支援BIS(しえんびす)と申します。異世界ファンタジーを中心に執筆しております。よろしくお願い申し上げます。
日々の合間に少しずつ書いています。
物書き風味。 出版著作:鉄血の海兵令嬢(第2回電撃の新文芸大賞受賞)2巻、東方二次創作『妖生刃弔華』、魔王殺しの死に狂い、勇者の出番ねぇからっ!!(漫画版5巻)など。ミリタリー&戦闘描写好き後天性重中二病患者。趣味はお酒と料理とオーディオ、HR/HM、スーツ 「どうしてこうなった」・「混ぜるな危険」系の話を書いてるとたぶん幸せです。
『お湯ラーメン』エッセイ・実用・実話コンテスト一次予選通過作品。 『もしも刻を戻したならば…』恋愛小説コンテスト一次予選通過作品。 『BEYOND THE TIME』必読!カクヨムで見つけたおすすめ5作品 すぐ側の楽園篇【第23回】 で、ご紹介いただきました。 『日本と猫と自由研究』日帰りファンタジー短編コンテスト中間選考通過作品。 『猫のチョビさんニート観察日記』goodレビュワーで紹介されました。 これは読みたくなる! カクヨム名レビュー発掘会 「カクヨムオンリー作品篇」 『地方都市伝説』#僕の私の都市伝説 銀賞。 第6回カクヨムWeb小説コンテスト現代ファンタジー部門中間選考突破作品 『ゾンビが徘徊する世界で、こんな能力持ってみたって、どうしようもねぇ…』 地方新聞社でフリーライターをやりながら、ラブホの清掃バイトもしている、いわゆるフリーターを経て、ようやくブラック零細企業へウッカリ就職した中年サラリーマン。 相変わらず社会の底辺で這いつくばるように生きています。 BwCode::c69f3cd0-b154-429b-96ab-f8a1a7079244
生まれも育ちも富山県。 今や絶滅危惧種に近い「公道をメインとしない」現役走り屋&ジムカーナドライバーです。 愛車はGRB-C「インプレッサWRX STIスペックC」→GP7「インプレッサ・スポーツ」 好きな作家は、「雑破業」さん、「中山文十郎」さん。 主にマイナージャンルの小説を投稿していくつもりです。 感想・評価など積極的にお願いします。 その他、クルマ関係の相談なんかも受け付けます。
たまにイベント(自主企画)を立てます。 小説 『山羊女』(完結済、SF長編) 『さよならツアーズ 別れを想い出に変える旅』(完結済、現代ドラマ長編) 『発表会で、なに弾くの?』(『ピアノ』改題、完結済、現代ドラマ長編) 『のくりうの味噌バタコーンラーメンにんにく入り』(現代ドラマ、連作短編) 他 企画したイベント 「うんこノベル純情派 出すか、出されるか」 https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054887298269 第二回「読んだらうなぎへの食欲が減退するナイスな短編で、うなぎを絶滅の危機から救おう!」 https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054886535715 「読んだらうなぎへの食欲が減退するナイスな短編で、うなぎを絶滅の危機から救おう!」 https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054886414888 「花粉症ノベル 花粉症をネタに短編小説を書こう!」 https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054885413507 「うんこノベル バースト」 https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054884423182 「うんこノベル」 https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054883396411 ※レビュー(感想)はお気軽にどうぞ。辛口甘口どちらも歓迎です。誤字や内容の間違いなどは、応援コメントかTwitterでお知らせいただけると大変ありがたいです。イベントへの参加もお気軽に。
決して時間の無駄はさせません。 その心意気で書いています。 あと、なるたけ、やらしい文章を目指していきます★ 掲載中の『あるはげた日に』で、2019年10月第二回氷室冴子青春文学賞の準大賞を受賞しました。
なるいつゆまる。創作PN。 京都界隈に生息する、色んな意味で枠にハマらないリサーチャでクリエータな人。長い眠りから醒めて2018年のお正月から小説執筆再開っ!(つまり、年齢はソコソコ行っている) 三角関係《トライアンギュラー》とか大好物です。 感想やレビューなど、どんな短いコメントでもウェルカム! フォローは純粋にブックマークとして使っておりますので、読了後外します。他意はないのでよろしくね。(積み過ぎて読めそうに無くなった時なども外します) 「アクリルの上で火花が散る」 エブリスタ×角川ビーンズ文庫「恋」短編コンテスト第4回「言えなかった気持ち」佳作 「5分後にキモチがあふれる恋」 (角川ビーンズ文庫) に収録発売中 ――才能なんて無かった。でも、20年間の精進は薄っぺらな才能の上に圧倒的な蓄積として複雑怪奇な造作物を作る。これを基盤として再始動した創作活動だから、才能どうこうなんて知ったことじゃない。DNAなんか積み重ねた時間の前にひれ伏せ。 by 成井露丸 https://twitter.com/tsuyumaru_n/status/998985433890590721
誰もが目を閉じて生きてゆく 目を閉じて生きることがさほど困難ではないと、 大人になって知るからだ でも、 子ども達を見ればそれが、 いかに滑稽なことかがわかる 邪気もなく、 まっすぐに胸に飛び込んでくる彼らの笑顔を見るたびに、 大人になるということは、 愛情を胸にかくすことだと知る 傷つくのが恐ろしいから 痛みを思い出すから わたしも含め多くの人は、そうしてそのまま、老いて去ってゆく 本当に、 本当にそれでいいの?、と 誰に問われることもなく 自らに問うこともなく おいしい水を飲むことなく、 生きることなど、できやしないというのに できやしないというのに… <Agua de Beber> ●書評サイト『シミルボン』では、読んだ本のかんそうぶんを書いています。 https://shimirubon.jp/users/1673564