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すべてのエピソードへの応援コメント

  • あの葉っぱは催淫剤だとすると、それかいだ大人に近い兄ちゃんは……
    姉ちゃんを送っていったあと何かした?

    いいですねえ。こういう謎と官能が合わさった話大好きです。
    そして、このおはなし実はSFの要素もありそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    香に使われている葉っぱ、いかにも怪しいですよね……
    はたして、セイジ兄ちゃんは……ユウマの視点からは、なかなか見えませんね。

    大好きと言っていただけて嬉しいです(๑˃̵ᴗ˂̵)
    架空の歴史を辿った日本のイメージなので、SFと言えばSFかもしれません。

  • この祭り、歌垣ですね。
    なるほど、だから、夏に子供がいっせいに生まれると。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    おお、鋭い!
    その辺りの祭や風習を参考にしました。

  • 遊びにきました!
    初恋のせつなさが、じんわり胸にせまるのですが、もう恋と自覚する前からやぶれてる……か、かわいそう。

    この村は江戸時代ぐらいの生活様式でしょうか? 電気ガスはなさそうですね。でも、言葉は現代的。教師とか。

    着てるものの描写はないですが、どんな服を着ているんだろう。想像をかきたてられます。

    作者からの返信

    澄田さん、お越しいただきありがとうございます!

    ユウマは切ないですね……きっと、どうあっても縮まらない距離。

    なんだか独特の雰囲気の村です。
    これは一体いつ、どこの話なんでしょう?

    服装。
    後々に描写が出てくるところもあるんですが、確かにこの時点であった方が分かりやすいですね!
    (生成りっぽいシャツ型の服+同じ生地のズボン、みたいな感じです)
    ご指摘ありがたいです(*´-`)

  • 追憶の章への応援コメント

    面白かったです。一気に読んでしまいました。感動と余韻のあまり気の利いた言葉がうまく出てこないです笑
    全員のこれからに幸あれと願わずにはいられません。素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    杏子さん、一気読みありがとうございます!
    素晴らしいレビューも……!夢中で読んでくださったことがすごく伝わってきて、めちゃくちゃ嬉しいです(*´∀`*)

    いろいろ辛い思いもした彼らですが、これから明るい未来に向かって進んでいけるはずです。
    こちらこそ、ありがとうございました!!

  • ユウマを止めて欲しい…けど止めて欲しくない…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    分かります……ここまで来たら思いを果たしてほしい気もする……笑

  • めちゃくちゃ面白いです…とにかく続きへ急ぎます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    面白いというお言葉、何より嬉しいです(*´ω`*)

  • 問題も片付いて、落ち着いたころに再会、素敵なエンディングですね。
    まだ課題はあってもいい方向に向かっている感じがするし、一ノ瀬もこれからまだまだ幸せになっていきそうで良かったです。

    作者からの返信

    丹寧さん、ラストまで読了いただき、ありがとうございます!
    いろいろ変わってしまったこともあるけれど、絆はきちんと繋がっていました。
    いつの時代も問題は存在しますが、解決しようと動けるエネルギーがあればきっと大丈夫です!この先には幸せが待っているはず。

    物語の核心を捉えたレビューも、感激です!
    改めまして、ありがとうございました!!

  • 追憶の章への応援コメント

    完結お疲れ様です!

    ああもう……これは一気読み推奨です!
    もう怒涛の展開と絆の温もりがあたたかくて、痛くて、切なくて、言葉にならない……!!

    一言だけ言わせてもらうなら、佐伯!
    お前、来るの遅すぎるんだよ!
    もっと早く来いやーー!!

    皆が皆の幸せを、自分の力で見出し進んでいけますように。

    素晴らしい物語をありがとうございます!!

    作者からの返信

    トキさん、ラストまで読了いただき、ありがとうございます!
    事実が判明して一本に繋がってからが主題なので、上手く勢いに乗せられたかなと思います。

    佐伯ねー、彼ちょっと、というかだいぶ慎重派ですよね……一ノ瀬は一回殴ってもいいと思います笑

    それぞれの大切な人と、幸せを見つけるお話でした。
    素晴らしいレビューも感激です!
    こちらこそ、ありがとうございました!!

  • え……ええ!?

    チィはチサトではなくて、外で幸せに暮らしてる……ということは!?

    お兄ちゃんって……まさか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    わーいい反応!嬉しいです(*´◒`*)
    そう、そうだったんです!

  • 一ノ瀬さんの揺れる感情表現がうまいですー。


    「良いけど、どんな高級ランチをご馳走してくれるの?」←言ってみたい台詞ですね。




     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    忘れようとしてた相手がいきなり目の前に現れたら、動揺してテンションおかしくなりそうですね笑
    高級ランチ、2話でのやりとりの再現でした!

  • ずっと消化できていなかった思いが、解消されそうで良かったです。
    味方でいてくれる人がいる、ということの大切さをしみじみ実感します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ユウマの中にずっと鎮座していたものが、やっと消えました!
    何をするにも「独りじゃない」という実感は、心の支えになりますね。

  • 一ノ瀬さん、ある意味壮大な逃避行動に走っていたユウマの目を覚ましましたね。
    かっこいいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ここが最初に頭に浮かんだシーンでした。一番書きたかったシーンでもありました。
    一ノ瀬をカッコいいと言っていただけて嬉しいです(*´-`)

  • 散りばめられていたヒントがつながりましたね!
    チィ姉ちゃん、戻ってきてこれから、どうなるのでしょう……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ここで、二つの話が一つにつながりました!
    本来、彼女はここにいるはずのない人なんですよね……

  • 追憶の章への応援コメント

    一気読みさせていただきました。
    (以下、ネタバレ含みます)

    違和感やヒントをふんだんにちりばめていただいたので、描写的にも千里=チィではないのはすぐに気付けました。それなら多分時系列を捻るパターンで、ということはこの人はあの人で……と考えたのが当てはまっていく後半でしたので、仕掛けを読み解くミステリの醍醐味を満喫させていただきました。
    Web小説で、最初から最後まできっちりと構成を嵌めた作品は貴重なのではないかと思います。楽しませていただきました。

    作者からの返信

    Veilchenさん、一気読みありがとうございます!
    疑いながら読んでいくと、割と分かりやすいですよね。ヒントを丁寧に拾っていただけたおかげだと思います(*´-`)
    ひたすら構成で遊んだ作品でした。書くパズルみたいな。

    楽しんでいただけたということが何より嬉しいです!
    改めまして、ありがとうございました!!

  • ここまで考察しながら読んできましたが、予想が当たった気配がしてワクワクしています。
    ということは彼は彼で、彼は彼なのかな……などと予想を重ねつつ、真相を楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いろいろと繋がってくる頃ですね。ご予想は当たりましたでしょうか?
    物語の辿る結末まで見届けていただければ幸いです(*´-`)

  • 思い出せなかった……!
    つながりそうでつながらないもどかしさがありますね。
    でも朧げながら輪郭が見えてきたかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「思い出せなかった」ということは、知ってるはずということなんですよね……
    さてさて、どう繋がるでしょうか?


  • 編集済

    こんにちは。
    コミュニティ内の精神的抑圧が伝わってきて、ヒリヒリします……
    まるで自分もその場にいるかのような息苦しさが伝わってきます。
    大人たちが積極的にプレッシャーを加えている環境、怖いですね。
    姉ちゃん大丈夫でしょうか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    小さな集団での大人たちの言動は、その中での『常識』になってしまいますね。
    これが当然だと刷り込まれていたとしても、息苦しくて恐怖が勝ちそうです。
    チィ姉ちゃんはさすがに危険ですね……

  • 問い詰められて、心理的にも追い詰められていくユウマの緊張が伝わってきて、キリキリする章でした……
    二人の剣幕の描写も迫真ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こんなふうに詰め寄られたら、頷くしかありませんね……
    ユウマの単家の女2人、家族にはしたくないタイプです(´・_・`)

  • 追憶の章への応援コメント

    この物語はここから始まったんですねー。
    しみじみとしてしまう最終話でした!

    作者からの返信

    ばびぶさん、ラストまで読了くださり、ありがとうございます!
    余韻を引くエピローグにしてみました。

    素晴らしいレビューも感激です!丁寧にストーリーを追っていただけて嬉しいです(*´꒳`*)
    改めまして、ありがとうございました!!

  • >さまざまな生き方を選択できる社会を目指すらしい。
    村での色々なことが生きた政策になっていると良いですね☆

    >ユウマから手紙を預かってきたんだ
    一つ前のエピソードの手紙ですかね?
    面白い構成ですね!

    >おかしくなかっただろうか。頬が熱い。
    セイジ兄ちゃんにまた会えて良かったです!
    それに、これは恋の予感かも(*´艸`*)
    希望のあるラストですね☆←追憶の章がまだあるけれども

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    疑似社会の『村』はいろんな形態で全国にいくつかあって、それらの実態が元になって新しい国が始まります!

    そう、一つ前の回で出てきた手紙を読んでいます(๑˃̵ᴗ˂̵) この構成はいろいろ遊べますね。

    もともと「お互い好きなのは何となく分かってるけどもう一歩踏み込めない」二人だったので、ここからはまっしぐらですね!( ᷇࿀ ᷆ )♡

  • 面白いです!
    チィの正体が何となく見えてきました☆
    果たしてこのあとどうなるのか?? 気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    だんだん繋がってきますよね。面白いと言っていただけて嬉しいです(*´-`)

  • 追憶の章への応援コメント

    ラストもいいですね。オリジナリティのある世界を作り、そこで人間ドラマを描く。お見事でした。

    作者からの返信

    オレンジ11さん、最後まで読了いただき、ありがとうございます!

    いつも長編では架空の歴史の世界を書いていますが、いちばん書きたいのは人間の生きる姿ですね。
    辛い出来事も多くありましたが、この子たちそれぞれの未来に希望を灯してあげられたと思います。

    怒涛の一気読み、お楽しみいただけたのなら大変嬉しいです(●´ω`●)
    改めまして、ありがとうございました!

  • いいですね! 養父母との絆を感じ、一ノ瀬の孤独は埋まったのだと思います。そして佐伯! かっこいいじゃないですか~! あっという間にここまで読んでしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一ノ瀬は強い人ですが、独りでは生きられません。大事にしてくれる家族を、やっと手に入れました。
    佐伯はこれからも彼女を守り続けます。

    凄まじい勢いでの一気読み、感激です(*´∇`*)

  • 手紙よかったですー。

    チサトの教える振りしてのキス、いいです。これは惚れますね。

    この村はこんなに美しかっただろうか。世界はこんなに輝いていただろうか。←一時期は憎かった村も、素敵になりましたね。

    全の章の終わり、感動的です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この手紙に、ユウマの成長と村の変化が描かれていますね。
    チサトちゃん、おしゃまな小悪魔になりつつあります(⃔ *`꒳´ * )⃕↝

    物事の見え方の変化も、成長の証ですね!

  • すごく良かったです。良質な近未来SF映画を観たような感覚です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実はこの作品のジャンルが自分でよく分かっていないんですが笑、架空の歴史を辿った日本の未来と考えるとSFと言えるのかもしれませんね。
    良かったと言っていただけて嬉しいです(*´-`)

  • あっちゃ~爆発した! こういう思い切りの良さがすずめさん。この作品、炎の色が印象的です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    せっかく作った爆弾なので、爆発させちゃお!と 笑

    この村は全体的に暗いトーンなので、鮮やかな炎の色が映えるのかもしれません。

  • 思い出せなかったんですね……もどかしい。ぐいぐい引っ張っていきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あれは誰だったのか、なぜ思い出せないのか。
    それが最重要の鍵でした。

  • もう秘密を教えて頂けるの!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    きっと皆がいちばん気になっている点かな、と。笑

  • おもしろいです! 外に出ても『協会』に見つかっちゃうんですね! こういう設定、すごく好きです。そしてお話がこらとあちら、別々の場所で展開していく構成もかっこいい! さすがです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    閉ざされた村の外にも協会の監視があるので、追放者も逃げるのを諦めました。

    ちょうどこの第8話で、全の章では外へ出て、一の章では村へ入るようになっていて、ここはなかなか上手くクロスできたな!と自分で思いました笑

  • >やがて例の家まで到着すると、チィ姉ちゃんは木の扉を一定の間隔で叩いた。ややあって扉は開かれ、彼女は中へと消えていった。

    情景が目に浮かびます。音もありますね。読みやすい作者様の文章って、こういうところも違うんだなって思います。

    ユウマの心理描写も見事ですねえ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ユウマの視点で何を見て何を聴くか、全の章の情報ってそれだけなんですよね。
    読みやすいと言っていただけて本当に嬉しいです!
    この辺りはキリキリしながら書きました。。

  • ユウマの手紙という切り口で村の現状が語られるの、とっても良いアイデアですね☆

    ユウマとチサトの未来が明るそうでホッとしました!
    早く千幸が気兼ねなく訪れることが出来る場所になると良いなー(*´∀`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    手紙、褒めていただけて嬉しいです!
    少しずつですが、村も変わり始めました。
    ユウマも成長して、明るい未来を歩んで行っています(*´-`)

  • 村は今や千幸のいる場所では無いんですね。
    千幸が養父母のメッセージを見るシーンで確信に変わるところが良かったです。
    セイジ兄ちゃんの「チィ』はいつまで経っても『チィ』だよ。」っていうセリフも、千幸として生きていくように背中を押してくれている用に感じて、良いセリフだったと思います(●´ω`●)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    嫌な思い出は多くても、大事な人たちがいた故郷の『村』に、自分の居場所がない……
    強い彼女ですが、自分の存在意義が揺らいでしまうと思います。
    何であれ、この先も人生が続いていきますからね。少し苦しいですが、彼女も前へ進みます。

  • 追憶の章への応援コメント

     おうっと、こう終わるんですね。そうくるかぁ。
     2つの世界を描いてましたが、最後までブレないテーマのある作品でしたね。
     完結お疲れさまでした!

    作者からの返信

    斬太さん、最後まで読了いただき、ありがとうございます!
    敢えて冒頭に近い時点に戻ってみました。
    未来へ続く希望の光が生まれた瞬間。この後いろいろあった訳ですが、ここが始まりでした。

    大事なものをようやく手に入れたこの子たちの生き様をお伝えできていたら幸いです。
    読んでいただけて嬉しかったです(*´-`) 改めまして、ありがとうございました!

  • 名シーンですぅー。

    「これからはあなたの大切な人を、一番大事にしてあげてね」のチィ姉ちゃんの言葉がぐっときますね。

    『自分が本当に壊したかったものは、何だったのか、気付いていた。見えないふりをしていただけで。 今ならきっと、打ち克てるはずだ。』←ここの文、印象的でいいです。上手いですー。

    あの日からユウマの中に居座り続けた嘘吐きの影に、暖かい光が差し、手が伸べられた気がした。←ユウマもやっと救われましたね!

    ラストのチィ姉ちゃんへの想い、余韻がいいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この回、いちばん情動が揺さぶられるところかなと思います。
    挙げていただいたモノローグ、特に丁寧にと思って選んだ言葉だったので、嬉しいです(´∀`*)

    過去は過去。ユウマもようやく前を向けます。

  • なんと……。炎の熱気が伝わってくるような描写でしたよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    臨場感があったのであれば嬉しいです(*´-`)

  • さすが、読みやすいですねえ。そして、何を見ちゃうんだろう!

    作者からの返信

    お読みくださり、ありがとうございます!
    やったー!改稿した甲斐がありました!
    如何にも怪しい祭りですよね……

  • ユウマの気持ちが上向きになって良かったです!
    長い時間が隔てていたはずのチィ姉ちゃんとユウマの距離も近づいて、ホッとするエピソードでした(●´ω`●)☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ユウマはずっと縛られてたんですよね。嘘吐きの自分と、十三歳のチィ姉ちゃんに。
    でも、やっと前へ進めます。この先に光がありますように(*´-`)

  • >自分で考える力を奪われ、ただ掟に従うことでのみ存在意義を全うするように
    セイジ兄ちゃん、しっかりと自分の考えを持った大人になっていたんですねー。

    >心に受けた傷はきっと一生消えないと思います。
    一ノ瀬さんの言葉も重く受け止めるべきですね!

    >一番大きな問題は、まだこれからだ。

    何でしょう??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    セイジ兄ちゃんは、もともと慎重かつ自分で動けるタイプの人でした。最近は自分の無力を実感していたようですが、気持ちを立て直しました。

    ここから良い方向へ転がると良いですね。
    彼女にとって一番の問題は、ユウマのことです。大事な弟分でしたから。

  • ユウマを止められたと思ったら、結局引火してしまいましたね!
    でも皆逃げることが出来たから良かったです☆

    >お父、さん……
    セイジ兄ちゃんの養親でしたっけ?
    どんな人なんでしょう。
    責められるのかな???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    チェーホフの銃よろしく、爆弾を出すからには爆発させねばなりません笑
    しかしチィ姉ちゃんの人払い作戦が奏功しました!

    セイジ兄ちゃんの養父。彼に問題を認識してもらって直訴するのも、目的の一つですね。


  • 編集済

    仮初の楽園で生まれた子どもたちの傷が癒えればいいですね。
    この村が今後変われるか見物ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当に。みんな多かれ少なかれ、傷を負っています。
    せめてこの先の未来が明るければ良いですよね。

  • この状況じゃ頷くしかないよねぇ
    ユウマ、君は悪くない
    悪くないんだよ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    うん、本当に……
    ユウマに非は一切ないはずなんですよね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

  • 佐伯の失踪…
    なにしてんのや、佐伯!
    もうちょっとやり方……なかった、のかな(・_・;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ね、佐伯……(ㆀ˘・з・˘)
    一ノ瀬に対して思わせぶりな態度取っといて……

  • 「決まってるじゃない。祭をぶっ潰すのよ」←一ノ瀬、かっこいいです。こんな台詞言えるようになりたいですー。ユウマの怒りも払拭してほしいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    うちのヒロイン、みんな最終的にイケメンになる説。
    この勢いで何もかもをぶち壊してほしいですね!

  •  やはり、中と外は、そうズレていましたか。

     逆に、村と外が、普通につながっていて、え?と思ってました。が、果たして物語はどこへ向かっているのか。その結末が気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この構成、小説的にいろいろ遊べまして。
    動詞の時制を、全は過去形、一は現在形でだいたい統一してあります(伏線というより、ただただ自分が楽しかった)

    何をどこまでどんでんするか、匙加減も難しいですね。トリッキーにしすぎると読者さんを置いてけぼりにしてしまいますし。

    さて、今後は……ユウマの闇堕ちにご注目ください(性癖)

  • 鍵は腕輪のためのものだったんですねー。

    >祭をぶっ潰すのよ
    皆、同じ思いなんですね!
    ワクワクしてきました☆((o(´∀`)o))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    鍵と腕輪、大事な記憶と誓いの証でした。

    ここからが一ノ瀬の本領発揮です!

  • まさかユウマがこの物語でここまでの重要人物になろうとは!
    一体、どうなってしまうのか……検討もつかないです(@_@;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ユウマは純真さ故にここまで闇堕ちしてしまいました。
    とんでもないことが起きようとしていますが……?

  • >隣同士の単家になったチサトという少女
    たぶん知里ちゃんですね。

    >『彼女』の傍にいる
    傍に?
    ……ということは、もしかして。。。。
    だいぶ誰が誰か分かってきた気がします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この辺りでいろんなものが一気に繋がってきますね!

  • >幼少期の思い出が彼女には全くなかったのである。
    なんとなく一ノ瀬さんが何者かわかった気がします(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今まで隠れていた事実に近づいてきましたね!

  • ユウマ、激昂の瞬間ですね。チサトーーーーー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    正直この回、ユウマ頑張れと思いながら書いてました。めちゃ楽しかったです(真顔

  • ストーリーが繋がってくる感がいいですー。


    言い訳のように『鍵』を握り締めた。それはいつもと変わらぬ固さで、ユウマの手のひらを優しく刺すのだった←上手い表現ですー。印象的!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ここで一気に、ですね!

    心の支えであったはずの『鍵』が、咎の象徴のようになっていってしまいました。

  •  なんか変な感想ですが、昔のアドベンチャーゲームを思い出します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    犯人はヤス

    ではありません 笑

  • >木の腕環がするりと落ちてきた。
    なんとなく覚えておいたほうが良さそう。

    セイジ兄ちゃんは村を変えようと心に決めたのですね。
    なるほど……一の章と繋がってきた気がします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    木の腕環にご注目いただけて嬉しいです(*´-`)
    セイジ兄ちゃん、大きな決意をしたようですね。

  • 宗教じゃなくて政治でしたか!
    しかもテロが起きそうとは!!
    大きな話になってきましたね☆

    一ノ瀬さん、捕まっちゃった。。。
    心配です((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    どんどんきな臭くなって参りました!
    一ノ瀬、好き勝手動いた結果、危険な目に遭ってしまいました。はたして無事でしょうか?

  • 佐伯さん、いましたねー!
    知里ちゃんが『おじさん』と呼んだ人は誰なんだろう?

    >本当のことを話しましょう。
    めっちゃ知りたいですヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    意外と早く再会できました!
    このおじさんは……あの人です!(誰
    いよいよ村の秘密が明らかに!

  • 若者の言葉から徐々に思い出される記憶がいいですー。激しくなってくる頭痛の描写もうまいですー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    重要回でしたね!
    いよいよ隠されていた秘密に迫ります。

  • >この村の存在が、『外』では秘密
    ミステリアスです。
    秘密にしないといけなさそうな雰囲気は漂ってますが、何故なのかの核心はまだ検討もつかない。

    >好き合っているのかい?
    普段なら「どうなんだろう?」とワクワクするところですが、今はそれどころじゃなさそうなので慎みます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この村がなんなのか、そろそろ明かされます!

    この村では恋仲になったからと言って家族になれる訳ではないので、余計にそういう感情を表に出しにくいかもしれませんね(´・_・`)

  • >『追放者』は他にあと二人ほどいる。
    複数人いるんですね!

    >香の葉のことも気になる。
    麻薬っぽいものなのかな?

    >この村の『外』に追い出してしまえばいい
    ですね。
    何故そうしないのか……
    謎です!

    >この村に出口はありませんでした。
    思った以上に閉じた世界でビックリでした☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はみ出し者は容赦なく追放される村です。
    香の葉は明らかにヤバいブツですね……
    出口もなく、『外』へも出られない。ますますこの村の存在が怪しくなってきましたね!

  • 追憶の章への応援コメント

    楽しませていただきました。
    特に閉鎖的な村のどろどろとした空気が……という僕自身の嗜好の話は置いとくとしても、入れ替わりに展開される話がどう交わっていくのだろうと、引き込まれるように読んでいきました。
    最後も後腐れがないというか、爽やかに終わっていて、程よい読後感でした。

    作者からの返信

    髭鯨さん、ラストまで読了くださり、ありがとうございます!
    全の章の陰鬱な雰囲気は、書いていても楽しかったです。
    どろどろした分、スッキリ終わらせました!爽やかに感じていただけて嬉しいです(*´-`)
    改めまして、ありがとうございました!!

  • 追憶の章への応援コメント

    後半、一気読みでした……!
    全体のストーリーの面白さもさることながら、人間の機微をすくいあげような繊細な筆致が素敵で。ユウマの一途な想いと、それがゆえの狂気。一ノ瀬と佐伯のなんとも微妙な距離感。
    読み応えありました!!

    作者からの返信

    あむりんさん、最後まで読了いただきありがとうございます!
    ちょっとトリッキーな構成の話ですが、きちんと人間を描きたいなと思っていたので、とても嬉しいです(*´Д`*)
    楽園で生まれた子どもたちも、それぞれに前を向けたと思います。
    楽しんでいただけたようで幸いです!改めまして、ありがとうございました!!

  • おおお、一ノ瀬かっこいい……! さぁ、どう出る!?!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本作では、一ノ瀬が一番イケメンです!笑
    いよいよ佳境です!

  • おおお、つながった!なるほど……やっぱり一ノ瀬が、佐伯が……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    つながりました!こういうことでしたー!\(^o^)/

  • あ、これは……これはもしかして、要するに……?(考察中

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    えぇ、そう、もしかしてそういうことかもしれません……?

  • チィ姉ちゃんとの鶴の思い出などを思い出すのは切ないですね。

    自分を責めてしまうのも悲しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この局面で、思い出すのは良いことばかり。
    悲しい別離となりました。。

  • なるほど。実験の村だったのか。
    でも「協会の手の者か?」っていつセリフがまた引っかかるし、一ノ瀬の懸念も残ってるし……(黙考

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そんな裏事情でした。
    この男たちはどういう立場の人たちなんでしょうね。
    そして一ノ瀬は何に引っかかってる……?

  • 追憶の章への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    全の章・一の章それぞれが完結し、どうもう一話入れるんだろう?と思っていたのですが、未来作りし者たちの明日。『めぐりの星の迷い子たち』、「レアメタリック・マミィ!』、『トラッカーズ・ハイ』などすずめさんの作品群はどれも子供たちの葛藤と成長が丁寧に描かれていて、胸に刺さります。

    作者からの返信

    ふくろうさん、最後まで読了いただき、ありがとうございます!
    起点とも言える過去の追想で締め括らせていただきました。
    素敵なレビューも感激です!
    確かに、私の作品には子供が多く登場しますね。
    大人も子供の延長であるので、人間の人生を描きたいのかもしれません。
    全ての話に丁寧なコメントをいただいて、とても嬉しいです!
    改めまして、本当にありがとうございました!!

  • うぉっおお!? 正直再会できるとは思っていなかったで嬉しいです。
    一の章のラストも希望に溢れていて気持ちよく拝読させていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一ノ瀬は強い人ですが、ちょっと疲れた時に寄り掛かれる相手が必要です。
    佐伯の覚悟は、こういうことでした。やる時はやる男です。
    二つの章ともハッピーエンドです!

  • チィ姉ちゃんから与えられていたユウマがチサトちゃんに与える側に廻るのですね。
    成長したユウマの姿、全の章のラスト。希望と未来、余韻最高です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ユウマが真っ直ぐな心を失わなかったのは、チィ姉ちゃんのおかげですね。
    今度は同じことを、彼なりのやり方でチサトにしてあげられる。
    立派に成長を遂げました!

  • 結びついた二つの物語、結ばれて良かったはずの二人の男女の離別…… 
    切ないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    結ばれて良かったはずの二人。まさにそうですよね……
    その気持ちの起点がどうあれ、想い合っているはずです。覚悟の別離でした。

  • ユウマが救われて良かった。
    いつでもチィ姉ちゃんへの想いが根底にあった彼にとって、チィ姉ちゃんは青春の一里塚、ユウマも凄く良い大人の男性になるでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ユウマの胸の中にはずっと「13歳のチィ姉ちゃん」がいました。良くも悪くも、それが楔になっていたと思います。
    ようやくそこから解放されて、やっと大人になれますね。

  • 褒めて貰えず育った人間はは親になった時、子供の褒め方が分からないと聞きます。
    同じように家を家族を知らずに育ってしまった人たちへどう償うのか責務は重いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    受けたことのない愛情を、別の誰かに与えることはできませんよね。
    村は健全な環境へ戻って行けるでしょうか。

    編集済
  • さすがハンサムガール一ノ瀬さん!
    ユウマとの対比が良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    常にド直球で生きてきた彼女。
    ヒーローが遅れて登場しました笑

  • 私はどうしてもユウマに感情移入してしまいますね。
    手法は間違っているとしても、多くの人に人に理解されなくても、自身の世界ですら自分を中央に置かず、自分以外の大切な者を救おうとしている彼の姿が刺さります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ユウマに気持ちを寄せてくださり、ありがとうございます!
    こうなってしまったことって、彼に原因はないんですよね。経緯を考えたら、仕方ないとも言えます。
    きっと想像も及ばないような孤独の中にいるはずです。助け出したいですね……

  • ユウマの純真で不器用故の闇と怒り。私は好きです。彼の歪さを諭せるのが家族だったりすのですが・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    歪みが歪みを生み、悲劇を作り出す……
    誰か、彼を止めてくれるといいんですが。

  • 暗闇、記憶、村
    閉鎖されたこれらに光が見えたと同時に物語の謎が繋がる!圧巻です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この回の描写、かなり力を入れました。そう言っていただけて嬉しいです(´∀`*)

  • 歪に見えるユウマの成長の仕方は彼の心根の純真さの裏返しに感じました。
    色々と見えてきましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    仰る通り、ユウマは純真すぎるが故に、周りで起こったことを大きく受け止めすぎてしまったんだと思います。
    見えてきましたねー!

  • 一ノ瀬の思考が記憶を辿っていた時、それが現実の重い鉄の扉で開かれる部分に思わず唸りを上げてしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ここ、一番のターニングポイントになる回ですね!

  • 追憶の章への応援コメント

    最初から最後まで面白かったです!!

    アリスもきっとこうして素敵なことを思い出しながら大人になったんじゃないかなって胸があったかくなるエピローグでした(*´艸`*)

    作者からの返信

    ヒサコさん、読了ありがとうございます!
    森に迷い込んでいく探究心が、未来への光を導きましたね!
    ここから始まっていった物語でした。
    毎回の応援がとても励みになりました!改めまして、ありがとうございました!!

  • すずめさんの描く男の子たちの狂おしい程の凛々しさ、やっぱり好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    セイジ兄ちゃんは特に、真面目な性質ですね。彼なりにチィ姉ちゃんを守りたかったんです。

  • 追憶の章への応援コメント

    執筆、お疲れさまでした。
    そして、完結、おめでとうございます。
    御作の世界観では、この御作の世界観が一番好きでした。

    作者からの返信

    夷也さん、ラストまで読了いただき、ありがとうございます!
    また、熱量ある素晴らしいレビューも感激しました!
    世界観を気に入っていただけて、ものすごく光栄です。
    毎回の応援がとても励みになりました。
    改めまして、本当にありがとうございました!!

  • はじめまして。とても面白そうですね。続きが楽しみです^^

    作者からの返信

    初めまして!
    一気にたくさん読んでいただいて、とても嬉しいです!
    少しでもお楽しみいただけているのなら幸いです(*´◒`*)

  • 追憶の章への応援コメント

    了まで、あっという間に感じられました。
    さいご、『不思議の国のアリス』が印象的です。
    子どもが見た「不思議の国」、其処からの脱出と帰還、そして前進あるのみ……明るい未来、光を感じます。一度は失われたかに思えた光が眩しく輝くようなラスト、楽園に降りそそぐ光は、こどもたちを遍く温めて育みますね。
    読み進めるうちに境界が見えなくなるかの如く、ふたつの「章」が合わさりました。これは……爽快でした!! 読ませていただき、ありがとうございましたm(__)m

    作者からの返信

    ひいなさん、ラストまで読了いただき、ありがとうございます!
    夢のように思える遠い過去の世界に行って戻ってくるような……そんな不思議の国のお話でした。
    足元に影ができるのだとしても、光を浴びながら前に進めると良いですよね。
    爽快と言っていただけたこと、すごく嬉しいです(*´ω`*)

    こちらこそ、毎回丁寧にコメントいただき、本当にありがとうございました!!

  • やっと再会できました! 話を聞けそうですー。

    地図にも載ってなく、航空写真にも写っていない。入り口は隠されてる。←あやしさ満点でいい舞台ですー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさかの、こんなところでの再会。
    この村は何なのか、重要情報が得られそうですね。

  • 追憶の章への応援コメント

    たっぷりと楽しませていただきました~!(*´▽`*)
    小説ならではの仕掛け、見事に騙されてしまいました……っ!(≧▽≦)
    一ノ瀬さんが佐伯さんと結ばれて、本当によかった……っ!(*´▽`*)

    きっと、ユウマ君やチサトちゃんと再会できる日も遠くないですね(*´▽`*)
    美しい地の文も本当に素敵で。私もこんな文章を書けるようになりたい……っ! としみじみ思いました(*´▽`*)

    本当に、素敵な物語をありがとうございました~!ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    綾束さん、ラストまで読了くださり、ありがとございます!!
    紆余曲折ありましたが、みんなが前を向いて完全な未来へとすすむことになりました。

    文章も褒めていただいて、とても嬉しいです(*゚∀゚*)
    小説として読む物語だからこそできる形式でしたね。

    こちらこそ、素敵なレビューもいただき、ありがとうございました!!
    読んでいただけて嬉しかったです(*≧∀≦*)

  • よかった――っ! よかったです!(≧▽≦)
    陽澄様ですから、きっと二人を再会させてくれるハズ……っ! と信じておりましたが、こんなに早くとは!( *´艸`)
    やっぱり、この二人で幸せにならないと、ですよね!(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    えぇ、もちろん再会させましたよ〜(*´∀`*)
    くっつきそうでなかなかくっつかない男女が多すぎる私の作品……笑
    この二人は、新しく幸せな未来へと歩き始めました・:*+.\(( °ω° ))/.:+

  • ユウマが前を向いてくれていて、本当に嬉しいです……っ!(´A`*)・゚。
    そして、チサトちゃん(*´▽`*)
    これは、そのうちユウマを翻弄しそうですね( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ユウマはすっかり成長して、みんなと協力し合えるようになりました!
    チサトは天然小悪魔ちゃんになっていきそうですね(⃔ *`꒳´ * )⃕↝

  • 追憶の章への応援コメント

    連載、お疲れさまでした。
    この時点ではあれだけど、後にユウマにもいい事が起きます。
    壮大な物語、面白かったです。

    作者からの返信

    波里さん、ラストまで読了いただき、また素敵なレビューもいただきまして、ありがとうございます!
    全てはここから始まりました。幸せに繋がる第一歩でしたね。

    波里さんは更新のたびにいち早く読みにきてくださって、ものすごく勇気付けられました。
    改めまして、ありがとうございました!!

  • 追憶の章への応援コメント

    完結してからまとめて読んで正解でした。集中して世界に入ることができました。
    両方の結末は非常に清々しいです。何を背負っても生きている限りこういう姿勢でありたいものですね。
    感想は少し時間をおいてから書かせていただければと思います。
    本当に読み応えがありました。

    作者からの返信

    柊さん、ラストまで読了くださり、ありがとうございます!
    この作品は特に、一気読みした方がスカッと感が倍増するお話ですよね!
    辛く苦しいこともいろいろありましたが、全員が前へ進むことができました。
    読み応えがあると言っていただけて、とても嬉しいです(*≧∀≦*)

  • もう会えないかと思っていたのにまさかの再会。
    やっぱりハッピーエンドが最高です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    彼には彼なりの覚悟を持って、彼女との新しい日々を迎えたようです。
    やっぱりハッピーエンドですよね(*⁰▿⁰*)

  • 追憶の章への応援コメント

    完全完結、おめでとうございますー!
    最初から最後まで、そして余韻まで、楽しかったです。
    ハラハラどきどき、時には目頭が熱くなったり……とても充実した物語でした。
    最後の追憶……チィ姉ちゃんの希望に満ちた探究心、ここからきっと村の変化がはじまったのだ、「追憶であり、はじまりの章」なのだと感じました。
    素敵なお話ありがとうございました!
    すずめさんの作品はどれもこれも好きなタイプばかり。
    出会えたことを神様に感謝ですー。ヽ(^。^)ノ

    作者からの返信

    サクヤさん、ラストまで読了くださり、ありがとうございます!
    まさしく「追憶」であり「はじまり」ですね!
    いろいろ辛いこともありましたが、幸せにつながる道でした。

    こちらこそ、毎回丁寧なご感想や素敵なレビューまでいただき、とても励みになりました!
    改めまして、ありがとうございました!!

  • わぁ、素敵な再会でしたねー!
    感慨深いものがありました。
    この瞬間、あの誠実なセイジ兄ちゃんと、セイジ兄ちゃんを想うチィ姉ちゃんに戻った……そんな感覚がありました。
    一の章、完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    やはり最終的にはくっつかねば!(ストーリー中でカップルをなかなかくっつけない私)
    あの頃の二人のようでありつつ、新しい二人であります(*´꒳`*)
    もともとこちらでも仲良しコンビだったので、上手く足を揃えて歩いていくはずです!

  • >天主さまの恵みのもとに
    千里ちゃんがユウマのいた集落の関係者なのは間違いなさそう。。。

    >サエキさんは、『キョウカイ』の人だから
    佐伯さん、関係者だったんですねー。
    素性を隠していた佐伯さんって良い人のなのか、悪い人なのか……
    どっちなんだろう??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    知里はあの村から来たので間違いないですね。
    さてさて、佐伯は何者でしょう?警察局にいた理由もよく分かりませんね(・・;)

  • >想像上の彼女
    そうなんですよね。
    自分を嫌な気持ちにさせてたのは、実際の相手ではなかったって事、よくありますよね。
    なかなか自身では気づけませんが。。。
    ユウマは気付けてスゴイです!

    >とうとう六日目になった。
    なんと!
    水しかもらえないのに……子供の体ではそろそろもたない気がします。。
    チィ姉ちゃん、大丈夫かな??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    数日間ろくに会話しないでいるうちに嫌な想像ばかりが大きくなってしまいましたが、チィ姉ちゃんはユウマを巻き込まないように一人だけで行動してたんです。

    子供をこんなに監禁するなんてことを公然とやってしまう閉鎖的社会の恐ろしさたるや……:(;゙゚'ω゚'):

  • >単なる滑らかな手触りの岩でしかない。
    うーん。
    この岩は何でも無いのかなー?

    >首でも吊ってなきゃいいんだ
    縁起でもない(;´Д`)

    >私の味方は、お兄ちゃんだけ
    この言葉……気になります!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いかにも怪しい地図の印、なんだったんでしょうね?

    太田課長はあんまりな上司です……私のかつての上司がモデルです笑

    知里ちゃんは、どんな事情を抱えているんでしょうね。

  • チィ姉ちゃん、だいぶ参ってますね。。。

    >ユウマは首を縦に振っていた
    ユウマもあれをキッカケに前のままではいられなくなったんですね。。。

    チィ姉ちゃんの今後が心配です((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    チィ姉ちゃんが秘密を抱えて一人で行動し始めたことで、ユウマの中でいろいろと歪んできてしまいました。
    恐ろしいことが起こりそうです……

  • 全の章完結おめでとうございます!
    ユウマの手紙から彼が前向きに努力する姿がよく伝わってきますねー。
    一足飛びに村が変わることは難しいかもしれませんが、健全な未来がくる、そんな予感がいたします。^-^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ユウマ、この物語で一番成長したと思います!
    彼同様、村もこれからはどんどん変わっていけるはず(´∀`*)

  • あぁ、チィ姉ちゃんはセイジ兄ちゃんのこと想ってましたもんね。
    複雑な気持ちだと思います。
    でも、今回の件で、一ノ瀬さん、養父母の愛情を正面から受け止められるようになったようで……大きな一歩だったと思います。^-^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    全てが繋がった今、どの時点の自分が本当なのか、実感以上に対人関係的なところで複雑な感情になっていると思います。
    一ノ瀬にも、ちゃんと家族がいました。いくら彼女とて強いばかりではありませんが、また明日から歩いていけるはずです!

  • 村はもう大丈夫ですね。
    希望あふれるハッピーエンド。
    ただこれは全の章。
    一の章もきっと……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ユウマがきちんと前を向くことができたように、村も良い方向へと進んでいます。
    全の章のお話はこれにておしまい。残すは一の章とエピローグのみです!

  • 『外』へ逃がした者をどうやって皆に思わせるか、さすがですー。閉鎖された社会ならでは、ですね。

    チィ姉ちゃん、やばい状態で心配ですー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    記憶を改竄できるほどの香の力。言わば日常的に集団催眠状態なのかもしれません。
    チィ姉ちゃん、ギリギリの状態でした……!

  • 「怖くて温かい」……「怖い」と「温かい」は相反するイメージですが、こちらの章の中では、すんなりと気持ちが入ってきます。
    ユウマくんが「嘘吐きの影」と別れて、強く優しく成り始めるように思われました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ユウマにとってのチィ姉ちゃんがどんな存在だったのか、端的に表す言葉ですね。
    これでやっと過去の自分から解放されて、前へ進むことができます。

  • 切ない、切ないです……っ!(つ﹏<)・゚。
    二人の埋められない距離を表わす地の文がまた、しんみりきます……(-﹏-。)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    強いだけの人はいないんですよね。一ノ瀬が弱さを見せられるとしたら、彼だけのはずなんですけどね……
    仕方のない決断でした(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)