本当は破滅派2026年1月合評会が完全に終わってからカクヨムにも投稿しようと思っていたのですが、それより前にこちらを貼っておきます。
(合評会はたぶん今月末あたりに開かれると予想)
https://hametuha.com/novel/110736/敗北の味(破滅派)
約3000文字で、男子大学生2名のコミカルな掛け合いを書きました。
だってお題が「芋煮をしたいが場所がない」なんだもん……
コミカルじゃないと書けないよー!
ところでこの作品、誰が何をしゃべっているかわかりづらいでしょうか?
実は、そういうコメントをいただいてしまいまして。
気をつけたつもりなんだけどなぁ💧
読んでもいいよ!という方、もしいらっしゃいましたら、その点についてコメントいただけるとうれしいです。
図々しくてすみません……。
よろしくお願いいたします。
「そうか、なるほど!」と思ったことについて。
Xで「カクヨムコンに江國香織賞があるといいなぁ」と発言された長尾さんとお話をしている最中に思ったんです。
「あ、そうか。いくつ公募に応募しても選考員の考えや賞の傾向などがいまいち掴みづらいのは、自分が選考する立場になったことがないからだ。なるほどなるほど」と。
そりゃそうですよね!
自主企画の賞レースもしたことがないんだから!
わかんなくてもしょうがない!
選考員の考えについては、作品を読んだことがない作家さんだからという理由もあったりしますが、まあまあそこそこ的を射ているんじゃないかなぁと思うのですw
ただ、それならこうしようという案は思い浮かばないわけで。
うーむ🙄
まあ、おいおい考えていきたいと思います。
ではみなさま、ごきげんよう。