小説とイラストの描き方は同じかもしれないへの応援コメント
デジタルの表紙画づくり、大変ですね!
具体的にどうやるのか、興味があります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昔からパソコンでお絵かきをしていたのですが、これがこんな形で役立つとは思いませんでした……!
電子書籍は表紙だけがあればいいので、「1600×2560」(72dpi)の画像データを用意すればOKです!
私はイラストを描いてタイトルを入れて……と全て自分でやってますが、絵が描けなくても著作権フリーの画像を利用するとか、絵を描いてくれる人に依頼するとか、色々な方法があります!
ちゃんとした表紙を作った方が目を惹いて読まれると思いますが、コストをかけることなく挑戦できるのが電子書籍の魅力だとも思っているので、私は全部一人でやるようにしています!(利益を上げることを考えるなら、表紙にもしっかり投資するべきだろうとは思いますが……!)
「借り物の力で調子に乗んじゃないよ」への応援コメント
二次創作はおいておいて、リライトっていうのはどうなんでしょうか……? あれはかなり勉強してないといけませんし、原作者との兼ね合いもいろいろあるんじゃないかと思います。青空文庫はまたおいておいて。作者さんが存命なのにどうどうとリメイクを売ってる方、いらっしゃるので。あれどうなってるのかなーと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リライト・リメイクも「借り物」であることは間違いないと思いますが、仰る通り許可の有無で大きく違ってくるだろうと思います!
重要なのは「何を目的としているか」ということで、宣伝や儲けがありきだと、リライト・リメイクもろくなものにならないと思います!
よくアニメや漫画の「実写映画化」が話題になりますが、あれはもう作品の内容以前にスタートの段階が儲けようというところから始まっていると感じている人が多いからこそ、あのようなことになるのではないかと思います!
このところ何かとコラボ商品が増えていますが、あれもコラボ先の人気を借りようとしていることは明白で、原作のファンからしたら何だろうなぁという気持ちになることもあるのではないかと思います!(便乗という言葉がコラボに置き換わってるような気がしないでもない!)
……少なくとも、私もFF14とのコラボがなかったら、いろはすを24本もまとめ買いしなかったでしょうから、まんまとしてやられております!
「共感」も大事だけれど……への応援コメント
スクエアエニックスは以前ドラクエ派かファイファン派かっていう緊張状態を生み出してました。わたくしもFFは嫌いではなかったのですが、FFはデータがぶっ飛びやすいという単純な理由からドラクエ一筋でした。技術的な面ではFFが次々と新たなギミックを取り入れていて目新しかったのですね。けれど昔からのファンであったドラクエファンはその世界観が好きだったわけで、これは新しくするより、ストーリーに深みを持たせた方が喜ばれやすい。それとFFはSF要素が結構ありましたしレトロな竜殺しにはあたらなかったんじゃないかと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにデータは飛びやすかった気がする……!
私はドラクエのデータが消えた時の音が物々しくて怖かったことを記憶しております!
私はドラクエとFFを両方やっていましたが、徐々にFFへ傾倒していきました!(SF要素が好きだったのだと思います!)
これはどっちが優れているかというよりは、好みの違いでしょうな!
「竜殺し」という昔から連綿と続く構造が、この現代社会でも形を変えて存在している……というのが本書の趣旨の一つなのですが、そのままズバリ「ドラゴン」という言葉が出てくる「ドラゴンクエスト」の方が使いやすかったのだろうと思います!
FF14の拡張ディスク「蒼天のイシュガルド」はまさにドラゴン退治の話なので、そこも引き合いに出してくれたら面白かったのではないかと思いますが、恐らく作者の方はドラクエ派なのだろうと思います……!
勘違いと電子書籍のこれからへの応援コメント
すごいなー。(相変わらず内容なくてすみません)
感想が他にでてこないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どんな内容でも大歓迎ですぞ!(コメントのしようのない内容のものも少なくないですからな……!)
「借り物の力で調子に乗んじゃないよ」への応援コメント
2次創作でも書き手や描き手によって味はガラッと変わるので、クリエイトできない自分はそれを眺めるのが楽しくあります!!
借り物の力であろうと、それを借りれる、もしくは借りるに値する間柄というのは自分の力ではないかと!
使える物は親でも使えと言いますし!!
ファイトです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も二次創作は大いに楽しませておりますし、それによって原作が盛り上がるという、まさにウィンウィンな関係だと思います!
ウィンウィン!
確かに借りることができる、貸し与えられるということは誰にでもできることではありませんな!
どんな時でもリスペクトや感謝の気持ちを忘れずに……ということなのかもしれません!
ありがとうございます!
「夢オチ」の虚しさへの応援コメント
コメント失礼いたします!
やはり……。「日帰りファンタジー」でスランプになってまで書いたのに公開しなかったものが「夢オチ」でした。書いててむなしくて、つらいのに、読者さんが喜ぶぞーって天啓があったので、神経ぐしゃぐしゃになりましたが仕上げました。
「夢」が見られてよかったねv
って話になるんですが。残されたのはどうにもならない現実、というオチ。
苦しかった……ほんとーに、苦しかった……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんと、それは辛い思いをしましたな……!
読者のためにという思いはとても大切なことだと思いますが、作者が書いていて辛いものは、読者も読んでいて辛く感じるものだと思います。
私も書いていて辛くなるお話を書いたこともありますが、それを乗り越えることができたのも、報われる時が来ると信じているからこそでしたし、それが原動力になったのだと思います!
読書という夢は作品を読み終わると必ず覚めてしまうものですから、せめて作品は本物のまま終わりたいものです!
もしゆみさんが感じられた天啓を活かすとするならば、作品を童話のように短く抽象的にまとめることで、読者も受け入れやすくなるかもしれません!(読者が喜ぶと感じた部分に的を絞って物語にするイメージです!)
「夢オチ」の虚しさへの応援コメント
ああ、お気持ちわかります。
私は夢落ちというか、記憶の操作がきついですね。
最近読んだ話では、疎遠になってしまっていた主人公と幼なじみがある事件に巻き込まれて協力し合い、心を通わせ互いの気持ちに気づき……というところまで進展しておきながら、事件に関する一切の記憶がなくなるという終盤でした。
記憶がなくなっても二人の思いは残って、みたいなラストではありましたが、ハチャメチャすぎて関係者全員の記憶を弄らなければ収拾がつかないなんてレベルでもなかったストーリーなので、どうしてこういう流れにしちゃったのかなと。
>明らかな「夢オチ」……「妄想」に耽る場面などは、そこから一気に現実に引き戻されるギャップとあいまって、とても面白い演出になると思います!
どう考えても都合よすぎだろ、という展開からの目覚めなら、むしろ安心してしまうことすらありますね(なぜかいつまで経っても目が覚めない話も最近は流行りのようですが)。結局は書き方次第という結論になるのかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
記憶の操作! ……そのお気持ち、よく分かります!(記憶喪失も、都合の良いタイミングで記憶が蘇るのはどうかと思います!)
夢オチも記憶の操作も、最もメリットがあるのは作者の方だと思います。
ただ、これを許容してしまうと「何でもあり」になってしまうので、それが許されるような世界観、ストーリーでない限り、使ってはいけない禁じ手なのではないかと思います!
ご指摘の通り、覚めない夢オチ的な話が今は求められているというか、いかにして読者に夢を見せるかというのがポイントなのかもしれません!
マイナンバーカードと集団面談+αへの応援コメント
趣味にff14と答えるとまだまだ引かれる今日この頃!
小説に生きてる埴輪さんは十二分にご立派だと思います!!
本当に応援してます!
ファイトー!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「FF14は趣味になり得る」という吉Pの言葉を地で行く私です!(MMRPGは~だったかもしれないけれど!)
趣味が人生をより面白く、豊かにするためのものたとしたら、FF14は間違いなく趣味になり得ると思います!
作家や小説という言葉も、現実社会で口にすると微妙な反応をされることもありますが、そんなの関係ねぇ!
……というより、アフロさんのように応援してくださる方の声があるのですから、それ以上何を求める必要があるというのか!
ありがとうございます!
頑張ります!
今日の執筆で目や手よりも酷使したものへの応援コメント
埴輪さんの文章は読みやすいと思っていました。そんなことをなさってたのですね。新井素子さんを思い出しました。
喉をお大事になさってねv
作者からの返信
コメントありがとうございます!
黙読だと見逃してしまうような間違いに気づくこともできるので、音読はおススメです!(コンピューターに読み上げさせるという手もありますが、やはり自分で読み上げた方が気持ちが入りやすいと思います!)
お心遣いありがとうございます!
「やりきった!」……ということにしたい一日への応援コメント
がんばるんだぞーいぞーい……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
浮き沈みが激しい毎日ですが、それもまた自分だと思いますので、うまく付き合いながら頑張りたい思います!
私の作品を……そこ、言い切っちゃっていいと思いますよ。だって、「ティナ」ちゃんのお話面白いですもん。期待して待ってますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
暖かい応援のお言葉、とても身に沁みました!
自分の書いた物語で楽しんでくれる方がいる……本当に、嬉しくて幸せなことだと思います!
期待に沿えるよう、全力で頑張ります!
“日帰りファンタジー”短編コンテスト中間選考を突破しました!への応援コメント
あれってどうやって確認されたのです?
中間発表のメールがきてないのです……選ばれた人にだけなのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「カクヨムからのお知らせ」(ブログ)で発表されておりました!
カドカワBOOKS×カクヨム “日帰りファンタジー” 短編コンテスト 中間選考結果を発表しました
https://kakuyomu.jp/info/entry/2017/10/25/180000
カクヨムに関する情報がちょいちょい発信されているので、要チェックですぞ!
なお、中間選考を突破しても連絡のメールはきませんでした……!
恐らく、事前に連絡を受けるのは受賞者だけだろうと思います!
作者=作品ではないへの応援コメント
作者と作品、リンクしてると思いますよ。
ラノベでも、男性向けにHなイラストがついているけれども、中身は硬派だったりしたら「この人はまだカタイ。照れがある」と思うし。きっと編集部の意向でイラスト作家が選ばれたのだろうと思ってしまう。
で、どこかの漫画みたいな作品を見ると「小手先でいじってつくったのね」という印象を受けます。流行に乗ってるのを見ると「きっとそれしかないんだなあ」と感じるし、リライトをガンガン出してると「もう、最後の手段ってことか」とか感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も作者と作品がリンクしていると思いますが、作者そのものではなく、それ以上のものが込めらているのだろうと思います!
作品が好きだから、それを書いた作者も好きになるということは自然だと思いますが、そこに書かれていることが作者の全てではないという点を、何かの折には思い出して欲しいと思うようなことがありましたので、こんなことを書かせて頂きました!
小説に綴られた言葉は推敲に推敲を重ねた末の産物で、最初はもうずだぼろだったことはもちろん、これはいかんと削除された言葉はごまんとあるはずです。
ただ、インタビューやTwitterといったメディアでの発言……特に生放送でのアドリブ発言などは推敲がきかないため、失言もあるでしょうし、そこを拾われた挙句、批判という名の推敲を重ねられてしまうと太刀打ちできないというか……。
そんない流ちょうに失言なく、口頭で言葉を操れるならば、物書きではなくもっと別の職業に就いた方がいいのではないかと思います!
だからどんなに立派なことを言っているような人でも、間違いを犯すこともある……そう思うだけで、徹底的に批判する、手の平返しをする……そんなことはできないのではないかと思います!
46年ぶりの寒さ……か?への応援コメント
ほほえましい日記、というか日常系にシフトチェンジしてらっしゃる。冬もまだだというのに、春が近いのでしょうか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この近況ノートを書いた翌日に「お祈りメール」が届くのですから、世の中何があるか分かりませんな!
負け惜しみにか聞こえないと思いますが、数日たった今、私はこれで良かったと心から思えます!(もし仕事が決まったら、こうして近況ノートを書くことすらできなくなっていたと思いますから……!)
コンテストで大賞を獲るということ+文章力の向上についてへの応援コメント
企画を持ち込んで盗用される……それはゲーム会社ですね。アイデアを持ち込んだ時には雑用でもゴミ出しでも、なんでもいいから仕事をもらわないと無断で使用されてしまう。正直ゲーム会社は伏魔殿と聞いてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゲームはとても個人で作れるようなものではなくなってしまいましたからね……!(買い切りではなく課金というスタイルで儲けを出すというのも、個人では難しい話ではないかと思います。)
良くも悪くも、突出したゲームクリエイターが生まれにくい環境であることは確かでしょうし、何かに挑戦する、リスクを冒すということもしにくくなるだろうと思います。(失敗した時のダメージがデカすぎるので)
その一方で、MMORPGのような大規模なサービスを運営することができるのも、ちゃんと収益について考えていたり、一人のクリエイターが離反しただけで瓦解するような危うい体制ではないからこそだと思いますが、一抹の寂しさを感じるというのが本音です!
大きな変化への応援コメント
狙って書いても、世代が違うとか言って面白がってもらえないとか、完璧に手を抜いてるのに面白いと言われたり……なにがなんだかわかりませんよ? 水をさすようで恐縮ですが、文章には旬があります。
十年の研鑽がおありなのですから、人気作をひっさげて、ご自分の「技術」を売ってみてはいかがでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書籍化された小説が何人の読者に読んで貰うことができるのか……正しい数字は分かりませんが、作者と出版社がそれによって利益を得るだけの作品ならば、何千人、何万人という人の目に触れることとなります。
これだけ多くの方に面白い・面白くないと判断して貰う……つまり、読んで貰うためには、内容が正しく読者に伝わるような文章で書かれていなければならないと思います。
いかに面白いアイディアやキャラクターを考え出すことができても、それだけでは作品になりませんから、それを物語の形として読者に伝えることが作家の役目だろうと思います。
文章には旬があるというと仰られる通り、読む人を惹きつけてやまない魅力的な文章というものは確かにあると思いますし、そうしたものは文章を書く技術を超えたところにあるものなのだろうと思います。
ただそれだけに、誰でもその領域に至れるというものではないと思いますし、それが認められるというのは大きな幸運や縁のなせる業でもあると思います。
その一方で、文章を書く技術というものは、誰もが身に着けることができるものだと思います。(個人差はあるでしょうが……!)
・正確で読みやすい文章を書く心がけ
・あなたの考えを読者に伝えること
・読者のことを考える
……以上三点は「数学文章作法 基礎編」(結城 浩)からの引用ですが、こう書くことで読者により伝えることができるという技術を学んでおけば、それを利用することも、応用することも、敢えて反することもできるようになるのではないかと思います。
こうした文章の書き方の技術は、とにかく文章を書いている内に自然と身についていくものではありますが、意識的なものではないため、できる時とできない時があったり、よくないまま凝り固まってしまっている部分も出てくると思います。
ですから私もこの十年の研鑽で身に着けた文章を書く技術をもう一度見直して、より強力な武器に変えていきたいなと思っているところです!
嘘はつくもんじゃないへの応援コメント
コンパニオンが「ぶっちゃけサクラなんですよ」と言って商売をむちゃくちゃにしたら、職を失い、信用を失った会社に賠償金を要求され、自殺に追い込まれ、葬式を出してもらえず、家族ひいては親族全体に迷惑をかける……というのを厭うのはわかってしまうのです……やったことはありませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コンパニオンはともかく、サクラという制度がある時点で、いかにこの世界が嘘に溢れているかが分かるような気がします!
嘘をついていいのは創作物の世界ではないかというのが、私の考えです!(というか、そのために創作物というものがあるのかもしれません!)
世界(ファンタジー)を構築するということへの応援コメント
お疲れの出ませんように。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正直、まだ首に疲れが残っていますが、だいぶ良くなってきました!
首の角度には気を付けていきたいと思います!
鶏が先か、卵が先か……それを決めるのは自分への応援コメント
小説は書きたいから書くのではないかと。
自分の生き死にを他者に依存する存在は生物としておかしいのではないか=読者が喜ぶから書くというのは小説としてどうあるのか。
鶏が先か卵が先かは、決着がついたと誰かが言ってたけど……。
卵は温めて手入れをしてくれるめんどりがいないとひなが生まれない。よって、卵として子孫を残そうという鶏の方がそのような手段を選んだのであって卵自身には選択権などなく、そのような生物は親に依存するだけなので、先に卵アリキはおかしい論。
鶏が先なんじゃないの? れ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も小説は書きたいから書くものだと思っていて、そう意識しているからこそ、書き続けることができているのではないかと思います!
動機の一つとして読者に楽しんで貰いたいというのもありますが、最初の最初……一番の根っこにあるのは、やはり書きたいという衝動だろうと思います!(自分の世界を作りたいというのが、一番近い感覚だろうと思います!)
鶏が先か卵が先か……この問題をつきつめると生命の起源まで考えなければならなかったり、そうなるとどの段階から鶏と言えるのかといか、色々なアプローチができることが面白いですな!
鶏が先か、卵が先か……それを決めるのは自分への応援コメント
>面白いらしいから、人気があるみたいだから、あの人がお薦めしていたから
バンドワゴン効果というやつですかね。けっこう多数派に乗りたがる人が多いのかなと、ランキングとかを見ていて思うことは多いです。
私はひねくれているのか、判官びいきの気が強いですね。この本が売れてる・この小説が人気があるなどと言われると、「じゃあ俺が読むまでもないな」と考えて、マイナーな方へ向かってしまいまして(そもそも私が好きなものは嗜好的にマイナーになりがちなことも大きいのですが)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
影響を受けること自体は問題ないと思うのですが、そこに自分の意思、思いがちゃんとあるのか……そんなことをよく考えてしまいます。
周りに合わせるということもコミュニケーションをする上ではとても重要なことだと思いますが、自分の思いを主張できる場においては、しっかりと自分というものをもって欲しいなと!
私の考えすぎ、取り越し苦労ならいいのですが、そうしたものまで計算されて世の中というものは動いている気がして、それに抗うためにはそれなりの覚悟が必要なのではないか……そんなことを思います!
私もすでに評価されているものよりも、まだ光が当たっていないものにという傾向はありますな!
ともあれ、好きなものは好きだと正直に言痛いものですな!
心境、環境、執筆ペース……様々な変化への応援コメント
本当に。月が綺麗な夜の翌朝は冷え込むそうですからお大事に。(ハクション!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰る通り、今朝の冷え込みは格別でした!(窓をしめておいて良かった!)
お互い風邪には気を付けましょうね!
面接を終えて ~三つの失敗~への応援コメント
最近紀伊国屋で『ブラック企業に勤めております』①②を衝動買いしました。
かといって、この名を出して面接を受けたらだめだなとは自分で思いますし、埴輪さんの人生で出会うことのないタイトルだと思うので、大丈夫! まともに生きてれば、そして懸命に励んでいれば、いりようのない本のタイトルなんていちいち憶えてられません。FF14の話をなされば? 一気に上向きです!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「ここ一年で観たり読んだり、一番印象に残っている作品とその理由」というので、どれがいいかとかなり悩んでしまいました……!
結局、「月は無慈悲な夜の女王」にしましたが、面白かった理由がそれこそ月並みで、近況ノートで書いたような感想を言えなかったのが……!
やっぱり、話すより書く方が得意みたいです!
『ブラック企業に勤めております』というタイトルもさることながら、①、②と巻数を重ねているのがじわじわきますな……!
私は仕事が自分と合わないと思ったり、これはヤバいと思ったら辞めればいいという、ごく当たり前のことに気付くことができたので、とある会社はお試しの一日目で辞めることにしましたし、それで本当に良かったと思います!
FF14の話題でよければ、何時間でも語れる自信はあります!
“日帰りファンタジー”短編コンテスト読者選考期間最終日への応援コメント
ラストエルフが現代に来てしまう話ですよね? 咎人としての業を背負った娘が。
UPされてから順次拝読しました。内容は読み取れたと思いますが、そこにこれまでなかった深淵なテーマ(裏の)をノートで読み、内容把握はアレでよかったのかと思案に暮れます。
これはちっとやそっとで思いつくことではない!
物語は面白いけれど、テーマは重かった。
むずかしかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゆみさんの紹介文を見て、我ながら面白そうな作品だと思いました!
私の作品は自由に解釈して頂いて問題ありませんし、むしろそうやってあれやこれやと考えて頂ければ何よりです!
そして、またいずれ読み返した時に、新たな発見がある……そんな索引を書けるようにこれからも頑張りたいと思います!
『ちょっと、未来』に《おすすめレビュー》を頂きました!への応援コメント
そうなんですかー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かこの頃はまだ「応援コメント」機能もなかったので、気軽に作品を評価することができなかったように思います!
おすすめレビューも気軽にして欲しいところですが、読者選考に絡むことも多いですし、何より「おすすめ」と「レビュー」というこの二文字が敷居を挙げているように思います!(むしろ、そっちを応援にした方が良かったんじゃないかなぁ……!)
50万文字を突破して思うことへの応援コメント
わーお。もしかして応援一番乗りかと思ったけどニバンノリだった。
ご五十万円!? え、もうそんな!? すごい!!!
遠い。ああ、埴輪さんんん・・
埴輪さーん! がーんばってねええー!!!(とおーくから)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また、コメントの一番乗りもありがとうございます!
投稿したあと50万は間違いじゃないかと思って桁を数えなおしましたが、やっぱり50万でした!
塵も積もればゴミになる……ということで、続けていけば何かは詰み上がっていくわけですが、それを積み上げようとしない限り、風で吹かれて消えていく運命なのかもしれません!
とはいえ、距離に換算したらそう大したことはないと思うので、喉を痛めない程度に応援して頂ければ幸いです!
悩んだらとにかく書いてみよう!への応援コメント
悩ましい問題です。
あまりに苦しいから、視点を変え、実際に動き出そう、そういう気概を感じました。
……現在進行形で悩まれているのだな、と思います。
拝読していて、お腹の中がグルグルします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悩む→動く→動く→悩む→動く……執筆はこの繰り返しのように思います!
変な話、これだけ書いていると楽して書くこともできますが、それでは面白い作品にならないということも分かっているので、新作を書く時は本当に苦しい思いをしております!
……が、真の楽しさ、面白さを味わうためには苦しみすらエッセンスというか、それぐらい全力投球しないと得る物も少ないということも事実だと思いまし、それを誰に強制されるでもなく、自ら進んでやっているわけですから、好きじゃないとできないことだなぁとしみじみ思います!
小説にも読んでいて胃が痛くなるようなシーンというのは欠かせないと思いますから、今はまさにそういう時期なのかもしれません!
……と、その張本人である私が言うのもなんですが、くれぐれもお大事に!
「美味しい話&恋の話」短編小説コンテストを終えてへの応援コメント
しかしご自分に厳しい分析をなさる。
わたくし気になった作品はとりあえずフォロー、そして一話目読んで気に入ったら続きを読み、合わなかったらリリースしてます。そういう方いてもおかしくないと思ってます。
だんだん埴輪さんの思考がグレーに染まっていく……。元気出して!
わたくしの作品もよろしく!←
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はこの分析、見ようによっては随分と甘いんですよね!
なぜなら、カテゴリーエラーさえなければ中間選考を突破できたと言っているようなものなのですから……!
ゆみさんのようなやり方は全然おかしくないと思います!
自分がなぜそういう読み方をすっと言えるということは、後ろめたいことがないということですしね!
ネガティブだと捉えられるような話を書かないようにすることもできますが、そこを敢えて書くところに近況ノートの本質があると思っているので、これからも正直かつ率直に書き連ねていきたいと思います!
励ましのお言葉、ありがとうございます!
作品もぼちぼち読ませて頂きますね!
「アーク」とは何ぞや?への応援コメント
共感できます。思わず人気作品の物語を思い浮かべながら書いてるときあります(;
変わるキャラクター。問題山積みのキャラが愛されるわけですねー。
解決ではなく、変化を! 人を感動させるテクニックですね。
わたくしもつられて頑張ろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうそう、まさに問題山積みでどうしようもないようなキャラクターがいかに変化していくか……そうした過程はやはり興味が惹かれます!
偉人の伝記が面白いのも、いかにして偉人なったという過程に興味があるからだろうと思います!
解決にまで至らなくても、それに一歩でも近づくような、何らかの答えに行きつくことができれば、読者に大きな希望を与えられるのではないでしょうか!
ぜひつられて頑張っちゃってください!
改めましての自己紹介&埴輪の近況ノートについて への応援コメント
物語を語る能力、紡いでいく力、話の面白さなど、もうプロであると言っても過言ではない方々をたくさん目にする機会に恵まれました。
カクヨムを通じて。
それではプロとそうでない人を分けるものはなんだろうとずっと考えております。
それを才能と便宜的に勝手に呼んでおりますが、その才能を開花させるために、月並みかもしれませんが諦めないことはとても重要だと感じております。
作品への熱量を信じて、面白いものができたと信じる。
そんな陶酔のような自信が、必要かもしれないと思います。
ただの一作者であると同時に、面白い物語を探し求める読者としても、とても楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誤解を恐れずに言えば、面白い小説を書けるからといって必ずしもプロの作家になれるわけではないと思いますし、また、敢えてプロにはならないという選択肢もあると思います。(自分の書いた小説を読んで貰う、評価して貰うということは、今やプロじゃなくてもできますからね!)
小説を書くことを生業とする……自分の書いた小説を買って貰うことで生きていくということを意識しなければ、例えプロデビューしてもプロであり続けることは難しいのではないかと思います。
いずれにしても、諦めないと決意することが始まりとするならば、諦めのは終わりの時だけと覚悟することが、諦めないということなのかもしれません!
――それはそれとして。
作品に対する思い入れ、情熱というものも、それがどのようなベクトルのものであれ、とても大切なものだろうと私も思います!
誰よりも自分自身が最高だと思えるような、自信をもって送り出せるような作品を書くことができれば、必ずや良い結果を生み出すことになるのではないかと思います!
そんな作品が書けるように、お互い頑張りましょう!
「第3回カクヨムWeb小説コンテスト」に向けてへの応援コメント
正直諦めかけていましたが、折角なのでコンテストに参加してみようと思っています。
確かに今回のコンテストは部門も細分化されており、明確に求めるものも表明されているため、今までにはない本気を感じております。
埴輪様の作品も含め、カクヨム内には情熱と執念の盛り込まれた素晴らしい物語がたくさんあると感じております。
そんな中で挑戦しようという試みに内心びびってはおりますが、かつてない闘志も湧いております。
応援させて頂きつつ、切磋琢磨出来ればと思いますので、機会がありましたらよろしくお願い致します。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やらないで後悔するよりはやって後悔した方が良いと思いますし、やってみると後悔することもないと思います!
孝祐さんの中に芽生えたその闘志、想いを大切にして、ぜひ素敵な小説を書いてください!
お互い頑張りましょう!
改めましての自己紹介&埴輪の近況ノートについて への応援コメント
埴輪さんはわたくしの希望です。夢です。憧れです!
夢に邁進する埴輪さんを描けるのはご本人のみ!
埴輪さんの抱く思いは、そしてそれを今見守っている方々の想いはきっと届きます。
「夢は諦めなければいつか叶う」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこまで言って頂ける方がいる限り、私は諦めず頑張り続けることができます!
頑張ります!
月は無慈悲な夜の女王への応援コメント
少し話がずれてしまいます。すみません。
情報の判断というのがまず難しいですよね。
知人に政府系の機関に勤めている者がいますが(名刺も見せてもらいました。わざわざ偽造でもしてるのでなければ、たぶん本当に勤めているのでしょう)、彼が「確かな筋からの情報だけど、中国は来年中に崩壊するから」と言っていました……一昨年に。
酒の席での話ですし、日頃から周囲を煙に巻くようなことを言う人物ですから、鵜呑みにする方が問題ではあるのですが、さてあれはどこまでが冗談だったのかなと時折考えてしまいます。
彼の職場ではもしかしてあの情報が真剣に受け止められていたのかなと想像してしまうと、その光景は下手なホラーより怖いなと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どんなものでも大歓迎ですぞ!
政府関係者が知人にいると、情報の真偽についてはなお悩ましいというか、本当に何が正しいかが分からなくなりそうですな……!
冗談のような話の中に真実が隠れている……というのは、小説でもよく使われてるテクニックですから、きっと現実でもそういう側面は少なからずあるのではないかと思います。(冗談めかさないとやってられないような現実というのも、確かにあると思いますから)
私はかつて営業のような仕事をしていましたが、そこで交わされる言葉の大半が建前、駆け引き、はったり……要は「嘘」でした。
そして一番怖かったのは、それが嘘だと分かっているのに(恐らく相手も)、その嘘をつき続けなければならないということで、それでも現実は全く変わることがなく、やがて取り返しのつかないことに……ということは誰しも経験したことがあると思うので、それが国の行く末を左右するような中でも行われているとしたら……本当に恐ろしいです。
「これだ!」というアイディアへの応援コメント
「これだ!」というアイデアについて。ワクワクしたなら書くしかないじゃない! ……時代は今これなんだと。
言って……ください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
力強い応援、ありがとうございます!
正直、時代の流れに即しているとは言い難いですが、可能性はあると言いますか、どんどんイメージが湧いてきているのは事実なので、もう少しこのまま進んでみたいと思います!
「これだ!」というアイディアへの応援コメント
そうですね、書きたいけれど難しそうだからとしばらく放置してしまうと、書ける力量がついたと思える場合よりも、書きたかったという熱が冷めてしまうだけの場合の方が多くなるように思います。
私にとってはつばさ文庫用作品もそうなりかけていた一本かもしれません(パソコン故障でそれどころではなくなり、「書きたい」の熱を新たに掻き立てて完成させましたが)。
第三回コンテスト、「今なら書けそう」「そろそろ書かねば」などの気持ちが高まっている作品もあれこれありますが、自分の中の「書きたい」にもより正直になりたいものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「鉄は熱いうちに打て」とはよく言ったもので、熱さがないとどんな物語も形作ることはできないのではないかと思いますし、入河梨茶さんはそれを「つばさ文庫」で体感したのだろうと思います!
正解が分からないことが多い世の中ですが、自分の想いだけは確かなものだと思うので、それに従って突き進むことが、良い結果に結びつく唯一の方法なのかもしれません!
「第3回カクヨムWeb小説コンテスト」に向けてへの応援コメント
「これだ!」というもの、見つかるといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
早くも「これだ!」というものが見つかってしまったので、慎重に検討していきたいと思います……!
カクヨムチャレンジカップにチャレンジしてみたへの応援コメント
埴輪さん、慎重ですねー。かつ意欲的。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「石橋を叩いて壊す」ぐらい慎重ですからな!
それでも、フットワークは軽くいきたいと思っております!
カクヨムチャレンジカップにチャレンジしてみたへの応援コメント
元々、カクヨムオンリーを付けていたのですが、
参加の意思は無いんです。
なので、外すそうと思ったら、タグの変更が出来ない不具合。
不具合なのかモヤモヤしているので、運営さんに聞いてみようと思います。
私の操作ミスの可能性であって欲しいです。
埴輪様、コンテスト頑張って!
私は、第三回Webコンテスト一本で挑みます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タグの変更ができないのは困ったもんですな……!
そして、これは大変申し訳ないのですが、参加するには「秋キャンペーン参加2017」のタグ設定が必要だと言う情報が丸々抜けていた!
なので、結果的にはこのタグを入れない限り参加とはなってないので、ご安心ください!(後で追加しておく!)
おお、ついにときさんがコンテストに参加する時が!
恐らく、どの部門に応募するのかが悩ましいところだと思うので、あれこれ考えて「これだ!」というのを見出してみくてださい!
必要なら、私も一緒に考えますでよ!
祝★100突破!応援ありがとうございます!への応援コメント
末永くなっちゃいけないんだった。そかそか;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
デビューをしたら新たなタイトルで連載を開始する未来が見えます……!
私が「小説家になろう」を一時撤退した理由への応援コメント
そうなんですか! それは知りませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
近況ノートに書かせて頂いた内容はあくまで私の考えですが、約2年間「小説家になろう」で小説を公開していた結果を踏まえた内容なので、全くの見当違いということはないのではないかと思います!
今後の身の振り方を考えるへの応援コメント
仕事離れしていると、ふと「社会でもなんでも誰か、なにかの役に立ちたい」という気持ちがわいてきますよね……。「働くことの意義」とか考えたりして……。一日10時間労働で涙目の人には言えませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仕事には社会貢献という意味合いがあると私も思います!
私は小説を書くことも社会貢献だと思っているのですが……それでは安定した収入が得られないのが困りものです!
仕事に忙殺されていると「働くこことの意義」を考える時間すらとれないというのが、一番の問題だろうと思います!
整理とは言いたくないもののへの応援コメント
そうなんですよね。さすがに500名フォローまではいきませんが、小説のフォローも一日上限50編までなんですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんと、小説の方も上限があったんですな!
上限が定められた理由は同じだと思いますが、これだけ作品が多いと、一日50件以上フォローしたくなる時もあるのではないかと思います!
プロのシナリオプランナーとプロの作家への応援コメント
お疲れの出ませんように。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
流石に最後は眠くなりましたが、大いに楽しむことが出来ました!
お心遣い、ありがとうございます!
61日目 ~峠を越えた先で~への応援コメント
ここへ書くのが適切かと思い、コメントします。
私も昨日、どうにか書き終えました。最終日の午後四時。
40字で2339行、印刷すると84ページで、印刷応募の規定ならど真ん中なのですが、字数でカウントすると56000字ほど。なのでやはりカクヨム経由ではなく印刷することに。
パソコン故障後あわてて導入した慣れないワープロソフトでどうにかPDF化まで漕ぎつけて、プリンターがないものですからネットプリントの準備をして、コンビニで印刷、その場で発送。
書いてもなかなか規定の最低ラインに届かない、届いても今度は物語が終わらない、と最後の方は日々しんどい思いをしましたが……リアルでは家族、ネットでは埴輪さんのような方々に支えられ、完成と応募を成し遂げられました。ありがとうございます。
話の流れ上「書きたいし、書かねばならない」というシーンはどんな作品でもいくつか存在しますけど、今回はそれらが「書いてよかった!」という域に何度か達したような気がします。(書き終えた直後のハイな心理ゆえの過大評価かもしれませんし、似たような感触を覚えた電撃応募作品は落ちたわけですが……)
ともに良い結果が得られるといいなと思います。今回はお疲れさまでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何はともあれ、まずはお疲れ様でした!
数々のトラブルにも負けず、ピンチをチャンスに変えることができた経験は、今後の執筆生活においても大きなプラス、自信になるのではないかと思います!
執筆の終盤はどう控えめに行っても地獄ですからね……!
ただ、自ら進んで落ちた地獄でもあるので、もう頑張るしかないという!
そんな時、応援して頂けると本当に力になりますな!
まずは作者でもあり最初の読者かつファンであるジブ自身が書いて良かった、面白いと思えることが大事だと思いますよ!
この週末はぜひごゆるりとお過ごしくださいませ!
62日目 ~「第6回角川つばさ文庫小説賞」一般部門~への応援コメント
丁寧にお創りになったのがわかりました!! 今拝読してますー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
早速お読み頂きありがとうございます!
ぜひご自身のペースでお楽しみ頂ければ幸いです!
編集済
60日目 ~もうちょっと~への応援コメント
執筆活動お疲れ様です。
あと一息なのですね・・・。
川に流れる笹舟の如くー
周りに流され常に夢を諦め続け生きて来た私としては、いつも思います。
最近拝読していて、色々と苦悩されている様子をお見受けしますが、夢を追い求め励まれている埴輪さんがとても輝いてみえます!
正直な気持ちあちらで初めてお会いしたさいも埴輪さんの事を少し羨ましい気がして見ておりました・・本当にごめんなさい。
私の分もーなどというのもおこがましく自分勝手な言い分だと思いますが、いつの日か夢が叶います事切に切に祈ってえりますね!
・・・慣れないお酒を少し飲みすぎて酔いが激しいゃうです。
恐らくは大変失礼で勝手な事をかきつづっとるとおもいます。
気分を害されたようでしたらほんとにほんとにごめんなさい。
でもこれが・・・私の本心です。
一読者として、次回作を拝読できる事を楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやっと峠を越えたと言えるような段階までくることができました!
飲んでもいいのよ!
宇多さんを始め、この近況ノートのには率直かつ正直な思いを書き綴って頂ける読者の方がいることを、大変嬉しく思っております!
夢を諦めることはいつでもできますが、夢を持つこともまた、いつでもできることだと思います
どんな夢でも、それがどんなにささやかなことでも、夢を追うことは楽しい反面、大変なこともありますが、いずれにしても前に進んでいるという実感は得られると思います!
私の夢が叶うことで、宇多さんがまた何か夢を持つことができればいいなと思いつつ、精一杯頑張ります!
公開をお楽しみに!
60日目 ~もうちょっと~への応援コメント
お疲れさまです。
それでも順調に進んでいるようで、何よりですね。
私は、パソコン故障前に書いていた場面をようやく超えました。ここからさらに加速できて、最終日にかろうじて完成かという見通しです。
8万字超えは至難とわかってきましたので(1200行で3万字)、2800行以内に抑えて、印刷して出すことになりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お陰様で、公開の目処が立ちました!
入河梨茶さんも猛チャージをかけてますな!
小説を書く上で勢いというのはとても大事なことだと思いますので、このままぜひ応募まで漕ぎ着けるよう頑張ってください!
59日目 ~不安との戦い~への応援コメント
あら、どうしたの~~? と思っていたら、マリッジブルー? なったことないわー!!! みたいな。でもわかります。書きあげると結構好評だったりして、ふわっと気分が持ち上がるパターンですね。
58日目 ~峠を越えない~への応援コメント
埴輪さんも一太郎ユーザーなのですね。
私もやっぱり購入しようかなぁ……
いつも頑張ってる埴輪さんを見てると、私もがんばろって思えます(*´ω`*)
応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昔はワードを使っていたのですが、PCのスペックの影響か、長編小説を書くと動きが異常に重たくなるようになって、これはいかんと一念発起し、一太郎の導入を決めました!
現状の執筆環境の問題点や不満が一太郎で解決できそうだという可能性があるのなら、導入を検討するのも良いと思います!
応援ありがとうございます!
娯楽の価値、あるいは未来への抱負への応援コメント
こんなこと、こんなことってちょっと苦しいんでしょうね。
たのしんで消費することは会社をうるおわせ、次なる娯楽コンテンツを開発させる原動力になります。経済の一部ですよ。オンラインなら世界を動かしてるんですよ。詭弁?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何だか楽しむことが悪いことであるかのようなイメージを抱いている人が少なくないのかなぁといのが、私の印象です!
働くことや勉強することを良いものだとした反動だと思いますが、楽しいことを追求するのが本来の姿ではないかと思います。
自分の好きなこと、楽しいと思うことをやっているだけでは生きていけないという人は、本当にそうやって生きていこうとしたことがあるのかどうか……。
ともあれて、楽しむということは本当に大事なことだと思います!
帰ってきた!「漫画原作小説コンテストへの道」① ~暑さとの戦い~への応援コメント
こういった経験が作品に生かされてるんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何だかんだで、実際に体験したことというのが執筆において大いに役立っていることは間違いありません!
明日から! で笑ってしまいました。埴輪さんのノート、張りつめた何かを感じることが多いのですが、こうして続けて拝見してると随所にユーモアが散りばめられててほほえましいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読者が楽しめる物を書きたいというのは常に思っているので、なるべくそういう要素も盛り込もうとしているのですが、なかなかそれが認められる機会がないので、とっても嬉しいです!
深刻な内容ばかりだと、読者の方もしんどいですからね……!
埴輪さんがなりたいプロってどういうプロですか? 興味あります!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私が思うプロの作家というのは、「小説を書いて生活の糧を得ている人」だと思います。
言い替えれば、「読者がお金を払ってでも読みたいと思える小説を書ける人」ということで、そうしたレベルの作品を書き続けられるようなプロになりたいものです!
『埴輪の近況ノート』に《おすすめレビュー》を頂きました!への応援コメント
今回短かったですねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
近況ノートの長さからも、私の近況を垣間見ることができるかもしれません!
あれはよかったです。他の作品読まなくても、埴輪さんのお人柄が忍ばれて、とてもしみじみっとした覚えがありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私のラノベに対する思い、抱いているイメージなどは、この作品に集約されているように思います!
こんな要望を送ってみました!への応援コメント
ああ、実装するしかないでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も必要だと思うのですが、未だに実装されていないんですよね……!
とにかく評価する敷居を下げるということが必要だろうと私は考えます。
なぜなら、読んだ作品を評価するという手間は本来の読書に必要ないものだからです。(感想を言いたいというのはあるでしょうが、別にそれがここである必要もないわけですから!)
匿名というものも、正しく使えばそれ相応のメリットがあるものだと思います!
近況ノート50回記念!……でも、平常運転です!への応援コメント
埴輪さんのノートおもしろい! 埴輪さんの生きた言葉に触れるたびに、ああ、この世には埴輪さんという一個の人物が懸命に生きている、自分も同じ空の下で生きている、なんという幸運。とかしみじみ思うんです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんなに楽しんで頂けて幸いです!
私の売りの一つは「生きている」ことだと思うので、その生き様が読者の方に何らかのプラスに働けば、それだけでも生きていて良かったと思います!
「一回休み」改め「八作品を公開しました!」への応援コメント
じゃ、じゃあちょっとだけおじゃましようかしら……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ショートショート、短編は気軽に読めるのが売りなので、ちょっとした隙間時間などにお楽しみ頂けると幸いです!
「異議あり!」~デジタル・デバイド~への応援コメント
埴輪さん! 今までで一番共感しました!! デジタル・デバイドっていう言葉自体を知らなかったのですが、格差っていみだったんですね。情報格差。我が家でもインターネットをいじるのはわたくしの役目になっております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日本政府の広報ですら「続きはWebで!」みたいな感じですからね……!
それが通用するのは、全ての国民がインターネット環境を保持しているということが前提だと思うのですが……!
今後も当面はネットありきの世の中でしょうが、そういう環境がない人もいるということは、忘れずにいたいものです!
「撤退宣言」について思うこと(私は撤退しないよ!)への応援コメント
そんなことがあったのですか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
撤退は何も悪いことじゃないと思いますが、見切りをつけるのが早すぎるなじゃないかなぁと思うこととが、世の中には多いように思います!(それだけ時間に余裕がない、何かに追われているのかもしれませんが……!)
54日目 ~まずまずの出だし~への応援コメント
お疲れさまです。締め切りは目前、がんばりましょう。
私も、昨日から最終日へ向けて再起動を始めました(パソコンの故障が重かったようで、データ復旧見積もりの額が想像を絶してまして……)。
とりあえず昨日はまずまず。一度書いたところですから、もっと早く多く書くべきなのかもしれませんが。
何はともあれ、妙に序盤で出番が多くなり扱いを考え直すべきか悩んでいたサブキャラを本来のポジションに戻せそうだったり、あるキャラの登場を早めたり、一から書き直すことで改善できそうなところは多く、結果オーライと考えることにします。
しかし、応募要項の
>40字×28行で70ページ以上100ページ以内
>または
>8万字以上11万字以内
は、下手すると狭間に落ち込む応募作品ができてしまうのではないかと不安を誘いますね(最終日ぎりぎりに完成しても70ページを少し超えたくらいだと、カクヨム経由の場合の下限8万字にはまず届きません)。
……と言うか、今確認したら、WEB投稿でも下限は8万字なんですね。
…………もっともっと気合い入れて書いていかねば。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その再起動はパソコンの再起動よりも価値のあることのように思いますわ!(データ復旧の見積もりは何か足下を見られているような気がする……人が困っているのにつけ込む商売は、たとえそれば必要とされていることだとしても、ありがたいことだとしても、何だかなぁと思ってしまう私が居ます!)
書き直した方がより書きたいことに向き合えるという側面はあるかと思います!
カクヨムの長編コンテストの多くが10万文字を要求する中での8万文字ですが、されど8万文字……決して少ない文字数ではありませんな!
私も満身創痍でゴールに突っ込みそうな感じがひしひしとしていますが、お互いに後悔のないよう、やれるだけことはやりたいものですな!
45日目 ~そろそろ執筆開始……?~への応援コメント
あれ? 子供が面白いと思うものは、大人も面白いと思うそうですよ。
ガンガン行こう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに仰る通りで、その逆は難しいことを考えると、目指すべきものは子供が面白いと思えるものなのだろうと思います!
54日目 ~まずまずの出だし~への応援コメント
15センチのコンテストで埴輪さんの作品が中間選考のトップに来てるのを今見ました!
15センチのコンテスト自体には興味がなかったけれど、埴輪さんの作品が!
と思うだけで、人生が潤うきがします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつぞやの近況ノートの応援コメントにも返信させて頂いた「投稿のタイミング」によって起きた奇跡です!(コンテストが始まるのと同時に作品を投稿)
そう言って頂けると、作品を書いた甲斐があったというものです!
44日目 ~やり直せるからこそ間違えられないという矛盾~への応援コメント
ふーむ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どちらが良いようよりはバランスの問題だと思いますが、より完璧なものが求められるようになっているのは間違いないと思います!
その結果、欠点も楽しむという風情というか、余裕というか、そういうものが損なわれつつあるのではないかと思う今日この頃です!
47日目 ~ポーションが欲しい~への応援コメント
わたくし、小説を書いているときはココアを一日三杯のんでいたのですが、栄養指導をうけたら、やはりというか……飲みすぎだと言われました。それだけ疲れるんですよ! 途中で気を失うほど疲労が激しいんです、って言っても、「多すぎです」と。小説家専用の栄養指導をしてほしい……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ココアを三杯飲みたくなるその気持ち、本当によく分かります!
私は糖質制限も心掛けているのですが、執筆中は糖質を摂らないとどうしようもないというのが実感です!
50日目 ~いつもと異なる執筆法~への応援コメント
埴輪さんの執筆法……知りたいものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は前々から自分の執筆法というか、そういうものを書いてまとめたいとは思っていました。
ただ、それはまだ時期早々、いずれそれを知りたいという声があるまでは……と思っていたのですが、ついにその時が訪れました!
ただ、書くならちゃんとまとめて書きたいとも思っておりますので、時間は頂くと思いますが、いずれ執筆法を公開できればと思います!
拝読しました「満員電車」
主人公がまっとうな考えをもって行動してるので共感できました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『僕と彼女の密接距離』をお読み頂き、また、評価して頂きありがとうございます!
テーマがテーマなだけに、描き方にはとても気を遣いましたので、そう言って頂けると幸いです!
『不老のセツナと不死のイマ』公開終了&販売開始のお知らせへの応援コメント
おめでとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ありがとうございます!
今後はこまめに電子書籍してきたいところです!