※今回は作品と全く関係ありません。予めご了承下さい。
昔を思い出したジジイのくだらないモノローグです。
私がフォローしている「もぐぴよ」さんのレビュー通知の中に、
「肩に雪粉」さんが書いた「敬愛するバービーボーイズ」というものがあり、
懐かしくて思わずクリックして読んでしまいました。
で、すっかり若かりし頃を思い出したので書いてみようと思います。
↓
当時、私は好きだったコと付き合いかけて二股された上に、
「お友達」降格されるという、今でいう「負けヒロイン」
ならぬ「負けヒーロー」でした。
そんな自分に「チャンス到来」なことが起きた。
そのコが付き合ってた男の二股発覚、因果応報。
で、そのコがずっと休んでたので心配になって見舞いに行った。
そのとき聴いてたのがバービーのアルバム「√5」。
「目を閉じておいでよ」
かーらーの
「chibi」で彼女号泣。
↓
「さあどうしよう」←自分。
↓
「君をみてるとしょんぼり」←黙って慰めるしかなかった。
このコとは腐れ縁というか幾度となく今までの人生の中でくっついたりすれ違ったり色々あったのですが、そのあたりは別の小説サイトに書下ろしで書いてますのでXの固定ポストなんかで興味があれば追いかけてみて下さい。
ちなみにそのコは今でも渡辺美里の大ファンです。
私は当時BOØWY、まだ「X」だった頃のX JAPAN、レベッカ、THE BOOM、大江千里から岡村孝子までめっちゃ幅広く聞いてました。
そんな世代でした。
新卒で東京の会社に就職したときはずっと満員電車でLINDBERG聞いてました。
「10セントの小宇宙(ゆめ)」とか当時好きだったなー
(小宇宙=コスモじゃないよ?)
懐かしいなー
以上、戯言でした。
お目汚し失礼いたしました。