ここ最近、下記の二作をカクヨムで投稿していました。
「無能力の女はいらねぇ」と追放された令嬢、実は夜の街を支配する暗黒の騎士だった 〜今さら戻れと言われても、もう遅い。私の愛も絶望も、すべて彼女(メイド)のものだから〜 - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/2912051597818604752
「配信など破廉恥な!」と言っていた古風な最強呪術師様、現代っ子の俺にバズ術を教え込まれて登録者100万人を突破してしまう - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/2912051598173250953
GWで時間が取れたのもあって二作ともキリのいいところまで更新することができました。
第一部完、という感じです。
しかし、それと同時に書き溜めが尽きました……。
プロットはできているので死に物狂いで書けば更新することはできますが、私は無理をしないのが信条なのです。
しばらくはリフレッシュしつつ、この間まで息抜きで書いていた別の小説を投稿していきたいと思います。
新作は試しに二話まで投稿しましたが、下記の二作になります。
学園の聖女と呼ばれる美少女は、僕の人生を完食したいカマキリ改造人間でした。〜世界を救うついでにライバルを狩り尽くし、ナノマシンで僕の外堀を埋めてくる〜 - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/2912051598798252083
鋼鉄のASMR:無自覚少女がスーツの吐息で世界を救うまで - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/2912051598797895785
可能な限り毎日更新していこうと思います。
世の中、何がバズるか分かりませんからね。
色々と試行錯誤していくつもりです。
おわり