お茶たてロボ子への応援コメント
倫木さん、今回のお話もお見事でした。
これも本職さんに演じていただきたい、よい出来だと思いました。
倫木さんもご存じかと思いますが、落語「茶の湯」ではお茶の作法や何かを知らないご隠居が、知ったかぶりして小僧の定吉を相手に、お抹茶ではなく青きな粉を入れて、泡立てる為にとムクの皮を入れて・・大騒ぎになりましたね。
それに比べればこのきな粉はまだましな方で。
AIにはもっと研究していただけば、テレビショッピングで「ご自宅に1台、お茶たてロボット」のCMが流れる日が来るかもしれませんね。
「十官鳥」といい、またまた楽しいお噺で楽しませていただきました。
結構なお点前、いやお噺でございました。
お茶たてロボ子への応援コメント
あはは、肝心なところが抜けてたんだ。確かに、色は似てるし間違えるかも。
だけど、そこそこ美味しそうですけどね。プロテインみたいなものでしょう。
でも江戸の茶運び人形、すごいですよね。ゼンマイで動くのでしょうが、反転の仕組みとか、一体誰が考えたのか? 今の最先端のAIみたいです。
ちょっとしたAIへの風刺が込められた好編でした。
お星様も入れておきますね。