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第2話 春 ルシアン編 父上へのおくりものへの応援コメント
ルシアン殿下、ばあやは一生ついて行きます!の気持ちでいっぱいになりました。もう血筋関係ない、なんなら、隣国とグランディアと、両方合わせてしまえば良いのではないでしょうか?
番外編嬉しいです。本当にありがとうございます。
第2話 春 ルシアン編 父上へのおくりものへの応援コメント
早速番外編公開ありがとうございます😊
1年間を季節ごとに区切ってそれぞれのその後を描かれるのですね。
アルベルトが秋なのがなんとも…哀愁漂ってそうとか思ってしまう←失礼🙏
1番手は春のルシアンですね。
もう早速涙腺崩壊ですが😭
誰がこの子をこんな目に合わせたのとまたくだらない大人たちに怒りが😡
リュシエンヌ様と別れ際に海の約束をしていたシーンもちょっとうるっとしてしまったんですが、今日のはその比では無いくらいに涙腺が言う事を聞きません😭
幼いルシアンが一生懸命手紙を書き、花を摘んで騎士の人がそれをきちんと届けてくれたり、ハンナから侍従長を通じて国王へルシアンの様子を伝えてくれたりと噂話でコソコソする人ばかりじゃ無くちゃんと暖かく見守ってくれる人も王宮にいて少し安心しました。
托卵問題やらルシアンの立場がどうなるかとか問題山積みですが二人が幸せになれますように応援してます😊
第2話 春 ルシアン編 父上へのおくりものへの応援コメント
ルシアン殿下。本当に愛らしくて、幼いながらも父上の国王としての立場を理解され、会えない寂しさを辿々しい言葉で手紙にしたためる。こんな良い子にツライ思いをさせてほしくない。ルシアン殿下のお話は、涙ぐみながらしか読めません。(涙腺が弱いのです。)
柴田さまの真骨頂である(上から目線ですみません。)切なくて、もどかしい、素直に想いを伝える難しさ、哀切のある文章が大好きです。
第2話 春 ルシアン編 父上へのおくりものへの応援コメント
マリアンヌはアルベルトの子供を妊娠して、グランディア国王に嫁いで、何も知らせず産んで、この托卵は一族連座死刑でもおかしくない。マリアンヌはアルベルトの子供を国王にしようとして国王の血統を断とうとしてるのですから。1番の悪は彼女でしょう。
アルベルトにも莫大な賠償を求められるかも。
グランディア国王は男性不妊なのかな。
ルシアンは船乗りになって貿易で貢献とかかな。
オープンに出来ない事を重ねて、事を複雑にして、大事な人や回り中傷つけて、その原因の人たちがなんか悲劇に酔ってるみたいで不快。
どっかで何人か死んだことにして、くっ付けたり、引っ込ませたりするのかしら。
リュシエンヌの活躍、溺愛されっぷりもみたい。これからの展開、楽しみです。