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概要
「いちにーさんと明くんのお話」の、さらにその後のお話。
もうすでに恋人の関係になっている。
短編で掲載、時系列もバラバラです。カプ名は一明(いちめい)
【登場人物】
・一二三 晴也(ひふみ はるや)…このお話では31~33歳。図書館司書で少し天然だが、優しくて穏やかなお兄さん。明からは「いちにーさん」と呼ばれている。高校生の明くんに振り回されながらも、自身も楽しんでいる。
・雨宮 明(あまみや めい)…高校生で、16~18歳の間。子どもの頃の天真爛漫さはそのままだが、色々と知恵もついてきて時々いちにーさんを揶揄ったり、小悪魔な面も出てくるようになった。
もうすでに恋人の関係になっている。
短編で掲載、時系列もバラバラです。カプ名は一明(いちめい)
【登場人物】
・一二三 晴也(ひふみ はるや)…このお話では31~33歳。図書館司書で少し天然だが、優しくて穏やかなお兄さん。明からは「いちにーさん」と呼ばれている。高校生の明くんに振り回されながらも、自身も楽しんでいる。
・雨宮 明(あまみや めい)…高校生で、16~18歳の間。子どもの頃の天真爛漫さはそのままだが、色々と知恵もついてきて時々いちにーさんを揶揄ったり、小悪魔な面も出てくるようになった。
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