応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話への応援コメント

    サキコロなら栗ご飯も景気よく焚けそう!

  • 第1話への応援コメント

    拝読してから、ちょうど私の家に「栗ご飯のもと」があるのを思い出しました。
    まだ使っていなかった!
    栗ご飯、美味しいですよね。
    自分では滅多に剥かないんですけど……(笑)
    なにかしらのパックみたいなのに入っている剥き栗も好きです、甘くって。Sawataniさんが近況ノートでおっしゃっていたのは、これかなぁ……?
    文明の利器に頼って、明日は栗ご飯を食べようと思います🍴

    こんな時間にお腹が空いてしまう、素敵な作品でした!

  • 第1話への応援コメント

    わたしも栗ごはんが好きだ。
    なんなら、さつまいもご飯も好きだ。
    ところが他の家族は白米原理主義者。
    ご飯に混ぜモノを、しかも甘いものを混ぜ込もうものなら「正気ですか?」と総攻撃されます。
    そんな憧れの栗ご飯、とても羨ましく読みました。いいなあ。美味しそうだなあ。

    作者からの返信

    なななんと!
    それは……。

    夜中に一人栗ごはんしかないですね!

    頑張って剥きましょう。
    一晩水につけるのがおすすめです。

    めんどくさいなら、
    「甘栗むいちゃった」的なやつをほりこめばいいのですよ……。

    やっちゃいましょう(*•̀ㅂ•́)و✧

  • 第1話への応援コメント

    2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
    とっても素敵な秋の夜長ですね(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)♡
    実は栗ご飯食べたことがなくて(ToT)
    美味しそうだなぁ(*´ェ`*)

    作者からの返信

    こんにちは!
    素敵なお題、ありがとうございます。

    栗ごはん、食べたことない……!
    と、驚いてみて、そういやこんなめんどくさいこと好きじゃなきゃやらないなー、と納得しました。

    わたしが行ってた小学校は給食で出ました。

    どこかで食べたら、「剥くの大変なんだな」と思いを馳せてください。

  • 第1話への応援コメント

    ちゃんと土鍋で炊くところが最高っヾ(≧▽≦)ノ
    めっちゃ美味しそう。
    だけど四人家族でその量はちょっと少ないかも。

    ちなみにソニーロリンズかけながら栗の皮むくのもかっこいいですね♡
    アメリカには栗そのものがほとんど存在しませんから、
    ニュークさんには何やってるか全然わからないと思いますが(^▽^;)

    作者からの返信

    フリークスさま
    こんにちは!
    うちは炊飯器がないので、毎日土鍋です。

    普段みんながいたら、テレビが付いているか、受験生がリビングで勉強してるので、好きな音楽をステレオで聞くことがなくて。

    誰もジャズなんか聞かないし。

    アメリカに栗ないんですか?
    びっくり!
    モンブランの無い国かー。

    何となく、セントラルパークで焼き栗売ってる、っていうような勝手な想像してました。

    知らなかった!

  • 第1話への応援コメント

    愛栗家(笑)の美味しそうな描写にお腹がすきました~。🌰

    作者からの返信

    上月くるをさま!
    栗大好きです。

    栗きんとんも好きだし、
    最近は干柿の中に栗きんとんが詰まってる和菓子に感動しました。

    お腹すきますね
    コメントありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    結局みんなで食べるのが素敵♡
    栗ご飯のチカラは絶大ですね✨
    ほっこり^ ^
    自分が好きな食べ物
    いつの間にか家族も好きになっているの
    うれしいですよね!

    作者からの返信

    いつきちさま、
    コメントありがとうございます

    例え自分の好きなものでも、独り占めよりみんなと取り合うくらいが楽しいですよね

    あっという間に無くなりました

  • 第1話への応援コメント

    栗むいた記憶、ちいさーい頃にありました。
    懐かしい感情ありがとうございました。

    作者からの返信

    ぽぽこぺぺさま
    コメントありがとうございます

    栗、剥くのはめんどうなのですが、
    美味しいですよね。

    まだ渋皮煮までは到達出来ていませんです。