「いやもっとはよ気付けや!」、と。
しかし、ロボットでお茶立てですか。
千利休が知ったらどんな反応をするのか見ものです。
そして、茶の湯の心とは純粋に茶を楽しむ心にあると見ます。
つまりは、たとえロボットがお茶を立てたとしても、それを楽しむことができれば、それは立派な「茶道のお茶」なわけですね。
まぁ、本作は他の部分で楽しんじゃっているわけですが。
オチでツッコミを入れた後は、いろいろと大変そうですねぇ……。
エンジニアの方にとっては、とても手放しで笑っていられない結末かもしれません。
気になる結末は本編で!