第4話:『翌日の教室。隣の席の侵略者』への応援コメント
神埼アオイ、一体どうしてまだ怜司にまとわりついているんだ? 自己満足なのか、それとも昨日辱められたプライドが許せなくて、自分に都合のいいように解釈して怜司を困らせに来ているのか?
でも今考えてみると、もし生徒会長の九条美里が、自分と怜司の良好な関係を皆にアピールし、怜司にまとわりつく「ハエ」である神崎を追い払ってくれなかったら……
していなければ、たとえ怜司の言うことがすべて正論で、神埼を無視したくても、あの気持ち悪い女はきっと怜司の言葉を曲解して、昼休み中ずっと怜司を困らせていたに違いないと思うんだけど?
こういう時は、やっぱり九条美里にハエを叩き落としてもらうしかないな
第3話:『生徒会室の特等席と、甘い紅茶』への応援コメント
ああ~時々本当に思うんだけど、学校での3年間はたとえ校内での地位が高かったとしても、卒業したらすべてゼロに戻るんじゃない?
社会階層の頂点に立つような人でない限りはね。でも、生徒会長の九条美里の権限って、他人を「社会的に抹殺」できるなんて
これって怖すぎるよ
美里のそばにあるのは特等席じゃなくて、『専用VIP席』なんじゃないかな
第5話:『話しかけないでくれますか。迷惑なので』への応援コメント
先輩の読んでいる洋書って、マルキ·ド·サドの「悪徳の栄え」とか「ソドムの120日」だったりして。
しかも、フランス語原典だったりして…
編集済
第5話:『話しかけないでくれますか。迷惑なので』への応援コメント
なぜそこまで謝罪しようとしてるのか分からない。
現状主人公側はそれに対して制裁しようともしていないし、体面を気にするのであれば、公場でいきなり貶めるような発言や謝罪をすれば周りに周知されるリスクがある。
昼休みに煽るだけ煽って生徒会長に関わるなとだけ言われ制裁などの報復を匂わす発言は一切されてないのに数時間後にわざわざ謝罪しにくる変わり身の早さが分からん。
第5話:『話しかけないでくれますか。迷惑なので』への応援コメント
主人公にとって、すでにリスクでしかない存在が、己の(つまらない)プライドのためにコストを消費させようとして、生徒会長(主人公のもう一人のリスク?)の激怒に触れてしまった😵💧。南無阿弥陀仏。(存在を)亡くされる?無くされる?失くされる?
第5話:『話しかけないでくれますか。迷惑なので』への応援コメント
もはや誰もこの二人の、神聖な領域に入り込めないですね
第4話:『翌日の教室。隣の席の侵略者』への応援コメント
いや…愛情の深さは、ハンパないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!ハンパじゃない深さと重さで、これからさらにズブズブに沈めていきます(笑)
第4話:『翌日の教室。隣の席の侵略者』への応援コメント
あららw。昨日のリスクの塊が再び無駄なコストを使わせてようとしてしたら、主人公にとって新たなリスクでもある生徒会長が侵入して、生徒会長にとっても不要分子の廃除開始。
で、主人公のパーソナルスペース侵入も開始w
作者からの返信
いつもありがとうございます!見事なリスク管理の解説に笑いましたw 最大のリスク(美里)にあっさりパーソナルスペースを完全制圧される様をお楽しみください!
第2話:『よく耐えましたね、偉いです』への応援コメント
九条美里、あなたは本当に『氷の令嬢』なの? むしろ『炎の令嬢』じゃない?
あ~もしかすると二面性があるのかも。『氷の令嬢』というキャラクターに欠かせないスキル! 主人公にはだけ甘く、他の人には氷のような冷たさを放つ
それにしても、美里が真島くんに言った言葉は、果たして女神のような寛容な言葉なのか、それとも悪魔(サキュバス?)のような誘惑の言葉なのか?
作者からの返信
鋭い考察ありがとうございます!外では氷、怜司の前では「炎」のように熱く溶ける見事な二面性です(笑)彼女が女神か悪魔か、今後の展開でぜひ見極めてください!
第3話:『生徒会室の特等席と、甘い紅茶』への応援コメント
わぉ官能系小説になりかけ。(´⊙ω⊙`)!
◯◯の□徒会室
作者からの返信
ありがとうございます!生徒会室というクローズドサークルで、ギリギリの甘さを攻めていきます!w
第3話:『生徒会室の特等席と、甘い紅茶』への応援コメント
主人公のコストとリスクを計算に入れた生活に、想定外のコストでありリスクが入り込んできた。それは、排除不可能の🪔ランプが点灯を予想しているw
作者からの返信
いつもありがとうございます!徹底的なリスク管理も、美里という排除不可能な「最大のエラー(激重)」の前では無力でしたねw
編集済
第1話:『了解。じゃあ、用事はそれだけ?』への応援コメント
告白してきた人間を、からかい半分で晒し者にするような連中とは
告白してきたのは向こうでは
追記
ニュアンスは伝わっています
しかし、主人公は嘘告をされたのであって、告白してきた人間ではありません
からかい半分で告白し、晒し者にするような連中とは、などが適切かと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます!「(罰ゲームとはいえ)自分から嘘の告白をしておいて晒し者にしようとする連中」というニュアンスでした!楽しんでいただけたら嬉しいです!
第2話:『よく耐えましたね、偉いです』への応援コメント
もう、すでにヤバいヤンデレ感が…真島逃げられなさそうですね。。(つ≧▽≦)つ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!真島君の退路はすでに完全に断たれております(笑)ここからさらに重くなる愛をお楽しみに!
第1話:『了解。じゃあ、用事はそれだけ?』への応援コメント
赤く表示された警告文すらもスルーして、リストから完全に【削除】する。
「え……? ブロック、したの……?」
「うん。告白してきた人間を、からかい半分で晒し者にするような連中とは、今後の人生で関わる必要がないからね」
たった数回のタップで、神埼アオイという存在は、俺のデジタル世界から完全に消滅した。
告白してきたのは女の方なのでただの自爆って話になってるんじゃないでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます!おっしゃる通り、見事なまでの完全な自爆案件です(笑)この後の自業自得な展開もぜひスカッとしてください!
第2話:『よく耐えましたね、偉いです』への応援コメント
「辛いときは私を頼ってください。私だけを見てればいいんです。」という言葉にとてつもない重みを感じました。罰ゲームの嘘告白から始まる恋愛物語という設定がまず非常に面白いと思いました。読んでいてこの先どうなっていくんだろうとずっとドキドキでした。面白かったです。
お互い執筆活動頑張りましょう!星三つ推させていただきます!
作者からの返信
嬉しいご感想と★3評価、本当にありがとうございます!あの台詞の「重み」にこだわったので伝わって最高に嬉しいです。お互い執筆活動頑張りましょう!
第2話:『よく耐えましたね、偉いです』への応援コメント
とりあえず、主人公は無駄なコストを使わず安心したはずだが?ヒロインの重い液体が忍びはじめて増すね。w
作者からの返信
いつもありがとうございます!無駄を切り捨てて安心したのも束の間、最も重くて甘い沼に足を踏み入れてしまいました(笑)
編集済
第1話:『了解。じゃあ、用事はそれだけ?』への応援コメント
作者先生、今回の新作連載、ありがとうございます!お疲れ様でした
以下は読者である私の感想です。もし不快な点があればご容赦ください
「氷の令嬢」といった肩書きの女性は、本当に多いような気がします
この作品は、ありきたりな「懲罰ゲーム」から始まるという設定ですが
しかし、主人公の真島怜司が自ら手を下すことなく、神埼アオイを『無』として扱うだけで、相手が自滅してしまうという展開はなかなか面白いですね
(ところで、神埼アオイの取り巻きやグループの他のメンバーについては、怜司はついでに【ブロック】,リストから完全に【削除】しないのでしょうか?彼らも共犯ですよね🤔)
神埼アオイが真島怜司に謝罪したり、情けを乞い、生徒会長の九条美里に良い言葉を伝えてくれるよう頼んだ時
その時、真島怜司は神埼アオイを『空気』のように扱うのだろうか?🤔
作者からの返信
丁寧なご感想ありがとうございます!王道な入り口から、怜司ならではの「無関心スキル」を楽しんでいただけてガッツポーズしています。
取り巻きに関しては、怜司にとっては「ブロックする労力すら惜しい(そもそも連絡先すら知らない)」という、完全に眼中にもない状態ですね(笑)
そしてアオイが縋ってきた時の対応……読者様の予想が鋭すぎます!怜司がどれほど容赦なく「空気」として扱うのか、今後の展開をぜひ楽しみにしていてください!
第1話:『了解。じゃあ、用事はそれだけ?』への応援コメント
ゴミ掃除お疲れ様でした...
作者からの返信
労いのお言葉ありがとうございます! 怜司のゴミ分別(即ブロック&削除)はとってもスピーディーです笑 これからヒロインによるさらに徹底的な『お掃除』も始まりますのでお楽しみに!
第1話:『了解。じゃあ、用事はそれだけ?』への応援コメント
また、冷酷でコスト優先な主人公と、激重なヒロインのお話ですが?w
作者からの返信
はい、性癖に嘘はつけませんでした!w 今回も逃げ場のない激重な愛で徹底的に囲い込んでもらいます!
第1話:『了解。じゃあ、用事はそれだけ?』への応援コメント
新作も楽しみにしてますよー♪
インフルエンザも流行ってるのでお身体大切にご執筆よろしくお願いします。
作者からの返信
ありがとうございます!しっかり体調管理しながら執筆頑張ります。ぜひ今作もお付き合いいただけたら嬉しいです!
第5話:『話しかけないでくれますか。迷惑なので』への応援コメント
神埼アオイがまた真島怜司に「まとわりついて」きて、関係を修復しようとしているのか、それとも誠意のない謝罪なのかはさておき、クラスでの地位や評判を取り戻そうとしているのは明らかだ。
神埼、あなたが怜司にまとわりついている間、読者たちはきっとあなたに二つの質問を投げかけたいと思っているだろう。
一:「神埼、怜司の隣で静かに本を読んでいる九条美里を、まるで空気のように扱っているの? 神埼、本当に度胸があるね🫡」
二:「神埼、日本語が分からないのは外国人だから? 君の試験の成績がどうなっているのか見てみたいわ。小学校に戻ってやり直したほうがいいんじゃない?🤔
もう一つ聞いておこう
神埼アオイ、まさか本当にハエのように怜司の周りをうろついて、しつこく絡み続けているんじゃないだろうな? 最終的に、君が停学や退学処分を受け、社会的に抹殺されるだけでなく、君と関わりのある人々まで連座して全員抹殺されることになるのか、本当に分からない
ああ、神埼アオイが自滅するのも無理はない。彼女の今の愚かな行動に対し、生徒会長の九条美里から「最後通告」が出された。この時点で、神埼アオイの派閥や取り巻きたちは、おそらく神埼との関係を断ち切るだろう
さもなければ、もし神埼がまた怜司にまとわりついたら、今度は彼女一人だけでなく、美里に「グループ全員を処分」されてしまうだろう