小説YouTuberです。 https://www.youtube.com/@shiba-inuo2026
書籍化未経験です、ヤンデレが大好きでヤンデレものの小説とか書いてます。 得意ジャンルは恋愛とギャグとコメディですね! ファンタジーよりもリアル世界で起きるとんでもない話が好きです。
読み専です 異世界物やバトル物が好きです
読み専です!
知略や頭をフルに使用して戦う作品が好きでよく書きます。 基本的に、作品を書くときにはテーマ、メッセージ、導入、結末のすべてを決めてから書くタイプなので読んでくれる人がいる限りは未完結では終わらせないつもりです。(でも、ぶっちゃけると、読まれなくなったら基本書きません。) 未熟さ故に、表現や語彙に拙い部分多々あるとは思いますが、一文字一文字に魂を込めてお届けしますので、読んでくださると幸いです。
小説は書かないです。読む専用
読む専門です。ハードボイルドな小説書きたい。 夏コミ(コミックマーケット108)受かりました。初めで連続で受かりました。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
花曇いちじく。です。 綺麗なものと、その隣にある少し歪なものが好きです。 恋愛、現代ファンタジー、コメディ、怪異など。 ジャンルをまたぎながら、物語を書いています。 笑ったり、苦しくなったり、少し怖くなったり。 読み終えたあとにも、何かひとつ心に残る。 そんな作品を書いていきたいと思っています。 よろしくお願いします。
醒疹御六時(せいしんごろくじ)といいます。 電子小説を2025年7月に始めましたが、文章能力が伸びたと思い、複数の小説を執筆する事になりました。最近色んなジャンルに挑戦しておりますが、楽しい一時にしたいので宜しくお願いします。
柚木冬(ゆぎとう)です。 ゆるい異世界モノ書いてます。 ぜひ楽しんでいって下さい!
人間の解像度が低い。