『指先のユーロビート』は、書きたい。
これのために、webにupしてるから。
苦ではないのです。
『俺を連れ去ったのは異世界の魔王♀だが、敵の女勇者はゲスだった』
こちらは、読まれないけど、たまに誰かに刺さってるようです。
魔王様の方は、ギャグでしょ。
だからね・・・書くのにエネルギーが必要なのです。
書きたいことはたくさんあります。
だけど、それを支えるギャグのエネルギーが必要なのです。
勢いと言うのでしょうか?
一時、指先のユーロビートより筆が進みましたが・・・
無理矢理終わらせるのも考えてます。
(ラストはもう書きました。)
でも、あいつやこいつの活躍を書きたい。
だから、もう少しだけ頑張ります。