのに調べてみたところ、猿柿ってイヌビワの別称、シナノガキの別称と書いてありました。全く知りませんでした。
ひとつ物知り?になりました。(すぐ忘れるのが難ですが・・)
最高に可笑しくて面白くてタメになるお話!!
さすが、数え切れないほどの☆☆☆☆☆・・・のつく作品。
絶賛しました・・といってもインフルエンサーならいいけど平凡なお婆さんじゃァね~~ ゴメンナサイ
**モノノ怪というだけあって、この作品に2時過ぎからず~っと取り憑かれておりまする。
残念ながら第三夜で、今宵は(夜じゃなく夕方だけど・・)ここまでに致しとうございまする。<m(__)m>
作者からの返信
猿柿もなかなかいい話だったでしょう?
わたしもイヌビワの名前だったのは後で知りました。
このシリーズはことわざとか小道具とか、グーグル先生に大活躍してもらってようやく書き上げたんですよね(笑)
猿 柿・前編 ~山吹の章~への応援コメント
今回も小ネタ満載で超~面白いです。
相変わらずお客(と呼ぶんですね)、来てくれませんねえ。
これじゃあ公共料金が払えませんね。電気・ガス・水道・・止まると困る。
でも山吹先生、一番最後に止められるのは水道ですから、何とかお水飲んで生き永らえて下さい。 応援しています。
作者からの返信
そうそう、水道が一番最後らしいですね。
でもどれも最低限でいいから使えるようにしておいてほしいものですよ。
尻茶碗・後編 ~クロコの章~への応援コメント
「大井戸の茶碗」はもしかして落語「井戸の茶碗」にひっかけて洒落たネーミングかと思いましたが、お尻のおいどの為でしたね。なるほど~
欠けたお茶碗を金継ぎするアイデアは良かったですね。
場合によっては金継ぎによって、更に価値があがることもあるそうですから。
こちらは霊水作りのお茶碗になったんですね、良かったぁクロコちゃんのお蔭ですね。
しかしクロコちゃんは本当に黒子役に徹してますね、偉い!
作者からの返信
井戸の茶碗ねも面白い落語ですよね。
そうそう落語といえば、ドラマ「タイガー&ドラゴン」を見てから落語の世界に興味を持ちましたね。
金継ぎはなかなか興味深い世界ですよね。まさに日本のわびさび。しかし割れた茶碗の味わいを見出すのはハードル高いデス(笑)
小判猫・後編 ~クロコの章~への応援コメント
山吹先生、本当にひとのい~い、何とも言えなく大好きなキャラです。
それを見守るクロコさんも好き。
黒狐だったんですね、どうりでお揚げを欲しがるわけだ。
さて、とっても面白かったので☆を届けたいと思います。
☆三つです~ぅ、じゃものたりないくらい。x100とお思い下さいませ。
次は「尻茶碗」 どんなお話でしょう。ワクワク・・
作者からの返信
やはりちょっと腹黒いくらいが人間らしいですよね(笑)
クロコちゃんは黒狐で黒子で、大活躍します(笑)
小判猫・前編 ~山吹の章~への応援コメント
私の住んでいる地域に(ある程度)有名な神社があり、その参道の側に小さな診療所があります。
行ったことはないので様子はわかりませんが、神社・診療所というワードだけでこのお話のクリニックとイメージを重ねてしまいました。
どんな物語が・・と興味津々です。
作者からの返信
こんにちは!
返信がだいぶ遅れてしまいました、すみません。
お越しいただきありがとうございます。
こちらはまぁのんびり妖怪ものの話です。のんびり楽しんでいただければと。
桜 鼠・後編 ~ふたたび山吹の章~への応援コメント
めちゃめちゃ面白かったです!
最後はモノノ怪が総出の大団円で、まさしく「終わり良ければ全て良し」のお話でした。
そして、涙が出てきちゃいました。
先生の決意が素晴らしく、でも妖怪の力で鮮やかに解決!
いや、この決意があったからこそ、かもしれませんね。
残った500円でうどんと駄菓子を買いましょう、っていうのも素敵です。
最後まで、先生は先生らしく、クロコはクロコらしく、
この応酬が終わっちゃうのは少し寂しいですが、
繰り返しですが、「終わり良ければ全て良し」なんですかね?
なんか取り留めのないコメントになっちゃいましたが(笑)
またこの面白さを伝えるため、レビューを書きたいと思います☆
作者からの返信
銀鏡さん、お読みいただきありがとうございました!
涙が出ちゃったとのこと、うれしい感想です!
まぁ終わりよければすべて良しですね、とはいえ、続編は座礁したままちょっと時間がたっております(笑)だって構成が難しいんだもの……このわらしべ展開はホントやめた方がいいです(笑)
とはいえ、これはこれでまぁ終わりだったかなと。
そしてうれしいレビューも寄せていただきありがとうございました!
桜 鼠・後編 ~ふたたび山吹の章~への応援コメント
ラストシーン、いいですね〜!
月の綺麗な晩、綺麗な花が咲いた晩、この素敵な光景が広がっているんだと思うと何だか楽しくなります!
今を生きる私達も、こんなモノノ怪達の存在に気づいて、こういう幸せを大切に出来たらいいなって思います。
作者からの返信
ふうこさん、こんばんは!
お読みいただきありがとうございます!
これを書いていた時は季節に合わせての連載で、ちょうど最終回は桜の時期でした。
自然の美しさっていろんなものでできている、それを知っているのは人間ばかりではない、なんて感じですね。日常に潜むいろいろな幸せだったり美しさだったり、そういうものにもちゃんとアンテナを張って、感じ取れる心を持っていたいですね!
尻茶碗・後編 ~クロコの章~への応援コメント
はじめまして。
柊さんのレビューを見てやってきました。
山吹先生と、クロコちゃんをはじめオチャメな妖怪たちの愉快でほんわり心温まるようなお話、楽しませて頂いてます。
もしかしたら家の中にもこんな妖怪が潜んでいるのかも? なんて、お茶碗確認してしまったり…
作者からの返信
ふうこさん初めまして!
コメントいただきありがとうございます。柊さんからのつながりとはまたうれしいものです!
このあとも展開に一定の縛りを設けてあるので、その辺の苦労がにじみ出ているかと思いますが、楽しんでいただけると嬉しいデス。
身近なところに神さまや妖怪が息づいている、なんて感じられるのは日本ならではのものかな、なんて思いますね。素敵なことです。
桜 鼠・後編 ~ふたたび山吹の章~への応援コメント
先生の決意がかっこいいですね。桜の花が咲くシーンがありありと目に浮かびました。
妖怪たちが総出演で仲間を復活させる心意気もかっこいいです。
お金持ちになるんじゃなく、残ったお金が500円というのが先生らしくて和みました。
とても気持ちいい最終回でした!
作者からの返信
こんばんは!
お読みいただきありがとうございました!
ラストはオールスターでにぎやかになりました。なんというかみんなそろっての大団円というのに憧れてまして(笑)
500円しか残りませんが、わたし的には500円玉結構好きなんですよ。
ちょっと贅沢できそうな感じが。
楽しんでいただけたようで何よりです!
改めてありがとうございました。
管巻蛇・後編 ~クロコの章~への応援コメント
うなぎの美味しそうな描写にやられました。一度でいいからこんな上等なのが食べたいです。
ビールでほろ酔いの先生がちょっと色っぽいですね。
作者からの返信
こんばんは!
うなぎ美味しいですよね。なんかお重に入ってる姿だけでも美味しそうに見えますよね! そういうの食べたのはもうずいぶん昔だなぁと(笑)
雛々団・後編 ~クロコの章~への応援コメント
ヤンキー色あふれる雛雛団が最高でした。ほかのお話もですが固定概念を打ち破ってくれるキャラが続出でとても楽しいです。ウグイスの化粧品がここで生かされるのもいいですね。
作者からの返信
こんばんは!
雛々団、ちょうど荒れる成人式の季節に書いてまして、ニュース見てこれだと思いました(笑)
このわらしべ長者展開は意外と難しかったんですよね……書くときは気を付けた方がよいですよ、とみんなに宣伝したいくらい。
賽ノ目・後編 ~クロコの章~への応援コメント
出てくる妖怪が毎回とてユーモラスですが、今回もまた可愛かったです。先生はセコいことを考えるわりにはこういうところではとても器が大きい、人格者ですね。クロコだけじゃなく妖怪たちに慕われるのがわかります。
作者からの返信
こんばんは!
まぁ冗談みたいな妖怪ばかりです。
山吹先生懐は広いんですが、いかんせん寒い(笑)
貧乏は人を歪めますからね、ちょくちょく黒い発言が出るのも許してやっていただければと。
ばったもん・前編 ~山吹の章~への応援コメント
クロコとの出会いのエピソードが微笑ましいですね。でも先生は勘づいていないようで。そこがまたいいです。
作者からの返信
クロコとの出会いのシーン、脳裏に某ナ○シカのあのシーンが流れておりましたね。こういうすれ違いみたいなものを書くのはけっこう難しいものだなと、しみじみ思っております。
尻茶碗・後編 ~クロコの章~への応援コメント
失礼します。先日までの企画でお題部分だけを拝読していたので、今度は完結された御作品を読んでみたいと思ってお邪魔しました。ウイットに富んだお話と先生の下世話な感じがなんとも面白いです。またひとつ楽しみが増えました。少しずつ読ませていただきます。
作者からの返信
柊さん、お読みいただきありがとうございます!
こちら連作短編となっております。山吹先生のちょっと腹黒い感じは書いていてもなんとも楽しいものでした。まぁ多分にわたしの心情も入っているような気もしますが(笑)
小判猫・後編 ~クロコの章~への応援コメント
面白かったです!可愛かったです!きれいに終わっていてさすがです!自分の書いてまた読みにきます!でも北乃くんがちょっとツボってるので、そっちにも行きたいです!
ふぅ。一息にいてみました^ ^
ありがとございました(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
この妖怪話はいろいろと書くのが難しかったんですよ。
この後同じパターンで話を続けていくんですが、やってみると意外と難しいんですよ。
和響さん、すごい勢いで書ける人みたいですね、でもリズムもいいし、読みやすいし、話もひとひねりあっていつも楽しませていただいております!
小判猫・前編 ~山吹の章~への応援コメント
こっちにもきちゃった♡
関川さんの語り口好き♡
作者からの返信
なんとこちらにまで!
語り口が好きなんて言われると嬉しいし、♡がついているとまた照れますね。
どうもありがとう♡
桜 鼠・後編 ~ふたたび山吹の章~への応援コメント
こんにちは。
本編はここで完結なのですね。おつかれさまでした!(ずいぶん前のことですが…)
豪華オールスター登場の宴会に、偽サンタの正体は花咲爺で花満開、おめでたくも幸せ満開なハッピーエンドでした! いろんな伏線があれもこれも回収されて、落ち着くところへ落ち着いて、巧みな物語運び、感服いたしました。
桁外れの三百万円は流石に無理か??と心配していましたが、無事かえせそうでよかったですね。経営はあいかわらずぎりぎりですが、クロコちゃんがいればなんとかやっていけそう(^^)
残る番外編も楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
久里さん、こんばんは!
お読みいただきありがとうございました。
ここで一応の完結となります。というのも番外編は本編に組み込もうとしつつも、どうしてもわらしべ展開が入り込まなくて、でもまぁ捨てるには惜しいかな、という番外編です。
サンタと花咲爺の共通点に気付いたときにはさすがオレと思った物でした。その他も必死にいろいろと伏線を回収しておりましたね。やっぱりキャラクターものの小説の面白みはこんなことろにあるのかなと。
先生が貧乏である限りはこの物語が終わることはないですね。
管巻蛇・後編 ~クロコの章~への応援コメント
こんにちは。
「天の岩戸作戦」はいつの世にも有効ですね。ついでに蛇酒という強そうなアイテムまでゲットして。。
普段はこわいのに先生の前では我慢に我慢を重ねるクロコちゃん、かわいいです(^^)
作者からの返信
久里さん、こんばんは!
どうも神様は酒のみが多いみたいですからね(笑)そして次回でもしっかりこの蛇酒が使われますよ。
クロコちゃんもデレたり怒ったりで忙しい毎日ですね(笑)
雛々団・後編 ~クロコの章~への応援コメント
こんにちは。
雛々団、はた迷惑な騒々しい連中と最初は思いましたが、にくめないお人形たちでしたね。お内裏様の前だとおしとやかになるお姫様がかわいい(^^)
作者からの返信
久里さん、こんばんは!
雛雛団、気合入ってたでしょう?(笑)
姫様の変わり身は私も書いてて楽しかったです。
鶯太夫・後編 ~クロコの章~への応援コメント
こんにちは。
クロコちゃん、どうやって賽の目と打ち解け仲よしになったのかのくだりもカットしちゃいましたね。。読者はともかく、山吹先生にはけっして言えない事情なのかな、と(^^)
それにしても鴬大夫のフンは、どこかで役に立つ機会があるのでしょうか??
作者からの返信
久里さん、こんばんは。
このシリーズ、読みやすさ重視でちょっと長いエピソードはバッサバッサとカットしてます。最初は書いてはみたんですけどね(笑)
ちなみに鶯さんのお土産は次回で大活躍?です。
賽ノ目・後編 ~クロコの章~への応援コメント
こんにちは。
コタツに感動する妖怪たちがかわいい、と思いました(^^)
美味しくいただいたおせちが、まさか盗んできたものだったとは。。盗んでおいて邪気を感じさせない猿柿たち、律儀にお金を払おうとする先生、責任を感じて涙ぐんじゃうクロコちゃん、それぞれ気持ちいい人と妖怪ですね。みんなが笑って福を迎えますように!
作者からの返信
久里さん、こんばんは!
コタツは誰もがトリコになるアイテムではないかと。かくいう私も大好きでして。うたたねなんかも最高ですね。
おせち回は料理本を買ってきて資料にしてましたが、実際造るのはえらく大変だろうなとしみじみ思いましたね。
聖夜爺・後編 ~クロコの章~への応援コメント
こんにちは。
アキナちゃんからもらった絵具がこんなところで役に立つなんて! それにしても、クロコちゃんが幸せそうでよかったです。メリークリスマス!
作者からの返信
久里さん、こんばんは!
アキナちゃんもひっそりとですが活躍しております。
クロコにはたい焼きとペンダントがあたり、思い出深いクリスマスになったことでしょう。
作者の優しさが感じられますね(笑)
ばったもん・後編 ~クロコの章~への応援コメント
こんにちは。
猿柿は安いお遣いになっちゃいましたが、まあ先生が喜んでくれたらOKですかね。
おしゃべりな5分タイマーが手に入ってめでたしめでたし!
作者からの返信
久里さん、こんばんは!
ばったもんタイマー、きっと売れると思うんですよ。
これはもうクラウドファウンティングした方がいいんじゃないかと、山吹先生は思っております。
猿 柿・後編 ~クロコの章~への応援コメント
こんにちは。
今回は商売繁盛でしたね! 食中毒が出て喜んじゃいけないのかもしれませんが。。
霊水はなんだか勿体ない気もしましたが、それで先生から褒められてクロコちゃんが嬉しいってんならOKでしょう。次は真珠がどう役立つのか?? 楽しみにしています。
作者からの返信
久里さん、今晩は!
珍しくの商売繁盛ですね、しかし次回で……平常運転に。
なんとなくのわらしべ展開も続いていきますが、これ本当に考えるの大変でした(笑)
尻茶碗・後編 ~クロコの章~への応援コメント
こんにちは。
招き猫の小判がこんなところで役に立ったんですね。悪徳骨董屋に二束三文で売るよりはよほどよかったような気がします。ということは、今回の霊水もまたどこかで役立つのでしょうか?? わらしべ長者みたいになっていくといいですね(^^)
それにしても先生、クロコちゃんがいないととっくに破綻してそうですね。。
作者からの返信
久里さん、こんばんは!
そうなんです。なんとなくわらしべ長者展開になっていくんです。そして出来心で始めたこの構成が、ゆくゆく私を苦しめていくのです(笑)
のんびりと楽しんでいただけると嬉しいです!
小判猫・後編 ~クロコの章~への応援コメント
こんにちは。
憎めない先生とクロ狐ちゃんの関係、いいですね。猫の差し出す小判でしばらく息がつけたでしょうか。続きも楽しみです!
作者からの返信
久里さん、こんばんは!
先生とクロコちゃん、なかなかいコンビでしょう。
クロコちゃん気苦労が絶えませんが、どうも先生に弱いみたいです(笑)
編集済
桜 鼠・後編 ~ふたたび山吹の章~への応援コメント
感動的な最終話でした! オールスターズの大宴会(大団円)!
聖夜爺がまさかの花咲爺だなんて(*´艸`*)
どっちにしろエンターテイナーだったんですね。
梅と桜の関係も良いなあと。
梅の方が季節的にも先に逝く。七つ闇へも先に行く。といった雰囲気を感じました。
ここに来て先生のファーストネームが登場するとは意表を突かれました。クロコと山吹先生の距離も随分縮まったような……先生の鈍さはお変わりなさそうですが……
ま、それはそれとして
『つづく』みたいな雰囲気ただよう素敵な終わりでした(*´艸`*)
完結、おめでとうございます!
作者からの返信
ということでお読みいただきありがとうございました!
聖夜爺と花咲爺、実はエンディングで思いついたのです。そういやどっちも袋を持ってんじゃん! ということで。
まぁ今回の最終回、とにかくいろんなことを仕込んでましたね。楽しんでいただけたようでうれしい限りです。先生の名前なんかもそうですね。
ちなみに当時、近くにあった大きな木が駐車場の整地のために切り倒されまして、その怒りと悲しみがかなり乗り移ってかいおりました。
ということで嬉しい評価も寄せていただきありがとうございました。
ということでささやかながら、琥珀さんが登場する番外編をこの本編の後にしばらく再投稿しておきます。お時間できたら読んでみてくると嬉しいです。
桜 鼠・前編 ~山吹の章~への応援コメント
ここで、伊万里さんのお名前が登場するとは……
クロコと子どもたちの会話がなんだか新鮮でした(*´艸`*)
作者からの返信
琥珀さん、こんばんは!
伊万里が登場です。
つまりはカネ絡み(笑)
もっともこの時のためのキャラクターだったようですが、初登場の時は何も考えてませんでしたね(笑)
管巻蛇・後編 ~クロコの章~への応援コメント
鰻と蛇の響宴。今回も余韻と予感が残るお話でしたねヽ(´エ`)ノ
クロコの内心がダダ漏れ。そして蛇酒もまた、何かの役に……
先日の、土用の丑の日に鰻を食べそこねたので、こちらでエア舌鼓を打っておきました。雛々団の五人囃子に弟子入りできるでしょうか。笑
なんともう次は最終夜なんですね。
春を想起する桜鼠も楽しみです。終わりと始まりの季節かな(*´ェ`*)
作者からの返信
琥珀さん、こんばんは!
うなぎと蛇はなんか似てますよね。まぁそこが構成のポイントでしたね。
雛雛団への入団希望者は初めてですね(笑) 気のいい貴族たちですから一杯飲めば誰でも仲良しかなと。
次で最終夜ですね。
物語的には次が一番よく出来ているので、楽しんでもらえると嬉しいですね!
管巻蛇・前編 ~山吹の章~への応援コメント
山吹先生の一年に一度の晴れ舞台、用意されていたんですね。健康診断か、ナルホド〜と大納得でした。しかし自己負担無料の。笑
『うおっとっと』にも笑ってしまいました。上手いし、美味しそうです(*´ェ`*)
大事な大事な健康診断の機会、この妖怪の耳打ちで先行きが怪しくならなければいいですが……
作者からの返信
琥珀さんこんばんは!
健康診断といえば山吹先生の晴れ舞台ですね。なんかすごく張り切ってそうな気がしますよね。
ちなみにご存知かもしれませんが「おとと」というのはもともと魚を指す言葉だそうでして、そこから「おっとっと」になったのがむしろすごいなと。
桜 鼠・後編 ~ふたたび山吹の章~への応援コメント
良いラストでした!
妖怪総出演の大団円、終わりよければすべてよし、ですね!
作者からの返信
出っぱなしさん、最後までお読みいただきありがとうございました! 嬉しい評価も寄せていただき感謝しております!
やっぱりラストは大団円。
でもなかなかいいラストになったのではないかと自分でも思っております。連載しながら思いついたラストだったのでなおさら印象に残ってます(笑)
雛々団・後編 ~クロコの章~への応援コメント
雛々団、良いキャラしています。
鶯のフ……クリームがまさか役に立つとは
でも、クロコが一番です
作者からの返信
出っぱなしさん、こんばんは!
雛雛団なかなか切れてましたでしょう(笑)
まぁ可愛いのはやっぱりクロコですね、私的にも。
尻茶碗・後編 ~クロコの章~への応援コメント
小さい黒さが残念だけど無償の優しさ山吹先生、しっかりものなのに気付かれないクロコの可愛さ、良いコンビですね!
作者からの返信
出っぱなしさん、こんばんは!
山吹先生の腹黒さと、チョロインのクロコ、なかなかいい組み合わせだったなと、後になって思いました。
雛々団・後編 ~クロコの章~への応援コメント
雛々団の集会、ファンキーな様子が目に浮かぶようです。
ここで鶯のフ……クリームが役に……!
『モノノ怪クリニック』の素敵なところは、こうした物事の連鎖反応。
読んでいてとても楽しいですヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
超絶美形のお内裏様〜。多くのことが(ただしイケメンに限る)というフレーズで解決するタイプなのでしょう。笑
幻の二千円札もなんだか懐かしいです。ミレニアム感というか、プレミア感というか。
これもまた何かの役に立つのかな。
続くエピソードも楽しみにしています(*´ェ`*)
作者からの返信
琥珀さんこんばんは!
雛雛団、かなりの個性派メンバーでしょう(笑)
ちょうど荒れる成人式ニュースなんかをやってる時期で、これはもういただきだなと。
ちなみにこのわらしべ長者展開は考えるのすごい難しいです。
雛々団・前編 ~山吹の章~への応援コメント
ナーバスになっている山吹先生がクロコを求めている〜!
無意識の意識でクロコを待っている山吹先生が可愛らしいです。
この展開はソワソワしちゃいますね(*^^*)
雛々団、面白く可愛いです。雛人形でしかも神様なのにヤンキー化の発想は秀逸ですね。凄いとしか言いようがないですヽ(´エ`)ノ
作者からの返信
琥珀さんこんにちは!
雛雛団、秀逸でしょう?
ちょうど成人式の頃に考えてましたね。
たまにキャラクターが嵌まる瞬間があって、そういうのは何とも言えず快感ですね(笑)
鶯太夫・後編 ~クロコの章~への応援コメント
クロコが全く包み隠さずストレートに先生に対する感情を吐露するようになってきたので、ニヤニヤしてしまいます。
「えらい目にあった」賽の目や、糞が落ちてきたオチ。
駄洒落のオンパレードが楽しいですね。
何より狸親父と敵対する黒狐。
山吹先生も相変わらずのいい人っぷりで素敵です(*´艸`*)
作者からの返信
琥珀さん、こんばんは!
クロコはだんだんとチョロインになってますね(笑)
そうそう今回の鶯大夫はけっこう難産だったんですよ。なかなか構成とか流れが決まらなくて。
伊万里さんも登場で結構賑やかな回でしたね。
ちなみに次は人気の高い雛雛団の登場です。
お時間できたらぜひ。
編集済
鶯太夫・前編 ~山吹の章~への応援コメント
伊万里さんのような軽いキャラクターは面白いですね。実際に対面すると、どう感じるかは分かりませんが……笑
なんだかやり手な感じが、わる〜い雰囲気を醸し出しています。
山吹先生は断れないと言うか、妖怪だけでなく、アレコレと引き寄せてしまうようです。
普段、窓の外で鳴く鳥の声で朝起きていますが、こちらの音や声に鳥が反応してくれるって、素敵ですよね(*´艸`*)
作者からの返信
琥珀さん、こんばんは!
伊万里みたいな軽薄な感じのキャラクターは好きなのですが、実は書いたことがないタイプでした。書いてみると結構難しいものですね。引き出しが少ないせいですね(笑)
鳥とコミュニケーションが取れるって、実はすごいことですよね。なんか心を通わせるって出来ない感じがしますし。
賽ノ目・後編 ~クロコの章~への応援コメント
久しぶりに妖怪たらしの先生に会いに来ました!
>ものすごい速さで頭を掻いている
照れ具合がビシバシ伝わってきますね。笑
5万円のおせち料理、食べてみたいです(๑´ڡ`๑)
さらっと頭を撫でちゃうなんて、先生卑怯ですよ。
バッタモンに猿柿に賽の目に……キャラ立ちしたメンツが増えて楽しいです!
作者からの返信
琥珀さん、こんばんは!
クリニックへようこそ。
猿のキャラクターはなんか書きやすいですね。なんか可愛いし、コズルいけれど憎めない感じですかね。
おせち料理、5万円はどんなものが入っててどんな味がするんでしょうね? カタログでしか見たことないんですよね。
小判猫・後編 ~クロコの章~への応援コメント
狐だからお揚げを捕るんだったんですね。
小判猫、かわいい!! モフモフしたいですー。
先生のわかりやすい性格もいいですぅ!
作者からの返信
この漢字での仕掛けは面白かったでしょう?
思いついたときに物語のエンジンがかかるのが分かりました。そういう瞬間があるからモノカキは楽しいんですよね!
賽ノ目・後編 ~クロコの章~への応援コメント
チエミちゃんちのおせちが毎年一個足りなくなるって話を聞いた後に、『猿柿』がもってきた豪華なおせち、これはやっぱりこの妖怪たちの仕業だったのですね。
でも、律義にお金を払って返そうとするなんて山吹先生は心底いい人ですね。
みんなでおせちを美味しく食べてすごろくも楽しんで先生はそれが嬉しかったのでしょうね。
賽の目さんの言葉遣いには笑ってしまいましたけどね。
オドレ、オドレってね。
山吹先生、とっても楽しいお正月で良かったです。
作者からの返信
こんばんは!
正月ってやっぱりなんかいいものですよね。みんなで集まってご飯食べて、話をしたり、子供は遊んだり、そういう伝統みたないものはやっぱり残ってほしいなと思います。そんな気持ちと懐かしさも話に込めてみたつもりです。
しかし登場キャラクターは賽ノ目みたいな変な奴というのが、自分らしいなと(笑)