応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 源氏と権中納言の権力争い。
    この時代の殿方も大変だったようですね。

    作者からの返信

    やっぱりナンバーワンがいいのでしょうか。

  • 源氏様、現世なら完全にアウトですね。
    (^◇^;)

    作者からの返信

    毎日記者会見ですね(笑)
    何て答えるんでしょう?

    「俺はいつでも本気だぜ? なんか文句あんの?」
    ダメでしょうねぇ。
    袋叩きでしょうねぇ。

  • 鬱屈した朱雀院よりは、遊び人だけど雰囲気が素敵な源氏に惹かれたのでしょうか。
    このお方も自由過ぎて、紫の上の心配のタネに何度も。

    作者からの返信

    自由ですよねぇ。

    穏やかで優しい夫とドキドキさせてくれる源氏。
    それぞれが認めて(見逃して?)くれているなら、どちらとも楽しめていいのでしょうか。。。

    紫の上の悩みは尽きませんね。お気の毒。

  • まあ六条は昔から幽霊屋敷も多く・・・

    作者からの返信

    ええっ?
    今もですか?
    あの頃だけですか?

    親戚が六条に住んでます……💦

  • 末摘花の物語があるから、源氏も褒めたたえられるのかもしれませんね。

    あと玉鬘関連だと髭黒さんも、なかなかのキャラです。
    源氏の中では筑紫のゲンと髭黒さんは、異質で生命力に溢れています。
    少なくとも、素直です(笑)

    作者からの返信

    末摘ちゃんを描いた紫式部さまはスゴイですよね。
    (えらそうにスミマセン💦)
    誰のことも見放さない源氏くん。
    お金があるからか、情があるからか……。どっちもか(笑)。

    筑紫のゲンさんも髭黒さん、ごつごつ猛者系ですね。イメージは『あさきゆめみし』です。
    確かに裏工作とかできなさそうですね(^_-)-☆

  • topics2 物語は繰り返す?への応援コメント

    白楽天の長恨歌が物語の中に何度も使われています。
    当時の貴族社会の共通語だったのだと思います。
    それを、人を変え、時期を変え。

    まあ、宇治十帖だけは、少し・・・ですね。

    作者からの返信

    玄宗皇帝と楊貴妃、ですね。

    破滅的な恋、ですよね?

  • ちょっと話が違いますが、源氏物語の世界も枕草子も、京都風のアクセントで読むと、雰囲気が変わってきます。(というか、それが当たり前かもです)

    作者からの返信

    そうどすなぁ。

    光る君も京都弁で語ってるんですもんね。

    「ほんま、好きや」って?
    「月が綺麗やなぁ」って?

    確かにそうですね(^_−)−☆

  • 紫式部さん、ちょ、ちょっと酷い。
    でもそんなキャラも必要かと。
    (小説のキャラじゃない(^◇^;))

    作者からの返信

    描写する言葉が見つからないってホントに書いてありました。原文に。ちょっとヒドイですよねぇ(笑)。

    でも確かに末摘ちゃんキャラは物語において必要ですね。
    時々「お口直し」のように登場して、ホッとさせてくれます。

  • この源氏様は……(^◇^;)

    作者からの返信

    どう思われます? ayaneさん❣️

    よっぽどのイイオトコなんですよ。
    他でもおんなじこと言ってるくせに目の前で言われるとキュン💕とくるんでしょう?

    どれほどのイイオトコ……。

  • やはり男子もお昼寝しか……

    作者からの返信

    仕事中か……(笑)。

    夜のデートのためだ。
    やむをえん。

    あとは栄養ドリンクと薬草で……


  • 編集済

    「源氏のお仕事」でお仕事コンに応募すればよかったのに❤
    最終選考に残ること必至!!

    追記

    ∵ゞ(≧ε≦o)ブッ!!!
    今日ちゃん……ツボでしたヾ(*´▽`*)ノ彡
    明日がお休みでハイになっているせいもあるかな(子供?)

    源氏のお仕事が恋って言うのは説得力あるね~(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    赤ちゃんが泣くのが仕事と同じ(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    ボクがつまらない会議で船漕ぐのと同じ…(それは違う)

    作者からの返信

    えっ? そこ??
    10万字でしょう?

    デートして、デートして、ちらっと仕事して、デートして、デートして、デートして、優雅に権力争いして、デート、デート、デート、デート……。

    あ、源氏くんのお仕事は「恋」なのか❣️

    んじゃ、第2回お仕事コンにでも(^_−)−☆

  • いつの世も、殿方は大変でいらっしゃいますのね

    だけど朝が無茶苦茶早うございましたのね!
    びっくりポンでございます

    現代のように栄養ドリンクなぞ、ない時代
    アリナミンやリポビタンを差し入れしとうございますわね♡

    作者からの返信

    本当にびっくりポンですわね。(笑)

    ですから朝帰り、というかカノジョの家から仕事に直行?
    あっちやこっちへ遠征されていたら、家になんて帰ってきませんわねぇ。
    (だからオクサマもよその男とアバンチュールできちゃったり?)

    つばきちちゃんの差し入れ、ありがとうございます。
    そんな科学の利器があればもっと元気になっちゃうわ💦

  • 考えれば考えるほど、「?」な時代でございましたのね

    となりますと、今より千年後には、現代の夫婦制度やスキャンダルな男女関係は「?」と思われるやもしれませぬ

    千年後のラブロマンスや、いかなことになっておりますでしょうかしら……そちらも気になりまする♡

    作者からの返信

    まぁぁぁぁ、つばきちちゃんは未来志向ですわねぇぇ。(感心)
    側室やお妾さんなんて明治時代まであったんですものねぇ。(もっとあとも? かな?)

    ぜひともつばきちちゃん著の「千年先のラブストーリー」拝読したいわ(^_-)-☆

  • 昼メロ的に楽しめばいいのかしら?

    作者からの返信

    そうね。
    第三者的にね(^_−)−☆

    世界は愛に溢れている💕

  • 「俺がルールブックだ」――野球の審判でそんな台詞を言った人がいたのを思い出しました(笑)

    作者からの返信

    出た❣️
    RAYちゃんの名言集🎶

    まとめておきます。
    いずれ書籍化……⁉️
    (^_−)−☆

  • ☆源氏の世界 ③通い婚への応援コメント

    「スプリングセンテンス」「ゲス不倫」
    そんな風に非難される現代を知ったら、平安貴族の男性たちは一体どんな顔をするのでしょうね(笑)

    作者からの返信

    現代のオトコ達なんぞ俺らの足元にも及ばねぇぜ?

    ただな、何度も言うけど俺はいつだって誰にだって本気だぜ?
    浮気なんかはしたことねぇからな?

    FROM平安貴族代表 光源氏

  • ☆源氏の世界 ①家族構成への応援コメント

    この辺りの私の知識は、源氏物語のほかに『なんて素敵にジャパネスク』から構築されてる感じです(^^)
    主人公の姫が当時の常識からいかに外れて破天荒だったかを描くのに、当時の貴族の文化や生活習慣がわかりやすく説明されていた記憶があります。

    作者からの返信

    ひまわりさま🌻
    来てくださってありがとうございます。

    『あさきゆめみし』に『なんて素敵にジャパネスク』!
    バックボーンが似ているかもしれません🎶
    あ、でもひまわりさまは与謝野源氏? 田辺源氏の方でしたね。足元にも及ばないわ💦

    氷室冴子さん大好きでした。『ジャパネスク』に『ざ・ちぇんじ』それから『銀の海 金の大地』! ハマりましたねぇ。この話始めたら止まらないわ(笑)
    確かに氷室さんの作品で平安貴族をとても身近に感じることができましたね。
    現代的には瑠璃姫ちゃんの行動力はさほど破天荒ではありませんものね(^_−)−☆

    ありがとうございます。ものすごく懐かしい想いをさせてもらって💕

  • こうしてみますと、「源氏物語」が千年の時を経てなお読まれているわけが、わかりますね♩

    やはり乙女は見てくれが大事?
    未摘花さまは千年前は醜女でも、イマの時代なら超絶美女として評価されたかも♡

    作者からの返信

    つばきちちゃん、ご来店ありがとうございます💕

    確かに「美女の基準」は時代や国によっても違いますわね。
    ……となると、平安時代の超絶イケメンの源氏くんはもしや現代なら……、いやそこは夢を見ていたいかも(笑)
    ハイスペックイケメンならではの口説き文句の数々ですものね(^_−)−☆

  • 素直だけが取り柄の末摘花さん。
    だけどこの時代、それって貴重じゃないですか?
    とんちんかんだから、ほっとけない。
    ある意味、最強(笑)

    ヤツも形無しな訳だわ(´・∀・`)

    作者からの返信

    確かに最強かも。源氏くんに「参った💦」と言わせることができるのは彼女だけかも(笑)

    雅だ粋だと風流ぶっている中で際立つ彼女の素直さと純朴さ。

    さすがですよね、式部センセイ。いや、ワタシなんぞが褒める立場ではないのはわかってますけれどね💦

  • topics2 物語は繰り返す?への応援コメント

    現代ではおおよそ考えられぬ関係でしたのね

    昼ドラなんて、かわいいものかしら

    今の世に生まれてよございました♩

    作者からの返信

    もうね、自由恋愛ですからねぇ。
    家系図? 相関図なんて線がぐっちゃぐちゃですよ。

    百人一首に登場する方達でも帝と息子の親王のどちらからも言い寄られてオトナな関係になる女性もいらしたみたいだし、いやはや、なんともね💦

  • 恋愛は手間がかかるほど燃えるもの……

    あ、わたくしはそんな経験はなくてよ♡

    作者からの返信

    つばきちちゃんのお屋敷の前には貴族たちが列をなしてるんでしょう? かぐや姫みたいに(^_-)-☆
    選び放題ね🎶
    えっ? 全部??
    よ、よ、よろしゅうございましてよ……。

  • 大国の大統領も、お抱えの占星術師を抱えてるみたい

    占いも馬鹿にはできないかも♩

    作者からの返信

    すがってみたいときもありますよね。

    「だって占いがこうだったし」なんて言い訳にも使えますしね(^_-)-☆

  • うふふ♡
    楽しい会話劇ですわね♬

    でも意外とこんな感じだっのかも

    作者からの返信

    古文だと思うから堅苦しいんですよ。

    でもここ、本当に好き勝手語ってるんです。男どもが。

    とはいえ、ここまでチャラく訳すと怒られるかな。紫式部センセイに……💦

  • ☆源氏の世界 ③通い婚への応援コメント

    パーフェクトに男性優位社会でしたのね

    男勝りな女子とか、自由気ままな女子はいなかったのかなあ

    作者からの返信

    どうなんでしょう。いてもよさそうですけれど、自由に振舞った場合「とんでもないムスメだ」なんて評判が流れちゃうのかしら。

    氷室冴子さんの世界では「お転婆なお姫様」が出てきましたけれどね。

    本当に男性優位社会ですね。。。

  • ☆源氏の世界 ②恋の仕方への応援コメント

    恋文

    今では書かれるかたは、まずいらっしゃいませんわねえ

    せっかく美しい日本語を操れますのに、もったいないわあ

    作者からの返信

    メールとは雲泥の差ですわね。

    直接の告白ももちろんいいですけれど、「恋文」ってときめきますわね(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    つばきちちゃんの『二十歳のおばあちゃんへ』の世界ですわね(^_-)-☆

  • ☆源氏の世界 ①家族構成への応援コメント

    なるほどなるほど

    陰陽師が活躍した時代ですわね♩

    とてもわかりやすうございますわ♡

    作者からの返信

    つばきちちゃん、陰陽師とか似合いそう🎶

  • 俺はいつでも本気だぜ?への応援コメント

    これこれ♡

    この今日子ちゃんの紡がれる文章が、たまらなく良いのです!

    では、早速今日子ちゃんワールドへ、レッツゴー♬

    作者からの返信

    わ、わ、つばきちちゃん、ようこそ💕

    お気に召すかしら?
    ドキドキ★★★

    来てくださって、どうもありがとう。

  • オラァ!!!(#゚Д゚)ノ┌┛(ノ´Д`)ノ

    作者からの返信

    そーだ、そーだー‼️
    素敵よ、RAYちゃん(^_−)−☆
    もっと言ってやれ〜❣️

    と、RAYちゃんの後ろに隠れて同調するワタシ😅

  • ばかちんがーヽ(`д´ #)ノ

    って。

    作者からの返信

    あら?
    党首さまのご発言に若干愛を感じるのは気のせいかしら?
    やっぱり薔薇🌹の効果バツグン?(笑)

  • 十二単

    煌びやかで美しいけど、重いですね。
    (^◇^;) 

    作者からの返信

    本当に💦
    ただ座っているだけでも疲れますよねぇ。それに暑いだろうし。

    でも叶うなら体験してみたいです。

    ayaneさん、いつもありがとう💕

    編集済
  • 文字から色合いを想像してうっとりしてしまいました。
    色の名前ひとつ取っても風流だし、かさねも綺麗だし、襲の色目なんてもう……
    お顔を晒せない時代だからこそ、こういうセンスが美人の判断基準になったりもしたんでしょうねぇ。
    あと、お香とか。

    それにしても、重い!
    結構大きな子供背負って動き回っている感じ?
    いつの時代も「おしゃれはガマン」なんですねσ(^_^; )

    作者からの返信

    お香も種類もいろいろとあってステキそうな名前がついていますね。香りを嗅いだだけで誰かわかるんですものね。
    本当に姿を直接見ないから、五感全部で感じてますね。

    色は本当に綺麗です。
    http://www.bb.em-net.ne.jp/~maccafushigi/mac/7.htm
    襲の色目が見られます。よかったら(^_−)−☆

    「おしゃれはガマン」
    千年前からでしたのね💦

    いつもありがとうございます。翠風ちゃん💕

  • めくるめく 光の君の世界ですね。
    取り込まれる人も 多いとか。
    それにしても、桜井様 上手です。

    作者からの返信

    「めくるめく」
    光源氏のためにあるような言葉ですねぇ。
    上手だなんて!
    舞夢さまに褒められるなんて嬉しすぎます♪
    どうもありがとうございます。


  • 編集済

    そう言えば、源氏が言った、有名な言葉があったのを思い出したよ。

    プライバシーという言葉など私の辞書にはない。
    ただ、私は見られるのも嫌いではない――by GENJI

    ないし……

    作者からの返信

    この辞書ってナポレオンの辞書の隣に置いてある??(笑)

    ないし……、いやあるかもよ?

    だからさ、秘められないのよ、禁断の恋。
    絶対女房たち速報流すってば。
    そう思わない?

  • カノジョとか、カノジョとか、カノジョとか。(笑)

    ほんとに、幸せと不幸を撒き散らしながら生きてるひとですね。
    源ちゃんって( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    (声もなく苦笑)
    幸せと不幸を撒き散らす……。
    まさにその通りですわ。党首サマ。

    源ちゃんって、俺様かまってちゃんでナルシストの元祖ですな。

  • ぼんやりとは把握していたけれど、きちんと解説していただけると、なるほどって思います。

    そうかぁ。壁ないのか。
    知ってましたよ。知ってたけど、理解してなかったっていうか……

    自然と共に在り、近かったからこそ、あんなに美しい歌が生まれかのかも。

    秘め事、秘められませんね。ほんと。
    そんななかで、源ちゃんようやるわ……(呆)

    作者からの返信

    (呆)に爆❣️
    ワタシも(呆)に1票(^_−)−☆

    だから藤壺の宮さまとのことだって絶対に秘められないと思うんだけどなぁ。身分も高いからお付きの女房がそこここに控えているハズ。
    こんなスキャンダル、話したくなりますよね。きゃあきゃあ盛り上がりますよね。
    なんだったら「今、来てるの! 源ちゃん来ちゃった〜〜〜」って速報流したいくらいのネタでしょう?
    仲間うちだけで盛り上がって外へは漏らさないように頑張ったのかしら?

    編集済
  • 俺はいつでも本気だぜ?への応援コメント

    うん、1000年経っても読まれるって凄いですよね。
    (o´∀`)b

    作者からの返信

    本当にそうですよね。源氏くんのことをあーだ、こーだ言いますけれど(笑)、ざっくりにせよ物語を知っているから(読んでいるから)言えることですもんね。

    それが1000年続いている。スゴすぎますね。

    いつもいつもありがとうございます。

  • 俺はいつでも本気だぜ?への応援コメント

    源ちゃんチャラっΣ(・ω・ノ)ノ

    作者からの返信

    源ちゃんに怒られる?
    いや、それより紫式部センセイに怒られる💦

    こっちにも来てくれてありがとう、翠風ちゃん(^_−)−☆

  • この時代の公家社会の男女関係は、現在とは、かなり異なるとか。
    女性が男性の所有物(俺の女的な感じ)は、それほどなかったらしい。
    ※関東地方は、現在に近い。
    恋愛は、半分以上はゲーム。もちろんゲームの世界にも反則はある。
    反則を犯しても、見つからなければゴーサイン。

    作者からの返信

    今とは全く異なりますねぇ。現代なら光る君は毎日記者会見(笑)。
    地域によっても違うのですね。
    恋愛ゲーム、ドキドキしたいような、したくないような……。


  • 編集済

    藤壺と光の最初の密通のシーンの帖は、あったとも、なかったとも言われています。
    桐壺帝にとって、藤壺は桐壺更衣の形代。
    光にとっては、「現世では許せない恋、永遠の悔恨」の対象。
    いずれにせよ、唐代の詩人は白居易の「長恨歌」の玄宗皇帝と楊貴妃の破滅的な関係がベースです。
    桐壺更衣のモデルは、仁明天皇の女御藤原沢子。(続日本後期)に酷似した記録があり、架空の話ではありません。

    ※長々と申し訳ありません。


    作者からの返信

    そうなんですね。いろいろ教えてくださってありがとう。次に更新予定も藤壺サマ系です……。(紅葉賀がらみなので)
    光源氏のモデルも百人一首に何人か出てきますよね。いろいろな方や現実の事件や故事などフル動員して綴られたのですね。