応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


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    第46話 上の階への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    こういう物語も良いものですね。
    じれったいと思われる方も
    おられるかもしれませんが
    個人的にはリアリティを感じつつ
    拝読させて頂きました。

  • 第42話 午後三時への応援コメント

    どうか
    どんでん返しがありませんように(必死)

  • 第40話 電話への応援コメント

    湊が全部中途半端にした結果。流されるまま幼馴染の母とヤるだけヤッて。ひなたは何も悪くないやろ。間違いがあるとしたら湊を好きになったことだな、、、

  • 第40話 電話への応援コメント

    いよいよですかね!?

  • 第39話 封筒への応援コメント

    ひなたちゃんが離れたうえに
    沙織さんまで関係が終りそうで
    悲しくなってしまいました…

  • 第38話 合鍵への応援コメント

    うーん
    この1話はどうしたいのかがよく分からない


  • 編集済

    第33話 木曜への応援コメント

    沙織さんを
    自分のだけモノにしてしまいたい
    という欲望が特に感じられる回でした

    分かってはいますが
    切ない…

  • 第32話 一限への応援コメント

    じれったい(良い意味で)

  • 第31話 チャイムへの応援コメント

    ひなたはスピード感が足りないんだよな
    もっと速攻でいかないと

  • 第31話 チャイムへの応援コメント

    確認…
    ですかね(汗)

  • 第30話 譲れないへの応援コメント

    『代わりに、チャイムが鳴った。』
    この行動の意味を
    早く知りたいです!

  • 第29話 ママには言うへの応援コメント

    つまり親子丼が最適 ってことか


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    第29話 ママには言うへの応援コメント

    ひなたちゃん、強かですね。
    想い人と母親の関係に気付きつつ
    「みなとは私の」と真っ向から
    伝えようとしているように感じました。
    続きが楽しみです!


  • 編集済

    第28話 九月三日への応援コメント

    スッと憑き物が落ちたような
    それでいて
    何かが背中に圧し掛かってきたような
    そんな感覚を覚えた回でした(素敵)


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    第27話 泣かせないでへの応援コメント

    お母さんは
    全て承知のうえなのですね

  • 第26話 さおりちゃんへの応援コメント

    旦那は嫁に興味が無くなったというより
    出張先で別の家庭作ってるタイプかな

  • 第26話 さおりちゃんへの応援コメント

    襖の指一本ぶん
    数センチなのに
    とても大きな距離に感じます

  • 第24話 長い髪への応援コメント

    持て余す
    熟れた肉体を欲してくれる
    若い情熱
    そして
    娘の想い人
    その狭間で揺れる劣情は
    もはや麻薬以上ですね…(喜)

  • 第24話 長い髪への応援コメント

    ドリフのコントみたいになってきたな
    さすがにバレてるやろ

  • 第23話 同じ部屋への応援コメント

    絶体絶命!(嬉)

  • 第20話 十八の夏への応援コメント

    どっちだ…!?

  • 第19話 六人の食卓への応援コメント

    ひなたちゃん
    主人公に好意があるのは
    なんとなく感じられていたのですが
    より鮮明になって安心しました。

    みなとの母もかなり確信を
    持ってしまったみたいですね(汗)

  • 第18話 ベランダの声への応援コメント

    夫婦間はもう終わってるぽいからいいかもしれないけど
    娘はもうちょっとはっきりしないから母親に持ってかれちゃうんだよ…

  • 第18話 ベランダの声への応援コメント

    もうホント
    この小説の続きが楽しみで
    仕方がありません(喜)

  • 第17話 十日への応援コメント

    弄んでいるのか
    それとも
    待ちきれないのか
    何れにしても悪い女(ひと)です(褒め言葉)


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    第16話 あとで話があるへの応援コメント

    この臨場感が堪えられません(喜)

  • 第13話 クローゼットへの応援コメント

    もう
    この小説無しじゃ生きていけないかも

  • 第9話 名前への応援コメント

    沙織さん
    魔性の女ですね(嬉)


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    第6話 三人の食卓への応援コメント

    ほろ苦さと
    甘酸っぱさが
    同時に味わえる小説…


  • 編集済

    第1話 上の階への応援コメント

    事前と事後の描写なのに
    情事に耽る二人の息遣いが
    聴こえてくるようです。
    これは玄人向けの小説かと存じます(褒め言葉)

  • 第3話 十六段への応援コメント

    こうして少しずつバレていくのですな…楽しみにしてます