第46話 継続は力なり

 今日は西日本は暑かったようですね。おいらの住んでいる横浜市は朝から鉛色の雲が太陽の光を遮って、涼しいどころか、じっとしていると寒かったです。明日はまた、暑くなりそうです。寒暖の差が激しすぎて年寄りには辛い。体調を崩しそうです。虚弱ですが、何か?


 昨日の歯科医に続いて、今日は午後に皮膚科に行きました。おいら常人の何百倍のアレルギー持ちで、アトピー性皮膚炎というかアレルギー性皮膚炎というのかな。とにかくかゆみが止まらないんです。原因は分かっています。ねこです。うちにはツレの飼い猫アビがいます。アビはおいらのことが怖くて、食事をねだるときにしか愛嬌を振りまきません。だから接触はそんなにしていないんだけど、それでも皮膚片とか毛とかいろいろなものを地面に落とすから、それを吸って、おいらは発症しちゃうんです。ちなみにアレルギーの帝王のおいらですが、花粉症はありません。食物アレルギーもありません。不思議です。


 通っている皮膚科の先生は超美人の女医さんです。もう一人、おっかない顔をした院長がいるんですが、おっかないので女医さんの診察日に行きます。でも、女医さんドS要素満載で、おいら怒られたり、嫌味を言われて、快感……とはならないです。なぜならおいらもSなんです。ああ、Mだったらどんなに幸せだっただろう。皮膚科に行くたび考えてえてしまいます。


 他には特段、書くことないなあ。今日はお休みしてもよかったんだけど、一日一回ぐらい更新しないと、あっという間に皆さんの記憶から忘却の彼方に消えてしまう。世の中、そんなものだと思います。『あっという間の物語』の不可抗力の失敗で、それは強く感じました。「継続は力なり」「ケイゾクは続編無し」ですね。


 そんなわけで、ネタもないのに強引に話を作りました。カクヨム感0ですな。こんな無益な駄文を垂れ流していいのだろうか。やっぱりネタのない時は休もうと心に誓った、おいらでした。「継続する力無し」

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