◇一の章◇第13話「故郷、トンネル、あたたかいもの」への応援コメント
やっぱり映画的!すごく映画的!二人が別れるところとか、すごく雰囲気が出てたし、映像でもみたいと思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わー! そんな風に言っていただけて嬉しいです(*≧∀≦*)
2人の静かなクライマックスなのです。
◆全の章◆第12話「全てを焼き尽くす炎」への応援コメント
ヒーロー参上!(ヒロイン?)と言わんばかりに登場したチィ姉ちゃん、カッコいい!そしてセリフもまた!そうそう、そこで死んじゃダメなんですよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
考えるより先に身体が動く! 圧倒的光属性の女です! 私の創作キャラでは珍しいタイプかもしれません。
◆全の章◆第10話「約束の行方」への応援コメント
色んなものが結んできました!しかしこの成長すると共に、失われていく輝きというか何というか、ああ、私には語彙が無い!これを表現する術がない!くそう!なので一言言わせてください!神回!この話は神回!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっと駆け足気味なのですが、少しずつ蓄積されていく歪みが伝わっていたのであれば幸いです!
神回だなんて光栄すぎる(*≧∀≦*)
◆全の章◆第8話②「外へ・後」への応援コメント
ここに来て色々つながってきました!しかしそう考えると、これ戻るのまずくないですか…?一ノ瀬さん、ピンチ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう……そうなのです……戻ったらマズイのです……
しかしそうした悪い予感というのは大抵現実になってしまうんです……
◆全の章◆第6話「裏切りの暗幕」への応援コメント
すごい…すごいですよ。最後の方のユウマの心の動きとその描写がすごく雰囲気が出ていますよ…最終的に誰かに責任を押し付けるあたり、年相応の子供としての未熟さを感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
全の章では、ユウマの弱さを描いています。伝わっていたのであれば嬉しいです!
追憶の章への応援コメント
偶然見かけて3時間くらいで一気に読みました。
柳田国男的な和風ムラ社会がディストピアになるって、すごい構想だと思います。それが壁一枚で現代社会とつながっていて、驚く仕掛けと芯の通ったキャラクターと緊迫した展開、すごく読みごたえがありました。
ありがとうございました。
作者からの返信
一気読みくださり、そしてご感想までいただき、ありがとうございます!
この話は、制度として家族という枠組みがなかったら一体どうなるのか、とふと疑問に思ったところから書き始めたものでした。
ミステリ的なものを書くのは初めてだったのですが、驚いていただけて良かったです。
こうしてご感想をいただけると、とても励みになります。こちらこそ本当にありがとうございました!
◆全の章◆第2話「チィ姉ちゃん」への応援コメント
皆が課題ができる中、自分一人だけができないのって辛いですよね…そのユウマの悲しさがよくわかりますよ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユウマは劣等感の塊みたいな子になりました。チィ姉ちゃんはできる子なので、余計に惨めなんですよね。
◆全の章◆第1話「村の少年」への応援コメント
いつみても陽澄すずめ(すずひめ)様節とでも言うべき綺麗な文章、お見事です!それにしても何やら不穏な感じですな。ものすごくディストピアの空気がプンプン漂ってきています…!
作者からの返信
わー狼煙さん!! 足を運んでいただきありがとうございます!!
これ、7年くらい前の作品なので、ちょっと文章に荒が……(汗
ディストピアとか、社会が崩壊した後とか大好きなので、長編はSFになりがちですw
お楽しみいただければ幸いです!
◇一の章◇第10話「暗闇、真実、再生」への応援コメント
ああ、やはりチィは一ノ瀬さんだったのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なのですー。全の章でのチィのキャラクター、初めからまんま彼女でした。
追憶の章への応援コメント
なんとも爽やかな読後感!
二、三日かけて読むつもりでしたが、読む手が止まらず飛んだ時間泥棒だったぜっ!(褒め言葉
知幸の弾むような胸の内と、ユウマと知里の明るい未来に思わず笑顔になる素晴らしい作品でした!とても楽しい読書体験でした、ありがとうございます!!
作者からの返信
まさかの一気読みありがとうございます!!
7年くらい前に書いたものなので文章に読みづらい点など多々あったと思いますが、光の速さで読了いただけて感激しております!!!!
また、素敵なレビューも頂き、狂喜乱舞です(((o(*゚▽゚*)o)))♡
少しでも楽しんで頂けたのであれば幸いです。
本当にありがとうございました!!!!
◇一の章◇第13話「故郷、トンネル、あたたかいもの」への応援コメント
ほろりときました、、冷たい風と暖かい風が同時に吹いたような、そんな情景が思い浮かびました、、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どこか夢の中のようだった『村』から現実に戻ってくる瞬間のこのシーン、一番描きたかったところでした。
一ノ瀬はひたすら陽性で強い人なのですが、弱さがあるとしたらここかなぁと。
◇一の章◇第12話「嘆願、絆、守りたいもの」への応援コメント
さながら社会主義国と民主主義国の歩み寄りですかね……!
当時の日本の状況も切羽詰まっていたかと思いますが、親の愛なくして育った子が、大人になって子供を愛せるわけがありませんよね。このまま締め付けが強くなれば、行き着く先は某北のような状況になってしまいかねないですし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒトの生産性を維持するシステムとしての『村』なのですが、結果的に大事なものが欠落してしまいました。
生物として生きることはできても、人間としてはどうなのか……
命さえ繋げばいいってもんじゃありませんね。
追憶の章への応援コメント
読了!読了しました!スッゴい面白かったです!最初の二つの視点から描かれているのを見て、
「なるほど、この娘の話ですねー、はいはい、理解しましたよー」
と思っていましたが、まさかこう来るとは!くうううううう!すっかりやられましたぞ!
しかも何処をとってもストーリーの空気が感じられる地の文も(これをすずひめ様節、もしくは陽澄様節と名付けて学会に提出しましょう!)見事でした!あたしじゃ絶対かけない文章ですよこれ!
正直語りたいんですけど、もしかしたら未読の人が先に応援コメント見るかもしれないので、この辺にしておきます!素晴らしい話をありがとうございました!
作者からの返信
読了、そして素敵なレビューをありがとうございます!!
狼煙さん節全開で、爆笑させていただきました!! やったー!
この話も例によってノープロットで書いていて、最初はこんな複雑構造にするつもりもなかったんですが、途中から急に神が降りてきてこんな風になりました。
楽しんでいただけたのであれば光栄です!
本当にありがとうございましたー!!!!(*≧∀≦*)