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  • 第1話 六人目の夕食への応援コメント

    第1話、読みました!
    古い紙の匂いが嫌いではない直人が、廃校で箱を整理し、「表紙表記と中扉の年度に一年ずれ」と紙のノートに書き残す、静かな始まりに引き込まれました。
    「明日、箱が一つ増えてる方が面倒なので」「そういう仕事です」というやり取りに、直人の性格が出ていて好きです。
    宿の人たちの距離感もあって、これから何が起きるのか、じわじわ気になります。続きを読んでいきます!