新作公開しました。
まったく…ストック無い無い言ってるのになにしてるんだ。
『今度のお題、天気か〜
あ。あそこの言い伝えを切り出したら書けるかも…?』
…………じゃ、ないんだよ!!! ( _・ω・)_バァン
連載を読んだことある方は見覚えある題材ですが、
完全に切離していますので初見の方もぜんぜん読めます。
ただ、構想練った時間が短いので甘いとこあるかも。。
なんか気付いたらなおします。
しかしこれ、ちゃんと天気になってるか…?
こじつ……いや、もう出したし、考えるのはやめよう!
そんなこんなんで新作公開です。
どうぞ、一つよしなにm(_ _)m
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◆作品 【詩・童話・その他】
異世界の天気は太陽を運ぶ二頭の獣の機嫌次第
https://kakuyomu.jp/works/822139842711331574◆あらすじ
太陽を運んでいるとされる二頭の獣。
その世界は、そんな彼らによって四季や天気がもたらされていた。
当然、昼夜もこの獣たち次第。
彼らがウラ面にいる間は夜、オモテ面にいる間は昼に移り変わる。
そうして毎日を繰り返す
————うんざりするほど追いかけっこを繰り返しながら。
*1/9に完結予定
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