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  • 第1話 大耳兎と蕃茄炒蛋!への応援コメント

    絶対、美味しい・・・。
    後ろにいるのは私かもしれません(やめぃ)

  • 第1話 大耳兎と蕃茄炒蛋!への応援コメント

    おはようございます。改めて、コメントしますであります。新作でありますなー('ω')

    一人で迷宮へ入るのだから、干し肉か焼餅シャオビンでも持っていけばいいと言われた。それでも知微チビは鉄鍋を持ってきた。こんな景色の中で冷たく固いものだけを齧るのは、景色に失礼な気がしたからだ。
     ↑
     確かに、干し肉や焼餅だけでは、心もとないでありますよね💦ダンジョンで食べる料理も最高であります('ω')

    作者からの返信

    ユーディさん、おはようございます!

    ほんとに可愛いですね~~。それに、起きるの早い!

    中華料理は、やっぱり熱々がいちばんだと思います〜!

    今日も素敵な一日を過ごせますように〜!

  • 第1話 大耳兎と蕃茄炒蛋!への応援コメント

    めちゃくちゃ雰囲気が好きです!

    地下迷宮なのに、扉を開けた瞬間に桃花の谷と青空が広がる描写がすごく綺麗で、「百景迷宮」って名前の意味が一話目から伝わってくる感じがしました。

    知微も可愛いですね。
    地図師としてちゃんと地図を描いているのに、桃の花に気を取られたり、大耳兎の耳を踏んでしまったり、挙げ句の果てには迷宮で普通に蕃茄炒蛋を作り始めるのが好きです笑

    特に「こんな景色の中で冷たく固いものだけを齧るのは、景色に失礼な気がした」という感覚が、この作品の空気をすごく表している気がしました。

    ただのダンジョン探索じゃなくて、景色を見て、妖怪と出会って、その場所で料理までしてしまう
    この世界を観光するような気分で読めるのが面白いです笑

    そして最後……絶対あの大耳兎、料理の匂いに釣られてますよね笑
    この先、知微がどんな場所を地図に描いて、どんな妖怪や人と出会っていくのか楽しみです!
    応援してます!!!

    作者からの返信

    多々良麿さん、おはようございます〜!
    ありがとうございます!

    実は『百妖百酒』を書いていなかったら、最初は讙《カン》を出していたと思います。私、『山海経』がけっこう好きなんです。

    でも讙は、もう別の小説でかなり大事な妖怪として使っているので、今回は最初から別の子にしました。

    この作品に出てくる妖怪は、たぶん『山海経』由来のものが多くなると思います。ただ、『百妖百酒』とはかなり違って、こっちはもっと、もふもふしたおバカな子たちが大量に出てくる感じになりそうです~~~~~~。笑

    一階層ごとに、私があまり頭を使わず、好き勝手に楽しく書けるものにしたいです~~~~~~~~~~!

  • 第1話 大耳兎と蕃茄炒蛋!への応援コメント

    新作にお邪魔させて頂きます。

    いきなりゆるキャラがいましたね。ぽふ×2 可愛いです。
    豹変して襲って来なくて良かった……!

    作者からの返信

    桜田しゅんさん、私の気分転換とストレス解消用の作品なので、やっぱり可愛いほうがいいかなと思っています~~~~~~~~~!

  • 第1話 大耳兎と蕃茄炒蛋!への応援コメント

    新作ですね。
    中華モフモフダンジョン! 楽しみです。
    番茄炒蛋は定番の中華家庭料理ですね。美味しそうです。

    作者からの返信

    悠樹さん、実は衡音と讙もすごく会いたいんです〜!でも、あれは毎日更新するにはちょっと重い気がして。もう少し軽やかに、毎日ふらっと書ける感じではないんですよね~~~。

    それから、私の番茄炒蛋は、毎回まず分厚い卵焼きみたいな状態から始まります。私、厚~~~い卵が大好きなので~~~!

    おやすみなさい〜!いい夢が見られますように。

  • 第1話 大耳兎と蕃茄炒蛋!への応援コメント

    代表作『音に、音はない』を読み始めたのですが……
    「またまた素敵な新作が……、こちらコンテスト応募中とのことで、拝読させて頂きます――このジーニアウスが応援いたします✋」
    『ピーモモ、クルヨン、コンテストニ、ムケテ、Fighting!』
    ・・・ってことで、また参ります……

    作者からの返信

    MASATOさん、こんにちは〜!
    ありがとうございます。MASATOさん、本当に優しいですね。

    コンテスト中ではあるんですけど、開催期間が20日間しかないので、今からだとまあ、ほとんど望みはないかな〜と思っています。笑

    今回はただ、自分が好き勝手に遊べる超長期連載を一本作って、気分転換にしたいだけなんです。

    実は去年も、一つの作品につき一つのコンテストにしか出していなくて、終わったらそのまま放置していました〜。コンテストって、私にとっては何というか、より多くの方に作品を見てもらうためのきっかけみたいなものなのかもしれません。
    まだまだ無名の書き手なので~

    優しいコメント、本当にありがとうございました〜!
    おやすみなさい。いい夢が見られますように!!