2026年10月10日 10:40
1-3 Where should I go back to?への応援コメント
積み重なってきた小さな違和感がひとつの輪郭を結び始め、後戻りできない場所へ踏み込んでいく空気に思わず見入ってしうほどおもしろいっ!!張り詰めた沈黙の中で選ばれる言葉のひとつひとつに、作者様が人物たちに注ぐ温かい眼差しと覚悟が宿っているように感じます。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。書いてて楽しかったので、もし他の人にも楽しんでいただけたならさらに喜ばしいことです。これから第二部に入っていくにつれてまた色々と起きます。レビューもありがとうございます。
2026年10月10日 10:39
1-1 Sleeping Princessへの応援コメント
日常のすぐ隣にあるはずの足元が、ふとした会話や視線のズレで少しずつ狂っていく感覚に息を呑みますね。飾らない言葉で綴られるからこそ、登場人物たちが抱える割り切れない戸惑いや小さな胸のざわつきが、生々しい手触りで伝わってきました。
読んでいただきありがとうございます。なぜか一人称視点でしか書けないんですが、逆にそれを活かしていけたらいいなと思っています。
*カルテへの応援コメント
冷えた診察室に置かれたカルテの文字から、まだ名前も定まらないような静かな違和感がじわりと滲み出ていて引き込まれました。淡々とした記録の向こう側に、誰にも言えない傷や生活の匂いがそっと隠されているような、落ち着いた滑り出しがとても好きになりました。
読んでいただきありがとうございます。私自身はキャラの心の闇を掘るのが大好物なので今後三部に分けてそれが展開されていきます。
1-3 Where should I go back to?への応援コメント
積み重なってきた小さな違和感がひとつの輪郭を結び始め、後戻りできない場所へ踏み込んでいく空気に思わず見入ってしうほどおもしろいっ!!
張り詰めた沈黙の中で選ばれる言葉のひとつひとつに、作者様が人物たちに注ぐ温かい眼差しと覚悟が宿っているように感じます。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
書いてて楽しかったので、もし他の人にも楽しんでいただけたならさらに喜ばしいことです。
これから第二部に入っていくにつれてまた色々と起きます。
レビューもありがとうございます。