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  • 「右手」(ホラー短編)への応援コメント

    誰も報われない能力ですね……

    作者からの返信

    そうなのです…。ホラーの世界には。このような理不尽なことも。あるのです…(脅し型ホラー…。冗談です(笑))。ひたすら暗い当方の文章をお読みいただき、嬉しい限りです!。コメント励み、感謝いたします!。

  • 「右手」(ホラー短編)への応援コメント

    きょきょわーいです、、。

    作者からの返信

    ホラー書きとして嬉しいコメント、ありがとうございます!。左の口角を上げてニヤリとしています(リアルホラー…(笑))。お読みいただき、感謝です!。

  • 「右手」(ホラー短編)への応援コメント

    拝読いたしました。

    希死念慮のために得た不思議な力でしょうか。本人のためにはならず、ただ他者を葬る。何とも報われない力です。
    自分自身に負担が蓄積すると、日々の責務が重くのしかかりますね。疲弊した心は他人の目には見えません。仕方ないとはいえ、無理解がより一層悪循環を呼びます。
    そういった自分を労わる機会が少ないのも、現代社会の病巣なのかもしれません。

    作者からの返信

    お読みいただき、感謝です!。
    秋、季節の変わり目。鬱々とした己の気分を吹き飛ばしたく書いてみました。希死念慮は、自ら深淵に飛び込みに行くような、コントロールが効かない怖さがあり。それを掌から外部に放てたならば、と思ってみました。
    ご指摘の通り、心の疲弊は他者には見えず。大人の嗜みとして、うまくストレス発散できればよいのですが。なにぶん、不器用な性格で(俳優高倉健さんのマネです(笑))。
    長編、どうぞご自分ファーストで。当方に関しましては、コメントなどのお気遣い大丈夫です(ぜひスルーで(笑))。今日もありがとうございました。

  • 「右手」(ホラー短編)への応援コメント

    デス握手!?

    あ、でも……結構使い道ありそう(ぉぃ)。

    作者からの返信

    どうぞ今すぐに。使いたい方のリストアップに入ってください…(ホラーw)。
    「握手会のアイドルにこの力があったら、一大惨事になるな」と、まさかのアイドルになりたい願望(笑)。コメント励み、感謝です!。

  • 「右手」(ホラー短編)への応援コメント

     これから保険金殺人しようとしているのに、どこか自身の行く末すらも諦めているように思えました。
     希死念慮が死を呼び寄せるとしても、右手を合わせた相手に移った分が減るのではなさそうですね。だから、これから大金が入ったら、という「未来の」考えには至らないのかもしれませんね。……勝手な推測ですが。
     今回はややオカルト寄りで面白かったです。

    作者からの返信

    ご指摘の通り、おそらく主人公にとって生命保険金は、単に子らに残すための「もの」に過ぎず。秋空を見る目に、最早希望はなく。「未来」を諦めているのだと思います。ただ、諦観の先にある心の安寧が、日々の彼女に訪れることを願いたいです。
    「オカルト寄りで面白かった」。毎回手探りの当方、嬉しい限りです(涙)。
    お読みいただきコメント励み、感謝です!。

  • 「右手」(ホラー短編)への応援コメント

    アクセルワークが同じなのに、
    加速していきますね💨💨💨💨💨
    コレって、スゴいと思います😳!
    とってもおもしろく、
    コワかったです😅⭐✨

    作者からの返信

    ありがとうございます!。
    秋特有の憂鬱感を、スピート違反でぶっ飛ばしたく、書いてみました。
    ホラーとサイコホラーの区別が、未だに曖昧なまま書いている当方(笑)。
    「とってもおもしろく、コワかった」。超嬉しいです!エーン(53歳のエーンはリアルホラー(笑))。コメント励み、感謝です!。

  • 「右手」(ホラー短編)への応援コメント

    ナカさんの小説はいつも余韻が凄くて……。
    じっくり読ませていただいてます。
    宗教の2人で気づいてしまったんですかね、クリーニング屋さん?
    80代の母がいたら自分も力を使おうと思ってしまうかも。
    どす黒い感情に飲み込まれて楽しかったです。

    作者からの返信

    クリーニング屋さんはおそらくとっても無邪気なおじさんで。自分から蜘蛛の巣に飛び込んでいくタイプなのだと思います(笑)。母の診察シーンはつい2日前の出来事で。その悔しさを小説で晴らす粘着質な娘。自分に震えています…(超リアルホラー…(笑))。「どす黒い」「楽しかった」、嬉しいです!。コメント励み、感謝です。

  • 「右手」(ホラー短編)への応援コメント

    序盤のリアルな鬱屈感が、中盤からの「右手で触ると人が死ぬ」という狂気にスライドしていく流れがすごく自然でスムーズ!またもや真骨頂炸裂ですね⭐︎

    最初はただの偶然かと思いきや、最後には保険金目的のシステムとして、冷徹に使いこなしてしまう展開がゾワゾワですね!
    リアルな生きづらさから、気付けばナカメグミホラーへ引きずり込まれる構成が、いつもながらめちゃくちゃ巧みでございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!。サイコホラーとホラーとの区別に戸惑いながら書いたので「真骨頂」頂けて、嬉しい限りです⭐️。
    Xで母の手術、ご心配いただいてありがとうございます。早速小説のネタにしてしまう超悪い娘。自分の性格に震えています(笑)。
    秋の季節の変わり目。おそらく鬱感・鬱屈感の方向に振れる方も多いと思い。想像の世界でそれらをねじ伏せたく、書いてみた次第です。
    お読みいただきコメント励み、感謝です!