2026年10月3日 15:44
霧の朝はへの応援コメント
>「ここ、ハンダが甘いな」ごめんなさい、パンダと空目した。私は、かなりパンダ嫁に侵されている。(◎_◎;)
2026年10月2日 10:24
昆布の倉庫がこれほど繊細な管理が必要であるのを、初めて知りました。四十年分の見回り帳。数値になるものと、ならないもの。老人は往々にして頭が固くなりがちですが、波多野さんが、機械を全否定するのではなく、補助として使おうとする姿勢が良いと思いました。そして、「出汁を引く」。何事も、自らやってみることは大切ですね。
2026年10月2日 08:15 編集済
先日、テレビでやっていた釧路の特集で「ジリ」という言葉を覚えたばかりでした。機械ではわからない、数字では測れない「感覚的なもの」は、人間でないと調整できないのでしょうね。でも、それが必要ないときには、機械を使うのも悪くないな、という、すべてを否定しない姿勢に心を打たれました。最後に、実際に昆布のお出汁を引いてみて、これが何よりの真実なのだとわかり、それに教授が目を細めたシーンが何とも言えず印象的でした。 それにしても、皆さんのお名前が美味しそうですね(笑)。
霧の朝はへの応援コメント
>「ここ、ハンダが甘いな」
ごめんなさい、パンダと空目した。
私は、かなりパンダ嫁に侵されている。(◎_◎;)