概要

深夜に本気で異世界モノを書いたなら
思考の停止は、やがて施工の放棄を生む。
だから、僕はすべての小説を真似て何処かのヒーローを気取って見ることにしたのだ。
手始めに、そう。すべてを騙す詐欺師にでもなってみようか---。
  • 連載中2
  • 3,036文字
  • 更新
  • @Nanigashi_Nantoka

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