なんでも書いてます!
主に公募へ挑戦しながら書籍化目指して頑張ってますが、あと一歩が届かない……。 ・2025年 カクヨムコンの読者選考を通過してて驚く ・2022年 活動お休み ・2021年 第6回カクヨムweb小説コンテスト 中間選考通過 ・2020年 第27回電撃大賞 二次選考通過 第5回カクヨムweb小説コンテスト 中間選考通過 ・2019年 MAGNET MACROLINKにて公式連載(出版業務縮小につき辞退) ・2018年 電撃《新文芸》スタートアップコンテスト 中間選考通過 第15回MF文庫Jライトノベル新人賞 二次選考通過 ・2017年 第11回HJ文庫大賞 三次選考通過
もの書きも、読書も、マイペース。 西洋ファンタジー、ミステリー、多重世界、ヤンデレ、エモい物語などが好き。 メンタルは豆腐並なのでお手柔らかに。
崩紫(なぎしば)と読みます。 主にオスマン帝国、サファヴィー朝などを舞台とした歴史小説を書きます。 代表作は『羅針盤は北を指さない』のような気がします。 最近完結したもの 『バヤズィット王子の処刑』(1560年前後) オスマン帝国からサファヴィー朝に亡命した王子の話。 タイトル通りですが、ハッピーエンドだと思っています。 掲載済み 16世紀オスマン帝国・サファヴィー朝 『羅針盤は北を指さない』イスマーイール1世(サファヴィー朝)、セリム1世、スレイマン1世(オスマン帝国)1514~1515年 『猫と預言者』フランソワ1世(フランス)、イブラヒム・パシャ(オスマン帝国)1530年代 『縄と鎖』イブラヒム・パシャ、スレイマン1世(オスマン帝国)1510年頃 『県知事様はライトノベルが書きたい』スレイマン1世、イブラヒム・パシャ(オスマン帝国)1510年頃 『猫は神を知り、人は神に背く』スレイマン1世、イブラヒム・パシャ(オスマン帝国)1510年頃 どれも独立して読める話のつもりですが、同じ人物も出てきており、「どれから読めばいいの?」と思われる方は、上に書いた時系列(歴史的にではなく、執筆の時系列順)がわかりやすいかな?と思ったりします。でも、歴史的な時系列順(『県知事様はライトノベルが書きたい』から)でもいいかと思います。あとがきも、ある意味本編みたいな感じですので、読んで頂けると嬉しいです。 下の二つは文体はライトノベルで、内容は恋愛&宗教談義です。 作者はイスラームに入信しかけたくらい傾倒しましたが、結局のところ、キリスト教徒なので、キリスト教色の強いイスラーム解釈です。あまり真に受けないで下さい(笑) 20世紀初頭上海 『ジャーナリストの本分―申報館記者日誌』 上海に実在した「申報館」という新聞社を舞台にしたフィクション。 好きな詩人:李賀を偏愛していますが、漢詩全般に好きです。 好きな作家:ドストエフスキーが好き過ぎて外国に行くたびにその国の言葉に訳されたドスト作品を買ってきてしまう(笑)日本だと辻邦生。存命の作家だとトルコのオルハン・パムクが好きです。 大学時代は学生短歌会に所属して歌詠みやってました。 河野裕子さん、大好きでした。
笠岡もこ、と言います。異世界ファンタジーが大好きで、恋愛もの中心に書いています。
個人サイト【Swallowtail Garden】にて主に小説を公開しています。 好きなジャンルは架空史や伝奇。マイペースに書いております。 http://swallowtailgarden.web.fc2.com/
ミステリー、SF、ファンタジーと、雑食が売りの物書きです。 おもしろさは正義ですが、それ以上に、できるだけ長く人の心に残るような、そんな小説が書けたらいいなと日々模索中。 そのうち他のジャンルも追加していくので、今後ともよろしくです。
異能力ファンタジーやSFファンタジー、ライトSFを中心に書いています。 じれじれ、両片思い、駆け引き、滅亡などが特に好きです。 サイト「藍色のモノローグ」→ http://indigo.mints.ne.jp/
長編の現代ファンタジーをメインに執筆しております。 現代社会の中にひっそりと溶け込む異能ものです。 一つの大きな世界観の中で物語を作り上げるのが大好きです。 関西在住の「おかん」ゆえ、作品にもその影響が随所にでております。 一つでもお好みにあった作品があればよいのですが。 どうぞよろしくお願いいたします。
黒田八束だった人。第17回創元SF短編賞で正賞を受賞しました。
歴史・時代小説が大好きで自分でも書いています。 しかし、幅広い世代、特に歴史時代物に馴染みの無い若い世代でも親しみやすいように、時代物特有の言葉はできる限りわかりやすくし、世界観も今の若い世代が受け入れやすいように書いています。 今は大河ファンタジー戦記「紅き龍棲の玉座」をメインに書いています。 基本的に大長編志向ですが、どんどん読み進められるようなストーリー構成を心掛けています。 宜しくお願いいたします。
介護の仕事をしながら文芸をやっています。 【作品収録】 『書くしか。 書くしかないひとたちによるエッセイ集』(有限会社EYEDEAR 2025/05/21) 「文芸ムック あたらよ 第貮号」読者投稿企画 『10文字ホラー 3』(氏田雄介編 星海社FICTIONS 2021/11/16) 作品のご意見ご感想お待ちしております。
小説家になろうがホームの、絵師寄りの文章書きです。 ロジカルに組まれたSFやファンタジーが好き。 欠損(※心や身体を欠損したり変質しながらも、希望に向かってあがく魂※)フェチです。 主人公やそのまわりに、人間やめちゃった人がよく出ます。 X、pixiv、スキマ他でも、同じ名前でやっています。媒体に問わず、絵の依頼いつでも待ってます。 批評、♡、☆、辛口でも愛ある御言葉に、とても嬉しく思っております。 返信が遅れているときは、単に気が付いていないことが多いです。 お気になさらずに、お急ぎの場合はXのほうで声をおかけください。
歴史モノ、歴史ファンタジーを書きます。 娯楽として楽しんで頂けたらと思います。 お蔭様でご好評を頂いております。 応援、レビューで踊り狂って喜びます。 作風はカタいですが筆者は至って剽軽な関西人です。
2023年11月20日 カクヨム再開 2017年~2020年8月8日 第1次カクヨム活動期
移住先のアメリカ南部州での日々や歴史秘話・時事など雑学てんこ盛りのエッセイを綴ってみたり。ファンタジィやラブストーリーを書いてみたり。 ☆精神的な痛みと血に極端に弱いため、ホラー作品、暴力・虐待・殺人・性的虐待などの描写が生々しい作品は読めません。スミマセン。 ☆読み専さんにフォローを贈ることがあります。「私の作品を読んで下さってありがとう、嬉しいです」という気持ちです。
基本的にカクヨムにはいませんが、たま〜に帰ってきます。(以前投稿していたものの一部は個人サイトで公開しております)
日崎アユムと丹羽夏子は同一人物です。静岡県沼津市でねこと静かに暮らしています。 男女・男男・女女・男女二元論にあてはまらない人たちなどなど、いろんな組み合わせのカップルを書いています。 【書籍情報】 ★「果てなき蒼を統べる王」が2026年4月に角川文庫様より発売(※日崎アユム名義) ★「不遇令嬢とひきこもり魔法使い② ふたりでスローライフを目指します」が2024年7月にメディアワークス文庫様より発売(※丹羽夏子名義) ★「不遇令嬢とひきこもり魔法使い ふたりでスローライフを目指します」が2023年10月にメディアワークス文庫様より発売(※丹羽夏子名義) ★「蒼き太陽の詩③」が2023年7月に角川文庫様より発売(※日崎アユム名義) ★「蒼き太陽の詩①」「蒼き太陽の詩②」が2023年5月に角川文庫様より発売(※日崎アユム名義) ★「男装の女騎士は職務を全うしたい!」が2020年5月にJパブリッシング様より発売(※丹羽夏子名義)