2026年11月4日 19:48
夜の図書コーナーと、ハッカの妖精への応援コメント
とても静かで、美しく、ぬくもりに満ちたお話でした。僕とお姉さんの交流がほほ笑ましく、少し切なく、僕が最後にかつてお姉さんからかけられた言葉を唱える場面がとても心に残りました。とても素敵なお話で、思わずコメントしてしまいましたこれからも執筆活動頑張ってください!
作者からの返信
綾崎 翡翠さん素敵なコメントと星を、本当にありがとうございます。「僕」が、お姉さんの言葉を唱える場面を挙げていただけて、とてもうれしかったです。創作を始めて1ヶ月ほどになります。楽しくて続けてきましたが、反応が少なくて寂しく思っていたところに、こうして温かい言葉をいただけて、初めて物語が誰かに届いた実感を持てました。これからも書き続けますので、またどこかで名前を見かけたら、気が向いたときに読んでいただけたらうれしいです。深鏡 緋尚
夜の図書コーナーと、ハッカの妖精への応援コメント
とても静かで、美しく、ぬくもりに満ちたお話でした。僕とお姉さんの交流がほほ笑ましく、少し切なく、僕が最後にかつてお姉さんからかけられた言葉を唱える場面がとても心に残りました。
とても素敵なお話で、思わずコメントしてしまいました
これからも執筆活動頑張ってください!
作者からの返信
綾崎 翡翠さん
素敵なコメントと星を、本当にありがとうございます。
「僕」が、お姉さんの言葉を唱える場面を挙げていただけて、とてもうれしかったです。
創作を始めて1ヶ月ほどになります。楽しくて続けてきましたが、反応が少なくて寂しく思っていたところに、こうして温かい言葉をいただけて、初めて物語が誰かに届いた実感を持てました。
これからも書き続けますので、またどこかで名前を見かけたら、気が向いたときに読んでいただけたらうれしいです。
深鏡 緋尚