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波方 真季

  • @yumetama-
  • 2025年11月12日に登録
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  • 2月26日

    新作解禁のお知らせ。

    ※ ニュースで桜の開花予想が早まったので日にち変更しました! 拙作において、二作目となります新作の連載スタート日を決定しました。 3/19(木)午前7:00 第1話〜第10話まで一挙公開! その日から午前7:00に1話ずつ毎日公開します! 今年の桜の開花予想日が3/19(木)と発表されました。 今作は、桜の開花日と共に連載スタートを目標に、1月から執筆を進めて参りました。 ぜひ、お楽しみに! 下記、あらすじです。 『セカンドシーズン─好きな人を、真っ直ぐに。─』 “次の季節が訪れる。恋が世界を変えて行く。” 星野陽向は、先天性発達障害〈ADHD〉を抱えて生きてきた。 クラスメイトに迷惑をかける事が多く、そんな理由で学校で虐めを受けるようになった陽向は、小中学校時代を透明人間のように過ごしてきた。 現実から逃げ込んだ先は、小説・マンガ・アニメの世界。 陽向はずっと、オタク陰キャとして二次元の世界の殻に閉じこもっていた。 けれど高校入学後── これまでの自分の人生がひっくり返るような、運命の出会いが訪れる。 図書室で出会った少年は、まるで二次元の世界から飛び出してきたような美しい少年。 雷のような衝撃を受け、人生で初めての三次元の恋が始まった。 恋なんて無縁だったはずの陽向の初恋を面白がった隣家の幼なじみ・黒川朔也。 さらに朔也の恋人である最強ギャル・朱里も巻き込み、陽向は半ば強制的に“垢抜け”させられていく。 オタク陰キャの透明人間だった日常は、恋をきっかけに全崩壊。 友情、嫉妬、自己否定、憧れ、劣等感、そして初めての自信。 恋は、彼女を世界の真ん中へと容赦なく押し出していく。 空気が読めない、忘れ物やなくし物の連続、落ち着きがない、ド直球のマシンガントーク炸裂の陽向の高校生活は、怒涛の出来事に飲み込まれていく── 現役高校生達が、等身大の“好きだ”を全力で駆け抜ける、究極のキラキラ青春群像ラブストーリー!
  • 1月31日

    狂気の魔法【別バージョン公開のお知らせ】

    皆様、いつもありがとうございます。 「狂気の魔法」には、現在公開している改稿版とは別に、創作当初の構想をより反映した別バージョンが存在します! この作品を書き上げた時、右も左もわからずに只自分の想いのままに魂の全てを注ぎました。 完結させたはいいものの、さぁ世の中に解き放ちましょうとなった時、初めて小説サイトの様々な規約を目の当たりにした際に これ、無理だ!! と絶望しました。 私の作品の内容はあまりにも、公開出来る媒体が少ないと。 これではこのまま沢山の方の目に触れて頂く事は難しい。 世の中に拡散出来ないではないか。 そこで私は意を決して腹を括り 「狂気の魔法」の改稿作業に挑みました。 そこからの挑戦はまさに地獄の戦い。 くっそー!! これも駄目なのかー!! どー表現しろっつーんだ!! ちっくしょー… ここを削るなんて… この作品の良さが台無しじゃないか… 悔しいけど… 身を削る想いだけど…… 仕方ない!! 別の掲載先で公開する!!! と、思い切り吹っ切って、削って削って振り切りまくりました!! そんな私の魂の「狂気の魔法」原文。 改稿版に刺さって頂いた方は後悔させないと思います。 内容の性質上、閲覧には年齢制限があるため、詳細については作者X(旧Twitter)にてご案内しています。 行ける方、魔法のその先の真実へと… ※別バージョンでは、本文に加えて物語の情景を視覚的に表現したイラストも多数掲載しています。 作者X(旧Twitter) https://x.com/exbrrh2oof32785?s=21
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  • 11月12日

    狂気の魔法 番外編 ご挨拶&注意書き

    皆様はじめまして! この度作品を執筆させて頂いております波方です。 ここまで、この作品を読み進めていただき本当にありがとうございます。 ここで、皆様に改めてのご挨拶兼ねた自己紹介と、注意喚起させて頂きたく番外編を綴らせて頂きました。 まず初めに、本編に登場するものは全て架空です。 実在の施設、建物、アニメーション、キャラクターについては一切何の関係もありませんのでご注意お願い致します。 続いて、本作には、読んでいて辛く感じられる描写が含まれます。 それらは決して特定の行為を肯定・助長する目的で描かれたものではありません。 そして描いている私自身も穏やかな心持ちで綴っているわけではありません。 私自身、過去に同意の無い性行為を経験しており、自分で描きながらとても心を痛めて向き合った描写です。 小説やドラマの世界とは異なり、現実では精神とは反して出現する身体の反応は、自己防衛であったり繁殖本能です。 現実の被害者は喜んでいるわけでも、感じているわけでもありませんので、お忘れなきよう願います。 この世の中には、性的搾取により精神を壊され、自ら命を経つ人が、昔から現在も、昨日も今日も、星の数程大勢いる事を知っています。 被害者は女性、男性問わずです。 決して許される行為ではありません。 とは言いつつにはなりますが、私自身は子供の頃に経験した継続的な性的搾取により、貞操概念はすっかり破壊され、学生時代には男子から求められれば端から端まで応じていくような(彼氏が居る期間は除く)、毎日早く死にたいと思いながら自分を浸すら安売りしていくという、性に開放的な人生を結婚するまでは送っていました。 現実に嫌悪を抱いていた為なのか、幼少期から空想癖が強く、学生時代にたまにニ次創作の小説を描いては自分の心を満たしていました。 当時は誰の目にも触れさせず、自分自身の中だけで趣味として描き留めていましたが、今回初めて大人になってから小説を描きました。 蓮と司は、私の平和でありつつもモノクロな毎日にとても素敵な彩りを与えてくれました。 有名な漫画家さんが(鳥山明先生だったかな、尾田栄一郎先生だったかな…) 頭の中でキャラクターが勝手に喋り出す、という発言を何かで見た事があるのですが、その時は、凄いなーそれってどんな感覚なのかなー流石プロの脳みそは違うんだろうなー って衝撃を受けた記憶があるのですが 自分の創造したキャラクターが完璧にキャラクター像として出来上がると、それは起きるんだという事を私は今回の執筆活動の中で知りました。 ざっくりと決めたシナリオの中で、文章を描き進めていくと、無意識にキャラクターは勝手に動き出し、喋り出し、文章を打つスマホの指は勝手に綴っていきました。 描いている途中で最初にざっくり決めていたシナリオの内容とは大きく展開が変わっていく事の連続でした。 私は作者でありながら読者にもなり、毎日三人のキャラクターが繰り広げていくドラマに感動し、涙し、胸きゅん、辛いわー、エんんっっモッッッ!!!と悶える日々でした。 そんな私と同じように、この小説が皆さまの毎日の中の、ちょっとした彩りになれたらとても嬉しいです。 この先のお話しにも辛い描写は登場します。 上記の注意事項をしっかりと踏まえて頂き、どうかご自身の心の状態を大切にしながら、無理のない範囲で、ぜひ今後の三人の三角関係の行く末まで読み進めて頂けますと、とても幸いです。 少し長くなってしまいましたが、ここまでお読みいただきありがとうございました! 感想やコメント、大歓迎です!! よろしくお願い致します。
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