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  • 霧の朝はへの応援コメント

    >「ここ、ハンダが甘いな」

    ごめんなさい、パンダと空目した。
    私は、かなりパンダ嫁に侵されている。(◎_◎;)

  • 霧の朝はへの応援コメント

    昆布の倉庫がこれほど繊細な管理が必要であるのを、初めて知りました。
    四十年分の見回り帳。数値になるものと、ならないもの。
    老人は往々にして頭が固くなりがちですが、波多野さんが、機械を全否定するのではなく、補助として使おうとする姿勢が良いと思いました。
    そして、「出汁を引く」。何事も、自らやってみることは大切ですね。


  • 編集済

    霧の朝はへの応援コメント

    先日、テレビでやっていた釧路の特集で「ジリ」という言葉を覚えたばかりでした。
    機械ではわからない、数字では測れない「感覚的なもの」は、人間でないと調整できないのでしょうね。
    でも、それが必要ないときには、機械を使うのも悪くないな、という、すべてを否定しない姿勢に心を打たれました。
    最後に、実際に昆布のお出汁を引いてみて、これが何よりの真実なのだとわかり、それに教授が目を細めたシーンが何とも言えず印象的でした。 

    それにしても、皆さんのお名前が美味しそうですね(笑)。