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  • 第2話 最後の会話への応援コメント

    拝読しました
    祖母が十年守ってきた灯りと帳簿の零番が、トア自身の失われた記憶につながっていそうで一気に引き込まれました
    ヘンリクが二杯の茶と白い花を理由もわからず十年間続けていたことが、記憶を取り戻す場面で意味を持つのがとても切なくて温かかったです
    最後に質札を握った少女が店の前に現れて、次はどんな記憶と祖母の秘密が明かされるのか、続きがかなり気になりました
    素敵な作品をありがとうございました
    私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
    執筆、お互いに頑張りましょう!