後1話で一旦区切りかな。少し時間を遡って、船内の状況、夏樹と霞の話 京子達の動向を描いて また話を戻します。
銀次で超悩んでいた事は確か。
そのうち、ここまでの後書きみたいなものもちょこちょこ書きますか。
FF14 紅蓮編終盤 召喚士のレベ上げに苦心中
エヴァの生みの親の ガイナックスが倒産した際の発言が何なんだろうと調べたら 想像の100倍重い言葉だった。作品にも自分の古巣を攻撃する事に変わっていたり作品にも影響はあったんやなぁとしみじみ。
古巣を攻撃する時の台詞とか感情篭ってる様に聞こえてしまった。
エヴァ昔の劇場版はスクリーンで見たけどシンエヴァは見てなかったんですけど 個人的には旧劇場版のが好きでしたね。マイナス宇宙が訳わかんな過ぎて天元突破を彷彿した。シンジ君即順応してるし刃牙の親子喧嘩劇場盤。あれも訳分かりませんでしたけども。エヴァって結局生物兵器でロボットじゃなかったなと。進撃の巨人をエントリープラグで動かしているものかと。
劇場版 室井慎次 2作品
面白くなかった訳でも無いけど、取り分け盛り上がる部分もなくて、でも最後まで見てしまう不思議な作品でした。静かに流れる時間の中で生活する日常の中で最後は携わる者に炎をそれぞれ分け与え、各々全く別の色をした炎を室井さんから受け取り生きていく。
室井さんのファン垂涎の作品に仕上がってたと思いました。