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  • ざりがにへの応援コメント

    先生!ザリガニって美味しいらしいですヨ…。じゅるり。

    作者からの返信

    リムさん、ちょっと臭そうですけど、頑張ったら、エビですもんね。いやいや食べませんよ。

  • ざりがにへの応援コメント

    ふふ、面白い。ほのぼのしてしていいですね。
    そのうちお仲間も増やしてあげたいですね。あ、喧嘩するかな?
    長生きしますように。

    作者からの返信

    小田さんランキング1位おめでとうございます。
    ああいう社会派が書いてみたいと思いながら
    今日も今日とてザリガニでした。
    ただ京都のバブル時期の話を今書いておりまして
    資料集めや時系列などに頭を悩ましております。
    こういうお話をたまに書くとリフレッシュします。

  • ざりがにへの応援コメント

    伏見稲荷のお山のお近くですか。鳥居のあるあたりしかうろうろしたことがありませんが、あの山の周囲にも人家がありますね、確かに。ざりがにが泳いでくるんだ笑

    作者からの返信

    朝吹さん、稲荷神社とは電車でいうと2駅ほど離れています。お山めぐり(ハイキングコース)のコースにも入っていて、時々道に迷ったハイキング客がぞろぞろと降りてきますね。ざりがに意外にも。

  • ざりがにへの応援コメント

    酒のアテに買っておいたかまぼこを、ちまちま食べる。
    物音がするとハサミを持ち上げて威嚇。
    横になってぷかぷか浮いて、ケースを蹴られれば驚いて起きる。
    ザリガニが可愛く見えてきますね。
    なんだか、おじさんっぽい。
    そうだ、ソウジさんだ!

    作者からの返信

    ブナさん、『ざりがに』も読んでくださっておおきに。そのうえレビューと星まで、本当に嬉しいです。
    言われてみれば、かまぼこを肴に、文句があればハサミを振り上げ、気がつけばぷかぷか昼寝。完全にソウジさんでした(笑) うちの玄関には、個人タクシーの運転手が一匹住んでいたのかもしれません。
    飼ってないけど、家族です。このひと言で、書きたかったことを全部言っていただきました。ありがとうございます。

    編集済
  • ざりがにへの応援コメント


    あ、好きだなあこういうの。
    愛玩はしないと心の内でストッパーをかけつつ、何だかんだちょっと気になる存在。いいなあ。

    自分はメダカを飼ってました。ビンで飼育するやつ。まあどうせすぐ死ぬだろと思いつつ、耳かきの先ほどもない餌をあげてました。
    やっぱりすぐ死んじゃったんですけどね、なんか思ったよりショック受けた自分がいた。

    作者からの返信

    黒月兎さん、読んでいただいておおきに、ありがとうございます。
    「どうせすぐ死ぬやろ」と思いながら餌をやってるのに、いざとなったらちゃんとショックを受ける。その感じ、すごくよくわかります。
    耳かきの先ほどもない餌、っていうのがまたええですね。小さい生き物ほど、あとからじわっと来るんやと思います。

  • ざりがにへの応援コメント

    懐かしい。昔は近所の用水路でざりがに釣りをしましたが、最近は見ないですね。
    いいなあ。めっちゃ素敵な環境ですね☺️

    作者からの返信

    やうたさん、おおきに。
    ざりがにって言葉自体がすでに懐かし成分を発していますよね。
    用水路でざりがに釣り、スルメでよくやってましたね。
    結構不便なところです。特に冬は道が凍るのでデンジャラス。

  • ざりがにへの応援コメント

    微笑ましい
    ぷかぷか浮いて、極楽極楽とか言ってるんかな
    生存確認がケースを蹴る
    この雑さ加減もいいww

    作者からの返信

    いつきちさん、おおきに。
    エッセイにするほどの話でもなく。
    ゆるゆる。せめて植木鉢の割れたやつとか
    入れてやれば居心地ましになるんやろうけど。
    蹴る。雑極めて雑。生命への尊厳。うーむ。