恐怖のハガキが届かないへの応援コメント
「便りがないのは良い便り」なんて言いますが便りがないのは心配になってしまいますよね
例えそれが恐怖の手紙でも
広報課の受難はまだしばらく続きそうですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
心配して損した上に、さらなる恐怖が待っていた大黒。
頑張ってほしいものです。
読んでくださって、ありがとうございました!
恐怖のハガキが届かないへの応援コメント
呉井もいい歳して看護師さんに熱上げてたなんて困った男ですね。
フラれるのは分かってたんだから、これは大黒も宿命ですね。
可哀想に。
とても面白かったです。
作者からの返信
コメント、星もありがとうございます!
世の中、困った人が多いものです。
そして、こういう人ほど長生きしたりします。負けるな大黒。
読んでくださって、ありがとうございました!
恐怖のハガキが届かないへの応援コメント
知り合いの公務員も、こういう人たちに困ってるみたいです。
さすがにビッシリ字が埋まったハガキは届かないらしいですが^^;
しかし、これは大黒案件ですね。
胃腸炎を発症して「恐怖のハガキ」と命名するきっかけになったのも、家の近さ的にも。
ローンが残っていても売るか、粘るか……
作者からの返信
コメントに星も、ありがとうございます!
大黒には幸せになってほしいのですが、呉井がいる限り無理そうです……頑張れ。
読んでくださって、ありがとうございました!
恐怖のハガキが届かないへの応援コメント
怪異並みに厄介なcrazyクレーマーですね……
作者からの返信
嬉しいレビューにコメント、ありがとうございます!
もう呉井、市役所内では怪異の一種です(笑)。頑張れ職員。
読んでくださって、ありがとうございました!
恐怖のハガキが届かないへの応援コメント
急性胃腸炎を抱えつつクレームと真摯に向き合う大黒。
大黒は胃をキーリキリさせながら、今日も市民の声に耳を傾ける。
まさしく市職員の鑑ですね。
クレーマーだって市民です。市職員が市民の不幸を願うことは決してありません。たぶん!
殺伐としがちな対立構図のなかに志草さん流の温もりを一つまみ。
とても面白かったです。ありがとうございました。
作者からの返信
素敵なレビューにコメント、ありがとうございます!
私の作品に温もりを感じていただけて嬉しいです。
一つまみの温もりが霞む恐怖の物語、読んでくださってありがとうございました!
恐怖のハガキが届かないへの応援コメント
呉井父子の名前!気づかなかったな。
さすが黒澤さん。でもいつもそんな事ばかり考えてる疑惑(笑)
日本全国どこでも役所にはそんなモンスターが居るらしいですね。
職員は黙って聞くしかない。
唯一、市民に上から目線できるのが生活保護課って聞いたことあります。
公務員って大変だろうなぁ!
そこに目をつけた志草さん、さすが!
頑張れ、どこぞの市役所!(笑)
それにしても黒田さん、いい人すぎる。
作者からの返信
コメント、星もありがとうございます!
青田恵(青葉芽吹)が市役所職員という設定だったので、ちょうど良かったという感じでしたね。
大黒、私の作品のキャラで一、二を争ういい人です。
幸せになってほしいのですが……呉井がいると無理かな(笑)。
読んでくださって、ありがとうございました!
恐怖のハガキが届かないへの応援コメント
呉井又蔵→クレーマーだぞう
呉井治太→クレージーだ
ですか。クレーマーは困りますね。
大黒→黒
青田→青
紀伊→黄
間瀬田→マゼンダ(赤紫)
戦隊ものみたいですね。ネーミングが面白いです!(*´ω`*)
作者からの返信
コメントに星も、ありがとうございます!
ネーミング、気づいていただけて嬉しいです。
とりあえず青田が確定だったので、あとはどうしようかと考えた結果広報誌を作る人たちなので、プリンターのインクの色に。
読んでくださって、ありがとうございました!
恐怖のハガキが届かないへの応援コメント
おっと、カヌレ師匠、そんなところまで気づいていたとは?!
さすが「ミステリーの王」!
それはさておき、ねなさん、クレーマーというねっとりした題材を取り上げながら、どこか爽やかなヒューマンドラマに仕上げた良作だと感じました。
最後のオチも、大黒課長がまたハガキに捕まってしまったのに、どことなく微笑ましい、見事なまとめ方でした。でも、きっと、広報課の皆さん、課長から事情を聴いて、あんまり重く受け止めなくなったんじゃないでしょうかね。
そういった意味ではハッピーエンドだったのかな?
お星様も入れておきますね!
作者からの返信
コメントに星も、ありがとうございます!
私の作品に爽やかさがあったとは。我ながらビックリです(笑)。
ハッピーエンドであってほしいですね。大黒がかわいそうだけど。
読んでくださって、ありがとうございました!
恐怖のハガキが届かないへの応援コメント
呉井又蔵=「クレーマーだぞう」
呉井治太=「クレージーだ」
なんですね(笑)。
呉井又蔵の「語尾を合わせると『しね』」になるとか、「いや、良く見つけてきたなあ」っていうレベルですね(笑)。
ある意味で、NHKとかの読者ハガキ送ってる人とかと同じ熱量で、こういうクレーマーやってる人って現実にいそうな。
呉井又蔵は看護師さんへの恋に破れたわけだけど、まだ新しい恋愛がしたいなら「森の中のカフェ」に行くようにするといいかもしれないですね(笑)。
作者からの返信
嬉しいレビューにコメントも、ありがとうございます!
名前、よくぞ気づいてくださいました。
治太さん、どんな人だったんでしょう。クレイジーって。
そしてネタが尽きたので母親の名前は不明(笑)。
呉井があのカフェに行くと、途中の道が悪い、店の中に虫がいる、店員が内心失礼なことを考えていそうだ、などのクレームだらけになります。蓮人との大ゲンカ確実。
読んでくださって、ありがとうございました!
恐怖のハガキが届かないへの応援コメント
まさにいま社会問題になっているカスハラのお話でしたね。
クレームの内容がめちゃめちゃリアルでした! いやもうホントにいますからね、このレベルの常軌を逸したクレームつけてくるヤツ!
こんなヤツのことまで心配してしまうなんて、大黒さんいいひとすぎですよ~ (T_T)
看護士さんもクレーマー……じゃなかった、呉井又蔵のことを好きになってくれたら、私の好きな映画「恋愛小説家」のような展開(性格が悪くて誰からも嫌われる小説家が、馴染みのレストランの店員さんに恋をしたことで変わっていく)になったかもしれないのですが (;^_^A
作者からの返信
星にコメント、ありがとうございます!
アホなクレームの内容を考えるのは、結構楽しかったです(笑)。
大黒、私の作品のキャラにしてはすごくいい人ですね。
そういう人が幸せになれないのが私のひどいところです(笑)。
読んでくださって、ありがとうございました!
恐怖のハガキが届かないへの応援コメント
う〜ん😓
クレームとか言ったりする人。
ヒマなんですかね?
けど、看護師さん目当てに病院通いしてたときは、クレームお休みだったから、きっと、ヒマなんですね。
呉井又蔵。
スゴい名前ですね😳!
一度聞いたら、忘れない💦
作者からの返信
楽しいレビューにコメントも、ありがとうございます!
クレーマーだぞ、って感じの名前ですね(笑)。
つくづく適当ネーミングです。
呉井は傍から見たらヒマですが、本人は毎日忙しく生きているつもりです。やっていることはクレーマーなのに。
読んでくださって、ありがとうございました!
恐怖のハガキが届かないへの応援コメント
コメント失礼します。
恐怖のクレーマー、大暴走ですね。作中の皆様には申し訳ないですが笑わせていただきました笑
「そもそも神社というのは世俗的な場所ではなく〜」辺りはぎりぎり一理あると思えなくもない絶妙な言いがかりで、自分が対応する側だったら確かに胃が痛くなりそうです。
大変面白かったです!
作者からの返信
コメント、星もありがとうございます!
わけのわからないクレーム、考えるのは大変で楽しかったです(笑)。笑っていただけて何よりです。
読んでくださって、ありがとうございました!