第57話 あーあ……
剥がされましたよ。エッセイ・実話・実用作品コンテスト、出品作品の★を。別に上位三十作に入っていないから関係ないといえば関係ないですけどね。最終日に剥がすかあ。しっかり名前を覚えといて呪詛してやろう。おいらは安倍晴明の隣に住んでいた者の子孫じゃからな。ははは……。
虚しい。日に日に鬱が悪化してきている。何もできない。生きているだけで精一杯だ。これ書いたら寝よう。『アメトーーク』も『夜の巷を徘徊する』もないから、遅くまで起きている理由はない。
それにしても、ランキングトップ5から転落したら、一気に読者さんが減った。盛者必衰とはまさにこのことを言うんだな。この先は地獄の底まで堕ちていくんだろうな。
やめどきかな。このまま滅びていくならば、華麗に散ってみましょうか。そして、次回作『カクヨム凡人』もしくは『カクヨム囚人』それとも『カクヨム人非人』ってタイトルで始めからやり直そうかな。
いや、いかん。まだ読んでくださる人がいるんだ。PV0が続くまで頑張るぞ!
さあ、気合い入ったので寝ますわ。おやすみなさい。
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