令和最初のエピソードです。「思い込み」

 えー、何年前だったか、神戸のクリスマスツリーの話は覚えてらっしゃるでしょうか。あれが近年になり、無事にどこぞの神社の鳥居になった話は?


 これ、今から書くことも完全に思い込み、なんとなーくそう思った、というだけの意志薄弱な理由でしかないんですが、ご了承の上でお読みくださればと。



 あの鳥居は霊験あらたかですが、期間限定。


 生木の間は非常に高い霊験を持ち、徐々に古びると共に落ち着いていき、いずれは、霊が離れてしまえばフツーの鳥居になる、という感じに思ったんですわ。


 で、あの鳥居をちょうど八の字ですか、無限マークのカタチで巡ってから参拝すると、ちょうど綿アメ状態で霊験をその身にくるくる~と巻いてですね、ありがたい、という風に思ったわけです。


 ……思ったんです。



 そんだけ。(当たるも八卦)



 あと、令和の時代の始まりってことで。日本最強の神様を奉っているのが天皇家ですけども、今、ちょっとゴタゴタしてらっしゃるんですよねぇ。

 これも、ホント単なる思いつきなんだけども、紀子様が熱心にこの天皇家の祀る神にお縋りすれば解決するよなぁ、なんてのもふと、閃いたりしたのでした。ただ、この最強の神様は洒落にならない最強具合なんで何が起きるか予測不能、てのが。


 まぁ、いつも通り、ただの思いつきってヤツです。(当たらぬも八卦)




 ぐだぐだのオハナシに付き合ってくださり、有り難うございました。

 またいずれ、何かネタ…もとい、奇妙な話に出くわしましたら再開したいと思います。ではでは。ノシ

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