応援コメント

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  • あとがきへの応援コメント

    おっと氏のイラスト、羨ましいです。
    ところで、お知り合いなら伝えて欲しいのですが、「戦犯の孫」のフォローを外してませんから、と。

    作者からの返信

    おっとさんから頂いたイラストは私の家宝です!!(≧▽≦)

    >お知り合いなら伝えて欲しいのですが
    おっとさんとはカクヨムや小説家になろうでのコメント欄で以前はよく交流させていただいていましたが、近頃はお忙しいようで私も長い間ご無沙汰してしまっているのが現状です……(>_<)
    私も『戦犯の孫』の大ファンなので、おっとさんのカクヨム再降臨を切望しております。またブランカちゃんに会いたいですね!!

  • 最終話 別離の雪への応援コメント

    読み終わりました。

    作者からの返信

    最後までご覧いただき、ありがとうございます!!!m(__)m

  • ソフィー、格好良い。

    作者からの返信

    ソフィーを書いている時が一番楽しかったかも知れません(*^^*)
    彼女、ものすごいイキイキと凶事を働くので……(汗)

  • 第26話 荒くれたちの聖戦への応援コメント

    これが、先に言ってた歴史事実なんですね。

    作者からの返信

    ここまで激しい殴り合いをしていたかは分かりませんが(笑)、両学院の間で諍いがあったのは事実です(*^^*)

  • 第25話 彼女の正体への応援コメント

    プロローグの少女と繋がるのですね。
    どこで回収するのか、と気を揉んでました。

    作者からの返信

    そうです、冒頭に登場した少女です。
    今まで大人しいシスターのふりをしていましたが、とうとう正体を現しました。

  • 第5話 母の願いへの応援コメント

    へぇ、歴史的人物との時間軸は、そうなんですね。時代考証がシッカリ為されていそう。

    作者からの返信

    物語内で登場する2つの学院の争いは、実際にザビエルがパリにやって来る3年前に起きた出来事らしいです(詳細は司馬遼太郎の『街道をゆく 南蛮のみち』より)
    だから、ザビエル関連の史料をこの物語ではたくさん活用しました。

    あと、この時代の王様のフランソワ1世は色んな意味でスケールのでかい人物なので、彼の人生もいつか描いてみたいなぁ~と考えています(*^^*)

  • 第1話 少女と悪魔への応援コメント

    ドラマチックな登場シーン!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    毎回、小説の冒頭はどう書き出すか非常に悩みます……(^_^;)
    これは魔女がメインテーマのお話ですよ、と示すためにこのような冒頭シーンにしました。

  • あとがきへの応援コメント

    とても面白かったです。後半はほぼ一気読みにて読了しました(*^^*)
    毎夜売春街に繰り出す学生達の姿は生き生きしてとても現実味がありました。ガノレス助教授にモデルがいたのは意外ですがw

    ソフィーに安息の日が訪れることを願って♫

    作者からの返信

    橋本さん、最後までご覧いただき誠にありがとうございますm(__)m

    パリの学生たちの青春の日々を楽しんでいただけたのなら、作者としてとても嬉しいです(*^^*)
    もしもザビエルが登場する続編を書いた場合、ガノレス助教授は病気にかかって大変なことになることでしょう(^_^;)

    ソフィーのその後に関しては色々と妄想があるので、彼女の新しい活躍をいつか書いてみたいです。

  • 第31話 愛の形への応援コメント

     ああ、何かが起こってしまうよ〜(>_<)

    作者からの返信

    はい、次回から怒濤の展開になります(^-^)

    バジルは当初考えていたよりも重要な人物として活躍してくれました。こんなにもファンにトマについて熱く語る予定は無かったのですが、キャラクターが勝手に動いてしまいました。